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【超高評価】からかい上手な社長の娘の教育係を押し付けられた話(4)(1/2ページ目)
投稿:2025-10-16 19:39:33
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俺がまだ若手営業マンだった入社3年目(26歳)の頃の話です。やっと仕事にも慣れて自分の業務をこなしながら、先輩の雑用や事務をすることに生意気にもうんざりしていた。そろそろ俺にも雑用を引継ぎできる後輩が欲しいと思っていたら、新卒の女子が配属されることになった。「杉本、今度うちにくる新人の教…
「高梨さん、このデータの集計お願いできる?」#ブルー「はい、今日中でいいですか?」#ピンク社長の娘である穂乃花と付き合うようになって半年が過ぎていた。会社では普通に接しているけど、一緒に飲みに行くことはできなくなった。「パパには知られない方がいいと思う。私には変に過保護なところがある…
拓海さん!起きて!ほらっおーきーて。もうっ本当に寝起き悪いね」#ピンク
穂乃花に布団をはぎ取られ、お尻を叩かれても俺の体は動かない。
「しかたないな。最後の手段を取らせてもらうからね」
俺の下着に手を突っ込むと、朝勃ちしているチンコをスルーしてタマがむんずとつかまれる。
タマ同士をこすり合わせるように揉まれると、痛気持ちよさに悶絶して覚醒するのだった。
「あっうぅ…うぉおっ起きたから、もう起きました!」
「二度寝しちゃダメだからね!ごはんできてるから」
俺の狭いワンルームで穂乃花と同棲を始めてから一年と少しが過ぎていた。
穂乃花の父親が経営する会社を一緒に辞めたので、同棲を始めた頃はお互いに無職だった。
ようやく新しい仕事にも慣れたけど、最近は穂乃花におちょくられることが減っていた。
穂乃花に言わせると、「イタズラなんてものは心にゆとりがないと仕掛けることができない」らしい。
イタズラされないのを寂しく思っている自分に気が付いて、少し心に余裕ができたのかと思う。
大きなあくびをしてからベッドから降りると、冬はこたつになる小さなテーブルがあって、穂乃花が用意してくれた朝食が湯気を上げている。
ごはんと卵焼きにみそ汁、目刺しが付いた質素だけど心のこもった食事をいただく。
「今日は私の方は休みだから」
穂乃花が再就職したベビー用品の会社は外資系で俺より休みが多い。
起きてからしばらく頭が働かない俺は、黙ってうなずくと出汁のきいたみそ汁をすすった。
食事を終えて着替えると、時計はいつも出かける時刻を示していた。
「じゃあ、行ってくるよ」
穂乃花も仕事の日は玄関でキスをして一緒に出掛けるし、どちらかだけ休みのときはいってらっしゃいのキスをすることになっていた。
「はーい♡いってらっしゃい」
玄関まで見送りに出てきた穂乃花を見て、俺は完全に目が覚めた。
いつの間にか、穂乃花はエプロンだけを身に着けた姿になっていたのだ。
いわゆる裸エプロンである。
しかもドンキなどで売っているソレっぽいヤツじゃなくて、いつも身に着けている落ち着いたピンクベージュのエプロン一枚だ。
胸の谷間と横乳が丸見えで、穂乃花を最上級にエロく見せている。
「え?な、なんてエロいカッコしてるんだよ」
「うふふっいってきますのちゅーして♡」
動揺している俺に抱きつくと、穂乃花が唇を重ねてくる。
しかもそれだけでなく、俺の唇をなめまわして舌を挿し入れてくる。
これはもう、いってらっしゃいのキスじゃない!
行かないでのキスだ!
「んぅ~っ穂乃花、遅刻しちゃうからダメだって…んっんぅ!」
なんとか逃れようとしても穂乃花は無理矢理キスをして、柔らかい胸を押し付けてくる。
不意打ちの裸エプロンに、俺の理性はすぐに崩壊してしまった。
穂乃花を抱きしめて、むき出しのお尻をつかんで揉みしだいた。
大きくてむっちりしている極上の尻たぶをつかみながら、穂乃花を壁に押し付けるようにして唇を吸ってやる。
「んっんぅ…んはぁっダメだよ、遅刻しちゃうよ」
「穂乃花が悪いんだろ?そんなエロいカッコして、エッチなキスされて我慢できるわけないだろ!」
エプロンの上から胸の中心を指先で引っ掻くようにすると、穂乃花が全身を震わせて悶える。
「あっダメ…そんなエッチな触り方したら、感じちゃう」
我慢できなくなり直接おっぱいをつかんで揉んでやった。
むっちりと手に吸い付くような感触と、弾むように柔らかいDカップに夢中になってしまう。
エプロンを真ん中に寄せて桜色の乳首を露出させると、乳輪ごと頬張るようにして吸いしゃぶってやる。
「んっ…はぁ、穂乃花のおっぱい、おいしいよ」
「やぁんっあっ…んっ気持ち、いい…はぁ、はぁ、もっと強く吸って、んっんうぅ!」
すぐに硬く尖ってくる生意気な乳首を舌で転がして、なめ潰すようにすると穂乃花が俺の顔を胸に押し付けるようにして喘いだ。
「拓海さん、ベッドに行こうよ…ここじゃ、外に声が聞こえちゃうかも」
「そんなヒマないよ!ほら、早く後ろを向いて」
ドアを挟んで共用部になっているので、大きな声を上げたら外に漏れるかもしれない。
口を押えて声を我慢している穂乃花にお尻を突き出させると、床に膝をついて大きくてまろやかなお尻を撫でまわした。
「穂乃花のお尻、大きくてかわいいな」
「いやんっお尻大きいの気にしてるのに…」
張りがあって柔らかくもプリっとした尻肉を揉んでいると、秘割れから透明な露がトロリとあふれ出した。
その露をすくい取って清楚な花弁を撫でさすり、敏感な突起を指先でこね回してやる。
「んうぅっ!んはぁ…ダメぇ、声出ちゃうから、んっ…んぁ!ん…ふっはあぁ…んぁ!」
「声、我慢している穂乃花、めちゃくちゃエロいよ」
お尻がビクンッビクンと震えるたびに、内ももをつたって愛液が流れ落ちる。
薄桃色に染まったお尻の谷間に舌をはわせて、慎ましいすぼまりにキスをする。
「あっやだ…汚いよ、お尻の穴なんて、なめないで」
「穂乃花に汚いところなんて、ないよ…ちゅっちゅっちゅう」
お尻の穴をなめまわしながら、クリトリスを丁寧に優しく円を描くように刺激する。
穂乃花のお尻からふとももまでが細かく痙攣を繰り返すと、とうとう絶頂に達してしまった。
「んっんぁ…はぁ、はぁ、ダメ、ダメぇ…拓海さん、許して…んっんぁ、あっあぁ…イクッイクイクッんうぅっんっあぁ!」
声が出せない分、体が反応してしまうのか。
穂乃花の全身が何度も痙攣するように震えると、熱いため息をもらした。
いつもよりエロい反応に興奮した俺は、急いでベルトを緩めると限界まで膨張したチンコを引っ張り出した。
「穂乃花、挿れるからな」
「あっ待って…今イったばかりだからぁっあっ…んっんくぅ!」
すっかり濡れてほぐれいる肉襞にチンコを押し当てると、一気に腰を突き出した。
熱く濡れた膣粘膜が勃起を受け入れて、歓喜に悶えるように締め付けてくる。
根元までが穂乃花の尻の谷間に埋まると、俺は心地よさにため息をついた。
シミ一つない穂乃花のきれいな背中に、エプロンのヒモがクロスしているだけでエロさが何倍にも増している。
細くくびれた腰にかわいらしく蝶々結びされたリボンが揺れて、美しい曲線を描く大きなお尻に続いている。
俺は穂乃花の背中の美しさに胸を高鳴らせて、腰を動かした。
いつものように長く楽しみたいとか、穂乃花を感じさせてあげたいなんて気づかいも忘れて、獣のように腰を振りまくった。
「んっんっんぅ…許して…こんなに、あぁ!激しいよ、ごめんなさいっもうしないから、許してください!」
壁に手を付いて、むせび泣くような喘ぎを聞くと、さらに興奮して腰を突き動かしてしまう。
俺の体が穂乃花の尻たぶを叩く乾いた音が響き、摩擦快感に酔いしれた俺は柔らかな胸をつかんで揉みまくった。
ずっしりと重量感のある乳房をてのひらに収め、指の間に乳首を挟んでひねり上げる。
「あぁんっダメッ乳首いじめられたら、またイクッイっちゃうよぉ…あっあぁんっあっあっあんっあんっあぁ!」
もう声を抑えることも忘れて、快感に悶え乱れる穂乃花に高ぶりを抑えられない。
本能のままにピストン運動を繰り返すと、切なくも灼熱感を伴った塊がこみ上げてくる。
「うぅっ穂乃花、イクよ、このまま中に出すよ」
「あんっあんっあんっ…ちょうだい、拓海さんのたくさん出して♡」
穂乃花の腰を強くつかむと、最後の瞬間に向かって激しくも素早い出し挿れを繰り返す。
背中で結んだエプロンのちょうちょ結びが、跳ね上がるように激しく踊る。
「あぁっイク!出すぞ!」
脳髄が痺れるような絶頂感が爆ぜると、しゃくりあげた勃起から熱い粘液が穂乃花の胎内にほとばしった。
「熱いっ熱いの出てるぅ…あぁ、ダメ、イクッイクイクイクイクッイックぅ♡♡」
お尻がきゅっと引き締まると、ブルブルと痙攣するように震えながら勃起を締め付ける。
精液を搾り取るようにうねる膣粘膜に包まれた勃起が、何度も脈動しては熱い射精を繰り返した。
激しい絶頂の嵐が過ぎ去ると、俺は深いため息をついて勃起したままのチンコを引き抜いた。
穂乃花の秘割れからは、恥ずかしくなるほど大量の白濁した粘液が溢れ出して、床にポタポタと落ちて行った。
リビングの壁掛け時計を見ると、もう絶対に会社に間に合わない時刻を指していた。
「あぁ…もう絶対遅刻だ。大事な会議があったんだけどなぁ」
俺はもうあきらめて上司への言い訳をひねり出そうとしていた。
「はぁ…めっちゃ気持ちよかった♡でも絶対外に声聞こえちゃったよ…恥ずかしいんだけど」
「そんなこと言ったって…さすがに会社に遅刻するようなイタズラはやりすぎじゃないか?」
会社に迷惑をかけるようなイタズラは穂乃花らしくない。
あっけらかんとしている穂乃花に、さすがに温厚な俺もちょっと文句を言わせてもらった。
「拓海さん、スマホ見てみなよ」
「スマホなんか見ても何の解決にも…あれ?なんでまだ7時台なんだ?」
スマホに表示された時刻は、まだいつも家を出る時間に余裕がある。
「あっまさか、時計の針を進めておいたのか?」
「正解!いつもより一時間早起きして、部屋の時計も進めておいたんだよ笑」
単純かつシンプルなイタズラに、ほっとして笑いがこみ上げてしまった。
久しぶりに穂乃花のイタズラをお見舞いされて、まんまと引っかかってしまった。
穂乃花も新しい生活と仕事にも慣れて、ようやく心に余裕ができたということだろう。
「でも久しぶりにイタズラを仕掛けたから、計算違いが多かったなぁ」
「計算違いってなんだよ?」
俺はズボンを引き上げてベルトを締め直しながら穂乃花に聞いた。
「だって、まさか玄関でするなんて思わなかったもん。ベッドまで戻ってくれると思ってたから、声を抑えるの大変だったんだよ」
「そんなこと言ったって、穂乃花の裸エプロンはすごくエロいからそのまましたくなるし、出来れば早く済ませて会社に行かなくちゃって気が急いてたし」
「ふふ…でも拓海さんに激しく求められてすっごく感じたし、声を我慢するのも興奮したから結果的に大成功だったよ笑」
やっぱり穂乃花には敵わないなと思っているとカバンを渡しながらキスをしてくれた。
「気を付けてね、いってらっしゃい♡」
その日はいつもより早起きしたので朝から頭が冴えていて、仕事もすごくはかどった。
明日からいつもより一時間早く起きて穂乃花を抱いて出勤したら、ものすごく能率が上がるのではないかと想像したがすぐに断念した。
だいたい穂乃花は朝が弱い俺より早く起きて朝食の準備をしてからメイクなど身支度をするので、今日のように休みの日ならともかく、仕事がある日だったら絶対に拒否される。
そんなアホみたいなことを考えながら穂乃花にこれから帰るとLINEしようとスマホを見ると、田辺課長から電話がかかってきた。
田辺課長は穂乃花の父親の会社にいたときの上司で、今は俺がいる会社の担当なので商談などで会うことが多い。
仕事の用件かと思って電話に出ると、意外な話を聞かされた。
「実は仕事の話じゃないんだけど、ちょっといいかな」
穂乃花にブロックされて絶縁状態になってしまった社長の落ち込みようがひどくて、最近は以前のような覇気がなくなってしまったらしい。
そして驚いたことに俺と二人で会いたいと田辺課長に伝言をお願いしたというのだ。
「悪いけど、高梨社長と会って話を聞いてあげてくれないかな?」
もう会社を辞めたので関係はないのだが、穂乃花の父親であるということは将来義理の父親になるかもしれない相手なのだ。
穂乃花も社長に似たのか頑固なところがあるので、簡単にはいかないがこのままではよくないと思っていた。
「いいですよ。いつかは話をしなくちゃと思ってたので」
「そうか!ありがとう。それで、もし空いてから今日これからでもいける?」
ちょっと驚いたが穂乃花には残業で遅くなると嘘をついて指定されたホテルのカフェに向かった。
穂乃花に嘘をつくのは嫌だったけど、社長と会うことは伏せておいた方がいいと思ったのだ。
ホテルに着くと俺を見つけた社長が手をあげて立ち上がった。
なんだか一回り小さくなったようで、確かに以前のような畏怖を感じなくなっていた。
「杉本、いや杉本くん。急に呼び出して悪かったね」
「いえ、お久しぶりです」
「うん、穂乃花は元気にしているか?」
「新しい会社にも馴染んで、生き生きと仕事をしています」
最近の穂乃花の様子を話すと静かに頷いてじっと話を聞いてくれた。
「まずは杉本くんに謝りたいと思って来てもらったんだ。本当に申し訳なかった…」
社長が俺みたいな若造に頭を下げたのでびっくりした。
穂乃花の話でも、どんなに自分が間違っていても決して素直に謝らないと聞いていたからだ。
「杉本くんと穂乃花が会社を辞めてしまったとき最初はすごく不愉快に思ったのだが、穂乃花と連絡が取れなくなってしまって、穂乃花の気持ちをぜんぜん考えていなかったことに気づいたんだ」
会社を大きくすることに人生をかけていた社長はそれが家族の幸せだと思い込んでいて、穂乃花にも取引先の息子と一緒になって欲しいし、それが穂乃花の幸せだと決めつけていたそうだ。
「今はそれが間違いだと気づいて、できればそれを穂乃花に伝えたいのだがその方法がなくて。君に頼むのは筋違いとはわかっているのだが、なんとか穂乃花に会わせてもらえないだろうか」
「高梨社長、穂乃花は今でも僕を福岡支店に異動させて、僕らを引き離そうとしたことを怒ってます」
「そうか…今でも許してくれていないのか」
「でもそれは、穂乃花も社長と仲直りをしたいということだと思うんです」
穂乃花の気性はサバサバしていて嫌なことはすぐに忘れるのだが、社長のことだけ繰り返し文句を言い続けているのが仲直りしたい証拠だと思っている。
「僕も穂乃花と社長が仲たがいしたままなのは良くないと思っています。会って話をする機会を作りたいと思うので、少し待っていただけないでしょうか」
穂乃花と社長を仲直りさせたいと思って再会の場を作ることを約束したのだが、正直に穂乃花に話しても社長と会ってくれるとは思えない。
社長譲りだと思われる穂乃花の頑固さは一筋縄では行きそうもないので、なんとか社長のいるところまで連れ出さなければならない。
といっても初めて会ってからずっと穂乃花におちょくられている俺が、彼女を出し抜くのは容易ではない。
今までもからからわれている仕返しをしようと試みるが、すべて穂乃花にバレてしまっていた。
例えば少し前に穂乃花と日帰りで遊びに出かけた帰りに、ちょっといつもと気分を変えてみようとラブホテルに誘ったことがあった。
「拓海さんの部屋だとあんまり大きな声出せないから、いっぱい気持ちよくしてね笑」
早速おちょっくってくる穂乃花だが、俺はいつものイタズラにお返しをする計画を立てていたのだ。
実は下調べしておいたホテルで、バスルームはマジックミラーになっていてベッドルームのカーテンを開けると丸見えになるという仕掛けがあるのだ。
俺はこれでシャワーを浴びている穂乃花の裸を鑑賞して、出てきたところでマジックミラーだったと驚かせて恥ずかしがらせてやろうと思っていたのだ。
「すごーい♡お風呂が鏡張りでえっちな感じだね。拓海さん、一緒に入って、洗いっこしようよ」
「うっいや…穂乃花が先に入っていいよ」
「なんで?こんなに広いんだから、お風呂でいちゃいちゃしたいなぁ♡」
いきなり計画を変更したくなるほど魅惑的な提案をされて、俺の決意がグラグラと揺れてしまう。
「あっごめん!取引先の部長から電話がかかってきた!悪いけど穂乃花、先に入ってて。電話終わったら俺も入るから!はい!もしもし杉本です。あっどうもどうも!」
俺は滝のような脇汗を流しながら、咄嗟の演技で電話に出ている振りをした。
しばらく俺が電話で話をしている演技を見ていた穂乃花が、ようやく先に入っているというジェスチャーをしてバスルームに入っていった。
俺はスマホをベッドに投げ捨ているとガッツポーズを決めて、マジックミラーのカーテンを全開にした。
エロい雰囲気を醸し出している間接照明に照らされた穂乃花が、マジックミラーとも知らずに鏡に向かって無防備に髪を結い上げている。
毎日のように見ているはずなのに、俺の視線を意識しないでいる穂乃花の裸に興奮がおさまらない。
髪を結うために腕を上げているので、脇から乳房へのきれいなラインに見惚れてしまう。
Dカップのおっぱいはツンと澄ましたように上を向いていて、穂乃花が腕を動かすと柔らかさを誇るように揺れ動く。
胸の下からは切り立ったようになだらなかな腹部に続いていて、腰も美しくくびれている。
穂乃花が気にしている大きなお尻はきゅっと引き締まっていて、ふっくらとした恥丘に生えている秘毛はうっすらとしていて手入れの必要がないくらいだ。
そしてほどよい肉付きのふとももから足先までが長くてとてもきれいだった。
穂乃花は髪を結い終えるとシャワーの温度を確認して浴び始めた。
瑞々しい肌が水滴を弾き飛ばし、穂乃花の肢体を滑り落ちて行く。
ボティシャンプーをてのひらで泡立てて、腕や足、おなかを撫でるようにしてから乳房に塗りたくる。
泡まみれのおっぱいを揉むように洗っていた穂乃花が、ビクっと体を震わせると指先で乳首をいじりだした!
チロリと舌を出して唇をなめると、泡まみれの胸をマッサージするように揉んで、乳首を摘まみ上げて刺激している。
俺がお風呂に来るのが遅いので、我慢できなくなったのだろうか?
穂乃花のあられもない姿を窃視していることに興奮して、いきり立っている股間を握りしめた。
欲情に潤んだ表情をした穂乃花がシャワーで泡を洗い流すと、シャワーヘッドをつかんでふとももに間に押し当てる。
乳首を触りながらシャワーを秘割れに浴びせて、腹筋を震わせている穂乃花が舌を突き出して悶えている。
声は聞こえないが、熱い吐息を漏らしながら甘い声で喘いでいるのは間違いない。
立っていられなくなったように膝を付いた穂乃花は、足を大きく広げるとシャワーを置いて縦筋を指先で触りだした。
水滴をしたたらせている秘割れを何度もなぞると、クリトリスを指先でとらえてこね回し始める。
指先でリズミカルにクリトリスを刺激しながら乳首もいじると、肉付きの薄い腹筋が大きく動いて痙攣を繰り返す。
あまりのエロさに俺も我慢できなくなり、服を脱ぎ捨ていると勃起しているチンコを握りしめた。
「あっあぁ…んっあっあっ…あぁ!」
穂乃花が乳首を強く摘まみながらクリトリスをいじる指の動きが早くなっていくと、とうとうバスルームから穂乃花の喘ぎが聞こえてきた。
もうすぐ穂乃花は達しようとしていると思って見つめると、淫らな色をたたえた大きな瞳と目があった。
「え…まさか?」
「あぁっダメっもうイクぅ…イクイクイクッイクぅ!」
穂乃花のふとももがブルブルと震えたかと思うと、秘割れから白く濁った露がドロリと溢れ出した。
大きく肩を上下させた穂乃花が、欲情した瞳で鏡越しの俺に微笑みかける。
俺はバスルームの扉を開けると穂乃花を大理石の床に押し倒した。
「拓海さん、私のオナニーに興奮した?」
「見てたの、知ってたんだ?」
「だって、ベッドの横にある大きなカーテンなんて不自然だもん。お風呂の鏡とおんなじ大きさだし」
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(2020年05月28日)
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