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【高評価】大学のマドンナ先輩

投稿:2024-06-13 12:10:42

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大福◆JUAGaFc(宮崎県/30代)

私の大学は女1:男9くらいの割合で男の方が多かった。

特に私の学年の同じ学部は、女2人で、一人は可愛くなかった。

だが、1個上の学年は女性が10人くらいいる上に、8人くらい美人だった。

私は、内1人と付き合うことが出来た。

だが、この彼女がマドンナだった訳ではない。

もう1人、めちゃくちゃ美人で、誰にでも優しい先輩がいた。

名前を書けば受かるような大学になぜこの人がいるのかというと、姉妹校の高校から学費免除でお誘いがあったかららしい。

この先輩はとにかくモテて、何人もアタックしたが、ついに付き合える人はいなかった。

だが、私はその人の友達と付き合っていたため、すんなり仲良くなれた。

女性が少ないので、女性グループ通しが仲がいいのは容易に想像出来るだろう。

私と私の友達はとその女性グループとは、私を通じて仲がよかった。

ある時、私のグループとその女性グループとで、カラオケに行くことになった。

昔のことで、詳しくは覚えていないが、5対5くらいだと思う。

私達グループと女性グループはとにかく飲んだ。

カラオケは朝までのフリータイムだったが、24時をまわる頃には、みんなベロベロで、誰が歌っているかも分からない状況だった。

私はトイレに行きたくなり、フラフラしながらトイレに行くと、そのマドンナ先輩が入口にいた。

そのマドンナ先輩はゆり先輩としたいと思う。

「(俺)くん、楽しいね!てか、最近、彼女ちゃんとはうまくいってるの?」

「うまくいってますよ!先輩はどうなんですか(笑)?」

「笑うな!相変わらずよ!相変わらず!」

「ゆり先輩が選びすぎるからじゃないんですか(笑)」

「選んでなーい!」

ゆり先輩は、結構酔っていた。

「先輩!俺、トイレ!」

「行かせません!」

「いや、漏れちゃう漏れちゃう(笑)」

「漏らしちゃえ(笑)」

「いやいや、行ってきます!」

「こらー!逃げるな!待てー!」

そうは言ったものの、男子トイレに入ると、先輩はさすがに理性が働いたみたいで、男子トイレまではついて来なかった。

私が用を足して、外に出ると、まだ先輩はそこにいた。

もう部屋に帰ってると思ってたので、本当にビックリした。

「男子トイレに逃げるなんて卑怯だぞ!」

「いやいや、逃げてない!逃げてない!トイレしたかっただけ!」

「ちゃんと済ませましたか(笑)?」

「いや、先輩待たせたらいけないと思って(笑)」

待ってるとは知らなかったが、とりあえずそう言っといた。

「かわいいやつ〜!」

そう言って、先輩は俺の頭を撫でてきた。

シラフだったら、絶対にこんなことしないし、何なら友達の彼氏に絶対にしない先輩からされてかなり嬉しかった。

「先輩の方がかわいいですよ〜!」

「本当?だったら、彼女ちゃんとどっちがかわいい?」

「彼女かな〜(笑)」

「のろけやがって、この〜(笑)」

今度はコチョコチョをされた。

俺は正直この時点で勃起していた。

「やったなぁ!」

俺はコチョコチョを返した。

「やめて!やめて(笑)」

先輩は酔っているのもあるのか少しバランスを崩した。

「大丈夫ですか?」

私はバランスを崩した先輩を抱き抱える感じになると、先輩がハグしてきた。

「どうドキドキする?」

私は黙って、先輩にキスをした。

「キスしちゃったね…。彼女ちゃんに悪いかな…。」

「もうしちゃったものは仕方ないじゃないですか…。」

私はゆり先輩の手を引くと、男子トイレの個室に二人で入った。

入った途端にディープキスになる。

彼女とだってしたことないような濃厚なキスをした。

私の手はゆり先輩のおっぱいへと手が伸びる。

「ダメ…。」

「もう止められない…。」

キスをしながら、服の上からおっぱいを揉んだ。

その内に、服の中に手をいれて、直接揉んだ。

「彼女ちゃんともこんなことしてるんだよね…妬けちゃうな…」

「ゆり先輩だって、他の人としたことあるでしょう…俺もヤキモチ妬いちゃいそう…」

そう言いながら、キスをやめて耳と首筋を舐める。

手で洋服とブラジャーをたくし上げて、おっぱいを出して、そのまま舐める。

「ん…んん。ダメ…人が来ちゃう…ダメ。」

私は無視して、おっぱいを舐め続ける。

右手はゆり先輩のズボンのベルトを脱がしにかかっていた。

ベルトを脱がし終えると、膝くらいまでズボンをおろして、パンツの中に手をいれた。

もうかなり濡れていた。

「ダメ…ダメ…」

先輩は、言葉では拒否していたが、もう受け入れていた。もうというより最初から受け入れていたが…。

先輩を洋式の便座部分に背中を置いて、寝かせる感じにして、ズボンとパンツを最後まで脱がして、今度はクンニし始めた。

シャワーを浴びてないから、少し酸っぱいが、それでもマドンナ先輩のあそこを舐めていることにすごく興奮した。

「気持ちいい!ねえ!気持ちいい…」

トイレだったので、先輩はささやく様に言った。

「ゆり先輩!俺ももう我慢出来ない!」

私はズボンのベルトとチャックだけを開けて、先輩に見せた。

先輩は、次は洋式に座る様な体制になって、舐めてくれた。

「先輩!上手い!ヤバイ!」

「一人でいないで…。」

先輩は口から私のものを出すとそう言った。

「だったら一緒にいこう…。」

「うん…。」

コンドームは持っていなかった。

というより、もうコンドームの存在なんて忘れていた。

再び便座に寝かせる様な感じにして、そのまま挿入した。

「ん…んん!気持ちいい!ねえ、このままいかせて!お願い!」

私は一心不乱に腰を動かした。

でも、飲んでいるせいか、中々いかない。

私は、一度抜いて、バックでいれた。

5分くらいだろうか、バックでいれていると、

「ねえ、顔見ていれて…。」

そう言われて、バックをやめて、立ったままで、先輩を壁に寄りかからせて、片足を上げて挿入した。

「気持ちいい!いく!ねえ!いく!」

私は、その体勢をやめた。

「ねえ、なんで抜くの…」

「最後はキスしながら…」

私は再び正常位みたいな体勢になり、キスしながら、ここぞとばかりに腰を打ち付けた。

「先輩!出そう!出そう!どこに出したらいい?」

「お願い!中に…中に出して!」

私はその欲望のままに先輩の中に出した。

一時繋がったまま、しぼんでいくまで待った。

「中に出しちゃったね…」

「うん…よかった?」

「気持ちよかったよ…」

そういうと、ゆり先輩は自ら抜き、さっきまで自分の中に入っていたそれを口に含んできれいにしてくれた。

「彼女ちゃんには言えないね…」

「今だけは忘れよう…」

そう言って、キスをした。

その後、先輩が先に部屋に帰り、数分おいて私が部屋に戻った。

部屋に戻った時に彼女から、遅かったね!って言われたが、気持ち悪くて吐いてた!と言って誤魔化した。

その後、気まずいのと学校では女性グループで固まっていたので、なかなかそのことが話せなかったのだが、先輩は私に会う度にウインクしてくれた。

そして、1ヶ月経った時くらいに、メールが来て、メールに書いてあるところにいったら、先輩がいた。

「この前はごめんね〜。」

「謝ることではないですよ!」

「でも彼女ちゃんいるのに…。」

「俺、あいつと別れてゆり先輩と付き合っても…」

「ダメ!それはダメ!」

話を聞くと、どうやら先輩は俺のことが好きではなかったらしい。

あの時は、酔っていてそんな気持ちになったのだとか。

普段、色んな人に告白されるけど、誰かと付き合うと、すぐに大学に広まるから嫌らしい。まぁ、付き合いたい人もいなかったらしいのだが。

でも、女の人でも性欲はあるから、たまにしたくなる。あの時は爆発しちゃった。俺くんなら、彼女いる手前、誰にも言わないだろうと思って…。

そういう話をされた。

「でも、彼女ちゃんに悪いことしちゃった…。あの日から、後悔してるんだ…。ごめんね。」

そう言われて、私はとっさに先輩にキスをした。

「そんなに後悔しないでください!彼氏の俺が後悔してないのに…これからも秘密の関係でいましょう!」

そう言って、誰も来ないことが多い大学のトイレに二人でまた入っていった。

その後もこの先輩とは色々あったが、また機会があれば書きたいと思います。

この話の続き

久々に先輩と話して、大学のあまり人の来ないトイレに二人で入った後、私はゆり先輩にキスをしようとしたが、とめられ、言われた。「ねー、さっき言ってた秘密の関係って何w?」#ピンク「うーん、秘密の関係って何でしょうね…こういうことかな?」ゆり先輩を自分の方に引き寄せ、ディープキスをした。前…

-終わり-
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