成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,875話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】彼女の妹の中学生とまさかのエッチ4

投稿:2021-03-01 15:52:26

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

アキ◆NDgJRFI
最初の話

僕が25歳の時、同い年のえりと付き合っていた。えりの家には頻繁に行っていた。両親とえりと妹2人、高校2年のかなと中学3年のゆあがいた。両親はわりと遅くまで仕事でいないことが多く、高校生のカナもバイトでほとんどいなかった。いつもえりと家に行くと、中学生のゆあは家にいることが多く一緒に過…

前回の話

次の日になり、駅でゆあと待ち合わせた。家の近くはマズいので、車で少し離れ、昼飯を食べ早々にラブホテルに向かった。部屋に入るとゆあは2度目だが、部屋の雰囲気も違い、テンションが上がっていた。今日は時間もあるので、ゆあは「お風呂大きい!入りたーい!」#オレンジ「お風呂入れようか!」#…

ゆあと付き合ったが、平日は中学があるので会えないし、土日だけだとなかなか会うのも難しかった。

それでも会えれば、ラブホテルに行き、中学生のゆあのEカップのおっぱいを好きなだけ堪能し、エッチもし僕は満足してた。

「お兄ちゃん、全然会えないしもっとしたい!」「会いたいけど、平日はなかなか厳しいよね。」

「お姉ちゃんと付き合ってる頃は良く家に来てたのに。」

「さすがにエリもいるし行けないよ」

ゆあは「お姉ちゃんとまた付き合えば家に来れる?」「えっ!!行けるとは思うけど。」「お姉ちゃん、まだ好きだろうから」たしかに僕も嫌いになったわけではなく、

「そうしようよ!」

「エリがなんて言うか分からないけど」

それからエリに何回か連絡して、また一緒に出かけるようになり、寄りを戻した。

エリと付き合うようになると、またエリの家に良く行くようになった。

もちろんまたエリとエッチもするようになった。

以前よりもエリは積極的に誘ってきた。

ゆあがいてもお構い無しに部屋でエッチした。

土日は仕事があると言い、ゆあとラブホテルでエッチしてと、僕はたまらない生活だった。

そんなある日、エリの家に行くと、

「今日はお昼は誰もいないから!」

「エリ!」

僕はリビングのソファーでキスをした。

「えっ!ちょっと!」

「誰もいないし良いよね!」

「もう。」

そのまま僕はエリのおっぱいを揉み、服を脱がせた。

「誰も帰って来ないかな」

「エリ!もう止められないよ」

エリの股に手を伸ばすといきなりパンティーの中に入れた。

「アッ!」

「凄い濡れてる」

「だって。ドキドキする」

「ここだと誰が帰ってくるか分からなくて」

僕はパンティーを脱がせるとエリにフェラさせた。

「ああっ。気持ちいい!」

直ぐにカチカチに勃起すると、

「ねぇ、入れて!」

「エリ!」

(ズブズブッ)

「アアッ!」

「この角度ヤバい!奥まで気持ちいい!」

「じゃぁ、行くよ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「いきなり激しいよ!」

「ダメ!これ気持ちいい!」

「そんなに気持ちいいなら!」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「ダメ!ダメ!アアッ!イクッ!イッちゃう!」「いいよ!エリ!もっと、もっと突くよ!」「アアッ!イクッーー!!」

「もう直ぐイッちゃった。」

「まだ突くよ!」

「ダメ!もうおかしくなっちゃう!」

「アッ、アッ、アッ!」

(ガチャン)

リビングのドアが開いた!

エリは全く気づかなかった。

ゆあが帰ってきた!

ゆあは少し聞いてたのか僕に見える所でおっぱいを出し、パンティーも脱いだ。

中学の制服のワイシャツからはおっぱいが出て、スカートの下はオマンコ丸出し!

僕はゆあを見ながらエリのオマンコを突きまくった。

「アアッ!ダメ!イクッ!またイクッーー!!」エリは全身を震わせイッた!

ゆあはエリがイクと近づいてきて、

「お姉ちゃん!何してるの?」

「エッ!!!」

「お姉ちゃん。気持ちよさそう。」

「ちょっといつからいたの?」

「さっきから見てたの!」

「お兄ちゃん!ゆあも気持ちよくなりたい」「えっ!!」

「ほら!ゆあもしたいの!」

スカートを捲り、艶やかなオマンコを見せてきた。

「ちょっと!ゆあ!」

「お姉ちゃん、自分だけイッて!」

「お兄ちゃん!ゆあも入れて!」

「ゆあ!ダメ!」

「お兄ちゃん!」

僕は横に寝かされると

「こんなにカチカチ!」

ゆあは腰をおろし、チンコを挿入した。

「アアッ!」

「お兄ちゃん!気持ちいい!」

ゆあはいきなり激しく腰を上下に振った!

パンパンパンパンパンパン

僕はエリとのエッチでイキそうになってきた。

エリは起き上がると

「ねぇ、ちょっと!」

ゆあを下ろそうとしたが

「お姉ちゃんだけズルい!」

「ゆあも気持ちよくなるの!」

「アッ、アッ、お兄ちゃん!」

「ちょっと!ゆあ!」

「もっと、こうしちゃう!」

ゆあは腰をぐいぐいと押しつけてきた。

「アアッ!ゆあ!ダメ!イキそう!」

「ゆあ!どいて!」

「○○!出しちゃダメだからね!」

「うん。でも、アアッ!」

「ヤバい!アアッ!イクッ!出ちゃう!」

「ゆあもイキそう!」

「イクッ!お兄ちゃん!」

「アアッ!出る!イクッーー!」

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!

「アアッーーー!!」

「アアッーー!!お兄ちゃん!」

「ちょっと!?出したの?」

「お兄ちゃんの精子出てる!」

「出ちゃった!」

「うそでしょ!」

エリは僕からゆあを離させると

ゆあのオマンコからどろどろと精子が垂れてきた。

「凄い出てくる!」

「ゆあは中学生なのよ」

「我慢したけど」

「お姉ちゃん、大丈夫!」

「お姉ちゃんも、もっとしたいんでしょ!」ゆあはエリに怒り気味に言うと、

エリのおっぱいを揉んだ。

「ちょっと!何してるの?」

ゆあはエリのおっぱいを揉み、乳首を舐めた。

「ンンッ!」

エリの反応が良かったので、僕もエリのオマンコに顔を突っ込むと、舐めまくった。

ゆあと2人でエリを黙らせるようにした。

僕はまた勃起してくると、ゆあが手でしこしこしてきて、勃起すると、

「お姉ちゃんに入れて!」

「エリ!」

ズブズブ!挿入した。

「アッ!」

僕は最初から激しく突きまくった!

パンパンパンパンパンパン!

「アッ、アッ。気持ちいいよ」

「お姉ちゃん!おっぱいも!」

ゆあはエリの乳首を舐めたり吸ったりした。

「ゆあ!ダメ!」

「気持ちいい!?」

「うん。どっちもされて。」

「イッちゃう。」

「もっと突くよ!」

パンパンパンパンパンパン!

「イクッ、イクッ!」

「お兄ちゃん!もっと!もっと!」

「ヤバいかも!イキそうになってきた。」

「ダメ!中はダメだよ」

「エリ!顔に!」

「ああっ!イクよ!」

「ダメ!お兄ちゃん!もっと!」

ゆあは僕の後ろに来ると、腰を押さえ、

「お兄ちゃん!もっと動かして!」

「ちょっと!出ちゃう!」

「ダメ!外に出して!」

「アアッ!イクッ!!!」

「出る!!!」

「ダメ!もっと我慢して!」

ゆあは僕の腰を押しつけた!

僕はエリのオマンコ深くに

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!

「アアッーーー!!!」

「お兄ちゃん!?」

「ああっ、気持ちいい!」

「えっ!?ちょっと!?」

「お兄ちゃん!出しちゃダメだよ!」

「エリ!」

「もう。赤ちゃん出来ちゃうよ。」

「お姉ちゃん気持ちよかった?」

「うん。気持ち良かったけど。」

すっかり時間が過ぎていた。

着替えて3人でエリの部屋に入った。

しばらくすると、

ガチャン!

お母さんが帰ったみたいだった。

その日は夕飯までご馳走になり帰った。

勢いまかせだったけど、エリとゆあとエッチして、2人の目の前で、お互いに中出ししたのは最高に気持ち良かった!

この話の続き

エリとゆあと一緒にエッチしてから、僕はエリに会いに家に今まで以上に行くようになった。夕方は本当にエリとゆあしかいなく、エリがいるときはエリと、ゆあがいるときはゆあとヤりまくった。エリも最初はゆあは中学生だし。と言っていたが、ゆあは僕を好いているし、他の人とよりはということで渋々公認してくれた…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:25人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:50人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:6人
合計 122ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]