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【高評価】職場の爆乳人妻にこってり搾り取られちゃいましたっ!(1/5ページ目)

投稿:2017-09-04 01:54:12

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buku(千葉県/30代)
最初の話

当方とある事務機器販売の営業所に勤める34歳独身の男です。営業所は事務員♀が1名、営業職員♂が自分を含め5名の小規模な事務所です。普段は外に出ずっぱりで事務所にはあまりいないのですが、統括リーダーとは名ばかりの雑用係を任じられている私は、規則として1日の終わりには必ず帰所することになっており…

前回の話

以前に職場の爆乳人妻との手コキ話を投稿した者です。今回はその後日談です。前回の出来事は金曜日の夜のことで、今回の話は土日休みを挟んだ月曜日の朝から始まります。あの夜は事後にはすでに22時半を過ぎており、ご家族のあるA子さんはたいへんたいへん!とそそくさと退社されました。…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回、前々回と職場の爆乳人妻との情事を投稿した者です。

前回のデートでA子さんとの関係はかなり進展したものの、あの日以来依然として最後の一線は越えられていませんでした。

が、ここまで来たら時間の問題だと焦らずに構えておりました。

お楽しみはじっくり醸成するのがオトナの嗜みってやつです。

まぁ嘘ですけどね。彼女が生理中で手を出せなかっただけです。

正直めちゃくちゃやきもきしてました。

そんな悶々とした日々を過ごしている中、ある日二人きりになるチャンスがやってきました。

うちの会社では、決算が終わると棚卸しした事務所内の在庫や備品の一部を一旦倉庫に収めることになっております。

その役目を雑用係の私と事務員のA子さんが仰せつかることになったのです。

その当日。

午前中に荷物の車への搬入や雑務の処理などを済ませ、お昼は車で倉庫に向かいがてら道中のショッピングモールでとることになりました。

「毎年のこととはいえ、大変だよねぇ。まぁこれで1日潰れるから気楽と言えば気楽だけど」

車中で社歴の長いA子さんはそんな風にぼやいておりましたが、昨年転職してきた私は初めてのことなので少々浮わついておりました。

…というよりか、久しぶりの二人きりの状況に下心を隠せなかったというのが正直なところです。

「そーすねぇ。っていうかやっと二人になれましたねぇ」

「ンフッ、最近そんなことばっか考えてるんでしょ」

「当たり前じゃないっすか。どんだけお預けくらってると思ってんすか」

「あっはは(笑)まぁまぁ」

「あれからどんだけ1人で処理してきたことか…」

「ンフフフフッ(笑)そうなの?」

「そりゃそうっすよ!あんなエロい体験、今までで一番すもん。ぶっちぎりですよ」

「あははは(笑)そっかそっか、そうだよね」

前々回の事務所での手コキ、前回のエレベーターでの手コキ、試着室での手コキ、おっぱい、フェラ…。

そしてあらゆる場所でのキス。

あれらの光景を思い出すといつでも我慢汁がしみ出してきます。

「でも、A子さんだって興奮したでしょ?」

「それはまぁ……どうでしょうね(笑)」

「今日とかどうっすか!ホテル!」

「えぇ~今日?急じゃない?」

「全然です!もう待ちくたびれましたっ!」

「あっはは(笑)ほんと正直ね(笑)」

そんな会話をしつつしばらく運転していると、ほどなくショッピングモールに到着しましたので、併設の駐車場に車を回して適当な場所に停めました。

「んーとね…でも今日はダメなのよ」

「なんでですかっ!あ、まだ…生理?」

「いや生理は終わったんだけど(笑)今日は本当に予定があるの」

「えぇ~…マジすかぁ……えぇ~…」

「だからね、今度の土曜日にしよ。ね?」

ううーん…と返事を渋っていると、A子さんがニヤニヤしながら私の手を取って自分の胸にあてがいました。

「はい、ね?約束だからね?」

何だよちくしょう…やっぱこの爆乳スゴい…いや違う。焦らしやがってくそう…

不平不満の一つもぶつけたくなりましたが、これがその、何ともおっぱいってのは不思議なものですね。

ふにふに揉んでいると妙に落ち着いてきちゃいました。

よく考えれば彼女はセックスそのものを拒んでいる訳ではなく、様子からしてむしろ乗り気です。

本当に今日は予定があるのだろうと次第に納得してきました。

が、すると今度は愚息のほうが俺は納得しとらんとばかりに主張してきました。

延期されたとは言え、待ちに待ったセックスへの期待で鼻息を荒くする愚息。

その勢いを抑えられず、下車しようとするA子さんをグイと引き寄せ強引にキスしてしまいました。

「あっ…もぅ、ちょっと……見られちゃうから…」

「だいじょぶ。ここ、暗いから」

一瞬抵抗されたものの、私の押しに負けたのか、遠慮がちながらも唇と舌を重ね合わせてくれました。

久しぶりのキスは、私を興奮させるのに時間を要しませんでした。

瞬間沸騰した愚息の命令に抗えず、思わずスカートの中に手をかけようとすると

「それはダメ。それ以上したら土曜日なしだよ?」

「…えっ…?ア、ハイ…ゴメンナサイ…」

おもちゃを人質にされた子供のように即座に意気消沈しました。

そんな様子を見てA子さんは笑みを浮かべながら

「また今度いくらでもできるんだから…大人でしょ(笑)」

と再び優しく舌を入れてきました。

頭ではわかっていても自制心を保てない自分を恥じつつ、彼女に委ねるように唇を重ねました。

この人を抱きたい。

この人を抱かねばならない。

抱けるんだ!

そんな想いの塊が、甘いキスに陶酔する間頭の中でぐるぐるとリフレインしていました。

その後、お昼を店内でテキトーに済ませ、倉庫に向かうことになりました。

ちなみに、店から車に戻る間にさりげなく手を繋いでくれたのがとても嬉しかったです(笑)。

ショッピングモールから30分ほど車を走らせると、現地に到着しました。

倉庫は近隣ブロックの営業所が一同に利用するところで、この日は各営業所の在庫管理の担当者が大勢集まっていました。

そこでは、数字を追われる日常から離れた気楽さや決算後のリセット感もあってか、くだけた空気の中で結構な賑わいを見せていました。

そんな中、この職場に来てからまだ日の浅い私は知り合いも少なく、所在なく周りを見渡したりしていました。

すると一人の男性がA子さんに声をかけて来ました。

身なりや雰囲気からしておそらく管理職の人間であろうと推察しましたが、漏れ聞こえた会話からはたして当ブロックの統括部長だということがわかりました。

気になったのは、ブロックの管理職にも関わらず、イチ営業所の事務員に過ぎないA子さんに対していやに親しげな様子だったことです。

楽しそうに笑みを浮かべ、さりげなく彼女の腕に手を当てたりしています。

A子さんのほうも気安く語りかけており、その馴れ馴れしい様子に上席の人間に対する緊張感のようなものは見受けられません。

なんだろう…とてもモヤモヤする…

昔からイヤな予感は大体的中させてきた私の胸に、底のほうから漠とした不安と焦りがせりあがって来ました。

にもかかわらず、いや、だからこそ二人の様子を眺めることを止められません。

しばらくして男はチラと時計を見やると、それじゃ、とその場を離れ集団の前方へと向かいました。

予定の時間となったためこれから作業前の挨拶や工程の確認などが始まるところですが、私はその前に探りを入れずにはおれませんでした。

「A子さん、ブロック長と知り合いなんすか?」

「ん?まぁね」

「えっと…その、どういった関係で…?」

「どういった…って上司と部下よ。前にうちの所長だった人だから」

そうなのか…それなら不自然でもないか…と納得しかけましたが、それでも何かがどうしても引っかかっていました。

なんとか言葉を続けようと口を開こうとすると

「はい、ほらもう始まるよ」

と遮られ、A子さんの視線は私から男のいる前方のほうへと向けられました。

いつの間にか周りも静まっており、ブロック長であるあの男の言葉を待っています。

私は一旦飲み込むしかありませんでした。

男が口上を述べている間私はモヤモヤした疑念に頭を支配されていたため、話の内容についてはほとんど覚えていません。

無論、二人は男と女の関係にあるのではないか、あるいは過去にあったのではないか、という疑念です。

全身にじくじくとした痒みを感じました。

A子さんほどの女性なら恋人の一人や二人いても不思議ではありませんし、過去の遍歴についても何をかいわんやです。

私自身、彼女のことをセフレ以上の存在としては見ていないつもりでした。

にもかかわらず、これほどイライラしてしまうのは何故だろう。

期待を裏切られお預けをくらっていたことも影響していたとは思いますが、本音を言えば私はこの時点で既にA子さんに惚れていたのだと思います。

それに気付かず、あるいは無意識で認められず、イライラすること自体にイライラし、どうしても考えることを止められません。

何故か半勃起している愚息が恨めしく思えました。

男の話が終わり、続いて事務担当の者から作業についての説明がなされ、やがて仕事の開始が告げられると、場内に再びガヤガヤとした喧騒が戻りました。

庶務作業や軽作業は事務員の女性陣に、荷物の搬入、整理等の力仕事は男性陣に振り分けられていました。

そのため帰りまでA子さんに二人の関係について追求することはできません。

私はただ苛立ちをぶつけるように作業に没頭するほかありませんでした。

18時過ぎにようやく作業が終わり、その頃には腰と腕が悲鳴をあげていましたが、この疲れが邪念を忘れさせてくれていたのでむしろ心地よい気分でした。

倉庫内にも、一仕事終えた達成感や解放感による緩やかな空気が流れており、そこかしこに談笑の輪ができています。

本日の業務はこれで終わりなので各自解散、というところですが、私達は事務所に戻る必要があったのでA子さんを探しました。

A子さんは開始の時と同じくまたしてもあの男と何か話しているところでした。

心の平穏はあっさりと破られ、再び粘着質な疑心暗鬼で胸がいっぱいになりました。

注意深く見守るつもりでしたが、二人は私が見かけてから二、三言葉を交わす程度で別れました。

しかし、その瞬間を私は見逃しませんでした。

A子さんが腰の辺りで小さく手を振っていたのを…

あの二人は現在進行形なのだ。

私の中で疑念は確信へと変わり、嫉妬の炎が吹き上がってくるのを感じました。

帰りの車中では、A子さんが会社の話やフィットネスジムの話などをしてた気がしますが、それどころでない私は生返事をするばかりでした。

やがて退屈したA子さんは、事務所に着くまでずっとスマホをいじっていました。

事務所に着くと部屋の中は空っぽで、他の職員達は既に退社しておりました。

A子さんは今日の書類を整理し、私は持ち帰った一部の荷物をウラの倉庫室に片しに行きました。

「お疲れ様」

作業を終え営業室に戻ると、A子さんがコーヒーを用意して待ってくれていました。

私は黙ってカップを受け取り突っ立ったままそれをすすっていると

「なんか言いたそうだね」

とA子さんが机に寄りかかりながらこちらを伺ってきました。

私は意を決して単刀直入に切り込みました。

「A子さん、ブロック長と付き合ってんすか」

一瞬の間。

私はまばたき一つも見逃すまいと彼女の反応全てに全神経を研ぎ澄ませていました。

が、返ってきたのは半ば呆れるような苦笑でした。

「そんな事だと思った。それで不機嫌だったのね」

「…」

「何もないわよ。親しくしてもらってるのは確かだけど」

彼女の口ぶりに嘘の気配は感じません。

それでも、続けて確認せずにはいられませんでした。

「この後の予定ってあの人と会うんじゃないすか」

「…だから違うって。娘との約束があるの。今から電話しましょうか?」

私が押し黙っていると、A子さんは溜息を一つ入れてスマホを取り出し、

「あータカコ?私。うん、ごめんちょっと遅れるー」

と私の目の前で電話してみせました。

混乱しました。

本当にただの杞憂だったのか…?

いや、でも倉庫でのあの親密ぶり…

考え過ぎか…?

いや会うのが今夜じゃないってだけで…。

私がなおも踏ん切りを付けられずに逡巡していると

「んもー、ホントにしょうがない人だねぇ、君は」

と、電話を切ったスマホをしまうとA子さんがこちらににじり寄って来ました。

「頭に血が昇ってるの、スッキリさせたげる…」

目の前でそう囁き、私の股間をまさぐり出しました。

「ンフっ、血が昇ってるのは頭だけじゃないね(笑)」

緊張状態のせいでアイドリングのかかっていた愚息は、あっという間にギアを上げていました。

A子さんは動揺する私を尻目に、手際よくズボンと下着を脱がし愚息を直接手に取ってきました。

瞬間的に快感が股間から頭へと逆流し、あやうく思考回路が遮断されそうになりましたが、それでもなお身を強ばらせていると

「…やめちゃっていいの?」

といたずらっぽくにやつきながらこちらの顔を覗いてくるA子さん。

A子さんは私が返答できないことを確認すると、弄ぶかのように愚息をいたぶり始めました。

左手で玉を支えながら、すり…すり…すり…と右手でサオを柔らかな手付きでシゴいてきます。

情けなくも、どうしても抗えませんでした。

「相変わらずイイ顔…(笑)。でも時間ないから…そこ座って…」

私を椅子に座らせると、膝をついて髪を耳にかけつつ私の股間に顔を寄せてきました。

そして愚息に二、三度キスし、やがて根元からサオの先へとゆっくりと嘗め上げていきました。

両手を私の鼠径部に置き、チラチラとこちらを覗きながら舌を下から上へ往復させ、また、サオの側面を吸うように唇を何度もスライドさせています。

手で固定されていないため、愚息がびくびくと羽上がります。

私は、んぁっ…と声を上げずにはいられず思わず顔を仰け反らせると、A子さんのンフっと笑う声が聞こえました。

そしてA子さんは手コキを再開させ、唾液をたっぷりと含んだ口で亀頭を咥えこんできました。

ちゅぷ……ぐぷっ…ぐぷっ…ぐぷっ…

んんっ…んんっ…んっ…

いやらしい摩擦音と吐息を立てながら顔を上下させ、亀頭付近を重点的に攻めていたかと思うと根元深くまでストロークを伸ばし、時折動きを止めては舌を世話しなく愚息に絡み付かせていました。

この時点で射精の準備は既に整えられていました。

身もだえしながら苦悶する私をA子さんの目が捕らえると、A子さんは顔を沈めて追い討ちをかけてきました。

陰毛の藪の中に顔を埋めて陰嚢を嘗め回してきたのです。

れろれろと玉を転がすように舌を這わせ、じゅぷじゅぷと口の中へ吸い上げています。

その間も右手はサオをすりすりとさすったり、ぐにぐにと爪を立てたりしています。

「はぁっあぁっ、もう…出る…」

私がいよいよ限界を迎えそうになると、A子さんはすぐさま愚息を咥え直し、ラストスパートをかけてきました。

ずちゅっずちゅっずちゅっ…

んんっんんっんんっ…

「ぁぁぁ…出る、出る!」

ビュルルルルルッ!

大量の精液は全てA子さんの口の中へ放出されました…。

行為が始まる前の焦燥感はどこへやら、あまりの気持ち良さに思考や感情は完全に奪い去られていました。

椅子に身体を沈めてしばし放心状態で朦朧とする中、A子さんがティッシュに精液を吐き出しているのが見えました。

こちらの視線に気付くと、A子さんが笑みを浮かべながら中腰でちゅっとキスをしてきました。

「んふふふ。またスゴいの、出たね(笑)」

…あぁ…なんだかもう全部どうでもいいや…

すっかり骨抜きにされた私は、今はとにかくただキスがしたい、その一心でした。

吸い寄せられるように顔を近付けづけると、

ぴりりりりりりりりりりりりりっ!

とけたたましい音が耳をつんざきました。

A子さんの電話です。

A子さんは面倒臭そうにスマホを取り出して画面を確認すると、んもーと電話を切り再びしまいました。

「いいの…?」

「いいの。娘よ。イイとこなんだからちょっとぐらい待ちなさいっての」

罪のない娘さんにそうつぶやくと、愚息の先端に残る精液を指先で掬いとってきました。

思わずピクッと反応する愚息。

「それより、この感じじゃまだ足りないんじゃない…?」

え…?と私の返事を待たずに、愚息が根元から両手でじっくりシゴき上げられました。

赤く腫れ上がった愚息は余韻に浸る暇もなく、慌てて自らの仕事を思い出したかのようにエンジンをかけ直しました。

「ねぇ…キス…」

A子さんが淫靡な表情でキスをせがんできました。

労るように、励ますように両手で愚息を撫でながら。

唇を重ね合わせ、そのまままったりと舌を絡めさせていると、ふとある考えが浮かんできました。

あれ、コレひょっとしたら、このまま最後までイケる?

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