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可愛い幼馴染との帰り道(1/2ページ目)
投稿:2024-07-14 15:52:57
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※高校生設定今日はあやのと一緒にゲームを見に行く。「やっほー、待った?」#ピンク待ち合わせの場所で待っているとあやのが来た。服装は、白のセーターに膝上29cmくらいのグレーのミニスカートだった。相変わらずスカートは少し動くだけでパンツが見えそうなほど短くて、程よい肉付…
※妄想です
「はぁ......疲れた」
遅くまで部活があり疲れた僕は疲れた様子で玄関に向かう。
そして外履きに履き替え、外に出る。
「◯◯君〜、待ってたよ〜」
すると目の前にはロングでサラサラな髪、膝上28cmレベルのミニスカ、エロい太もも、超絶可愛い顔の女の子。
そう、あやのがいた。
「あやの!?なんでここに!?」
「ん〜?一緒に帰ろうと思って待ってたんだよ〜?」
「一緒に帰ろ?♡」
上目遣いで僕を見つめてくるあやの。
まじで可愛い。
そんな可愛い女の子と一緒に帰れるとか最高なので、当然一緒に帰ることにした。
ちなみに、あやのとは幼稚園からの幼馴染で今に至るまでずっと友達だ。
あくまで友達、付き合ってはない。
「マジでかわいいなあやのは」
「えへへ、ありがと♡笑」
あまりの可愛さに思わず可愛いとあやのに言ったら、ニコニコしながらすごく嬉しそうに喜ぶ。
可愛い。
「あ、そうだ」
「ん?」
「手繋ご♡」
そう言ってあやのは手を差し出してきた。
僕が戸惑っていると、
「だめ?」
上目遣いで僕を見つめてきた。
可愛すぎて僕は思わず手を握った。
こんな可愛い子に手を差し出されたら握らずにはいられないだろ!!
「びっくりした?笑」
「うん、そりゃあね」
「でもたまにはこういうのも悪くないでしょ?笑」
「うん、最高」
あやのの可愛さに疲れも吹き飛んで癒される。
「あやののおかげで疲れ吹き飛んだよ」
「よかった笑、なんか最近◯◯君めっちゃ疲れてそうだったから」
「うん、まじで助かった」
「どういたしまして笑」
あやのにはまじで感謝しないといけない。
僕のためにわざわざ待ってくれててありがとう。
そう心の中で感謝した。
「ていうかさー、◯◯君ってあやののことどう思ってる?」
「ん?可愛い幼馴染って思ってるけど」
「やっぱり?笑、あやのって可愛い?」
「うん、めっちゃ可愛い、というか可愛いすぎていつも癒されてるよ」
「ほんと!?ありがとう!!笑、嬉しい!!笑」
「嬉しいからご褒美あげる笑」
チュッ
「えっ!?えっえっえっ?、え?」
「えへへ笑、どう?嬉しい?笑」
「う、うん」
まじでびっくりした。
まさかあやのがキスしてくるとは思ってもなかったので、顔が赤くなる。
「◯◯くーん?笑、顔赤いよ〜?笑、どうしたの〜?笑」
からかうなー!笑
正直イラっときた、でも可愛い。
仕返しだー!
パンッ
「いたっ!?もー、ひどーい泣」
あ、やばいちょっと力強すぎたかも。
「ご、ごめん!やりすぎた!」
「なーんてね、別にだいじょーぶ!笑、からかっただけー笑」
演技かーい!!笑
「ふふっ、◯◯君おもしろーい笑」
「からかうなー」
「へへへ笑、可愛い可愛い笑」
あやののニヤニヤしながら、懲りずに煽ってくる。
こいつには天罰が必要だ。
風よ起きろー!
ビューー!
「ひゃん!?」
プワァァァァァ
「きゃあっ...!!!」
僕の願い通り突然強風が起きて、ミニスカがめくれあがった。
パンツはいつもの白のやつだった。
かああっとあやのの顔と耳が赤くなった。
「んんっ.......♡、んぁ....っ♡」
あやのはミニスカの後ろを押さえるも、思ったように防げず、それがもどかしいのか思わず喘ぎ声を発する。
まじエロい。
ビューーー!!
「ひゃっ.....!!!ああ......んっ......♡」
何度も強風が吹いてきてミニスカがめくれまくる。
エロいし、必死に抵抗してるあやの可愛い。
しばらくすると風が落ち着いてきた。
「あぁぁぁ.....泣......パンツ見られたぁ.....泣....恥ずかしいぃぃ.......泣」
「可愛かったよ笑」
「え!?ほんと!?ありがとう!!!笑」
パンツを見られた恥ずかしさで泣き出したあやのに、可愛いと言ったら、今までの泣きっぷりはどこに行ったのか突然ニコニコしだした。
情緒不安定か!!
「ていうかさっきめっちゃ喘ぎ声出してたの笑ったわ笑」
「は!?え!?出してたっけ!?」
「うん、ガッツリ出してた!笑、録音してあるよ!笑」
あやのの喘ぎ声再生
「ちょちょ!!待って!!やめて!!恥ずかしいって!!」
「あ、ごめんごめん笑笑」
「ちょっと〜流石にひどいよ〜泣」
またあやの泣き出した。
やばいやっちゃった。
「ごめんごめん、消すから許して」
録音消去。
あやのに画面を見せる。
「はぁ〜焦った〜」
「も〜、流石にやり過ぎだよ?もうやめてね?」
「ごめん」
「や・め・て・ね(圧)」
「あ、ごめんなさい違うんです悪気はなかったんです絶対もうやらないから許して(超早口)」
「あははは笑、おもろいおもろい笑笑、別に怒ってないから大丈夫だよ〜笑」
こいつまじで情緒不安定すぎてこえぇー。
でも元に戻ったみたいで安心。
「ていうか、まじで自覚なかった笑、喘いだつもりはなかったんだけどねー笑」
「ちなみにまじでエロかった」
「えー?笑、そう?笑、興奮した?♡」
「うん、がっつり笑」
「ふふっ笑、正直すぎておもろ〜笑」
ていうかこういうこと言っても許してくれるとかあやの優しすぎ!!
正直言言うとあやのは最高の幼馴染だ。
滅茶苦茶可愛いし、めっちゃミニスカだし、太ももも膝もエロいし、パンツよく見えるし、優しいし、僕が何言っても笑ってくるし、僕が病んでたら助けてくれるし、癒されるし、もうその他大量。
まじで天使。
ほんとに最高すぎる幼馴染。
「んー?どうしたの〜?なにか考え事?話聞くよ?」
「いやあやのみたいな可愛い子と仲良くなれて最高だなぁって」
「えー?ほんとほんとー?あやのもだよ♡」
「あ、あと、あやののそんな可愛くないよー笑」
なんだこのわざとらしい感じ。
あざとい。
可愛いって言って欲しいんだろうなー。
そんなあやのも可愛い。
「ううん、めっちゃ可愛いよ、可愛すぎて抱きつきたくなっちゃう」
あ、やばい、可愛すぎて口が滑った。
「抱きつきたい?笑、なら抱きついていいよ笑」
「え、今?」
「うん、今」
「嫌だといったら?」
「あやのから抱きついちゃう♡」
ギュッ
「う、うわぁっ!?」
「びっくりした?ふふっ笑、◯◯君めっちゃ気持ちいい〜笑」
周りの人「ジーッ」
「あ、あの、人前だから恥ずかしいんだけど....」
「ん?そんなの関係ない!笑、あやのが満足するまでやめないから!笑」
「えー?」
「嫌だった?♡」
やめろ上目遣いで見つめるな。
嫌だと言いづらいだろ。
まあ僕も満更ではないので許そう。
「しょうがないなー」
「わーい、ありがと笑」
ぎゅーっ
間近でかかるあやのの息。
心臓が止まりそう。
それプラスあやののいい匂いがする。
こんな奴のこと好きにならない奴いないわけないだろ。
まじで幼馴染でよかったわこいつと。
「んー、気持ちいいー」
あやのはだいぶご機嫌な様子。
「ありがと笑、満足した笑」
しばらくしたら抱きつきから解放された。
はぁー心臓止まるかと思った。
そして、ふとあやののミニスカの後ろの方を見る。
あれパンツ見えてる?
ミニスカは?
リュックに引っかかってめくれとるやないかい!!
まさかこんなことが起きるなんて!!
空想上でしか起きないであろうこんなことが起きるとは思ってもなかった。
驚きと興奮で心臓がバクバクする。
教えた方がいいのかこれ?
どうしようかな?
しばらく気づかないフリしちゃおうかな?
そうする!!
「あー、まじで気持ちよかったー、また今度抱いてもいいー?」
「う、うん、いいよ」
「んー?どうかしたー?」
やばい様子がおかしいの気づかれてる!
「なんでもないです」
「ほんと?」
「ほんとです」
「ほんとに?」
「まじでほんとです」
「えー?ほんとにー?あやの◯◯君とは長い付き合いだから、何となく◯◯君が隠し事してる時は気づいちゃうんだよねー」
「え、」
「もしかしてなんか悩み事?だったら隠してほしくないなー」
「違うよ、ほんとになんでもない」
「ほんとに?♡」
だからやめろその上目遣い。
もう無理、それされたら言うしかなくなるじゃん。
「パ、パンツ」
「え?笑」
「スカートめくれて、パンツ見えてる」
「え?」
あやのミニスカの後ろ確認。
めくれてることに気づいた。
「きゃっ!?!?」
あやのの顔と耳がかああっと真っ赤になる。
「待って.....やばい......なんで.......?...うそでしょ......////」
「ずっと見えてたってこと........?////」
想定外の事態にあやのは顔を赤くしてボソッとそう言い、急いでミニスカを直した。
「う......ううっ......はずかしい.....////」
あやのめっちゃ恥ずかしそう。
ミニスカをずっと押さえている。
可愛いすぎ。
理性が持たない。
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