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【評価が高め】マンション管理人の私【あっちゃんの場合】(1/2ページ目)

投稿:2023-11-23 15:07:43

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)

私は親から相続したマンションのオーナー兼管理人を生業としています。

私が住むマンションもその中の1室です。

うちのマンションは、近くに女子大学がある為、現在全ての部屋が女子大生で締めれており、実質レディースマンションとなっています。

今回の話は、うちのマンションに住んでいるあっちゃんの件です。

あっちゃんは、201号室に入学当時から住んでいる大学4年生です。

ある日、あっちゃんが管理人室を兼任している私の部屋を訪ねてきました。

「すいません。201号室の〇〇です。実は最近、下校時に男の人につけられている気がして、相談にやってきました。」

「こんにちは。その男性に心当たりはないのかな?」

「いえ、私はバイトもしていませんし、基本的に大学とここの往復の生活なんで、ほぼ男性との接点がありません。」

「元彼氏とか?」

「とんでもない。彼氏なんていたことありませんよ。」

「彼氏未満の男の友人とか?」

「それもあり得ません。就活も実家付近でしたので、この付近には男性の知り合いすらいません。マンションの防犯カメラに不審者は映っていませんか?」

「見た覚えはないなぁ。あとでここ1ヶ月分を見かえしておくよ。今夜、もう一度訪ねて来てくれるかな。」

「今夜ですね。お手数をおかけしますが、宜しくお願いします。」

そう言って、あっちゃんは帰っていきました。

あっちゃんは、本当に男の子の影がない、おとなしい女の子です。

公式に設置しているカメラも、非公式に設置(盗撮用ではありません。)も確認しましたが、誰も怪しい人は映っていませんでした。

私は少し頭を使い、あえて不審者が映っていたことにしました。

夜となり、あっちゃんが再び私の部屋を訪ねてきました。

「どうでした?」

「うん。はっきりは映って無いんだけど、1人だけ不審な行動をする男が映っていたよ。」

「どんな男なんですか?」

「軽トラックで、梯子を積んでいて、うちのマンションを道路側から眺めていたよ。」

「たぶん20歳過ぎくらいかなぁ。ガタイのいい男だったよ。」

「ちょうど、あっちゃんの部屋したくらいで、マンションを見ていたから、それくらいかな。」

「きっとそうです。その男が私をつけているんです。」

「梯子をかけると、2階くらいは直ぐに届くし、危険かも知れないね。」

「どうしよう。」

あっちゃんは泣き出しました。

「泣いたって仕方がないよ。かと言って、方法は無いんだけどね。」

あっちゃんは、さらに泣いています。

「まだ、警察には届ける実害も無いし、はやいよね。あっちゃんの実家は遠いし、実家から大学には通えないしね。」

「どうする?」

「......。」

「とりあえず、今夜の事を考えないといけないね。」

「部屋の戸締りは完璧かな。」

「はい」

「じゃあ、とりあえず部屋は問題無いとして、残るはあっちゃん自身だけだね。」

「友達で泊めてくれる子いない?」

「......いません...。」

「ホテルにでも泊まる?」

「そんなお金、持っていません。」

「ならどうしよう?」

「......。」

「何かいいアイデア無い?」

「......。」

「もし、可能でしたらここに私を泊めて頂けませんか?」

「僕、男の一人暮らしだよ。」

「分かっています。」

「それでも?」

「はい。お願いできませんか?」

「別にいいけど。オオカミになっちゃうかもわからないよ。」

「それでもいいです。お願いします。やったー。」

あっちゃんは安心したのか、また泣き出しました。

しばらくして、泣き止んだころ、私は尋ねました。

「このあとどうする?」

「ご飯は食べたの?」

「それどころじゃ無かったので、まだです。」

「じゃあ、ご飯だね。大したもの無いけどちょっと待っててね。」

私は急ぎ遅めの夕食の準備を始めました。

食べ終わる頃には、外は雨が降り出していました。

食事を終え、お風呂タイムです。

先に私が入り、あっちゃんが後で入ることになりました。

さっと風呂から上がり、あっちゃんに風呂を譲ります。

「シャンプーとか置いてあるから使ってね。タオルは洗面所に積んであるし、着替えは何もないけど、ロングTシャツを置いておくね。」

「ありがとうございます。十分です。では、お風呂頂きます。」

あっちゃんは入浴しに行きました。

覗きたい気持ちも山々でしたが、グッと堪えて寝る準備をします。

リビングのソファーを寝れる状態にし、布団を用意しました。

あっちゃんが風呂から上がってきました。

「寝るの、リビングのソファーでいいかな。僕は寝室で寝るけど、それでいいよね。」

「ありがとうございます。こんなにしていただき申し訳ございません。」

「では、寝るね。おやすみ。」

「おやすみなさい。」

と、2人もちろん別々の部屋で就寝しました。

外の雨はだんだん強くなってきていました。

寝て1時間くらい経った時でしょうか。

「ゴロゴロ、ドーン」

と、大きな音がしました。

カミナリです。

何度か繰り返し雷が鳴った時、私の部屋のドアがノックされました。

「すいません。カミナリ怖くて。部屋に一緒に居させてもらってもいいですか?」

「別にいいんだけど、寝るところ無いよ。」

「大丈夫です。私、座っても寝れます。」

「いいですか?」

「まあ、あっちゃんがいいなら僕はいいけど。」

「では、改めておやすみ。」

「おやすみなさい。」

この会話からほんの数分後、

「ゴロゴロ、ドーン」

地響きがするくらいの大きなカミナリの音がしました。近くに落雷した様です。

その時、

「キャー」

と言って、あっちゃんは私の布団に飛び込んできました。

あっちゃんは泣いています。

「怖かったの?」

尋ねると、

「うん。」

と、泣きじゃくりながら頷きました。

手は、私の身体をキツく捕まえています。

私は、

「大丈夫だよ。僕がいるから安心していいよ。」

と声をかけ、優しく頭を撫でてやりました。

あっちゃんは、私の身体を掴んでいたのが、抱きついてきています。

私も、女子大生に抱きつかれ、しかも洗いたての髪の匂いの相乗効果で、アソコがムクムク大きくなりだしました。

いけないと、思えば思うほど、大きくなります。

私はそっと、あっちゃんの腰に手を回しました。

その時、思い出しました。

あっちゃんが、Tシャツ1枚しか着ていないことを。

しがみつくあっちゃんが、偶然の事故で大きくなっているペニスに触れてしまいました。

「えっ。」

あっちゃんは戸惑っています。

「いや、これは生理反応って言うやつで、特に意味はないんだけどね。」

と誤魔化しました。

すると、あっちゃんは、

「ごめんなさい。触るつもりは無かったのです。偶然、手が当たってしまって。」

「本当に、本当です。ごめんなさい。」

と、謝ってきました。

「怒っては無いよ。逆にびっくりさせたみたいでごめんね。」

「びっくりさせたついでに聞いちゃうよ。」

「触った感想はどうなの?」

「えっ、ただただびっくりしました。男性の、その、あれを触ったことなんて無かったし。もちろん見たことも無いですよ。」

「今抱きついていた自分が信じられないくらいです。」

と言って手を緩めました。

「安心できるなら、抱きついていていいよ。」

「僕は構わないよ。」

と言いましたが、あっちゃんは身体を少しはなしました。

その時、

「ゴロゴロ、ドドーン」

と、さらに大きな落雷がありました。

離れていたあっちゃんは、再び私にしがみつきました。びっくりして、身体も震わせています。

私も再度あっちゃんを抱きしめました。

その時、片手がお尻に触れました。

もちろんTシャツの上からですが。

そのままの勢いで、Tシャツをたくし上げ、直接、あっちゃんのお尻に触れてみました。

柔らかくふんわりしており、尚且つツルッとしたお尻です。

私はどさくさのついでに、お尻を撫で回してみました。

あっちゃんの顔は驚きに満ちています。

私を見上げたあっちゃんにキスをしました。

拒否をされると思っていたのですが、キスに関してもされるがままのあっちゃんです。

唇の隙間に舌を差し込むと、あっちゃんも舌を絡めてきてくれました。

雷の音がするたびに、ビクッとしながらのきすでしたが。

私はTシャツをさらにたくし上げると、口で乳首を転がしました。

乳首を舐めた途端にピクピクしていたあっちゃん。

口の中で乳首を転がすと、逃げようとするあっちゃんと、このまま気持ちよくなろうとするあっちゃんが同居しています。

同時に、手ではアソコを触ってみました。

あっちゃんは、少し腰を引きましたが、抵抗虚しく、私の手中に落ちました。

始めは、さわさわと触れていた程度だったのですが、指で捏ね繰り返す様になり、ついには、少しだけ指を膣に入れてみました。

が、全く入りません。

たぶん、あっちゃん自身が言っていた、[男性との接点がない]=[男性経験もない]ということだったのでしょう。

私は指で触れるのをやめ、アソコにキスをしました。

あっちゃんは、もう何も抵抗しません。

なされるがままです。

あっちゃんは、既に身を任せてくれているみたいです。

軽く舐めてみます。

あっちゃんは

「う〜ん、あっ、あっ」

と声を出しました。

舌を使い、クリトリスをなめると、

「なんで、あっ、いや、そんな、あぁ〜」

と、さらに大きな声を上げました。

クリトリスを中心に攻め立てます。

舌先で転がしたり、強く弱く吸う力を調節すると、あっちゃんは身体をガタガタさせました。

私はペニスを手に持ち、あっちゃんのアソコを擦ってみました。

あっちゃんのアソコはトロトロにとろけそうな程に、濡れま食っています。

「初めてなんだよね。優しくするから、安心して。」

私が声を掛けると、あっちゃんは首を横に振っています。

「大丈夫だから。入れるよ。」

私は、あっちゃんからの返事を待たずに、アソコにペニスの先をくっつけました。

そして、ゆっくりと挿入します。

あっちゃんの処女膜が破れるのを感じながら、そしてあっちゃんに痛みが少ない様に、ゆっくりと、しかし力強く挿入していきました。

膜が破れるというよりも、割いていくという表現が適切なのでしょうか?

メキメキメキっという感じで、奥に入っていきました。

もちろん、あっちゃんのアソコは、ペニスを押し出そう、押し返そうと抵抗してきます。

同等、奥まで到達しました。

あっちゃんは、目を白黒させている時もありましたが、ようやく落ち着いてきた様でした。

私が腰を動かして出すと、やはり痛みを感じるのか、少しだけ涙目になっていました。

しばらく、腰を動かしていると、涙目ながらも少し感じ始めてきました。

「あっ、あっ、あっ、」

腰の動きに合わせて、小さくあえぎ声が漏れ聞こえる様にもなってきました。

その時でした。

「ゴロ、ドドドドーン」

また、落雷です。

今度は、さらに近くに落雷した様です。

その瞬間、あっちゃんの膣が考えられないくらいに、強く締まりました。

私も雷鳴に驚き、あっちゃんの膣を突き上げました。

あっちゃんは、

「あぁ〜〜。」

と声を上げ、初めての膣いきをしていました。

もちろん、私も突然の締め上げに耐えられず、膣の奥の方で射精していました。

絶頂による脱力で、2人とも布団の上に倒れ込みました。

私は、あっちゃんの頭を撫でながら、おでこにキスをしました。

「あっちゃん、よく頑張ったね。気持ちよかったよ。ありがとう。」

と声を掛けると、あっちゃんは

「初めてだったんですからね。もしも、子どもができていたら責任を取ってもらいますからね。」

と、言ってきましたが、顔は怒っているのでは無く、むしろ優しい顔をしていました。

私たちは抱き合い、そしてキスをしながら眠りにつきました。

先ほどの落雷が締めの一発だった様で、外の雨は止んだのか、雨音が聞こえなくなっていました。

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