体験談(約 7 分で読了)
NTR、高校時代初めての彼女が大学生に寝取られた
投稿:2026-03-08 06:40:34
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自分=あおい(仮)
彼女=ひかり(仮)
僕は高校2年生の夏に初めての彼女ができた。出会いは文化祭のときだった。僕が男子数人でいると、女子3人グループから
「写真撮ろ〜」
と声をかけられ、写真を撮ることになったが、その女子グループの中にひかりがいた。
そこからインスタを交換し、連絡を取るようになった。仲良くなるにつれ、電話や2人で遊びにいき付き合うことになった。
僕は初めての彼女だったが、ひかりは1年生のときに、3年生の人と1年間ほど付き合っていた。
とても大好きで順調に付き合い、やがて手を繋いだりキスもするようになったが、セックスはまだできていなかった。
そんな時に友達から
「おまえって別れたん?」
とLINEが来るのと同時に衝撃的な動画が3本送られてきた。
その1本目の動画にはひかりが金髪の男にバックで突かれながら、正面の男のちんこをしゃぶっている動画だった。
金髪の男が突くたびに
ひかり「あぁ、はぁ、はぁ」
と喘ぎ声をあげていた。
ひかりが動画を撮られてることに気づくと、
ひかり「動画はほんまにあかん。彼氏にバレたらやばいって」
とか言っていたがさらに激しく突かれて、喘いでいた。
2本目の動画には、ひかりが裸でソファに座らされていた。顔もおっぱいもまんこも丸見えの状態で足を広げていた。
そこで男が
「彼氏童貞なんやろ?このひかりのおっぱいもまんこも見たことないんや。可哀想な彼氏やな〜笑」
と言いながらドアップでおっぱいやまんこを写していた。おっぱいはおそらくBカップか、Cカップぐらいの膨らみだった。まんこには毛がわりと生えていて、足を開いてるのでクリトリスや大陰唇や小陰唇までしっかり写っていた。
さらにそこから大学生ぐらいの3人程がおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり、手マンし始めた。
3本目の動画には、1人の男が正常位で、他の男が動画を撮っていた。
そして動画を撮っている男が挿入部分をドアップにして、
「童貞彼氏には1回もやらせてないのに、俺らのちんこは何本も入れてる、ひかりちゃんの浮気まんこでーす笑」
とか言って周りの男たちの大きい笑い声が入っていた。
正常位でピストンするたびにひかりのまんこから出るあい液が泡立って白く濁っていった。
さらに、行為中に男達が「こう言えっ」とか命令して色々言わされていた。その内容が
ひかり「あおいくんごめんなさい。あおいくんのちんこは1回も入れたことないのに、他の人のちんこはいっぱい入れてますっ。」
ひかり「あおいくんの童貞ちんこよりも、先輩ちんこをいっぱい入れてるど変態まんこです。ごめんなさい。」
など言わされていた。
僕はそれらの動画を見て、最初はただの悪ふざけか、誰かのなりすましかと思った。
でも顔や声を確認するたびに、ひかりだと確信するだけだった。
頭の中が真っ白になって、次に感じたのは、心臓が締め付けられるような痛みだった。
吐きそうになったけど、吐けなかった。
代わりに涙が勝手に出てきた。
悔しいとか、悲しいとか、そういうきれいな感情じゃなくて、
ただただ「自分が惨めすぎる」という感覚がぐるぐる回っていた。
さらに悔しくかったのは、僕は童貞だったのに、ひかりはすでに元カレで経験済み。その上付き合ってもいない男たちとやりまくってることだった。
特に3本目の
「童貞彼氏には1回もやらせてないのに、俺らのちんこは何本も入れてる、ひかりちゃんの浮気まんこでーす笑」
って言葉が、頭の中で何十回もリピートされる。そのたびに胸が潰れそうになる。
ちょっとの間このことをひかりに言うことはできなかった。
次の日、学校でひかりを見かけた。
いつもの笑顔で
ひかり「あおいくん、おはよ〜!」
って手を振ってきて、僕のクラスの方まで来て、
ひかり「今日放課後一緒に帰ろ?」
って甘えるみたいに言ってきた。
その瞬間、頭の中で昨日の動画がフラッシュバックした。ソファの上で足を開いて、知らない男たちに触られてるひかり。
「彼氏童貞なんやろ?」
って笑われてるひかり。そして今、目の前で無邪気に笑ってるひかり。これが同じ人間だっていうことが、信じられなかった。正直このときは胸が苦しくて、普通の人ならひかりの動画をおかずにできると思うが、このときはできなかった。
あおい「…ごめん、今日ちょっと用事あるから」
そう言って、逃げるように教室に戻った。
背中でひかりが
ひかり「えー、なにー?寂しいよー」
って言ってる声が聞こえたけど、振り返れなかった。
その日から、僕はひかりのことを見るたびに、愛しさと憎しみと惨めさで、わけのわからない感情がぐちゃぐちゃに混ざって、自分が自分でなくなっていく感じがした。まだ、別れるって言葉は言えてない。まだ、ひかりに動画のことを問いただせてない。
結局、僕は我慢できなくなって、ひかりに言うことにした。
放課後、学校からの最寄駅近くにあるショッピングモールのフードコートで会った。
僕はスマホを取り出して、動画のスクショ(顔は隠してあるけど、はっきりわかるやつ)を一枚だけ見せた。
ひかり「……これ、何?」
声が震えてた。自分でもびっくりするくらい低くて、掠れてた。ひかりの顔色が一瞬で変わった。
笑顔が凍りついて、目が大きく見開かれて、
すぐに俯いて、膝の上で指をぎゅっと握りしめた。
ひかり「……あおいくん、ごめん」
最初の一言がそれだった。
あおい「いつから?誰と?」
質問が次々に出てくるけど、全部喉に詰まって、うまく言葉にならなかった。
ひかりはしばらく黙ってた。涙がぽろぽろ落ちてきて、泣き始めた。
ひかり「…元カレの友達で」
ようやく小さな声で言った。
あおい「元カレの…友達?」
ひかり「うん。私が1年生のときの彼氏の友達。別れた後も、時々連絡きてて…『遊ぼうよ』とか『ひかりちゃん元気?』とか。断ったら、『じゃあ元カレとのハメ撮り、みんなに見せちゃうよ』って」
こう言われて、頭が真っ白になった。
あおい「前に撮ったやつって…」
ひかり「元カレと付き合ってたとき、二人で撮ったやつ。別れるときに、消してくれたと思ってたんだけど…残してたっぽくて。それ使われて、脅されて…
『一回だけならいいだろ?』って。でも一回じゃ終わらなくて…何回か呼ばれて、断れなくて…」
ひかりの声はどんどん小さくなって、嗚咽に変わった。
ひかり「ごめんね、ごめんね、あおいくんのこと大好きだったのに…怖くて、言えなくて…あおいくんにバレたら嫌われるって思ったら、余計に…」
僕は黙って聞いてた。
大好きだったのに、って言葉が、逆に胸を抉った。
だって、脅されてるなら、
僕に相談すればよかったじゃないか。
一緒に警察に行こうとか、誰かに言おうとか。
でもひかりは、僕に言わなかった。
あおい「…今も、続いてるの?」
やっとそれだけ聞いた。ひかりは首を横に振った。
ひかり「最近は連絡来てない。」
そして話し合い、僕たちは別れはしないがしばらく距離を取ることにした。
でも僕の袖を掴んで、
ひかり「嫌いにならないで…ね?」
って言った。
その手が、熱くて、震えてて、でも僕はその手を振り払うことも、握り返すこともできなかった。
そこから数週間経った。思い出すと、胸が苦しくて、ショックはまだまだ大きかった。しかし、気持ち的にら少しマシになっていった。
今までは苦しくて動画を見返すことなどできなかったが、動画を見返してみた。
すると、なぜだか興奮してしまった。それも当然のことかもしれない。だって動画には同級生の女の子のおっぱいやまんこがクッキリと写っているのだから。
動画を見返しながら
あおい「これがひかりのおっぱいか。小ぶりだけど可愛らしい。まんこも丸見え。ひかりのまんこはこんなふうになってたんだ。クリ皮からうっすら見えてるクリトリスがエロすぎる。まん毛もこのくらい生えてたのか。」
と思いながらオナニーのおかずにするようになった。大好きな人の裸がはっきり見えているのだから、とても興奮した。それに童貞にはもったいないぐらいのおかずだった。
さらに距離を置いてるとはいえ、学校は一緒なので、もちろん廊下ですれ違うことはあった。その度に、
あおい「今は制服で見えないけど、脱いだらおっぱいはこんな形をしていて、まんこはこうなってるんだよな。しかもまん毛はこのぐらい生えてる。クリ皮はちょっと剥けてて、こんな形をしている。」
などと動画で見たことを思い出しては興奮した。
そして距離を置いてから1ヶ月半が経った。そこからまた連絡をとり始め、また何事もなかったかのようにデートもするようになった。
そして冬休みがやってきた。平日は両親共に仕事でいないので彼女を呼ぶことにした。部屋でイチャイチャし出す。
そしてついにそう言う雰囲気になり服を脱がし始める。そこでひかりのおっぱいが露わになる。僕は心の中で
「これがひかりの生のおっぱい。動画で見たのと同じだ。」
と言う感想を持った。さらに次は下を脱がせる時が来た。そしてひかりのまんこが見える。初めての生で見るおっぱいやまんこに興奮したが、
「このおっぱいやまんこも、僕が見る前に、元カレや先輩達に使われてきたんだな。」
と思い急に過呼吸になり始めてしまった。それを見てひかりの顔が一瞬で青ざめた。
ひかり「あおいくん!?どうしたの!?大丈夫!?」
慌てて僕の背中をさすってくれるけど、その手が触れるたびに、頭の中で動画のシーンがフラッシュバックする。ソファの上で足を大きく広げられて、男たちの指が中をかき回してるひかり。
「彼氏童貞なんやろ?可哀想な彼氏やな〜笑」
って笑い声。
そして、正常位で突かれながら、命令されて言わされた言葉。
ひかり「あおいくんごめんなさい。あおいくんのちんこは1回も入れたことないのに、他の人のちんこはいっぱい入れてますっ。」
ひかり「あおいくんの童貞ちんこよりも、先輩ちんこをいっぱい入れてるど変態まんこです。ごめんなさい。」
さらに、今目の前にあるひかりのまんこは、あの動画と同じ形、同じ毛の生え方、同じクリトリスの位置。
でも今は僕の目の前で、僕のために開かれている。
なのに、
「これ、僕が初めてじゃない」
という事実が、頭の中で爆発するみたいに繰り返される。息がうまく吸えない。胸が締め付けられて、視界がチカチカする。
僕はゆっくり息を整えながら、ひかりの裸の体をもう一度見つめた。小ぶりだけど形のいい胸。ピンク色の乳首。少し開いたまんこの間から覗く、薄いピンクの粘膜。動画では濡れて光って、白く泡立ってた部分。
苦しさはあるがひかりが優しく声をかけてくれたこともあり、徐々に興奮に変わっていった。
あおい「…触っても、いい?」
自分でもびっくりするくらい落ち着いた声で言った。ひかりはこくこくと頷いて、
ひかり「うん…あおいくんがしたいようにして」
と言った。僕は震える指で、まず胸に触れた。柔らかくて、温かくて、動画で見てたときよりずっと柔らかかった。乳首を指で軽くつまむと、ひかりが小さく「あっ…」って声を漏らした。
次に、下に手を伸ばす。まんこの周りの毛を撫でて、指をそっと割れ目に沿わせる。ひかりがびくっと体を震わせた。
ひかり「あおいくん…」
指をゆっくり中に入れた。ひかりが「あ…んっ」って声を上げて、僕の肩にしがみついてきた。
熱くて、ぬるぬるで、きつくて。
動画で見てたときの、男たちのちんこが出入りしてた場所が、今は僕の指でいっぱいになってる。そしてついに挿入するときがやってきた。ひかりのまんこの中はとても暖かかった。だがしかし、
「ひかりのまんこは今までに元カレで初体験を済ませ、僕と付き合っているときにも、別の男達のちんこを入れてきた」
と考えると自然と涙が出てきた。しかし、そのまま腰を振り続けた。ひかりは僕が泣いていることに気づくと、喘ぎ声をあげながら。「ごめんなさい。ごめんなさい」と連呼していた。それが妙に興奮したのを覚えている。
そして僕の初体験が終了した。
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