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【評価が高め】自慢の姉が絶交した同級生に犯される 4(1/2ページ目)

投稿:2025-09-12 01:51:24

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本文(1/2ページ目)

名無し◆EmhAKVI(北海道/20代)
最初の話

初投稿です、おかしな所もあると思いますが温かい目で読んでいただけると嬉しいです。名前は全て仮名です。僕の名前はゆうき、19歳で大学生であり、4つ上に姉がいる。姉の名前はあおいといい、23歳で会社員をしている。胸はDカップで身長は165cmととてもスタイルもいい。学生時代は学級委員や卒業式…

前回の話

前回の続きからになっています。長い間お待たせしてすみません。読んでない方は前回、前々回と読んでいただけると嬉しいです。僕の名前はゆうき、19歳で大学生をしている。姉の名前は「あおい」#ピンク、23歳で会社員。身長は165cmでDカップ、とてもスタイルが良い。「たくま」#オレンジは…

前回からの続きになります。

「たくま」絶交した元友達、チャラく性格が悪い

「姉、あおい」自慢の姉、強気で、学生時代はテニス部でキャプテンを務めるなど文武両道、スタイル抜群で、ファンクラブもあった。

「もえ」姉の親友

お風呂に居なくなってからは変わらない風景がずっと写し出されていました。風呂場の映像はないため、何をしているのか全く分かりません。音量を最大にしても、ザーザーと雑音のような音しか聞こえません。

飛ばし飛ばしでみていくと、30分後に全裸のたくまがベットに腰掛けてスマホをいじっていました。ガチャガチャと活動の音が聞こえているため、姉はお風呂場にいるのでしょう。たくまは、自分のバックから新たにカメラをとりだすと、電源をつけ動作を確認します。確認を終えるとそのまま机の上に置いていきました。何かを撮っているようにはみえません。

数分するとお風呂場から、バスタオルを巻いた姉がでてきました。

胸と下がギリギリで隠れており、強調される谷間と綺麗で長い脚が余計にエロく見えてしまいます。

そのまま隣に座らせると方を寄せいきなりキスをします。「んちゃ、んちゃ」と音を立て、唇、舌と絡み合います。

「ピチャ、ピチャピチャ、んちゅ」

舌が離れていくと、透明な糸が2人の間に現れています。

たくまの肉棒は瞬く間に大きくなり、姉はそれを見つめています。

「なんでまた大きくなってるの?」

「あおいちゃんがこんなにもエロいからだよ」

たくまは姉のバスタオルをとります。

「もえが帰ってくる前にまたやるよ」

「え…まだやるの」

「まだやり足りないでしょ」

たくまは姉の背後に回り胸を両手で覆います。

「やめて、そんなことないから、それに2回したじゃん…」

2回…1回しか映像では映していません。つまり2回したということは、カメラがない風呂場で1度行っているということです。

「でもここはしたいって言ってるよ笑」

胸から手を移動させ、ま○こを触っていきます。

姉は足を閉じガードしていますが、指の侵入を許してしまいます。

「違うから、ほんとに、あっ…///」

この隙に更に奥に指をいれ、弄っていきます。

「クチュクチュクチュ、ピチャピチャピチャ」

そんなような水音を立てています。

たくまは足を開かせようとすると、「ダメぇ」と言いますが簡単に開いてしまいます。

足を絡んで、開かせ閉じないようにし、姉はM字開脚でたくまに背中を預けるような非常にエロい体勢で左手で乳首、右手ま〇こを弄られています。

「ほらほら、どんどん濡れてきた笑」

「……」

姉は無言で乗り切ろうとしますが、「クチュクチュ」と水音をましたエッチな音と、はぁーはぁーと荒い息遣いがましていきます。

そしてたくまが不意に指を中に入れると、

「アン…//」

甘い声を出し、反応してしまいます。

これをみたたくまは本格的にクリを触ったり、グチョグチョのま〇こに指を入れたり、していきます。

「クチャクチャクチャ」

「はぁぁ、あぁぁ、あぁぁ、ンっ…//」

「ま〇こが指を離さなくなってきた笑、変態ま〇こじゃん笑」

「変態…じゃない…ダメ、あ、あ、あ、だめ…」

「凄い音してるよ、イキ顔みててあげる」

「アッ、ダメ、ダメ、逝っちゃう、イクイク…イグゥ」

ビクッと身体を震わせる姉ですが、先程よりも簡単に絶頂を迎えてしまっている気がします。

すると、♪〜♪〜♪〜とたくまのスマホから着信音が流れます。

「はーい、うん、待ってるわー…」

どうやら電話の相手はもえで、もうすぐ帰ってくるとのことです。

「もうすぐ帰ってくるらしいから、サクッとしよっか」

「ほら四つん這いになって、あおいちゃんの好きな体位でしてあげるから笑」

にやけ顔で促し、姉は無言でなんと四つん這いになってしまいました。

「あれ、素直じゃん笑、どうしたのやっぱチ〇ポほしくなっちゃった?」

「どうせ拒否しても無駄なんでしょ、早く済まして」

たくまは姉の蜜壺に肉棒を当て数回往復させます。そしてゆっくりと姉の中を確かめるように入れていきます。

「あぁぁん、あぁぁん、あぁ、はぁぁ、」

「やっぱ生チ〇ポは気持ちいでしょ笑」

「別に…そんなこと…ない…」

「こんなに締めつけてたら、説得力ないよ笑」

お互いが向かい合い、対面座位になって一突き一突きを大きく強くして動いていきます。

「あぁぁん、あぁぁん、それダメだって//」

たくまは姉の頭を両手で掴むと舌を伸ばしキスをしていきます。

「最後ぐらい上になります?」

「なんで上になるのよ…」

「いやー、ずっと俺が主導権握ってたんで、最後ぐらい握らせてあげようかなと」

僕と絶交した同級生であり、親友を犯した最低なたくま。そんなやつに散々恥ずかしい思いをさせられ、たくさん逝かされ続けた、プライドの高い姉にとっては良くない提案でした。

「何?、私が上になってほしいの?」

「あおいちゃんイカされてばっかだからさ笑、フェラでも逝かすこと結局できなかったし。」

「わかったわ、寝転がりなよ」

「逝かせられるといいね笑」

「中に出さないでよ、ぶん殴るわよ」

「さすがにイきそうになったら伝えるし抜くからそこは安心して」

「ん、ん、はぁ、あ、あ、あ」

姉はたくまの肉棒を擦り付けていきます。

「ああ、いいね、気持ちいいよ」

「はぁ、はぁ、あ、あ、あぁ」

「膝を立てたほうが早くいけるかな、そうそう」

姉はたくまの言葉通り膝を立て、上下に動いていきます。

ぬちゃ、ぬちゃと音を立て、肉棒と自ら蜜壺に埋めていきます。

「アッ、アッ、アッ、あん、あん//」

自分が動くことができるため、気持ちいいところを自ら当て感じているようにみえます。

そんなエロい表情をした姉をみたたくまは、胸板に置いてある手をとり、恋人繋ぎで握ります。

「アッアッアッ、え?なに、」

「こっちのほうが気分あがるでしょ」

「アッアッアッ、ダメ、ダメ、ダメダメ」

「ダメとか言ってるけどちゃんと動くんだね笑、いいよその調子笑」

「うる…さい…」

パンパンと音を立てしっかりと上下に動き、姉の蜜壺にそそり立つ肉棒が入ったり出てきたりと、はっきりと見えます。

「感じてる顔、すごくかわいいよ笑」

「嬉しくない…から…」

「ああ、アッ、アッアッ、ダメ、ダメダメ、いぐぅ//」

絶頂を迎えた姉はパタンとたくまの胸板に倒れました。はぁーはぁーと姉は息を切らしています

「今度は反対向こっか」

姉の身体を起こし、背面騎乗位を催促します。

「顔見られるの恥ずかしいでしょ、」

「別に感じてないし…」

そんなことを言いながら姉は再び自らたくまの肉棒を入れていきます。

「ああん、ああ、あぁ、ああん//」

たくまの膝あたりに手を置き、ゆっくりと前後に動いていきます。

するとたくまが、

「感じてる顔見れなくて悲しいから、色々質問してくね」

「なんでよ」

「ま〇こで反応わかるし笑」

いきなりたくまが話し始めてしまいます。

「正直に言わなかったら中出しね、まずじゃあ、前したあと誰かとにした?」

「誰とも…してない」

「え〜そうなんだ笑、ならまた俺とできて嬉しい?」

「そんなことない、すごく嫌よ」

「ほんとに〜怪しいな、まっいいか。次はあの日ことを想像してオナニーしたことはある?」

「…アッ、アッアッ、…」

姉は喘ぐだけで答えようとしません

「あれ?どうしたの、気持ちよすぎて答えれない?笑」

「…うるさい…」

「素直になりなよ、何回もしたでしょ?」

「っん…アッ!アッ!アッ…ン」

「あのー喘いでないで、答えてよ笑」

「んっ!…んない…」

「え?なんて?」

「あっ!あっ//…わかんない!あっ/あっ/」

「なに笑、オナニーし過ぎてわからないってこと?」

意地悪く聞き返していきます。

「アッ/アッ、アッ、ダメ//…い…え、ない//」

その姉の反応はもうそれが答えでした。

「言えないってことはたくさんオナニーしちゃったんだね笑、やっぱ変態じゃん笑」

「変…態じゃ…ない」

「変態じゃないのかー、じゃあもう動かなくていいよ」

たくまは姉に動かなくていいといい、予想外のことに自分も驚きます。

「俺が下から突き上げるからいいよ、あ、でも膝だけ立ててもらってもいい?」

「え?」

「さっきみたいに、そうそう」

姉は状況を飲み込めないままたくまの指示通り膝を立てていきます。

たくまは姉のきれいなお尻を両手で揉みながら上げ、肉棒を突き上げます。その際お尻を自分の方へ引き込むようにするため、強く深く突いていきます。

「アッ、アア、アッ、アッ、ダメ//」

カメラでは姉がどんな表情をしているのか、正確にはわかりませんが、先程の一突きよりも深いため、より感じているのがわかります。

「あん/ああん、ああん、これダメ/イク、ダメダメ」

「え、いっちゃうの?笑、やっぱ変態じゃん」

「ちが…う、変態じゃない…アッ、ダメ、イクイク…」

あと数突きでイクという状況の中でたくまはなんと、姉のお尻をあげ、肉棒を抜きます。

「え…」

姉はたくまのほうを振り向き、驚きの表情をみせます。

「ごめんごめん、張り切りすぎて抜けちゃった」

そして再びヌプッと音を立てて入れていきます。

たくまにお尻を掴まれながらまた突かれていきます。

「アッ、アッ、アッ、ダメ/ダメ、イク、イクイク…」

またたくまは素早く姉のお尻を持ち上げぬいていきます。

姉はたくまの方に振り返りますが、その瞬間に再び肉棒をいれていきます。

「アァァン!」

姉は寸止めされている事に気づいたのか、たくまを睨みつけています。

「ごめんごめん笑、気持ち良すぎて、ほら続けるよ」

「アァアン!だめ、アッアッアッ!」

姉のお尻を揉みながらついていき、寸止めを楽しむたくま。

何度目の寸止めでしょうか、姉の喘ぎ声は次第に甲高くなっていきます。

「アッアッアッ!ダメ、ダメダメ、アァアン、アァアン、イクイク、」

また、たくまはお尻を掴み肉棒を抜き、少ししたらまたいれていきます。

これを何度も何度も繰り返していくため、姉の正常な判断、理性を奪っていきます。

挿入して、はじめのほうには、たくまは姉のお尻を掴み、肉棒の方に引き寄せながら突き上げています。

しかし、時間が経つと手を離し突き上げることもしていません。そして姉が絶頂を迎える直前にお尻を掴み寸止めを与えています。

つまり、途中から姉が自ら腰を動かしているのです。

「アァアン、アァ、アァア、アァアン、ダメ、イク、ダメ、イきそう、イクイク…」

たくまは笑顔を見せながら抜き、寸止めしていきます。

姉は「イきそう」「イク」と言い、もうすぐ絶頂するということを伝えますが、たくまが待っているのはそれではありません。

完全に屈服するまでたくまは攻め続けます。

「アァアン、もうダメ、アァアン、アンアン、イきそう、イク、イクイク……」

素早くお尻を持ち、抜いていきます。

「ああぁ...」

物足りないと言った声が姉から漏れだしました。

そしてまた再び入れていきます。

「アァアン、アン、アン、アァ、アァアン」

「あおいちゃん逝きたいでしょ笑」

「…べつに…アァアン、そんなこと、ハァ、ないから…」

「いやいや笑、嘘はダメだよ、だってあおいちゃんずっと自分から腰振って動いてるよ」

「…っちがう…これは、腰が勝手に…」

違う違うと言いながらも、しっかりと上下に運動し絶頂まで向かっていきます。

「あ〜ダメダメ、勝手にイコうとしないの笑」

たくまは仰向けの状態から姉の身体を掴み、体勢を変えます。

ベットに手を付きぐったりしている姉に至近距離で何かを話しキスをしていきます。

「んちゅ、んあぁ、んちゅ、ちゅ、」

お互いの口内を攻めていきます。

キスをしながらたくまは上手く対面座位の形にもっていきます。

「んん、んちゅ、んあぁ、んちゅ、んんん、レロレロ、」

「あおいちゃん、これどうしたい?」

たくまは肉棒を姉の蜜壷に擦り付けながらききます。

「アァ、アァ、ハァ、…ダメ、いえない…」

「言わないとずっとこのまま寸止めして、イカしてあげないよ、ほら」

くちゅくちゅと音を立てて、擦り付けていきます。

「アァアン、アァ、アァ、ダメ、ダメ、逝っちゃう、イク…」

「だからダメだって笑、どうするの?笑」

姉は何度目の寸止めでしょうか、初めの方はされる度に睨んでいましたが、今ではもう顔がトロンとしており、完全に理性を失う1歩手前まできています。

「ほら、ほら」

たくまの声は楽しそうに聞こえました。それはまもなく姉が堕ちそうだからでしょう。

「どうしたい?」

ひたすら擦り付け、反応を見ながらここでも寸止めをしていきます。

そしてついに喘いでいただけの姉が口を開きます。

「わかったから、いうから…」

たくまは擦り付けるのをやめ、耳を傾けます。

「…イかせて…」

ついに姉がたくまにイかせてほしいと言ってしまいました。

しかしたくまはこれだけでは納得しません、さらに上下関係を発生させます。

「お願いするのに、その言葉使いなの?せめて敬語じゃない?」

姉は少し睨むような感じでしたが、まったく怖くありません。たくまは完全に姉をここで堕とそうとしていたのだと思います。

「…イかせてください…」

「どうやって?」

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話の感想(6件)

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  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編きたいしてます!

    0

    2026-02-15 22:24:06

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    そろそろ続編をお願いしたいです!

    1

    2025-12-04 19:57:01

  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続編お待ちしていました、投稿ありがとうございました。今回も最高でした。それとマイページを見られていたら既にご存じかもしれませんが、投稿後も修正できるようになっていますので、ご活用ください。


    ありがとうございます、気になるところを修正しました。

    0

    2025-09-15 12:40:20

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    誰だろう?あおいちゃんの彼氏かな?
    このままだとあおいちゃんがたくまの小遣い稼ぎとかにいいように利用されてるの知っても逆らえなくなりそうですね

    0

    2025-09-14 21:30:07

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編お待ちしていました、投稿ありがとうございました。
    今回も最高でした。
    それとマイページを見られていたら既にご存じかもしれませんが、投稿後も修正できるようになっていますので、ご活用ください。

    0

    2025-09-13 19:09:58

  • 1: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    一部コメントが抜けてしまい、文が飛んでいるところがあります。申し訳ございません。

    0

    2025-09-12 02:33:14

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(2020年05月28日)

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