体験談(約 4 分で読了)
介護実習で行っていたおじいちゃんの家の話
投稿:2024-08-29 17:27:14
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私は福祉系の大学に通っていました。そこでは実習がありました。
初めは提携している大きな病院に行ってそこの入院患者さんとの交流のような感じでした。
3年になるとより実践的な実習をするために、それぞれ先輩のヘルパーさんについて自宅で生活しているお年寄りの家に行きました。
私はヘルパーの山田さんについて実習を行うことになりました。
実習先は山下さんと言うおじいちゃんの家でした。
当時山下さんは79歳、数年前まで奥さんが介護をしていましたが、その奥さんが亡くなり、息子さん夫婦も離れて暮らしていると言うことでヘルパーが家に行って食事や、トイレ、お風呂の介助などを行なっていました。
「今日からお世話になります。実習生のゆみです。よろしくお願いします!」
私は元気に挨拶して家に入りました。
「おやおや、新しい子かい?よろしくね?」
山下さんは足が悪く、自分で立って歩けないので寝たきり状態でした。ただ、頭ははっきりしていて、いわゆる認知症のような症状はありません。
山田さんの指示に従ってまず、おむつの交換をします。初日なので私は見てるだけです。おむつの交換を終えて私が持っていた換えのオムツを山田さんに渡そうとベットの淵にきた時です。
『むにゅぅ』と山下さんが私のお尻を揉みました。
「おほぉ、やっぱり若い子のお尻はいいのお」「キャッ!」
私はびっくりして、思わず声を出してしまいました。
その日の実習帰りに山田さんに言われました。
「ごめんねぇゆみちゃん、山下さんセクハラはしょっちゅうだから慣れてね。普段は私みたいなおばさんだから触ってこないんだけどね、実習生がいるとね、、、」
話を聞くと去年実習に来た人もおっぱいやお尻を触られていたんだそうです。
次の日また実習に行きます。今日は私がおむつを買えるように指示されました。
私は山田さんがお風呂の準備をしている間におむつを変えます。おむつを脱がせると、おちんちんがあります。
山下さんのおちんちんはなかなか立派でした。元カレのよりも大きかったです。
私は2年前に分かれた元カレとしか経験がないのでちょっとドキドキしました。
おむつを変え終わるとお風呂です。山下さんはもちろん裸です。お風呂の介助中に山下さんの下半身を見るとおちんちんが大きくなっていました。
その日の実習終わり、家に帰って着替えようとした時にあることに気がつきました。
私たちの実習服はポロシャツのような型でボタンが上に3つついています。普段は第一ボタンは開けていますが、今日は全部のボタンが開いていました。
着替える時に忘れたのか、途中で何かの拍子で取れたのかはわかりませんが、お風呂の解除の時は特に前屈みになるので山下さんにキャミソールが丸見えだったと思います。
もしかしたらブラも見られたかも、、、
次の日の実習前はボタンが閉まっているかどうかを確認して家に入りました。昨日と同様オムツ替えは私がします。
やっぱり立派なおちんちんでした。今日は食事の介助も私がしました。
介助中、山下さんが私のおっぱいを揉んできました。昨日も何度か触られていた私は、
「こぉ〜らだめですよ。山下さん」と軽く言って流しました。
そのあと山田さんと洗い物をして今度はトイレの介助です。トイレの介助は昨日までは山田さんと一緒にやりましたが、今日は私一人でやるように指示されました。
その間山田さんは洗濯をします。
解除に行く前私は何を思ったのか胸元のボタンを昨日のように全開にしました。
トイレの介助は、トイレに座ってもらって山下さんのおちんちんを持ちながらおしっこしてもらいます。
「失礼しますね」私は山下さんのおちんちんを持ちます。ちょろちょろと勢いのないおしっこが出ます。
「おー、若い子に触られるのは良いねえ」とまたセクハラ発言しています。
おちんちんを拭いておむつを履かせます。そのあと山下さんを支えながらベットに戻ります。
立ち上がらせる時にまたおっぱいを揉まれました。その拍子に私の黒のキャミソールが見えました。
山下さんにおっぱいが当たるようにベットまで支えました。
次の日、家に行くと山田さんが「ごめん、忘れ物したからちょっと取りに行ってくる」と言って出て行ってしまいました。
ここから私たちの所属の施設までは片道30分ほどです。つまり一時間帰っていません。
そして、また何を思ったのか私はボタンを全て開けました。
「すみません山下さん、山田さんちょっと忘れ物しちゃったみたいなんで、おむつとおトイレだけ私がやっちゃいますね」
そういっておむつを替えました。
脱がせてびっくりです。おちんちんが大きくなっていたのです。
私は何も言わずにおむつを替えてトイレに連れて行きました。
座ってもらって山下さんにいつものようにおしっこをしてもらおうとしました。
でも今日はおっきくなっています。
私はおちんちんを前に限界でした。上を脱いでキャミソール姿になりました。さらにキャミソールとブラを脱いでおっぱいを出しました。
山下さんのちんちんを咥えました。
「うぅ」とうめくような声を出してすぐに山下さんが出してしまいました。しかしまだ40分以上あると思った私は、ズボンも脱いでいました。
そしてパンツを脱ぎました。「や、山下さん触ってください//」
山下さんの手を私のおまんこにあてがうと、山下さんも指を動かし始めました。
「やっ、あああん」私も気持ち良くなってきました。山下さんのおちんちんがまた大きくなってきました。
「山下さん、、挿れて、、良いですか?」「ゆみちゃん、それはいけないよ」
「いつもおっぱい触ってくるじゃないですか。私だって彼氏もいなくて寂しいんですよ」
私はトイレに座る山下さんにまたがって山下さんがOKを出す前に挿れました。
山下さんのおちんちんは大きくて、奥に当たってすごくよかったです。
「あん、あん、山下さん、ンンン//」
初めは少し躊躇っていた山下さんもおっぱいに吸いついてきました。
その後山下さんの精子を中で受け止めました。
そのまま、実習期間が終わりました。
大学卒業後、私は実習先の介護施設に就職しました。1年目はまだ先輩について勉強です。
私は実習の時の縁で山田さんについて木下さんの家に行きました。
2年目からは単独になります。ちょうど山田さんの退職(定年)と重なったので山下さんの訪問介護を私が引き継ぎました。
引き継いでから毎日、私はボタンを全開にして山下さんの家に行っています。2人だけの家で毎日何をするかは皆さんの想像にお任せします。
私の山下さん担当は山下さんが亡くなるまで約5年間続きました。
私の体験は以上です。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その想像のところを知りたい!
1
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2024-12-11 21:56:56
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(2020年05月28日)
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