体験談(約 5 分で読了)
【高評価】酔って俺を馬鹿にした結果メスになった姉貴の憂鬱「完」
投稿:2023-09-20 08:41:00
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俺はタカユキ、高校3年で受験も終わってダラダラしている身だった。少し年の離れた24才の姉貴は、自宅住みの社会人で現在フリー。見た目は悪くない、というか、かなり良い。本田翼の髪を長くしたような感じで可愛いのだが、どうも酒癖が悪く、酔って帰って来ては絡んでくる。俺は彼氏が出来ない原因は酒癖にある…
姉貴と関係を持ってしまってから、数ヶ月が経っていた。
最近、姉貴の帰りが遅い。どうやらようやく彼氏ができたようで、休日は出かける事が多くなっていた。
俺も大学に通い出して、高校時代とは別の彼女と付き合いだしていて、俺も一応姉貴との関係を自粛していたのだが、家にいてふと俺と2人になると姉貴のため息が酷い。
「姉貴?俺なんかした?」
「え?なんで?」
「俺と顔合わすと、毎回ため息ついてるわ。」
「マジ?ごめん。なんでもないよ。はぁ。」
「ほら?なんだよ?彼氏と上手くいってないの?」
「行ってるわよ。普通にいい人だし。」
「へー。酒癖の悪さも気にしないと?」
「あんた怒らせたいの?」
「ごめんって。」
「あんたは?彼女出来たんでしょ?」
「まあね。」
「上手く行ってるの?」
「まあ?それなりに?」
「はぁ。そう。」
なんだかなーと思いつつも、触らぬ神に祟りなしと、その話題を膨らませないようにして会話を終えた。
その後もこんな事が何度かあって放っていたが、両親が揃って出かけた晩に姉貴が部屋にやってきた。結構遅い時間で彼氏と会って来たんじゃないのかとも思ったが、なんだかいつもと雰囲気が違った。
「ねえ?今日、ちょっといい?」
「珍しいな。なんかあった?」
俺と姉貴の関係は、基本的に俺が主体というか、俺からお願いしていた。姉貴もプライドというか、そういうのがあったのだろう。姉貴からの声掛けは初めてだった。
「はぁ。別に……てか、あんたのせいだし。」
「なんでー?」
「やり過ぎた……。」
「どゆこと?」
「彼氏のが小っちゃく感じる‥‥。」
「そ、それは、ごめん。」
「仕方ないけど…あんたも彼女いるんでしょ?」
「いるけど、前もいたしいいよ?」
「じゃあ、脱いで。」
「い、いきなりだな。」
俺が脱いでいるうちに、姉貴は電気を暗くして、自分も服を脱いだようだった。そして、ベッドに腰掛けている俺のチンポにいきなりしゃぶりついた。
「え?ど、どうした?」
驚く俺をしり目に、姉貴はジュルジュル音を立てながら凄い勢いでチンポをしゃぶっていた。
「ンッ。やっぱ、あんたのチンポ、いいよ。ンンッ。」
「うっ、姉貴も、やっぱ、上手いな。」
前はじっくりと楽しむ感じで、しゃぶっていたのに、なんだか今日は焦ってというか、急いでいる感じで、自分んでもマンコを触っているみたいで、ピチャピチャ音も聞こえてくる。
「アッ。アッ。我慢できない。入れていい?」
「お、うん。いいけど。」
姉貴は俺をベッドに押し倒したが、急ぎすぎを反省したのか、チンポをしごきながら乳首をベロベロ舐めだした。
「嫌なら、止めるけど。さっき彼氏とやってきて。」
「やってきたのかよ!?」
「悪くないんだけど。足りなくて。」
「お、おう。」
「余計にしたくなっちゃう。いい?」
「洗ったよな?」
「うん。」
「じゃあ、いいよ。」
姉貴はそのまま俺に跨って、一気にグイッとチンポ入れた。
「アアンッ!アッ、全然、違う。アアー!アッ、ここっ!アッ、当たるっ!」
「そんなに違うのかよ?」
「アッ!アッ!うん!アンッ!こんな、届かない。アンッ!アアッ!やっぱっ、凄い!」
褒められると男の自信がみなぎって燃えてくる。それに姉貴の騎乗位は、彼女のそれとは次元が違う。別の生き物の様な下半身だけでなく、俺の手を取り、胸を揉ませたり、大げさな位動き回る上半身も男心をくすぐる動きだ。
「アンッ!もうイクッ!アンッ!下から、突いて?」
「逝ったら代われよ?俺も、物足りない。」
「アンッ!アンッ!好きなだけ、犯していいよ。アアッ、イクッ!イクイクッ!アアッ、アンッ!」
姉貴は体をビクビク震わせて、俺に体を預けて唇をむさぼった。
「ハァハァ。ヤバい事してるのに、止められない。」
「確かに、ヤバいよな。」
と言いつつも俺も、既に姉貴の体にハマっている。どうしても物足りなさを感じてしまうのだ。俺は正常位へ体勢を入れ替え、姉貴の足を肩に掛けた。彼女が痛がってできない体位だ。
姉貴のマンコにグイッとチンポを押し込んだ。
「アアッ!いいっ!アンッ!そこっ、押して!アッ!アンッ!アアッ!」
「これ、奥までいくよな。俺好きなんだよ。」
「アアッ!私も!これ、すきっ!アンッ!そこっ!そこっ!アンッ!またイクッ!」
「彼氏のチンポとどっちが良いよ?」
「アンッ!聞くなっ!アアンッ!あんたのっ、チンポが、アアッダメッ!イクッ!アアンッ!!」
姉貴は腰をビクビクさせたが、俺は止まらず突き続けた。
「アンッ!ダメッ!イッデルッ!イッデルッがらッ!アアーーダメッ!ダメーーー!!」
「で?どっちが良いって?」
「アンッ!ダメダメッ!あんたのっ、チンポが、いいがらー!アアッイグッ!アアッイグッ!イグーー!!」
姉貴の股からブシュッと潮が噴き出して、姉貴の体を伝っていった。
「アアッ、アアッ。出ちゃった。アアッ!」
「ま、気にすんな。次、どうする?」
「ハァハァ、起こして。」
俺は姉貴を抱き起して、座位の体勢になった。
「もう、逝けそう?」
「うん。」
「ハァハァ、中でいいよ?」
「いいの?」
「物足りなくてピル飲んで中出ししてる。」
「残ってないよな?」
「多分?」
「ま、いっか。」
「そうだよ。ンンッ!中出しとか、しないでしょ?アンッ!沢山っ、出してよ。」
「ううっ、ヤバいのに拍車をかけやがって。」
「アハッ、アンッ!もっと、ハマるかも。アンッ!これもすきっ!アンッ!」
姉貴は中出ししかさせないとばかりに足を俺の腰に絡ませてグイグイ腰を動かしてきた。俺も姉貴のケツを掴んで、チンポをグイッと押し込んだ。
「アアンッ!そごダメッ!アアッイグッ!アアッ!アアッー!!も、もうダメ、イギずぎっ、アアッ!」
「好きなだけ犯していいんだろ?」
「アアッ!まっで、まっでよ!アアッ!アアッ!おがじぐ、なっぢゃう!」
最後に俺は腰をグッと押し付けて、姉貴の腰を前後に激しく動かした。多分マンコの一番深いところに、突き刺さっている状態だ。
姉貴もガシッと俺の体に掴まって震える体を抑え込んでいた。
「ンアアアッ!イグッ!イグッ!イグイグイグッ!!アアーー!!」
「あー、ほら出すぞ?」
「ンーー!!ンーーー!アッ!アッ!アアアーーーー!!アウッ!アウッ!アアッ!」
姉貴も俺もぐったりして、抱き合ったまま体をビクビク震わせた。
「ハァハァ、すっごい、アアッ、勢い。ハァハァ。全然、違う。」
「ハァハァ、姉貴、エロ過ぎ。ヤバいわ。」
「あんた、でしょ?ハァハァ、マジで、ヤリ過ぎ。でも・・・もう一回。」
姉貴は、チンポを抜いてこれまた激しくしゃぶりだし、2回戦目を始めた。
俺も出し切って空になるまで絞られて、欲求不満をこじらせるのも良くないという結論に至った。
それから、姉貴は彼氏とやると、家に帰ってから俺に求めるようになってきた。逆に俺も彼女とやって、チンポを洗わずに姉貴にしゃぶらせたり、入れるようになってきた。
最初は怒ったが、最近はそれすら楽しんでいるようで、「あんたも彼女より、私のがいいんでしょ?」とか言ってくる。
姉貴も姉貴で彼氏にはできない様な、過激な体位や動きを、俺なら気にならないとばかりに試してくるので、お互い相手に対しての欲求不満が募っていったが、あくまでお互い性欲処理のためと割り切っていた。
お互いの相手に悪いなとは思いつつも、逆にそれで相手とも上手く行きだした所もあって、まあいいやとなってしまっていた。
そんな感じで、姉貴とのヤバい体験は終わりです。
ありがとうございました。
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