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【評価が高め】トシのチンポびんびん物語〜大学生編②『同窓会で久しぶりに会った女子が可愛くなってたのでラブホに行った。〜悲しきチンポの巻』(3/3ページ目)

投稿:2024-08-18 22:40:04

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本文(3/3ページ目)

「こう?・・・ちゅ・・・ペロ、ペロ」

あの強気な由美がヒロには従順やった。

「そうそう。あーすげーいい。今度は奥まで深く咥えてからしごいてくれよ。」

「ほお?」(こう?)

由美は丁寧に竿やカリ、裏筋を舌で舐めた後、チンポ全体を頬っぺたの形が変わるところまで咥えていたんや。

「由美、すごっ……」

「京香、声出すな、バレるで。」

京香は他人のフェラをはじめみたらしい。

由美のフェラは続く……一旦口からチンポを出し、唾液で濡れたヒロのチンポをクチュクチュと音を立てながら小刻みに手コキしよった。

「手はええわ、口でしゃぶれや。」

「うん・・・ちゅ・・・ちゅぷ・・・ジュポ、ジュポ」

さっきよりも一段と激しい音を立てながら本格的なフェラがはじまった。

「由美っ、太ももに注目されたいんやろ?」

「らんれ?」(なんで?)

「クモのタトゥーシールなんて貼ってよー、見て欲しいんやろ?」

「ふぁれた?」(バレた?)

「エロいやっちゃなー。」

「あっん、あっあっん、ビキニが外れるよ〜」

(うひょーーーー、ビーチクが見えとるやんけー!!)

ヒロはフェラされてる最中も横から手を伸ばし、由美の柔らかそうな白いおっぱいをビキニの中に手を入れて執拗に揉み続けていた。

「由美、竿も舐めろっ。」

「ふおれひひ?」(こうでいい?)

咥えながら由美は返事をすると、ヒロのチンポの根元から先に渡って唇を横笛を吹くように付けて往復させていた。

「あぁーそれええやんかっ、そんなんどこで習ったんや?……うっ、それにええ匂いのコロン付けとるな。」

「ちょっとー♡松木くん、匂い嗅ぐとかやめてよー」

とか言いながら嬉しそうな由美。

その後もクチュクチュという音と共に手コキを交えながら由美の奉仕は続けられた。

どんだけ長いフェラやねん。

「はぁー・・・ヤバっ。そろそろイキそうや。」

ジュポ、ジュポ、チュポン!

「・・・もうそろそろ出そう?いいよ。」

「このまま口に出してもええやろ?…また飲んでくれるか?」

ま、ま、また!?飲むやと!?もうそんなにSEXしとんのかい!!!!

「・・・・」

「・・・・」

ワイも京香も生唾を飲んで凝視していた。

由美は妖艶な笑顔でヒロのチンポを舐めながら上目遣いをする。

「・・・うん・・・松木の精子だもん、いいよ。・・また飲んであげる」

その後、由美のフェラは激しさを増し、完全に抜きにかかる態勢に入ったようやった。

ヒロはそれから数分もしない内に限界が訪れよった。

「あーー、あかんっ!もうイクぞ、由美っ!」

あのアホは右手で由美のDカップの乳を強く揉み、左手で由美の頭を抱えるようにして顎を上げ射精しよった。

由美はヒロが射精している間も数秒間頭を上下して、最後の一滴まで搾り出すかのようにしとったわ。

野津由美……なんちゅーハレンチな女やねん。

口を離す際、

「ちゅーチュポッ」

と音を立てて何回かに分けて精液を飲み込んでいたみたいやった。

「松木くううん、もうすんごい沢山出たじゃんかあ~。もう治まったの?」

「ああ、マジすげー気持ち良かったわ、またしてくれよな。」

「もう〜、松木くんのスケベっ」

それから由美は持ってた水でうがいをした後、ヒロとキスをして2人でみんな所に戻って行った。

ワイと京香はトイレに隠れてしばらく動くに動けずにいた。

生フェラで不覚にもチンポはビンビンになっとった。

「マジでビックリしたなー。本当にフェラしてんだもん。」

「ワイもや。」

「京香、おまえ、アイツの関係知らんかったんけ?」

「うん、知らない、知らない。」

「いつからやろ?」

「多分、一昨日からじゃない?」

「うぎゃっ!!!!!!!」

「ごめんね……期待させたみたいで。」

「ええよ。。。京香のせいちゃうし。」

それにして、抜け目のない男や。中学時代から手の速さは変わらへんわー。

それから片付けを終え、解散となった。

ヒロと由美はとてもさっきまでフェラをしていたとは思えへんほど普通やった。

「キー坊っ、トシっ、またなっ♪」

「おう、アツきーつけて帰れよ。」

「おまえ、何しにきたんや!?寝て食っただけやんけー!」

「うるせっ!アサダチシルオっ(笑)」

「て、てめっ!懐かしいこと言うやんけー!」

「おい、ガンダム乗せてやるよ。乗れよ。」

「かたじけないでござる。」

「ガンダム♡(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)」(乳揉ませろ♡)

「方向一緒だろ?乗せてやるよ。」

「ガンダム♡(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)」(パイズリしてくれっ♡)

「マッチ、おまえ何言ってるんだ?」

何故か、アツはガンダムブラザーズを乗せて帰って行った。

そしてマッチはやっぱり毒舌やった。。。。

「おいっ!シルオっ運転すんなよ、ボケ!」

「なんやとーー!ワイのクルマやぞ!」

「いやいや、おまえビール飲んでたやないけっ!」

「あほっ!あんなもん水と一緒や!」

ホンマに頭の硬いやっちゃでー。昼間のビールくらい直ぐに汗で流れてしまうのにのーー。

「捕まってもしらんぞ。」

「うきょきょきょ〜♪ポリなんてしばいたるわっ!」

ポリに補導されまくっていたワイは警察にもコネがぎょーさん出来ていた。多分、酒くらいでも捕まらんはずや。

結局、ヒロと京香を乗せて松江に向かった。

「ゴラッ!由美と何かあったんけ?」

「はぁ?なんのことや。」

かーーーーーーーーー!

「白々しいのーー。チンポ舐めさせとったクセに!」

「はぁ?知らんのーー。……ええから、前向いて運転せっ。」

「けっ!」

「・・・・・」

京香は何も言わへん。

「ゴラッ!家でええんか?それとも由美の家け?」

「なにを訳の分からんこと言うてんねん!駅まで乗せてくれや。」

「駅?」

「この後、ツレと会うねん。」

「ツレ!?お、お、オンナやろ!?」

「ツレや、ツレ。」

「おまえのツレはワイしかおらんやんけーー!」

「なんでやねん。」

「ほな、誰やねん?」

「安部や、安部っ。」

「あ、あ、あ、あべちゅわぁぁぁぁん!?」

「今日、出雲に墓参りに行ってたらしいわ。今日おらんかったやろ?」

「せやな。で、なんで会うねん?」

「飯行くだけや。おまえも来るか?」

「く、く、く、・・・」

「京香もこーへんか?」

「くっ、くっ、くそーーーー!!!誰かいくか!」

「私も行かない……あまり安部さんとは仲いいわけでもないし。」

「そーけ。ほな、駅まで頼むわ。」

くそーーーー、どーせワイが行っても邪魔にするクセに!

「おっ、ワルい、少し待っててくれ。」

「なんやねん。」

「電車乗り遅れたみたいや。」

「なんで付き合わなあかんねん!」

「可愛い格好してくんぞー、安部のヤツ。」

「うひょ?そ、そうけ。ほな、待ったるわ。」

ワイってアホやなあ。。。

松江駅のロータリーでクルマの中で待っていると、安部ちゃんがやってきた。

ノースリーブのミニスカワンピ♡

それに蓋なしメガネを掛けている美人さん。

周りの男共もジロジロ見とる。

安部ちゃん生足やんけーー♡

トントン……

「こんばんは♡」

「安部ちゃわぁぁぁん、まいどっ♡。」

「よっ、安部っ、遅かったな。」

「松木くんごめんね、お待たせして。」

相変わらず別嬪やのーー♡

「あら、野津さんも一緒なの?珍しいわね。」

「安部さん、こんばんは。」

「どこ連れて行ってくれるのかしら?」

ガチャ…

ヒロはワイのクルマから出ると

「安部、コイツら予定があるみたいや。しゃーないし、二人で飯でも行こか?」

「あら、そうなの?残念ね。じゃあ、トシくん、野津さん、またね。」

「安部ちゃ・・・」

「おい、由香っそんなにくっつくなよ。」

「いいじゃんかっ、ヒロっ。」

ゲッ、二人きりになったら「由香」「ヒロ」って呼び合っとるやんけー!オモロないのー。

クソーーーーーーー!!!

絶対SEXしよるな、この後。

「あの二人、絶対デキてるよね?」

「クソーーーーーー!多分、このままホテルでSEXやっ!」

「だよね。」

あのアホ、京香がおんのに。もうヤルだけやったらもうええんかい!!

「なんか、すまんのー。」

結局、フラれたもん同士の京香と二人になってしもたんや。

つづく・・・。

この話の続き

トシのチンポびんびん物語〜大学生編③『同窓会で久しぶりに会った女子が可愛くなってたのでラブホに行った。〜嬉しきチンポの巻』・・・************「いいの?行かなくて。」#コーラル「誰が行くかっ!」#パープル「今日は由美の件、本当にごめんね。」#コーラル「ええよ…

-終わり-
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