体験談(約 9 分で読了)
見せたくて、犯されたかった、あの頃3(1/2ページ目)
投稿:2026-01-24 16:00:09
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私は現在25歳の主婦です。他人から中条あやみさんに似てると言われるので、上条あやみにしておきます。身長163、上から96ー60ー98です。この体験談は私が19歳、社会人になって一年が過ぎた頃のお話しです。私、実は露出癖があったんです。中学の頃から胸が大きかった私は、それを自慢したくてしたくて…
あまり評価が芳しくないですね。でも、まあ、私の拙い文章なら、こんなモノなのかな?私はいま実家に戻ってます。妊娠したんです。痴漢さんの子じゃありませんよ笑。普通に恋愛して、普通に結婚して、普通に妊娠しました。この体験談は過去の若き頃の私の過ちですからね。痴漢さんにも名前をあげましょ…
登場人物
上条あやみ・・・私です。中条あやみさんに似てると言われる事が多いので、この名前にしました。身長163。上から96ー60ー98です。血液型B型。当時19歳(現在は25歳)。
田中さん・・・痴漢です。当時40歳ですが実年齢より少し老けて見えます。ロマンスグレーで笑顔の優しいイケオジです。身長175センチ。血液型A型。
赤川太郎・・・会社の主任。当時35歳です。ニキビ面のキモデブ中年で、素人童貞です。風俗店に通い、そこで知り合った「ラブさん」という風俗嬢に性の手ほどきを受けたそうです。その人に入れ上げ、お店に通い詰めて給料の殆どを注ぎ込んでます。身長175センチ。血液型A型。
皆さん、いよいよ来月の七日が出産予定日です!
無事、出産して退院したら、体力が回復するまで実家にいるつもりです。自宅に戻ったら、慣れない育児に追われて投稿出来なくなるかもしれませんので、書ける間に書いておこうと思ってます。
私は田中さんの指示の元、赤川さんとセックスをする道を選びました。やはり、以前に見たAVの影響が強く、一度でいいからキモ男に犯されたいという欲求を抑えられませんでした。
イヤホンマイクで田中さんに指示された言葉を言ったり、行動をするのですが、面倒くさいので田中さんからの指示の部分はカットします。
ですから、ここからは私の言動は田中さんの指示に従ったモノだと思ってください。すみません。
私は赤川さんに近づきました。
私「主任!」
赤川さんは驚いて顔を私に向けます。
「か、上条さん!」
私「何してるんですか?」
赤川「何って・・・き、君こそ何してるんだよ!」
私「私はディルドと乳首ローターを買いに来たんですけど、ついでにビデオも買おうかなって思って」
赤川「え、あ、ああ、そうなんだ・・・」
私「はい」
改めて赤川さんが私の胸元を見ます。白いブラウスのボタンは殆ど外していて、辛うじて乳首が隠れてるだけです。彼はガン見してきました。
黒いミニのタイトスカートは股の付け根より少し下にあるだけで、屈んだら、お尻の下の部分が見えますし、アソコも露出します。
赤川さんの顔が見る見るうちに上気しました。
私「主任の家って、この近くですか?」
赤川「えっ、あ、ああ、歩いて帰れる距離だよ」
私「へえ〜、あ、そうだ!いいこと思いついた!」
赤川「な、何だい?」
私「一緒にビデオ選んで主任の家で見ませんか?」
赤川「えっ、ええ〜〜!」
私「ご家族と住んでらっしゃるんでしたっけ?」
赤川「いや、アパートで一人暮らしだよ」
私「じゃ、そうしませんか、ダメ?」
赤川「い、いや、僕は構わないけど・・・」
私「主任の家で乳首ローターやディルドも使わせてもらえませんか?」
赤川「えっ、えっ、あの、えっと・・・」
赤川さんはシドロモドロになってました。
ところで、私の背後には一階から尾いてきた男達が群がってました。
客「ちっ、何だよ。男連れかよ」
客「ここで待ち合わせてたのかな?」
客「そりゃ、あんな良い女だもん。男いるに決まってるって!」
客「いや、その割には冴えない男だな。ブサイクだし」
彼らは口々に好きな事を言ってました。
恐らく、彼らは私を口説こうと思っていたのでしょう。
客「つまんねえな。行くぞ」
客「あーあ、残念だなぁ」
彼らは去っていきました。
私「ダメですか?」
赤川「あ、いや・・・」
赤川さんの脂ぎった額に油汗が滲んでました。
私「そっか、ダメかぁ。仕方ない、さっきの人たちに追いてっちゃおう!」
赤川「ま、待って!」
私「行ってもいいですか?」
赤川「あ、うん」
私「じゃ、早速、二人でビデオ選びましょう!」
赤川「う、うん。そ、そうだね」
私「主任って巨乳系が好きなんですか?」
赤川さんは手に何本かの巨乳系女優の作品を持ってました。
赤川「あ、うん。そうなんだ」
私「見せて」
赤川が私にビデオを渡してきます。
見ると、殆どがレイプモノでした。しかも竿役はキモ男です。私の趣味にピッタリでした。
私「これ、いいですね。これにしましょう!」
私は赤川を連れて一階のレジに向かいました。
相変わらず店内の客の目は私に釘付けです。
赤川さんがレジで支払いをしました。
私「さっきのディルドとローター出して!」
店員に催促しました。
店員「はい、こちらでお間違えないですか?」
私「うん。それそれ!お幾らかしら?」
店員「〇〇円です!」
赤川「そ、それも僕が払うよ」
私「えっ、そんな、悪いですよ」
赤川「い、いいから!」
赤川さんは強引に私から支払いを奪いました。
(やった!いいとこあるじゃん。得した!)
私たちは店を出て赤川さんのアパートの部屋に徒歩で向かいました。
後ろから少し離れて田中さんが追いてきます。
その間も様々な命令が田中さんから私の耳に伝えられます。私はそれらを全て実行しなければなりません。
(えっと、要するに私から誘えって事ね。それで私が主任に一目惚れして、以前から主任とセックスしたがってたと思わせなきゃならないんだ。それって屈辱的〜!でも、興奮しちゃう笑)
もう、それだけで私のワレメから愛液が溢れ出し、内腿を止めどなく滴り落ちていきます。
(ヤダァ、見られちゃうかな?)
私は内腿を少し閉じ気味にしました。両方の内腿が擦れ合い、愛液がニチャニチャと触れ合いました。周囲の目が気になります。
(あーん、まだかな?早くぅ)
もの凄く長い時間に感じられました。
ようやくアパートの二階の部屋に入りました。
田中さんはアパートの下で待ってるそうです。
部屋は思いっきり散らかってました。食べた後のカップラーメンやお菓子の空袋がいたる所に置いてあり、何ならゴキブリが這ってました。
(汚〜い)
不潔なのは見た目だけではありませんでした。生活態度そのものが不潔なのです。
赤川「ご、ごめん。散らかってて、すぐに片付けるね!」
赤川さんは慌ててカップラーメンやお菓子の袋を片付けます。
私はまずトイレを借りました。
(トイレも汚いなぁ)
便器にウンコがこびりついてました。
私はイヤホンマイクで田中さんと会話します。
田中『どんな感じ?』
私「予想通り、もの凄く汚い!」
『その不潔な男にこれから犯されるんだよ。どんな気分?』
「スッゴク嫌だけど、スッゴク興奮する!」
『ハハハ、やっぱり君は変態なんだね』
「何よぉ、そんなこと言って田中さんも興奮してるんでしょ?」
『ああ、美しい君がそんな不潔な醜男に犯されると思うと興奮するよ。しかも君から誘うんだからね』
「まずは何をすれば良いの?」
『ビデオ鑑賞してる間に例の乳首ローターを充電しておいて、途中で全裸になって使うんだ。そして、それを彼のスマホで動画に撮ってもらって』
「えっ、映像として残すの?」
『そうだ。そして、その動画を同じ会社の男性社員に見せるようにお願いするんだ。出来るだけ多くの男性社員にね!』
「そんなぁ、配信とかされたら、どうすんのよ!」
『共有はさせるな!あくまで彼の動画を同僚たちに見せるようにするんだ。あと、君も動画を共有してもらえ。そして君も会社の女性社員たちに見せるんだ!』
「そんなぁ、そんな事したら私たちの関係がバレちゃうじゃない!」
『そうだよ。君は今日から主任の女になるんだ。関係を持ってる事を彼に言い振らしてもらえ!君も女性社員に言い振らすんだ!』
「そんなの屈辱よぉ〜!」
『屈辱を味わいたくない?』
「・・・ん、んん、ちょっと味わいたいかも!」
『やっぱり君はマゾの変態だ笑』
「こんなこと思いつく田中さんも充分、変態だと思うけど!」
『ああ、変態だとも!どうする?僕は無理強いはしないよ。今からでもヤメたければヤメテいいよ!』
「・・・やる!」
『よし、きた!そう来なくっちゃ!』
(ああ、私、今日から主任の彼女になるんだぁ。それも社員全員の公認の彼女に・・・もの凄く興奮しちゃう!)
『いいかい。いつまでもイヤホンマイクをしてたら不審に思われるから外していいけど、通話状態はキープしてね。それじゃ、頑張って!』
それで命令は終わりました。
私はイヤホンマイクを外し、トイレを出ました。
部屋は多少、片付いてました。それでも至る所にホコリが散乱、流し台も水垢がこびり付いていて、排水口から異臭がします。
(よく、こんな所に住んでられるわね!)
私は呆れました。
赤川「ごめん。汚くて。ここに女性が来る事は滅多にないから・・・」
後で聞いたんですが、この部屋に入ってくるのは「ラブ」という源氏名のデリヘル女性だけで、彼はその女性から性の手ほどきを受けてるそうです。
私「ビデオ観ましょう。あっ、ローター充電させてもらっていいですか?」
赤川「あ、どうぞ!」
赤川があちらこちらを片付けると、やっとコンセントらしきものが見つかりました。
私はプラグを差し、ローターの充電を開始します。
赤川がビデオをセットし、一本目が再生されました。今どき珍しいパッケージモノです笑。
内容はまあ、脅迫レイプモノばかりで、弱みを握られた爆乳・巨尻女がキモ男にいいように体を弄ばれるという、ありきたりな内容でした。
私は赤川と並んでビデオを観ます。
はだけたブラウスは横から覗くと乳首が見えるはずでした。私は横目で赤川の様子を伺います。
案の定、赤川はビデオではなく、私の乳首を覗いてました。
「ハァハァ」と赤川の息が荒くなってます。
股間が膨らんでるのが分かります。勃起してるのでしょう。
(さあ、襲ってみて!)
私は覚悟を決めました。
ところが、赤川はいつまで経っても襲ってこないのです。
(何、コイツ?何で襲ってこないの?)
これも後で聞いたんですが、女慣れしてない赤川は無理に襲って嫌われるのが怖かったそうです笑。
三本目のビデオを観た時に私は実行に移しました。
私「ねえ、さっきのディルドとローター使っていい?」
赤川「え、あ、うん」
私はブラウスを脱ぎ、スカートも脱ぎ捨てました。爆乳と巨尻、そしてワレメと陰毛が露わになります。
「ゴクリ」
と、赤川が生唾を呑み込みました。カッと目を見開き、白目が血走っていました。
乳首にローターを装着し、リモコンのスイッチを赤川に渡します。
私「ねえ、これで動かしてみて」
赤川「う、うん」
スイッチを押した瞬間、乳首から全身に向かって電流が走りました。
私「あっ、うっ、ふぅ!」
赤川「だ、大丈夫?」
赤川がスイッチを切ります。
私「ちょ、ちょっとぉ〜、何で切るのよ!」
赤川「えっ、だって苦しそうだったから・・・」
(マジで言ってんのか、コイツ?)
私はため息が出そうになるのを辛うじて堪えました。女性経験が無いにもホドがあります。
私「今のは苦しかったんじゃなくて気持ち良かったの!いいから、続けて!」
赤川「わ、わかった!」
再び、スイッチを入れ、私の喘ぎ声を聞いた赤川の股間がさらに膨らみました。
(結構、大きそう・・・)
期待が膨らみます。
私はテレビの後ろにあるベッドに背中をもたれさせながら体を震わせます。
私「ス、スマホ・・・撮って」
赤川「え?」
私「スマホで撮ってぇぇぇ!」
赤川「う、うん!」
赤川がベッドの脇にある小さいテーブルの上に置いた私のスマホを取ろうとしました。
私「違う!」
赤川「えっ」
私「主任のスマホ!主任のスマホで動画を撮ってって言ってるのよ!」
赤川「い、いいの?」
私「早く!」
赤川「は、はい!」
赤川は自分のスマホで私の痴態を動画に撮り始めました。
私はディルドを手に取り、画面に向かって両脚を大きく広げ、ワレメにディルドを当てがいます。
私「ああ、ハァァ、こ、この動画をか、会社の男性社員に観せてぇ、ハァァ」
赤川「そ、そんな事していいの?」
私「う、うん。わ、私って変態なのぉ〜。い、いろんな人に見られたいのぉ〜、ハァァン」
赤川「わ、わかったよ。上条さんが望むなら、そうする!」
私「お、お願いね、ハア!」
「ズブリ」とディルドを膣口に捻じ込みます。
「はうう!」
私は背中を仰け反らせました。
腰をグイグイと画面に近づけ、グルグルと回転させます。乳首にローターを付けた状態でディルドを使ったこの腰使い、もう変態以外の何者でもありません。
(ああ、こ、この動画を会社の人たちに観られるんだわ!ああ、おかしくなっちゃう!)
私「あああっ、観て観て観てぇ〜!私のスケベなマンコォ〜観てぇぇぇぇ、ああ、狂っちゃう!」
画面に痴態を晒し続けました。
ヒクヒクと体を引き攣らせ、私はついに逝ってしまいました。
その様子を見ていた赤川の股間は破裂寸前になっていました。
私「ハァハァ、逝っちゃった。ちゃんと撮れてる?」
赤川「あ、うん。撮れてるよ」
私「絶対にそれ観せてね」
赤川「うん。なるべく大勢に観せるよ!」
私「ねえ、そろそろ我慢出来ないんじゃない?抜いてあげるから、裸になって」
赤川「ハァハァ、う、うん!」
赤川は大急ぎで全裸になりました。
巨大なモノが下腹部に隆起しています。
(何コレ、超大きいんだけど!)
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(2020年05月28日)
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