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【高評価】無知な幼なじみを調教して開発するお話

投稿:2024-08-29 19:03:38

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アザラシ◆UJVRVIA(三重県/10代)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺には隣の家に同級生の幼なじみのゆきがいる。当時(中2)のスペックは145cmくらいだったはず…髪は黒のストレート、そこそこ長めだ。胸はDカップである。生理がまだ来てなくて、アソコもツルツル。その時はまだそゆことに無知で周りも察して何も教えなかった。

幼稚園からの付き合いでずっと仲もいい、お互いに親が共働きで夜遅くに帰ってきたり、朝に帰ってくることは日常茶飯事だった。

そのためお互いの家の手伝いをしたりすることも当たり前だった。(例・夜ご飯を食べに行ったりとかお互いの家で過ごすとか)

そして俺たちは中学生になり、思春期に入ったが俺たちの仲は変わらず周りからも付き合ってるのかとよく聞かれるぐらいだ。

それでも俺は徐々にゆきのことを女性として性的に見ることもあったそんな中2の夏休みの話だ。

俺の方の親が遠くへ出張に行ってしばらく帰って来ないとの事だった。そのため夏休み中はゆきの家で過ごすことに。

けれどもゆきの親も忙しいので朝起きるともういなくて、夜ご飯の時間(10じぐらい?)に帰ってくる。

そのため、2人っきりになることも多かった。俺たちは普通に仲良く宿題をしたり、ゲームをしたり、部活に行ったりした。(部活はお互いにソフトテニスをしてます)

ある日普通に部活を終え、お昼ご飯を食べて体操服に着替えてゆきの部屋でゴロゴロしてた時だった。

「ねぇー、体痛いーマッサージしてよー」

「筋肉痛か?いいよ、横なって」

この時の俺は何も考えてなくて、ただただ普通にマッサージをするつもりだった。

「どうだ?ここか?」

「もうちょい上ー」

みたいな感じでたまにゆきのマッサージをすることもあった。

そしてその日は何故か悪い思いが働いてしまった。

「…ちょっと待ってて?」

「うん?」

「え?これって?」

俺はゆきのお母さんが使ってるアイマスクを取ってきたのだ。

「これつけてみてくれない?」

「いいけど?」

そしてゆきにアイマスクをさせてマッサージを再開した。

「なんかいつもより気持ちいいかも?」

「今日この前ネットでみたマッサージを試してみるね?」

「うん、わかった」

そう言って俺はゆっくりゆきの胸に手を伸ばした

「え?おっぱい触るの?」

「マッサージだから、ちょっと脱がすね?」

「わかった…」

予想通り、ゆきは無知だし、割とお願いはなんでも聞いてくれるので予想通り、言う通りにしてくれた。

そしてゆきの上を脱がすと、そこには中2にしては大きいDカップの胸があった。

「じゃ、じゃあ触るね?」

そう言って俺はゆきの胸をマッサージと称して触り始めた、とても柔らかくて弾力がある。この時既に俺はフル勃起して興奮しまくっていた。しばらく触っていると乳首がたってきたので乳首もいじると…

「んっ、あっ…な、なんか変な感じするね?」小さく喘ぎ出したのだ

「ま、マッサージの効果が出てる証拠だね、もうちょっとするねる」そう言って誤魔化して俺は無我夢中に多分10分以上はゆきの胸を弄り倒してた。

「んん、あっん、うう、ひゃうっはぁはぁ…」

次第に声も大きくなり息は荒く、ゆきの体はピクピクと動くようになった。

「そ、そろそろ次のとこマッサージするね?」

「う、うん。わかった」

そうして俺はゆきのズボンに手をかけた

「え?ズボンも脱ぐの…?」

「マッサージだから、我慢してね?」

「わ、わかった…」

そう言って俺は半ば強制的にゆきのズボンをぬがした、そこにはグレーのスポーツパンツに大きなシミができているのであった。

「ゆき、そのまま足を広げて?」

「こう?」

俺はゆきにM字開脚をさせて、濡れている所を下着の上からグリグリと弄り始めた。

「あっ、それ、だ、アンッ」

「気持ちいい?」

「わ、わかんにゃいよぉ、ひゃうっ」

そうやって俺はゆきのクリを弄り続けていた、そしてしばらくすると…

「あ、嫌、なんかきちゃ、あうぅぅぅう」ゆきはイってしまった。そして俺は興奮を頑張って押さえつけ、疲れているゆきのパンツを勢いよくぬがした。

「ちょ、ちょっとまってぇ」

そんな言葉は俺の耳には届かず俺は、興奮してゆきのまんこを広げて凝視していた。そこにはツルツルでピンクく、穴から大量の汁を出してるゆきのまんこがあった。

「ちょっと!何して、きゃっ!」

俺はゆきの言葉に耳も傾けず、自分の中指をいきなり奥までねじ込んだ、狭くて、グチョグチョで指を締め付けてくる膣の感覚、何もかもが初めてで俺はゆきに構わず無我夢中に指を動かし続けた。するとクチュクチュという音が部屋に鳴り響き、ゆきの声はどんどん大きく荒く、えっちな声になって言った。

「いやぁ、あ、あん、うう、へん、変なのぉ、おん♡」後でわかったことだけれども、ゆきは結構オホ声とか出すような変態だった。そして俺は次第に指を2本にしてひたすらにゆきのまんこを弄り続けた。そしてゆきの何度も…

「あ、ま、また来ちゃうぅううう、お、お、おぉ、ひゃうぅうぅぅ」そうやってゆきは何度もイってしまった。

「も、もう無理、壊れるから、や、やめてぇ」

「最後に1回だけ、ゆきが来ちゃうって言ってるのはイクって言うから、イク時はちゃんとイクって言ってね?」そして俺はラストスパートをかけるべく2本の指でゆきのGスポットを高速でいじったそしてゆきは

「わ、わかんないよぉ、おん♡お、お、おぉ、きもぢぃのぉわきゃんないのぉ、お、お、お、♡い、イク!イグッー♡!」

そう言ってゆきは少し潮を吹きながら盛大にイった。そしてゆきは体を痙攣させながらぐったりして何も言わなくなってしまった。どうやら寝てしまったらしい…

その後俺はガチガチになったちんこをゆきの愛汁と絡めながらシコり、ゆきのまんこにぶっかけた。

そしてバレないうちにゆきの体を綺麗にして、服を戻しておいた。夕方になると

「う、うぅ」

「お、おはよう…」

「あ、う、うん、、おはよう…」

「あ、明日もマッサージしてあげるね?」

「え、あ、うん、わかった…」

こうして俺はゆきの開発を始めた。

それから1週間、部活から帰ってきお昼を食べたあとはゆきの開発に明け暮れた。ゆきは従順に従い、俺のされるがままだった。1週間のうちにゆきの感度はさらに良くなり、前よりもイキやすくなった。そして俺はある日から胸だけ触って下を触らないようにした。いわゆるお預けというやつだ。

「はぁはぁ、今日もお股触るの…?」

「今日は触らないよ」

「え?あ、そ、そっか。わかった…」

そしてお預けを3日した日、今日もお預けにしようとしたら…

「ね、ねぇ、今日は下も触って欲しい…もう我慢出来ないの…」そう言ってゆきはもう既に脱いでいて(上の体操服だけ着て)自分のまんこを広げておねだりしてきた。その顔は既にメスの顔だった。

「わかった。今日はいつもよりさらに気持ちいいことするね。」

俺はゆきが自分からおねだりするまで我慢させたのだ、そしてもしおねだりしたらその時はセックスをしようと、そのまま俺はゆきをベットに横にならせ、自分のちんこをゆきのまんこに当てた

「ん、お、おちんちん入れるの?」

「そうだよ、セックスって言うんだ。」

「そうなんだ…ひゃっ」

そして俺は我慢出来ずにいきなり奥までちんこをねじ込んだ。中は膣感覚がモロにちんこに伝わり、ヌルヌルしてとてもきつく、想像を絶する気持ちよさだった。俺はゆきの処女膜が破れ血が出ているのにきずかずにそのまま我慢出来ずにピストンを開始した。

「う、ああ、いたっ、痛いよぉ」

パンパンパン

そんな言葉に構わず、俺は自分が思うままにピストンをして初めて1分も立たないうちに

「あっ、出る!」

中に出してしまった。

「え?な、なんか出て…あ、あっ、おん、ぅぅお、お、お、♡」

1回出したぐらいじゃ俺のちんこは全然収まらずさらにスピードを上げて獣のようにひたすらに突き続けた。

「も、もぉむりぃ、イってるがらぁ、お、お、おぉ、またイグ、イグ、イッッグゥ」ゆきのまんこが締まり、痙攣しながら潮を吹き、同時に俺のちんこも射精した。

チュッ

そして俺たちは唇を重ね、俺は無理やり舌をねじ込み深くキスをした。

「う、あ、あぢゅジュル…プハッ…」

「気持ちよかった?」

「う、うん…、またしてくれる?」

「もちろん」

そう言って俺はちんこを抜きまんこからは大量の精液が流れ出てきた。

そしてこれから俺たちの夏休みはセックス三昧となった。

評価が高ければ続きも書きます。

この話の続き

前回の話が結構好評だったので続きを書かせてもらおうと思います。自分は今高一なのでまだまだネタは沢山あります笑今回は前回同様、夏休み中のお話です。「ねーね、これなに?」#ピンク「今日はこれを使ってしよっか」#ブルー「うん?」#ピンク夏休み中毎日のようにセックスに明け暮れてた俺た…

-終わり-
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