官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
【評価が高め】加奈の本当の素顔…(2/3ページ目)
投稿:2024-02-23 09:51:57
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本文(2/3ページ目)
「お兄ちゃん…へんなのぉ…あゆみ、お洋服着れないょ…」
「今日は兄ちゃんすぐにあゆみの服脱がせちゃいそうだから…まだ着なくて良いょ」
そう言ってあゆみを俺の方に向かせてキスをしてベッドに仰向けに押し倒した…
あゆみは仰向けになりその小さなクリンとした可愛い目で俺を見つめて言った。
「お兄ちゃん…せっくすするの?」
「ぅん…兄ちゃんしたくなっちゃった…」
「あのね…あゆみもぅすぐはいらんびだょ…」
「そぅ…だったね…ちゃんとゴムつけるから…」
押し倒した時にスカートが少し捲れ上がりチラッと見えているあゆみのデルタゾーンが妙にエロくて俺はすぐにギンギンに勃起してしまった。
「お兄ちゃん…大好き…」
あゆみはそう言ってしがみついてくる。
何度も何度もあゆみに口づけをしてブラを上にずらして乳房と乳首を優しく愛撫し口に含む…
乳首を舌で転がすとあゆみはビクッ…ビクッ…と身体を震わせて喘ぐ…
「ぁ…んんん…ぅぅぅ…ふぅぅん…」
スカートの中のあゆみの秘部に指を這わせてパンツ越しに割目をなぞると更にあゆみはピクッ…ピクッ…ピクッ…と腰を浮かせて震えていた…
「あゆみ…スカート取っちゃうな…」
目を閉じたあゆみは黙って頷く…
最近ミニスカートだったあゆみは段々と丈を長くしているようだった…
以前は膝上だったのに今は膝下まで有る…
それはパンツを他の人に見られてしまうのを防ごうとしている様でようやくあゆみにも警戒心が生まれてきた証だった。
スカートを脱がせてパンツを顕にするとお股の部分は色が変わり湿っている…
俺は服を脱いでパンツも脱いだ…
机の引出しからコンドームを取り出して横に置いておいた…
あゆみのパンツを脱がせて脚を開かせて割目を指で開く…
「お兄ちゃん…恥ずかしぃ…そんなにみないで…」
小さなビラビラはピンク色で大陰子も薄っすらとしたピンク色なのだ…
陰毛も薄く土手の上側にしか生えておらず何時までも綺麗なままのあゆみの秘部はまだ幼い小学生のものの様だ。
開いた小陰子の中の膣口も小さくて閉じてしまっているがキラキラと光る女液が滲み出てきている…
俺は膣口に吸い付く…
ピチョ…ピチョ…ピチョ…
少しおしっこの味がしたが舌で舐めながら時折吸うとあゆみは腰をクネクネとくねらせて両脚で俺の頭を挟んでくる。
「ぁ…んんん…お兄ちゃん…フワフワするょぉ…」
ずっと下腹部をヒクヒクとさせて腰をピクッ…と跳ね上がらせてあゆみは何度か絶頂しているようだった。
俺はちんちんにゴムを装着してあゆみの膣口に鬼頭を入れた…
プチュ…
「んんん…」
あゆみは苦しそうな顔をする…
いつもながらあゆみの膣内は狭く強烈に締付けてくる…
クチュ…クチュ…クチュ…
小さくストロークを繰り返しながら奥へ奥へとゆっくりと進めていく…
子宮口に辿り着く頃には俺には射精感が襲ってくるが動きを止めてこらえる…
ビクッ…ビクッ…ビクッ…ビクッ…
「んんん…ぅぅぅ…お兄ちゃん…フワフワするぅ…」
身体を震えさせ続けるあゆみはこの時点で幾度とない絶頂を繰り返しながら俺のちんちんを膣内でマッサージしてヒダヒダで包み込み締付けてくる…
暫く静止しているとあゆみの腟内のうねりもおさまり落着きを取り戻す。
「あゆみ…兄ちゃんのおちんちんあゆみの奥にチュゥしてるょ」
「お兄ちゃん…お腹の中がお兄ちゃんでいっぱいになってる…うれしぃな…」
「フワフワはおさまった?」
「ぅうん…ずっとフワフワしてるょ…」
あゆみは虚ろな目で俺を見つめて言っていた。
「あゆみ…ほんとにあゆみは可愛いな…大好きだ…愛してるょ…」
「お兄ちゃん…あゆみも大好き…」
俺は最後にもぅ少し力を入れてあゆみの子宮頸管に鬼頭を押し入れた…
プチュ…
その瞬間にあゆみは再び大きな快楽に見舞われる…
「ぁぁん!…んんん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」
身体全体を反らせて痙攣させて力一杯俺にしがみついて…
あゆみの膣圧が高まりヒダヒダのまとわりつきとうねりによって俺は射精する。
「あゆみ…ぃくっ…出るっ…」
ビュルビュルビュルビュルビュル…
子宮頸管に入っている鬼頭の先のゴムがパンパンになる程精液を放出した…
ヒク…ヒク…ヒク…
あゆみはまだ下腹部を痙攣させ力尽きていった。
「あゆみ…凄く気持ち良かったょ…」
暫く休憩してあゆみの膣からちんちんを抜く…
コンドームの先に溜まった精液を見てあゆみは寂しそうな目で見つめていた…
あゆみは精液は俺の一部でそれをゴミの様に扱うことが辛くて受け入れ難い様だ。
あゆみは全てを身体の中に受け止められない事に寂しさを感じている…
その為にフェラをした時等は必ず全てを飲み込み情事の後もティッシュで拭かずに口で残った精液を吸い取るように鬼頭を舐めてくれるのだ…
「お兄ちゃん…せいし可愛そうだね…」
そんな事を言う。
「あゆみは本当に優しいな…兄ちゃんの全部を大切にしてくれて…」
「だって…お兄ちゃんのだもん…あゆみ、全部あゆみの身体の中に受け止めたいの…」
「有り難うな…愛してるょ…あゆみ…」
「お兄ちゃん…大好き…」
そうして暫く抱き合い服装を整えてリビングに降りるのだった。
翌日もあゆみは学校に行っている…
俺は少し買い物にでも行こうと河原町まで出かけた。
その帰りふと加奈の事が何故か気になりラインしてみた。
『加奈…もぅ体調は戻ったか?俺、今河原町だから何か欲しいもの有ったら買って持っていってやるぞ』
暫くすると返信が来た。
『亮くん…優しいんだね…もぅ大分良くなったょ…まだ外には出られないけど…もし良かったらコンビニのでいいからプリンとカルピスが欲しいな…』
『わかった…買って持ってくから…30分ほどで着くと思うから』
『有り難う…待ってるね…』
そうして丹波橋まで戻り駅を出て道中のコンビニでプリンとカルピスを買って加奈の家に持っていった。
チャイムを鳴らすとすぐに加奈が玄関を開けた…
「亮くん…本当に有り難う…少し、入ってく?」
「ぃや…加奈…まだ寝てないとあかんやろ…」
「大丈夫だょ…念の為まだ外出してないだけだから…それにずっと家に居るから暇だし…」
「じゃぁ…少しだけな…」
そう言って家の中に入った。
加奈の髪の毛が濡れていることに気づいた…
「加奈…お前髪の毛濡れてるやん…また悪くなるぞ…」
「あっ…シャワー浴びたから…」
「はっ?なんでシャワーなんか…」
「だって…亮くんが来てくれるんだもん…汗かいて汗臭かったらいゃだもん…」
「お前なぁ…そんな事気にせんでもええのに…はよ髪の毛乾かしてこいよ」
「ごめんね…そうするね…」
そうして加奈は洗面所に行ってドライヤーを始めた。
加奈のやつ…意外と可愛いとこ有るんだな…
俺はそう思った。
すっかり髪の毛を乾かした加奈が戻ってきて加奈の部屋に行った。
「まだ横になっとけよ…」
加奈をベッドに寝かせてベッドの横に座った。
「亮くん…ほんとにごめんね…」
「良いって…後でプリンとカルピス飲めば良い…じゃぁ帰るわ」
そう言って枕元にコンビニの袋を置いた。
加奈は俺の手を握って来た。
「亮くん…もぅ少し…もぅ少しだけ居てょ」
「なんだょ…仕方無ぃなぁ…」
俺は再度腰を下ろした…
「お前…彼氏はインフルエンザになってるの知ってるのか?」
「ぅん…知ってるょ…」
少し暗い顔をして加奈は言った。
「そっか…」
「亮くん…でもね…彼はあんまり心配じゃないみたい…」
「そぅなん?…なんでそぅ思うん…」
加奈は彼とよのラインのやり取りを見せてきた…
加奈がインフルエンザで倒れてから3日程に経ったとき初めてラインが来ていた。
『加奈、お前連絡ぐらいしてこいよ…何してんだ?』
『あのね…インフルエンザになっちゃって…』
『何だよ…インフルかょ…じゃぁお前んち行けないやん…』
『ごめんね…』
『まぁ…良くなったら連絡してくれよ!…そしたらお前んち行くから』
そんなやり取りだった。
加奈の身体を心配している様には微塵も感じない内容だった。
それどころか俺には最後のラインの後に
『その時はセックスしようぜ』
と見えない文字が見えたような気がした…
加奈…可愛そうにな…
そう思うと同時に何故か無性に腹が立って来た。
「何だよ…このラインは…」
俺は強い口調で言っていた。
「亮くん…優しいんだね…私…苦しぃょ…」
「お前…こいつとは別れた方が良いんちゃう。」
「そぅ…だね…でもなんでそぅ思うの?」
「こいつ…加奈の事、全然心配してないように感じる…それに俺には最後に文字が浮かんで見えたような気がする…」
「ぇっ…それってもしかして…亮くんも…」
「お前もそぅ思ったか?…こいつ加奈とセックスすることしか考えてないんじゃないか?」
「そぅ…だよね…」
「大体お前…こいつとはどんな出会いだったんだ…お前は女子校だから学校でって事はないだろうし…」
「ぅん…友達と遊んでる時にナンパされて…それから…」
加奈の京◯女子校は偏差値が高くお嬢様や可愛い娘が揃ってる事で有名でナンパのターゲットにされることが多かったのだ。
「やっぱりな…こいつは加奈の事本気で好きじゃないぞ…お前は真面目で素直なくせにチャラけるとこ有るから狙われるんだ…」
加奈は泣き顔になって俺の手を強く握ってくる…
「亮くん…ほんとに優しいんだね…私の事ちゃんと見てくれて…」
「初めてあった時はとんでもない奴と思ったけどな…でも話とかしてるうちにわかってきたんだよ…」
「やっぱり亮くん…素敵な男の子だ…どんどん好きになっちゃう…駄目ってわかってるのに…」
「おぃ…俺はあゆみが好きなんだからな…」
「そんなの…わかってる…だから苦しぃんだょ…」
そのしおらしい加奈が愛らしく元々あゆみとも似ている所が多いので俺は思わず頭を撫でてしまった…
「亮くん…そんな事しないで…辛くなるから…」
はっと俺はして慌てて加奈の頭から手を離した…
「ごめん…つぃ…」
加奈は身体を起こして俺にしがみつきキスをしてきた…
何故か俺はそのキスを受け入れてしまった。
チュ…チュ…チュ…
いつの間にか舌を絡ませ合っていた…
加奈から漂ってくる女の娘の優しい香りが俺の鼻をつき理性を奪い取っていく…
いつの間にか俺は加奈を抱きしめてベッドに押し倒していた…
加奈はあゆみと同じ様な小さなクリンとした目で俺を見つめて言った。
「亮くん…今日だけ…今日だけで良いから…」
俺はもぅ正常な判断が出来なくなって加奈に優しくキスを何度も何度もしながらパジャマを脱がせていった…
加奈の胸も小さかったが形は凄く綺麗で乳首も乳輪も小さく薄いピンク色をしていた。
乳房を優しく愛撫して乳首を口に含んで舌で転がす…
「ぁっ…んんん…ぁん…はぁ…」
加奈は目を閉じて俺の行為を受け入れて小さく喘いでいた…
加奈の身体を見渡すとあゆみよりも少し大人びていて腰はくびれて骨盤も成長して大きく見えた…
しかしあゆみと比較しての事で決してデカ尻ではなくキュッとしまった腰やお尻はプリンとして綺麗だった。
パンツも高校生らしい綿ではあるがハート型をプリントしてあるローライズの可愛いものだった。
パンツの中に掌を滑り込ませる…
秘部に行く途中ほんの少し陰毛を感じたがそれは薄く土手を越えた頃にはもぅ陰毛は無かった。
こんなところまであゆみとそっくりだった。
従姉妹とはいえこんなにも似てくるものなんだろうか…
パンツを脱がせて股を開かせると加奈は内股に力を入れ閉じようとする…
「亮くん…恥ずかしぃ…だめぇ…」
俺は気にせずに加奈の秘部に顔を埋めた…
加奈の大陰子はピタッと閉じ小陰子もほんの少し顔を出している程度でしっかりと閉じていた…
以前、セックスした時は殆ど加奈が無理やり乗ってきていたため殆ど身体を見ていなかった。
改めて見るとやはりあゆみとよく似ていた。
膣口に指を触れると少し女液が滲んで来ていて撫でるとピチョピチョと音がする。
「ぁっ…だめ…亮くん…ぁん…ゃぁ…」
指先に女液を着けてクリを撫でると加奈はそう言って喘ぎだした…
腰をヒクヒクと震わせて太腿を閉じてくる…
脚を両手で開かせて顔を秘部に埋めて舌先で膣口からクリにかけて何度も何度も舐め上げた…
「ぁぁん…ゃぁ…んんん…くぅぅ…」
腰をビクビクと痙攣させながら加奈は悶えていた…
俺は服とパンツを脱ぎギンギンにいきり立ったちんちんを加奈の膣口にあてがった…
「加奈…良いか?」
「亮くん…うれしぃ…凄くうれしぃょ…」
プチュ…
鬼頭が加奈の膣口に咥えられる…
「んんん…」
加奈は少し苦しそうにしていた。
後で聞いたが俺とセックスしてから彼とは2回したらしいが俺のちんちんとは違いすっと入ってしまうようだった。
「亮くん…おっきぃ…苦しぃょぉ…すごいょぉ…」
加奈の腟内もきつく中々入らない…
小さくストロークを何度も何度もして俺のちんちんに馴染ませながらゆっくりゆっくりと奥に進めていった…
「ぁぁん!…んんん…ふぅぅ…」
加奈はビクビクと身体を震わせながら俺にしがみつき身体を反らせていた。
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(2020年05月28日)
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