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【評価が高め】トシのチンポびんびん物語〜大学生編②『同窓会で久しぶりに会った女子が可愛くなってたのでラブホに行った。〜悲しきチンポの巻』(2/3ページ目)
投稿:2024-08-18 22:40:04
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本文(2/3ページ目)
「由美たち、明後日海でバーベキューするみたいだよ。」
「けっ!アイツも来るんやろ?」
「うん、そうみたい。」
「クソーーーーーー、行ったるわ!」
「ね、ね、いいこと教えてあげようか?」
「なんやねん!」
「安西って由美のこと好きだったよね?由美、今、Dカップだよ♡」
「うぎゃっ!!!」
「仲良かったじゃん、由美と。告ったら?」
「うひょーーーー由美の奴、Dけ〜〜♡」
一気にヒロのチンポを入れられた京香から由美へ気持ちが移った。ワイってまあまあ由美のこと好きやったしのー。なんたってSEX未遂をした相手やったしのー。チンポもちょっと舐めてもろたしな(笑)
上手くやったら、帰省中にSEXができるかもしれん!ワイはそう考えた。
「うひょひょひょひょ、ほな、上手く行くように、フォローしてくれるけ?」
「OK〜〜♪」
「うひょーーーーーーー!!!!」
思わぬ展開になってきたみたいやー!!!
由美か・・・・、Dカップ♪
うきょーーーーーーーー!!!!
「で、由美はこんな時間まで何しとんのや?」
「ん?なんか松木くんといるみたいだよ。」
「ん??松木くん??松木くん達やろ?」
「あれ?松木くんと一緒としか書いてなかったけど。」
「ま、間違って打ったんやろなー。」
「だよね・・・、もう2時だもんね。」
「・・・まさか。」
ちょっとだけ胸騒ぎはしたんやけど、まあラーメン屋行くって言うとったしなっ♪ワイはポジティブやった。
********
「ゴラッ!!!!オッパイ起きろっ!帰るでぇ!」
「ゔゔゔ、ゔゔゔ、ゔゔゔ」
よー考えたらオッパイがベッドを占領しとるさけぇ、京香とSEXなんて物理的に不可能やったわ(笑)
オッパイを蹴飛ばしても起きんかったし、そのままラブホで朝を迎えた。
翌朝、オッパイに起こされた。
「ごめんでござる。」
「ゴラッ!!!」
「あ、おはよう。」
「安西氏、京香氏、迷惑をかけたでごさるなー。」
「ホンマやで!」
「いいよ、いいよ、そんなこと。」
ラブホでSEXをせぇへんかったのは初めてやわ〜。
そして三人で朝マックをして帰った。
「頼むでっ、京香っ!」
「ラジャー♪」
「なんのことでごさるか?」
「おまえは知らんでええっ!!!」
*****
2日後、北浦海水浴場でバーベキューをやった。
みんなで楽しんでる中、ひとりパラソルでグラサンをして寝ているヤツがおった。
「おい、おまえは遊ばへんのけ?」
「うるせぇな〜。昨日キー坊と団達と麻雀してたから、ねむてぇーんだよっ!」
「トシっ、なんだ、そのギャランドゥパンツは!」
「な、なんやとー、おまえもそんなビキニなんて着やがってーー!!!格好つけんな、乳だけオバケ!」
「なんだとお、ちん皮がビキニパンツかこんにちは!してるぞー(笑)」
「なんちゅー、下品なオンナだ。」
「ガンダム、ガンダム(>人<;)」(乳だけオバケは放っておこうよ。)
「そうでござるよ。拙者達も海に行くでござるよ。」
「おい、バカブラザーズっ!なんだっ?そのガンダムの水着は!?ギャハハハハハ♪幼稚園児かよっ!」
「ガンダム!ガンダム!(*`ω´)」(この乳だけオバケっ!)
「村田氏、酷いことを言うでごさるなー。」
「アツっ!てめっ!ガンダム達に謝れっ!この水着は限定みたいなんやぞ!」
「ギャハハハハハ♡股間にキンタマの絵が入ってるじゃねーかよー!」
「こ、これは、シャア専用ドムだよ!」
「ガンダム!ガンダム!」(乳だけオバケ、乳だけオバケ!)
「ダメだ、こりゃ。アツには勝てんわ。」
口ではアツには絶対勝てん。どんなに乳がデカくても絶対抱く気にはなれんかった。
(ryuはアホすぎんでー)
****
それからワイ達は海でずっと遊んだんや。
昼前から来て、そろそろバーベキューの用意をオンナ共がし始めた。アツは相変わらず寝ていたけど。
「うひょひょひょひょ〜〜♪」
「ガンダム、ガンダムっ♪」
「気持ちいいでござるなー。」
「ちょっと遊んでないで手伝ってよー!」
「ホンマやで。少しは手伝えよ!」
「松木くん、アホの安西なんて放っておこっ。」
「そーやな。」
野津シスターズ&地獄のブス軍団とそしてアツのアホと渋いワイを筆頭に男子数名が参加した。
アツ以外の女子達も最初は海で遊んで、午後からバーベキューをしたんや。
ワイは最後までマッチとオッパイと海ではしゃいどった。
「ガンダム、ガンダム(^∇^)」(アイツらみんな女になったねー。)
「うひょひょひょ〜♪せやろ。ワイもそう思う。」
「ガンダム、ガンダム♡」(由美のやつ、黒のビキニだったね。乳だけオバケもエロい黒ビキニだったけど。)
「せやなー、黒ビキニが流行ってんかなー?」
「晴子氏は黒のワンピでござったよっ。」。
「うひょーーーー、マッチもオッパイもチェック済みかよっ!さすがやのー。」
「ガンダム♡ガンダム♡ガンダム♡」(由美は巨乳、晴子は貧乳♡アツは爆乳♡)
「拙者は京香氏が良かったでごさるなー。」
コイツら好き勝手に言ってとったわ。ワイとちごてモテへんからのーー。
「そういえば、由美氏の太ももにタトゥーが入ってたでござるよ。」
「ガンダム!ガンダム!(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)」(あれはタトゥーシールだよ!)
「精巧にできてるでごさるなー。」
由美はスパイダーのタトゥーシールを貼っていた。ちょっとエロい。
「オッパイ、おまえは何も知らんのやな〜」
海の中から女子達を視姦しまくっていた。
「それはそうと、安西氏、拙者たちも手伝った方がよいのではないでごさるか?」
「けっ、あんなも女にやらせとけ!ワイは食う専門や!」
「松木氏も津森氏もちゃんと手伝ってるでござるよ。」
「けっ、アイツはええ格好しーやからのー。」
「ガンダム!ガンダム!(*`ω´)」(腐れチンポ!腐れチンポ!)
「ええこと言うのー、ホンマやでー!」
マッチは未だに毒舌やったw
用意が出来たようなのでワイ達もバーベキューに合流した。
バーベキューでは肉の他にもホタテやサザエも焼いた。
「うひょーーー、美味そうやんけー!」
「ちょっと、アンタが先に食べないでよっ!」
「なんやと、由美っ!ワイが食べさせたろけ?」
ワイはトングで乳をつついた。
「きゃーー!どこ触ってるのっ!」
「うひょひょひょ、手が滑ってもうーたー!」
「ガンダム♡ガンダム♡」(セクハラ、セクハラ)
「アホやのー、はしゃぎやがって。」
「なんやとー!」
「やるかっ!」
「こいっ!投げ飛ばしたるわっ!」
「やめなよー。」
「本当、安西はバカだよねー。」
「うるさいのー、由美っ。」
「あらあら、お二人さん、いい感じじゃないの?」
間髪入れずに京香がフォロー。
「うひょひょひょ、そうけ?そう見えるけ♡」
「やめてよー、安西なんかと。」
「照れるなよー、今晩久しぶりにワイとどうけ?」
「ほーー、おまえら、関係があったんかー?」
「うひょひょひょ〜♪実はそうやねん。」
「ちょっとアホ安西っ!アンタと何もないでしょ!!!バカ!変態っ!」
「ガンダム…(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)」(俺も久しぶりに由美とSEXがしたい。)
「・・・・・」
「・・・・・何?」
「・・・・・さあ…?」
「・・・・・」
さすがツワモノや、マッチは。
17時過ぎになりそろそろ片付けようって事になった。
ワイはキョロキョロしとった。
「ガンダムっ(´‐`○)」(何か探し物?)
「由美は知らんけ?」
「ガンダム。」(そういえばいないなー。)
クソーーーーーー、最後に由美と海で遊ぼうと思ったのに、どこ行ったんや!
そうしてると京香から声が掛かった。
「ちょっと!安西っこれ持ってよっ!」
「ちぇっ、わかったでー。」
「ゴミ捨ててしまおうよ。」
「ほな、先にこれだけ捨てて来ようけ?」
「うん。」
ゴミを抱えてゴミ捨て場へ行ったワイと京香。
「どう、由美とは?」
「うひょひょひょ、多分行けそうや!ワイに相変わらず絡んで来よる。ありゃ、ワイに気がある証拠やでぇ。」
「いいじゃん、いいじゃん、今彼氏いないから寂しいって言ってたよ。」
「うひょーーーーー♪今日SEXできるやろか?」
「もう、頭の中はそれしかないの?(笑)」
「アホっ!男はSEXのことしか考えてへんわ!」
「アンタだけでしよ(笑)」
「うひょーーー♡」
ついでにトイレにも寄りたかったワイは
「ションベンしたいし、あっちのトイレ行ってくるわ。」
「うん、いいよ。じゃあ私もついでに。」
ゴミ捨て場よりさらに奥にあるトイレへ向かった。
トコトコと歩いてた時だった。
ヒソヒソと喋る声が少しだけ聞こえた・・・気がした。
振り返っても誰もいーひんなー。
空耳かなと思いトイレへ近づいた。
するとやっぱり人の声が小さくだけど聞こえた。
それはトイレの裏から聞こえてきてた。
「安西、誰かいるの?」
「しっーーー、誰かいる!静かにせぇや。」
何やろか?
と思って普通に覗き込んだ。
すると衝撃的な光景が目に飛び込んできたんや、
思わずワイは仰け反ってトイレの影に隠れた。
ど、ど、ど、どないやねん!?
ワイの顔を見て京香も驚く。
心臓はバクバクするし、息まで切れ切れになる。
ハァハァいいながら自分に「落ち着け落ち着け」と言い聞かせた。
多分20秒とか30秒とかそんなもんだったと思うねんけどな。
今度はゆっくりこっそりと覗いた。
やっぱりさっきのは見間違いやなかった。
何とトイレの後ろの草むらでヒロが由美を愛撫しとった。
「あっん、いやん、松木くん、ダメ、ダメだよ。」
「おまえも感じとるやんけっ」
「・・・」
「・・・」
ワイも京香も固まっていた。
ヒロは15分くらい由美のデカい乳と唇を好き放題にしとった。
「おいっ由美っ、俺もう我慢出来ひんわ。挿れてええやろ?」
「え!?ダメダメ!こんな所で!絶対ダメよ!」
「でも俺もうこんな勃っちゃってるしな、お前のオッパイ揉んでたら我慢出来なくなったわ。」
「・・・でも・・・ここでエッチはダメ・・・」
「・・・ほな、一昨日したみたいに口でしてくれよ。」
(げっ!!!おとといっ!?アイツ、同窓会の日にSEXしたんかいっ!?)
ワイがオッパイを介抱してやっとる時にこ、コイツは!
「うーん・・・いいけど見つかったら本当まずいから早くしてね♡」
「よし!じゃあ頼むわ。またトイレ行ってするか?」
「ううん、ここでいいっ。」
「あれはあれで結構燃えるんやけどなー。」
「えー?松木くん変態みたいw」
どうやらヒロは昨日も隠れて由美にフェラで抜いてもらっていたみたいや・・・。
クソーーーーーーー!!!!
「ゆ、由美・・・ひどいよっ。」
ヒロは海パンを下ろすと草むらに座り込み、由美はヒロの横に座って既に勃起しているヒロのチンポを手でしごき始めました。
「めっちゃ気持ちええのー。」
「ふふ……気持ちいいんだ?」
「ほな、先っちょ舐めながら動かしてみっ。」
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