体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】続-妻のエロ写真を掲示板に投稿したらとんでも無い事になった件
投稿:2025-07-13 13:37:37
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この話は数年前になりますが、実際に起きた内容です。若干濁してある部分もあります。当時、私も妻も30代前半でした。妻の名前は奈々、身長は154センチ前後、体重は50キロ程度だと思います。決して細くはなく、若干ですがムチムチ体型です。バストはDカップと程よく、肌が白くスベスベなのが私好み…
前回の続きになります。
私は仕事から早く帰った際、玄関の鍵が空いている事に違和感を感じ、大きな音を立てずに家に入りました。
すると奥の居間から
「ンン、あぁ、ンンッ」
と、妻のくぐもった声が微かに聞こえました。
私はあの時妻を襲ったマスクをした男が家に押しかけたのだと思い、直ぐに居間へ向かいました。
居間へ向かうと妻の微かに聞こえていた声は段々と大きくなります。
「ッ、ッッ、んンンッ、ヤダッ、ダメ…ですッ」
「待って、下さ…ッい。まだ間に合います。今なら誰にも言いませんから…んンンッ、アッ」
私の心臓は音が聞こえそうな程にバクバクと鳴っています。
そして居間の襖を1センチ程開くと、妻がマスクをした中年に襲われている所でした。
男は
「んだよっ、こんな濡れてんじゃねぇか」
「そ、そんな事…ない…です。ンンッ、アンッ、本当に、やめて下さッッ、ダメッ」
「ハハハ、これなら」
ズリュッ
抵抗する妻でしたが、マスク男に正常位で挿入されてしまいました。
「ンアァァッッ、ヤダッ、ダメ抜いて…くだッ…い」
私は妻を助ける為、男に飛び掛かりそうになりました。
しかしその時に男が言った言葉に衝撃を受けました。
「この事を誰かにバラしたら…分かってるだろうな?前回と今回の写真、モザイク無しで匿名掲示板に投稿してやるからな。近所には直ぐにバレるだろうな」
「そ、そんな…」
私はその言葉を聞いて、止めに入る事が出来なくなってしまいました。
そして男はパンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッと腰を振り始めました。
「ハァッ、中は狭くて気持ちいいじゃないか」
「抜いてッ、ダメですこんな事。犯罪ですよ?」
「あぁ、そんな事分かってるよ。でももし誰かに言ったらどうなるんだっけな?」
「そ、そんッな…」
そこから妻は声を押し殺し、ただ耐える事だけとなりました。
「オラっ、オラっ、つまんねぇな、声出せよ」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ
2人の結合部からは湿ったいやらしい音が聞こえます。
「ヒンッ、ンッ、ンンッ、ンンッ」
「こんなっ、オマンコぐちょぐちょにして、気持ちいいんだろ?」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュ
男は腰の振りを早めました。
「ンンッ、ンンァ、ンアァァ、ンアァァァッングッッ、ンアァァ゛」
男の激しいピストンに妻の喘ぎ声が段々と漏れ始めます。
「おっ、調子出てきたな?ここだろ?奥の上をズンってすると良いんだろ?」
「そんな゛っ事、ない゛…ですッ」
「奥さん、いつまで我慢できるかなぁ?」
男は更に激しく妻の身体に腰をぶつけます。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
そして遂に妻は限界に達しました。
「ダッ、ダメッ、ダメダメ、、、、ッ、、、、ッ、、、、ッ、、、、ッ、、、、ンッ、、、、ンンッ、、、、」
妻は声を押し殺して絶頂してしまった様です。
「ハハハッ、奥さん、何勝手にイッてるんだ?」
「イ゛ッてない゛ッ、イッてない゛ですッ」
「いや、イッてるな奥さん、マンコの中が軽く痙攣しながらキュンキュン締め付けてくる」
「そんな゛事、な゛い…です。気持ち良くなんか…ない」
「そうか、それならまだ動いても大丈夫だな?じゃあもっと激しくするぞ?」
そう言いながら男は妻を立たせると、壁に手をつかせ、後ろからチンポで妻のお尻の柔肉を押し広げてズニュンッと挿入しました。
「ウグゥゥ…」
妻は声にならない声を上げ、見ず知らずの男にチンポ挿入されてしまいました。
男はいきなり本気で腰を振り始めました。
パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ
男の腰が妻のお尻にぶつかる度に、妻の白くてプリッと突き出たお尻肉が波を打ちます。
「おぉッ、この体勢はさっきより締まりがいいなぁ、これはたまらんぞ」
「ハァン、ハァァン、んハァァン、もう゛、やめて、ぐださい゛ッ」
パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ、パンッッ
男は5分以上も全力でピストンしています。
その時間、私にはとても長く感じました。
「おいおい、奥さんの我慢汁が俺の太ももを伝ってきてるぞ?」
「ハグゥッ、ウグッ、ダメちがッ、いッ、、ます」
男は両手で妻の両腕を掴み、妻の上半身を反り起こすと、今までにない程激しく腰を動かします。
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、
妻のDカップのバストは上下にブルンブルンと揺れ、お尻の肉は更に激しく波打ちます。
「アゥヴッ、あグゥッ、もゔ、無理でっ、すッ、辞めで、ぐだざい゛ッッ」
「アァァァァァァァァァァぁー」
妻はそう叫ぶと床に向かって透明な潮をブシュッ、ブシュッ、シャシャーっと撒き散らしました。
「おっ、こりゃ珍しいな。奥さん潮吹いてますよ」
妻は膝だけでなく下半身全体を小さくガクガクと振るわせ、立っていられなくなったのか膝から崩れ落ちてしまいました。
「オイオイ、俺はまだイッてないぞ?」
男はそう言うと、妻を抱き上げて先程と同じ体勢になると、再度後ろから挿入しピストンを始めました。
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、
「オラッ、イケッ、もう一度イケッてオラァ」
「もお゛、ダメ゛…許して…ぐださい゛」
「ハハハ、奥さんもっとマンコ締めろよ。そろそろイクぞッ」
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、
バストの揺れは相変わらず激しくブルンブルン、バルンバルンッと暴れます。
「奥さん、デカくて張りのあるオッパイがブルンブルン揺れてるぞ。この乳で色んな男の視線を集めたんだろうな?」
「ちがっ…」
その時です。男は妻のお尻をバチンッと叩きました。すると妻は
「アゥゥッ、痛いッ、ダメイくっ、、、もゔイぎたくない゛、イぎたくない゛ッ、恐い、これ以上イげな゛い゛ぃぃぃ゛ーーーー」
その瞬間、妻がマンコをギューーーッと締め付け膣痙攣を起こしました。
男は「おぉう、こりゃヤバい」
そう言って男が妻のからチンポを抜きました。
「あぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ、、、、、ンンッ、、、、ンン゛ッ、、、、ンン゛ッ、、、、ッ、、、、ッ」
妻は声も出せずに連続で絶頂してしまいました。
妻は腰を前後にビクン、ビクンと振りながら潮を吹いた為、プシャッ、プシャッと畳の床に潮を撒き散らしました。
男は妻のお尻に大量の精子をビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッとぶちまけました。
「ハハッ、こりゃ大量に出たな。奥さんもケツを叩かれた瞬間イッちまって、もしかしてとんでもないドMなんじゃないのか?」
「ウッ、、、、ンッ、、、、ンッ」
妻は返事も出来ず床にうつ伏せでビクンビクンと痙攣を続けています。
そしてマスクをした男は妻を放置し服を着始めました。
私の存在をバレてはならないと思い、直ぐに玄関から外へでて、家の裏へ隠れました。
私は玄関から男が出てくると思い、監視していました。すると3分もしないうちに男は玄関から何食わぬ顔で出てきました。
その男は私の車が駐車場に停まっている事に気がつくと、凄い勢いでキョロキョロし、誰もいない事を確認すると、足早に歩いて遠ざかって行きました。
私はマスク男がどんな奴なのか確認する為、こっそり後を追いかけました。
すると近くのスーパーに停めてあった車に乗り込むと、帰って行きました。
その時、私は衝撃を受けました。
その車に見覚えがあったのです。
車の持ち主は、なんと私に投稿掲示板の存在を教えてくれた友達だったんです。
車種、カラー、ナンバーが完全に一致していました。
ナンバーは覚えやすい2桁のゾロ目です。
まさか自分の妻が友達に犯されている所を目撃するとは思いませんでした。
もう頭の中が混乱しています。
あの日、私の家に押し入り、妻にイタズラをした友人は、別の端末でアカウントを作成し、投稿した様でした。
そして、ここからマスク男である友達に対し落とし前をつけさせるべく、私は行動に出る事となります。
前回の続きです。次の日、私は妻を襲った友達にLINEで連絡を取りました。ここで友達をAとします。「久しぶり。何の件で連絡したか分かるか?」#ブルー「久しぶりー!どうした?ごめん、何の件か検討つかん」「本当に心当たりないか?」#ブルー「いや、申し訳ないけど分からん。どうした?」…
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