体験談(約 26 分で読了)
【評価が高め】トシのチンポびんびん物語〜大学生編④『同窓会で久しぶりに会った女子が可愛くなってたのでラブホに行った。〜歓喜のチンポの巻』(3/5ページ目)
投稿:2024-08-23 18:38:12
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本文(3/5ページ目)
「うひょーーーーーー!ワイのチンポにのめり込んだんかいっ!」
「包茎、早漏のクセに!」
「うひょっ!?」
「でも、いいわ。なんかスッキリしたわ。」
「そーやろ、ワイとSEXするとスッキリすんねん。」
「いや、そうじゃなくって。。。なんかアンタみたいな脳天気な人とエッチするのも悪く無いかなって思っただけよ。」
「なんか、褒められてる気がせんのー。」
「それに誰もアソコを舐めてくれなかったし。。。それって私のアソコが臭いってことでしょ?」
「確かにめっちゃ臭かったけど、ワイは渋いから大丈夫やぞ。」
「全然フォローになってないじゃん(笑)」
「ヒロにも舐められてないんけ?」
「・・・・最初に少しだけ。。。後は挿入オンリー。」
「うきょーーーーー、酷いやっちゃのー!臭いって言われたんけ?」
「松木くんは紳士だから、そんなことは言わないよ。」
「また、ヒロかいっ!けっ。つまらんのー。」
「ふふふふふ、イチイチ松木くんの名前に反応して面白いっ♡」
「なんや、ワイをかろこーてたんかい!」
「そーよ、もう松木くんのことなんて、何とも思ってないもん。安西の反応がおもしろくって。……男って本当に女の過去を気にするよね〜」
京香は小悪魔チックに笑った。ホンマによう笑う子や。
「ほな、ヒロよりワイの方が好きなんけ?」
「…………」(小さく頷いた。)
「うひょーーーーーーーーー♪♪♪」
「一生懸命アソコを舐めてくれて嬉しかったよ。……これ本当。」
「うひょひょひょひょひょひょ♡ワイは渋いさけぇのーー♡」
「誰も舐めてくれなかったのに、ちょっと感動しちゃった。」
「そーやろ、そーやろ。ワイは我慢強いねん!」
「なに、それっ!凄く臭いみたいじゃん!」
「うひょひょひょひょ、いいオメコは臭いもんやねん♪」
「それって褒められてるの??………じゃあ、もう一回する?♡」
「うひょーーーーーーー♪」
「どの体位がいい?」
「バックで突きたいっ!!!」
「うん。いいよ。突いて…」
「一つええか?…」
「えっ?」
「パンチー穿いてくれよ♡」
「えっ?それって臭いってこと!?」
「ちゃ、ちゃうねん、ちゃうねん、着衣SEXが好きやねんっ!!」
ホンマは、臭さを少しでも軽減する意図もあってんけど、さすがにそれは言えんわ。
「変態ね。いいわ、じゃあパンティ穿くね。」
「うひょひょひょひょ。」
こうしてワイは京香と本格的なパンチー着衣バックハメ撮りをした。
パンチーを横にずらしてチンポをズブリとぶち込む。
「どや!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あん、あん、あん、あん、あん!!!」
吹っ切れた京香はめっちゃ悶えとったわーー♡
京香はどうやらワイのチンカス中毒になったみたいやったわー。
朝までアホみたいにSEXをしたワイ達のシーツは大洪水になって、異臭をプンプンと撒き散らしていた。
せやけど、クンニのやり過ぎで鼻がバカになってたワイにはこの異臭なんてどーてことなかったんや。
やっぱ、「手の届かん綺麗なオメコより目先の臭いオメコやでーー!」
哲学やのーーー。
byトシ
happy…end)
あっ・・・、せやせや。
ワイが京香とSEXしとる時に、ちゃっかりヒロと安部ちゃんがSEXしとったってことを最後に書き加えとくわ(笑)
わ、ワイってヒロのチンポをしゃぶったオンナとベロチューしたってことかいっ……orz
********
【オマケ】①
●トシの夏休み〜災難編
「よっしゃ、そろそろ帰ろけ?」
「あっ、安西の大切なシャツがここに・・・」
「うぎゃっ!?」
脱ぎ捨てたシャツがワイら下敷きになってしもうてた。
「かまへん、かまへん、安もんや。」
ホンマはめっちゃ高かった。しかしワイは渋いさけぇのー。
「でも、ここ・・ごめん…染みちゃってる。。。」
「うぎゃっ!?」
ワイと京香のエッチな汁が染み込んどった。
「・・・え、ええねん、洗濯したらええさけぇ。」
「ごめんね、私…いっぱい漏らしたみたいで。」
「しゃーないわ、ワイがテクニシャンやさけぇのーー。ギャハハハハハハハハハハ♪」
ワイって心が広いでぇぇ。この悲劇はほんの序章に過ぎなかったんや。
そして悲劇は続いた。
「うぎゃーーーーー!?」
「今度はどうしたの!?」
「な、無いねん!無いねん!ワイの渋い財布がっ!!」
「えっーーーー!?」
「どこで落としたんやろ?」
「それって、ヤバいじゃん!」
「どないしよ。」
「お店じゃないの?」
「・・・記憶がないねん。」
飲み比べをしとる時か、運ばれてる最中にか、どっかで落としたみたいや。
「スマホだけは、あんねんけどなー。」
「村田さんか松木くんに訊いてみたら?」
「せやな。」
おっーーーーーーー!!!!
何と昨夜アツからLINEが入っとった。
LINE)
『おい、トシ、財布忘れて帰ってるぞ。預かってやってるから取りに来い。アツ』
アツが居酒屋で忘れて帰った財布を預かってくれてたみたいや。
「良かったね。」
「ホンマ、助かったでぇ〜。すまんけど、今日はここ払っといてくれんけ?」
「いいわよ。」
「今度返すさけぇ。」
そしてバタバタのワイの京香との一夜が終わった。
「後で連絡するね。」
「おう、待っとるでぇ、うひょひょひょ〜♪」
どうやら、京香はまたワイとSEXがしたいみたいやった、
********
ワイは、その足でアツの自宅に行った。
「おーーい、アツおるかー?」
「おっ、トシ上がれよ。」
アツが2階から顔を出してワイを呼んだ。
「おう、すまんのー、アツ。」
「バカだなー、財布なんか忘れるなよ。」
「うきょきょきょ♡」
「なんだ?気持ち悪いなー。」
「うひょひょひょひょ♡」
「テメーなんかいい事あったな。」
「うひょーーーー、ば、バレたか。」
ワイってあかん男やねんなー。つい自慢してしまいたくなる。
ワイはスマホのキスシーンをアツに見せつけてやった。
「げっ!?オマエ、京香とキスしてるじゃねーか?」
「うひょひょひょひょ〜、誰にも言うなよ。」
「お前、本当は言って欲しいんじゃねぇの?」
「そんなことないわっ!」
ホンマ、ちょっとウワサになってもええかなー?って思ったりもした。
「んんん……?そんなことより、なんか、臭わねぇーか?」
「ん?確かに、何かこの部屋くせーのお、アツ、屁でもこいたんけ?」
「アホっ!お前が来てから変な臭いがするぞ!」
「ワイけ?」
「オマエ、ウンコでも漏らしたんじゃねぇーのか?」
「誰がババ漏らすかいっ!!!」
女のくせにウンコとか言ってじゃねえーよ。ホンマアツは下品な女や。
クンクンと二人で悪臭の出所を探した。
「うーーーん、確かに臭いのーーー。そこら中から臭うでぇ。」
「おい、オマエが動くから臭いも付いていってるぞ!」
「うぎゃっ!?わ、ワイけ?」
「いや、確かにオマエから臭うぞ、それも相当臭いぞ。」
「うぎゃ!?」
アツがワイのシャツを掴み、クンクンと匂ってきた。
「臭いけ?」
「ギャッ!?ギャーーーーー!くせっ!くせっ!くせぇーーーー!!!なんだこのチーズの腐ったような、生ゴミみたいな臭いは!?オマエのそのダサい服から臭ってきてるぞっ!!!」
「うぎゃっ!うぎゃっ!うぎゃっ!」
そ、そーや、京香のオメコ汁をワイのシャツが吸ってしもうとったわーー(涙)
アツはドアを開けると下にいるしのぶさんを呼んだ。
「おかあさーーーん!ちょっとっ!!!!!」
ドンドンドンドン!!!
驚いたしのぶさんは走って階段を登ってきた。
「なに?なに?淳美っ、朝からそんなに大声だして。」
「あ、しのぶさん、おはようさん。お邪魔しとるでーーー」
しのぶはん…アツの色っぽいおかん。アツの巨乳はこの母親譲りや。自分のことをしのぶと呼ばせるイケイケおかんや。ワイやヒロのことも友達のように扱ってくれていた。
ムチムチボインのしのぶさん、いつもとっても元気姉御って感じや。ワイはこの人が大好きやった。
「あら、トシじゃない?来てたの?……何、この異臭は!?」
「そーなのよー、このバカ、生ゴミみたいな臭いさせてるの。ちょっと洗濯してやってよ。」
「トシっ、ウンコ漏らしたの?」
「漏らすかいっ!!!」
ホンマ親子やのーー、発想がおんなじやんけー(笑)
「ちょっと、トシっ!それ洗ってあげるから、下に来なさい!!もーー、生ゴミにダイブでもしたの!?」
「うひゃ〜〜〜(涙目)」
こうして、しのぶさんに引っ張られシャツとTシャツとズボンを強制的に洗濯された。
「あんたパンツ一丁なんだから、二階に行っちゃダメよ。高校生の章子もいるんだからね。…乾くまで、テレビでも観てなさい。」
「はいな。。。」
ワイは洗濯と乾燥機が終わるまで、しのぶさんと下で高校野球を観ていた。
「ちょっと、トシどこ見てんのよっ、スケベ!」
「しのぶはん、ノーブラやんけー♡」
しのぶさんはTシャツノーブラでビーチクがクッキリと分かった。
「バカっ!自宅だから当たり前でしょ!?」
「しのぶさんって、アイツとSEXしたことあるんやろ!?」
「きゃっ、何言ってのよっ!子供の頃から知ってるヒロとそんな関係になる訳ないでしょ?」
「うひょ!?ワイ、ヒロなんて一言も言ってないでぇ〜♪」
「あっ!コラっ、トシーーーー!!!!」
ホンマ、アツのオカンやでぇ。抜けてるとこもソックリや。
「うひょひょひょひょ語るに落ちるとはこの事やなあ。」
「ちょっと、ヒロから聞いたの?」
「アイツは言わんわ。」
「・・・・」
「うひょひょひょ、いつまでもお盛んでんなー。」
「ちょっと、淳美達には言わないでよっ!いいわね!?」
「うひょ〜〜、どないしよーかのー。」
「オッパイ触らせてあげるから。」
なんちゅー、提案をしてくんねん。
「うひょーー、ラッキー。」
「オッパイで喜ぶなんて、まだまだガキね。」
「冗談や、冗談。ワイは今日は全然ムラムラしてへんねん。」
ムラムラもしてへんし、しのぶさんの乳を揉んでる所でもアツにでも見られたら殺されるわ。
「あら、残念(笑)」
ホンマ、大らかなお人やでぇ。
ピーピーピーピー
「ほら、乾いたわ。」
「すんまへん、しのぶさん。」
ワイは服を着ると、アツに顔をだけ見せて帰ることにした。
「ほな、今日のところは帰るわ。また麻雀やろけ。」
「おい、これ忘れてるぞ。」
「おっ、ワイのスマホ。」
「オマエ、他の写メ見てないやろーな?」
「何言ってんだ!?見せたいから置いていったんだろ♡」
クソーーーーーーーハメ撮りも見られてしもたかもしれんのー。
「うきょーーーーーーーー!!!」
「だ、誰にも言うなよっ!」
「さーねー。」
「クソーーーーーーー!!!!」
「おい、そんなことより麻雀の負け分、溜まってるぞ!ホテル行く金があるんだったら早く払えよな。」
「うぎゃっ!?お、覚えてたんかいっ!」
「当たり前だろ!めっちゃ溜まってるぞっ!」
「わ、分かったわっ!」
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