体験談(約 10 分で読了)
妹JCとちょっとエッチなパパ活する話(1/2ページ目)
投稿:2023-12-05 23:22:38
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先日のやたらとむし暑い日に、仕事が直行直帰で郊外に出掛けた時のこと。午後の早い時間に仕事が終わり、家に帰ろうと地下鉄に乗ろうとしました。その時電車が車両点検という理由で大幅に遅れていて、暫く電車を待ってから乗り込みました。電車は普段はほぼ座れる路線ですが、この時は遅延の影響か…
前回よりかなり時間が経ちましたが、続きを書いていなかった間も2人のJKと2ヶ月に1度程度会っており、現在も大人のパパ活をしています。また、以前と変化もありますので書かせていただきます。改めて登場人物を記載します。私:30代、システム系の会社員。普段はテレワークが多く、外出の時は直…
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前回からの続きです。
ディズニーが終わりGWも近づいた頃、突然ユイから連絡が来た。
ユイ「俺さんお姉ちゃんから話を聞きました。私にもお金もらえますか?」
私は返信する前にメイに連絡をした。
私「ユイにパパ活のこと話したのか?メイから話し聞いたって連絡きたんだけど」
メイ「ごめん、隠しきれなくて言っちゃったよ」
私「ごめんって言うけど、ユイには隠すって話しだったじゃん。てか、あんまり広めると俺がいつかやばくなくかもかれないし・・・」
メイ「俺さんのことは広めないようには言ったよ。親にバレても面倒だし。」
私「それならまだいいけど、この関係が世間にバレたら俺が捕まるわ(笑)」
メイ「俺さんだけじゃなくて、あたしらもまずいわ(笑)てか、ユイにバレたのは俺さんも悪いだよ」
私「俺?なんで?」
メイ「ディズニーで、ユイに紅葉との関係を聞いたらしいけど、付き合ってもない、っていうのでおかしいと思ったらしいよ」
私「設定を決めなかったからな」
メイ「まあねー。親戚じゃなくて、付き合ってもないとしたらなんなの?ってなって、お金の関係って気づいたらしい(笑)」
私「なんか最後の結論おかしくね?(笑)」
メイ「ちなみにホテルでお風呂から出る時に紅葉と俺さんが裸でいるのを見てしまったらしい・・・」
私「あー、現場を見てしまった感じか・・・」
メイ「さすがにユイには手を出さないでね。俺さんロリコンの変態だから心配だなー(笑)」
私「さすがに手をださないわ!」
メイとのやり取りを終わった後、少し考えてからユイに返信をした。
私「メイから聞いてると思うけど、お金はあげられないよ。」
ユイ「なんでですか?お姉ちゃんにあげてるんですよね?」
私「メイにもあげる時もあげる時もあるけど、毎回あげてる訳じゃないよ。普通に遊んで終わる時もある。」
(本当はそんなことないが)
ユイ「でもあげる時もあるんですよね?楽しくなるように頑張るので、デートしてもらえないですか?」
私「なんでそんなにお金が欲しいの?欲しいものでもあるの?」
ユイ「うちは貧乏なのでお小遣いが少ないんです。欲しい物がある訳じゃなくて、友達と遊んだ時にお金が必要なんです」
私「友達と遊ぶのにそんなにお金使う?」
ユイ「使いますよ!ないと結構惨めなんです」
色々と話を聞くと、コンビニのイートインスペースでおしゃべりしたり、流行りの文房具やアイドルの物など、周りに合わせて細かいお金が必要になるようだ。
自分が中学生の時と違うのは、みんなスマホを持っていて悪い話はすぐに笑い話にされるということだった。
私はユイの話で同情し、「1回だけ」という約束で会うことにした。
それから約2週間後の土曜日、電車に乗るのが不安ということで、ユイの家の近くまで車で迎えに行くことにした。
ユイの家の近くにあるコンビニで待ち合わせる。
私の方が少し先に到着したが、5分程度でユイも来た。
ユイのスペックは、身長155cmくらい?厚底のスニーカーを履いているので少し高く感じる。
髪は肩に付くくらいの長さでだいたいポニーテール。
細身で脚とお尻がフラット気味で、まだ丸みを帯びていない。
この時の服装はダボっといたパーカーに黒の短パンを履いており、パーカーを捲らなければ下に何も履いてないのではないかと感じる服装。
(そんな訳ないが)
事前には少し大きめの駅に行って買い物とかを予定だったが、当日は雨が降っていた。
私「雨だけどどうする?予定通りにするか、他に変える?」
ユイ「あっ…はい。」
直接会うと緊張しているのか、全然しゃべらない。
私「とりあえずイオン辺りにでも行こうか?」
ユイ「はい・・・」
ユイとの会話は殆どなく、車内は雨の音が響いていた。
そしてイオンに着くと、雨のせいか駐車場に混雑しており、車が外まで並んでいる。
私「げっ、参ったな・・・どうするかなー」
ため息をついたところでユイを見ると下を向いて気まずそうにしてる。
空気を悪くしてしまったことに気がついた。
私は気持ちを切り替えて、少し明るめの声でユイに話しかけた。
私「この感じだと中もきっと混んでるからちょっとやめようか。さっき通りがかったファミレスに行こうよ」
そう言ってイオンに向かう途中に見つけたファミレスに入った。
そこでデザートを食べながらユイの緊張がとけるよう、色々な話題を振った。
次第にユイも緊張がとけてきたのか、笑顔が増えてきた。
暫く話をしたところで、もういいかなと思い帰る提案をした。
私「雨も止まないし、今日はこのまま終わりにしようか?」
ユイ「終わりですか?お姉ちゃん達ともこんな感じですか?」
私「んー…何とも言えないけど、今日は終わりしようよ」
ユイ「お姉ちゃん達と同じことをしたいです。お金も欲しいですし」
私「そうは言ってもな・・・お金はあげるからさ」
私は少額のお小遣いをユイに差し出す。
ユイ「ありがとうございます・・・」
不服なのか顔が浮かない
その後車に乗り、店から出たところでユイが口を開く
ユイ「やっぱり、今日は全然何もしてないし、他にもどこか行きたい!お姉ちゃん達とはどこに行ってるの?」
私「・・・わかった。じゃあ行こうか」
私はその場で近くのホテルを探し、向かうことにした。
ホテルに着くと、ユイはキョロキョロしている。
ユイ「なにここ?カラオケ・・・じゃないよね?」
確かに外観はカラオケとも思えなくもない、若干アミューズメント系の建物だったが、まさかそんな訳はない。
おそらく本当に知らないのだと感じた。
中に入ると待合用のソファがあったので、ユイをそこで待たせて部屋を選ぶことにした。
せっかくJC相手だからと思い、料金が高い部屋にした。
そこからのユイは緊張しているのか暫く無言。
会話のないままエレベーターに乗り部屋に入る。
部屋は黒基調の薄暗い少し薄暗い。部屋の真ん中にはベッドがあり、ベッドの反対側の壁はガラス張りの風呂があった。
メイ「ここで何をするんですか・・・?」
私「ここに来たらすることは決まってるでしょ」
メイは少し固まってる。
私「一応聞くけど、ここがどこだかまだわかってない?ここまで来たってことは覚悟出来てるよね?」
メイ「わかりません・・・覚悟って・・・」
私「そっか、本当に知らないんだね。ここはラブホテルって言って、エッチをするところだよ」
メイ「エッチですか・・・?エッチ・・・エッチなことをする・・・?何をするですか?」
私「エッチはエッチだけど、そもそもエッチってわからない?セックスって言ったりもするけど」
メイ「いえ、わかりません・・・」
私「簡単に言うと交尾なんだけど、大人の男女のスキンシップみたいなもんだよ」
メイは固まってる。
私「まあ、知らないんだったらイメージしにくいよねー」
私はテレビをつけて、アダルトチャンネルを流した。
アダルトチャンネルでは学園もので、JK役の1人にクラスメイトっぽい男3人に囲まれてるシーンだった。
私「簡単に言うと男のこれを、女性に出し入れするんだよ」
私は指差して話すが、ユイは私の話よりもテレビの方が気になるようだ。
ユイ「えっ?えっ?なにっ?なにっ?」
テレビでは、JK役の女の子が胸を揉まれながらディープキスをされている。
ユイは顔を赤らめながら観ている。
すると、男優が股間を出しフェラをさせ始めた。
ユイ「うぅーわぁぁぁー」
心の声が漏れている。
私「AVだとモザイクかかってるけど、気になるならこっちみろよ」
私はユイの反応に興奮し、ズボンを脱ぎ捨て反り返った股間をユイの前に出し。
ユイ「えっ!なにっ、なにっ!?」
ユイは驚き、後退りをするとベッドに座り込む形になった。
私「ユイちゃんも俺のおちんちん触っていいんだよ」
ユイの手を掴むも、激しく抵抗をする。
ユイ「いやっ!いやだっ!」
うつむくユイのポニーテールを掴み、顔をあげさせる。
そのままベッドの上に立ち、顔に股間を押し付ける。
ユイは歯を食い縛り、なんとか口に入れないようにしている。
私はフェラを諦めて服の中に手を突っ込んだ。
ダボっとしたパーカーが邪魔で中が見にくいが、柔らかいスポーツブラの感触がする。
スポーツブラの中に手を入れようとすると、ユイは逃げるように後ろに倒れ、両腕で胸を守るようにクロスした。
馬乗りになって胸を揉もうとするも、ガードされて中々うまくいかない。
胸張っては抵抗して無理だと感じた私はターゲットを下に切り替え、ショートパンツと下着を一気におろした。
メイ「キャァァァー!!」
手を下ろし大事な部分を隠そうとするが、私は両足を持ち上げまんぐり返しの体制にし、両腕でがっちりとユイの手足をホールドさせ、身動きが取れない状態にさせた。
そしてまだアダルトな知識もろくにない、最近までランドセルを背負っていたJCなりたての処女マンコを舐め始めた。
ユイ「あっ、ダメっ、やめて・・・」
私「大人のパパ活ってのはこういうもんなんだよ」
ペロペロペロ
クチュクチュクチュ
ユイのマンコは、濃いほどではないがすでにそれなりに毛があり、お尻の穴の回りまで生えていた。
私「JCなったばかりでもちゃんと毛が生えてるんだなー。幼いからツルツルかと思ったよー(笑)」
ユイ「み、見ないで・・・」
クリや割れ目の周りから徐々に舐めていく。
汗と尿素か、苦くて舌が若干ヒリヒリするような味する。
いかにもまだ育ちきっていない女の子を犯しているようで、めちゃくちゃ興奮している。
顔をマンコに埋めながら、私の股間はユイの腰あたりに擦り付けながら、今にも暴発しそうなくらいヒクヒクとしていた。
その頃、アダルトチャンネルでは男子高校役かJK役の女の子にバックから挿入を始めた。
テレビから喘ぎ声か聞こえる。
私「テレビ見てみろよ。今からユイちゃんにも同じ事してやるからな」
割れ目に人差し指の第一関節くらいまで入れて、数回クチュクチュと出し入れをする。
ユイ「いやっ!やめてっ!いやっ、いやっ!」
マングリ返しの体制から少し腰を下ろし、開脚をさせた状態から、私の股間を擦り付けた。
すでに先から我慢汁がでており糸を引いている。
ユイ「いやだ・・・やめて・・・」
心の中で「JCの処女マンコいただきまーす」と思いながら、股間の先を入れ始めた。
あまりほぐしていないマンコは全く入らない。
1cmも入ったかどうかのところで、止まってしまう。
ユイ「痛い・・・やめてぇ・・・」
私「段々と慣れてくるから我慢しろよ」
そのまま開発しようと、ゆっくり腰を動かしたところで、ユイがボロボロと大粒の涙を流し始めた。
ユイ「やめて・・・ひっく・・・ひっく・・・」
(すすり泣きの状態)
思いきり泣かれたことで、さすがに気持ちが萎えてしまった。
すでにかなりヤバいことだが、これ以上続けたら完全なる強姦だと感じ、行為をやめた。
私「もういいよ・・・」
ユイの体から少し離れる。
ユイは手で顔を隠した状態で泣いている。足はM字の体制。ユイのすすり泣きに合わせて、お尻の穴がヒクヒク動いている。
私は触りたい気持ちを抑えて、自分でしごいて一発ヌイた。時間はそれほどかからなかった。
ユイは10分近く泣いていた。
そして落ち着いてきたところで、冷蔵庫の水を渡してから会話をした。
私「さっきはごめんね、ユイちゃんの気持ちも考えずにちょっと暴走しちゃった。今日はもう何もしないから安心して」
ユイ「・・・はい」
ユイはようやく目をあわせてくれた。
私「あと、今日はお金もちゃんと払うから。いつもメイにあげてるのと同じ分だけ」
ユイ「えっ、それは・・・いいんですか・・・?」
私「ちょっと無理矢理だったし、怖い思いをさせちゃったからね」
ユイ「わかりました・・・ありがとうございます・・・」
その後、私は財布からお金を出してユイに渡した。
ユイ「えっ、こんなに・・・」
私「んっ?今回はいつもメイにあげる金額と同じにしたよ」
暫くお金を握ったままユイは思い詰めたように固まっている。
私「さっきも言ったけど、今回はこっちもちょっと強引だったから特別だよ。次は何をしてくれるかによって金額を帰るからね」
ユイ「お姉ちゃんはいつも何をしてるんですか?さっきのエッチはしてるんですか?」
私「んー・・・まあ、そうだね・・・そんな感じかな」
ユイ「違うんですか?」
私「いやいや、そうなんだけど、それだけしゃないかな」
ユイ「もっと・・・ですか・・・?」
私「そんなに違わないけど、こういうホテルに来て、エッチして一緒にお風呂に入るっていう感じの流れかな」
ユイ「お風呂ですか・・・」
私「お風呂っていうか、一言でエッチって言ってるけど、エッチって色々なことをやるんだよ。例えば俺のこれを舐める、しゃぶる、とか」
ユイ「あっ、さっきテレビでやってた」
私「そうそう、女の子から男性を喜ばせるようなこともやるよね」
ユイ「あぁ・・・」
ユイはため息のような言葉にならなら声で返事をする。
私「他にも、さっきユイちゃんのここに入れようとしたけど、入れる体制を変えるときもちよさも変わるんだよ。これは男だけではなくて、女性も同じだと思うよ。」
ユイ「体制・・・ですか・・・?」
私「例えばこんな感じ」
私はユイを後ろに倒した後、正常位→騎乗位→バックの体制に変更しながら、その度に素股状態で股間を擦り付けた。
ユイ「わ、わかりました、もう大丈夫です!」
私はまた暴走しそうな気持ちをなんとか抑えた。
ユイ「でも・・・本当にいいんですか?」
私「何が?」
ユイ「いや、あのー・・・今日は結局何も出来ていないので・・・」
ユイは申し訳なさそうにしている。
私「まあ、本音はエッチまでしてくれたら嬉しかったけど・・・嫌でしょ?」
ユイ「えっ・・・嫌っていうか・・・怖いです・・・」
私「だよねー。だから今回は仕方ないかなって思ってるけど・・・。それとも他に何かしてくれるの?」
ユイ「何か出来るものないかなって考えたんですけど、肩揉みとかマッサージはダメですか?」
私「マッサージかー。ここのマッサージなら嬉しいけど(笑)」
私は股間をさわる。
ユイ「そこはちょっと・・・」
私「まあ、そうだよね(笑)。他にはー・・・一緒にお風呂に入って、ユイちゃんの体で俺の体を洗うのは?泡だらけにしてさ(笑)」
ユイ「えっ、ちょっとよくわからないですけど、裸になるのは無理です。他のでお願いします」
私「これもダメかー。他に何かあるかな?」
暫く考えていると、ユイの脱がしたパンツを見つけた。
私「じゃあさ、これをちょうだいよ」
私はユイのパンツを拾い、ユイの前で広げた。
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