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【評価が高め】近所の人妻。津田さん。中出し願望

投稿:2019-10-04 00:46:52

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まりん(20代)
最初の話

自宅の斜め道反対の近所に住む津田さん。いつもすれ違いで挨拶をする程度。日本美人系の控えめな素朴な顔立ち。悪く言えば地味で真面目な感じ。その人は昼間、市外の人妻系のデリヘルで働いていた。デリとして呼んだ時、顔を見て最初わからなかったが話していると津田さんだと言うことがわかった。…

前回の話

優子に昼間とは違う本気のテクを披露された。『あっ♡あっ♡』女の子のように思わず喘いでしまった。『ふ〜....気持ち良い?』『めっちゃ良いよ...毎日舐めさせたい....交代!僕の番だよ』優子を座らせて今度は僕が優子の股に顔を埋めた。ペチャペチャ『あっ♡…

こっちも感度はマックス。

『ダメだ...もう...ハァハァ』

『私は....いつで....もあっあっ♡』

優子の顔の横に両手をついて見つめて突きまくる。

優子は脇腹を掴んできた。

『あぁぁぁぁ....』

『あっ♡すご...いはぁ♡』

『もう....むり!!!!んぐ!!』

出す瞬間優子を見つめた。

どぷゅん。どぷゅん。

優子も出されているのがわかり

『んあぁ♡』

目はトロンとしている。

何度か力んで、出し残しが無いように抱きしめて奥に出した。

『僕くん....ハァハァ....子どもたち起きちゃうよ....声出るし....そんなに激しいと....』

『でも、AVのような事できたし♡』

『ねぇ。まだ出る?私とまだシて?中に出して良いからぁ....朝まで1人にしないで....私の事使って...旦那程尽くしたくない人会ったこと無いけど、僕くん程尽くしたいと思える人初めてだから....』

嬉しい事を言われた上に程よく誘惑してくる感じがたまらずもう一度営み。

時計を見ると夜中2時を回っていた。その時点でやめられず3回戦行って出せなくてやめた。

優子に腕枕して話をした。

『旦那さんはいつまでいないの?』

『明後日までいない。だからそれまでとりあえず楽しみたいからお願い....明日お休み?』

顔は特別可愛い訳ではないと思うが

甘え方がとてつもなく男心をくすぐる。

『一応日曜だから休みだよ』

『子どもたち預けるように両親に頼むからお願い。今回は子どもたちの世話より不倫相手とのセックスを優先させて...毎日同じ所だから疲れて....帰る場所は実家くらいだから...』

折れた。

『じゃあお出かけしよっか』

『本当にいいの?』

『誘ったの優子じゃん』

『そうだね♡』

その日は一旦家に戻り出かける準備をして、

優子の家に戻り朝まで優子の家に泊まった。

もちろん隣で寝るときは全裸で。

朝、下半身がムズムズして起きた。

優子が舐めていた。朝なのにフェらテクは最高。

『おはよ♡僕くん♡朝勃ちしてたから抜いておこうと思って♡』

『子どもたちは?』

『もう両親の所に連れて行ったよ!これで私声我慢しなくて済む♡』

『とりあえず歯を磨かせて』人妻の家を全裸のままで階段を降りて脱衣室に。

優子も着いてきた。

『私の歯ブラシ使って間接キスする?それとも同じ柄の歯ブラシ?』

使って少しブラシの開いた歯ブラシと未開封の歯ブラシを楽しそうに交互に見せてくる。

『優子はどっちがいい?』

自分が持つ歯ブラシを交互に見ている。

その間優子の後ろに回って優子のおっぱいを揉み始めた。

『私の本音はね間接キスして欲しい....それで一回ゆすぐんじゃなくて、僕くんが磨いて泡立ったら私の歯を磨いて、そのまま僕くんが磨くみたいな事したいの....』

とんだ、変態だった。

でもせっかく誘って色んな事をしてくれそうな人。要望に答えた。

優子は満足してくれた様で、

『こんな変態だけど引かないで?』

『ちょっと引いたなぁ。だって優子歯ブラシに夢中だったからさ』

そう言うと

言葉の代わりにギュッと抱き締めてくれた。

そのまま唇を優子の唇に近付けてみると、

優子はチュッとライトな可愛いキスをしてくれた。

『もっとしないの?』

『だって毎回だと飽きちゃうじゃん!』

めちゃくちゃ可愛いとはこの事。

顔とか身長とかじゃない。

相手の計算だとしても、可愛かった。

何もせずに全裸だけど抱き締めた。

『優子ってさ可愛いね』

『可愛くないよ!ただのおばさんだよ?』

『なんで?キスを楽しませてくれたりする所可愛いよ。僕普通にベロキスだと思ったもん』

そう言いしゃがみ優子の股を開かせる。

『えっ?』

僕は優子のまんこに顔を埋めて舐めた。

『ちょっ!待っ....て!んあ』

この話の続き

やめさせようとしてきた。『優子。僕に歯ブラシもさせておいて、責任取らないの?』『待って...んあっ!♡』色々言いたげだったが黙らせる為に舐めた。足を広げさせて立ちクンニ。優子は両手を両膝について踏ん張っているようだ。舐めづらい。舐めるのをやめて手を引っ張っ…

-終わり-
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