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【評価が高め】トシのチンポびんびん物語15〜最終回〜トシの大悲恋結末編(2/5ページ目)
投稿:2024-02-07 21:01:25
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ドピューーーーー!
で、で、出てもうたーーーー(泣)
何と刺激に弱い温室育ちのチンポは摩擦に耐えられず暴発してしまったんや。
「うぎゃっ!」
驚く沢っち。
「ど、どうしたの?」
「い、いや、その。あのなー。」
身体を起こし、ワイのチンポを見られてしもた(汗)
「出ちゃったの?」
「かんにん、面目ない。」
ワイはショックやった。
処女貫通はワイには早いのか?!
ヒロはあないにバンバン貫通させとんのに。
神も仏もないもんなのか?
「安西くん……今日はやめよう。」
「うぐぐぐぐ。。」
「ね、またこんど。」
「ここまで来たらSEXしよけっ!」
ワイは濡れ方が足りひんと思った。
沢っちのオメコに顔からダイブしクンニをした。
うひゃっ!めっちゃションベン臭いのーーー!
処女マンはホンマにションベン臭い。
しっかり閉じてる割れ目にベロを入れてこれまた皮を被ったクリトリスを舐めた。
「ひゃんっ!」
ジュバジュバと唾液たっぷりと塗りたくりオメコを舐めまくるワイ。ちょっとずつ、オメコ汁が出てきた。
うひょひょ、ワイのテクも捨てたもんちゃうでぇ。
初体験を済ませたワイはオメコ舐めには自信があったんや。
しばらくオメコを舐めまくるとチンポはビンビンになってくる。
「沢っち、頼みがあんねんけど。」
「な、なに?」
「チンポ舐めてくれへん?」
「え?・・・・」
露骨にイヤそうな顔をした。
「なんやねん、彼女やろ?チンポ舐めるのは普通やでぇ!」
「でもぉぉぉ。」
「この前舐めてくれたやんけー!」
「あ、あれは無理矢理じゃん!」
「頼むわ〜。あれから悶々としとんねん!」
「いやよっ!中学生がフェラなんて聞いたことないよ。」
「芽衣なんて小学生の頃からオッサンのチンポ舐めとるやんけー、知っとるやろ?」
「そ、それは無理矢理だもん。」
「アホっ!久保っちなんて、美味しそうにヒロのチンポナメナメしとるぞー!」
「えっーーーー?!久保っちって、久保八重さん?」
「うひょひょひょひょひょ、せや、その久保っちや。」
女子は周りでやっている者がいると言えば、安心するもんや。
『赤信号みんなで渡れば怖くない』
「じゃあ安部さんはしてるの?」
ううううう。あ、安部ちゃんか。痛いとこつくなー。
「た、確かヒロのチンポを小学生の時に舐めとったはずやっ!うひょひょひょひょ。」
安部ちゃんには悪いけどここはそう言うことにしといた。
「あ、安部さんまで・・・してるんだぁ。」
「せやでぇ、可愛い子程、セックスもフェラも早く体験談するもんやねん。」
「・・・でも」
「沢っちも可愛いからちゃんと体験すべきやでー!」
悩んどる、悩んどる。ワイってホンマにウソの天才やのーー。この調子で行けば、安部ちゃんの処女も貰えるかもしれんのー。
「ほれ、ベッドの下に降りて座れや。」
「え、本当にしなきゃダメ?」
「当たり前やんけっ!」
沢っちベッドの下に座るとワイの股間を覗いた。
「うわっ!パンツにオシッコが漏れてるぅぅぅ!」
「うぎゃっ!ちゃうねん、ちゃうねん!こ、これは第一チンポ汁や!」
ワイの黒いボクサーパンツのチンポ付近にはチンポ汁でデカいシミが出来ていたんや。
「こ、こんなにシミが出来るものなの?」
ホンマ、処女は困るでぇ。なんも知らんし、いちいち聞いてきよるわ。
「当たり前やんけー、チンポ汁はめっちゃ出んねん!」
「だから、シルオなんて言われてるんだー(笑)」
「な、なんやとーー!?」
「うふふふふ。」
「も、ええっ、早よチンポ舐めてくれや!」
ワイはボクサーパンツを華麗に脱ぐと沢っちの目の前にチンポを持って行った。
「うわ〜〜、やっぱり今日も被ってるね。」
「うきゃっ!急に剥けたりせんわ!それに人より皮が多いだけやねん!」
「それが包茎じゃないの?」
「ち、ちゃうわっ!ワイのは"皮多茎"で包茎とは別モンやっ!」
「へー、そうなんだー。」
ワイは包茎とは絶対認めたくなかったんや。中学生あるあるかもしれんが、妙なプライドがあった。そして、『皮多茎』はワイのイメージワードになっていったんや。
「ほれ、ほれ、剥いてから舐めてくれよ。」
「う、うん。」
うひょーーーーー!今回は無理矢理せぇへんでも良さそうや。
「なんか、ヌルヌルしてるね。」
恐る恐る剥き始める沢っち。
「うひゃっ♡」
「あ、痛かった?ごめん。」
「いや、刺激的やねん。」
そして皮を剥くと
「いやん!凄く、生臭い上にチーズ臭いわっ!それに白い物がこびりついてるうう〜」
めちゃくちゃ言うのーー(汗)
顔を背ける沢っち。
「うぎゃっ!!!」
確かにワイにもツーンと臭ってきた。まさにチンカス独特な異臭や。自分が臭いものは相手は相当臭いらしい。ちゅーことは、沢っちは今、超臭いのけ?
「この白く周りについてる物は精液なの?」
「こ、これはチンカスっちゅーもんで、身体に害はないねんぞ!」
「でも臭すぎるわ。」
「アホっ!これがクセになる臭いやねん。ヒロのチンポなんて気が遠くなるほど臭いねんぞっ!!」
「うそよ、うそっ!松木くんは清潔だもん。」
クソーーーーー!また、ヒロは爽やかなイメージかいっ!!!
「アホっ、久保っちが、ヒロのチンポは臭過ぎて死にそうだったって言うとったでぇぇ!」
「えっ?そうなの。」
「まあ、チンポの臭いはそのうち慣れるねん。」
「でも、本当に臭いわ。」
沢っちは中々チンポを咥えてくれへん。
「しゃーないのー。」
ワイはチンカスだけは華麗にティッシュで拭いてやった。
ワイは優しい男やねん。
「ほれ、これでええやろ?」
「さっきよりマシだけど・・・でも臭いわ。」
「どんだけ贅沢やねん!おまえ、ワイの彼女やろ!」
「だって本当に臭いんだもん。」
「まーええから口を開けろや!」
チンポを口にグリグリくっつける。
そんな攻防をしていたがついに無理矢理チンポをぶち込んだ。
ズボッとチンポが口の中に入った。
「うぐぐぐぐっ、」
「ほれ、舌使えよっ!歯立てるなよっ!ワイのチンポは繊細やさけぇ。」
涙目で全然動いてくれへん。
その上、パンパンと「やめて」の合図のようにワイの腿をタップしよる。
しかし、ワイは得意のイマラチオをし始めた。
しかしこれがワイの悲劇の始まりとなる。
ぐぼぐぼっとイマラチオを始めると力いっぱい抵抗された。
「ぶはっ!!!い、いやっ!」
バンッ!!!と跳ね飛ばされた。
勢い余って壁にドシンっと激突!
「いてーなー、何すんねん!」
「ハァハァ、無理矢理するなんて、ひ、ひどいよっ!!」
ダラダラと唾液を溢しながら睨む沢っち。
「なんやっ!その目はっ!ワイの彼女やろ!!」
「彼女ならもっと大事にしてよっ!!!!」
「なんやとーーーー!!ゴラッー!!!」
早速痴話喧嘩やっ。
しかし、ワイの悲劇は痴話喧嘩どころでは無かった。
バタンっ!!
勢いよくドアが開く。
「ゴラッ!大声で何しとんねん!」
兄貴がノックも無しで入ってきた。
「きゃーーーーーー!」
裸の沢っちは当然布団に逃げ隠れる。
「に、兄ちゃん!勝手に入って来んなよっ!」
ボカッ!!!
「ゴラッ!トシ、キサマ何やっとんねん!」
「痛いなー。ちゃ、ちゃうねん。勉強を。」
ボカッ!!!
「何でチンポ出しとんねん、アホかっ!」
「うきゃっ!!!」
「沢田さんも何やっとんねん。あかんやろ、トシなんかのいいなりになったら。コイツアホやからなー。」
「・・・・」
「兄ちゃん出て行ってくれよっ!」
ボカッ!!!
「いてーなー。」
「ゴラッ、トシ、おまえはエロ本の読み過ぎや。中学生でイマラチオなんてすんなっ!」
「きゃーー!」
「に、兄ちゃっん!?」
「せや、心配になって覗いとったわ。」
道理で静かやと思ったでぇ。まさか弟のセックスを覗くとは、恐ろしい兄貴や。だから鍵を付けて欲しいねん。
「覗くなよっ!」
ボカッ!!!
「痛いってぇぇ。」
「アホ、おまえが暴走せんように見張ってやったんや。ほれ、沢田さん早く帰りなさい。」
そして兄貴はそう言うと部屋から出て行った。
「はぁ……アホ兄貴めー。」
「安西くん・・・私帰る。」
「えっ?もう一回しよけっ!」
「いやよ。集中できないもん。」
クソーーーーーーー!!!
結局、兄貴のせいで沢っちの処女は貫通できんかった。
ワイは沢っち送って行った。
「………」
憮然とした表情のワイ。
「安西くん……」
「なんや。」
「ごめんなさい。。。」
「・・・」
すると、向こうからペニス部の田村が女とやってきた。
「うぎゃっ!?ペニス部の田村やんけっ!」
「やだーー?!何っ、ペニス部って……(笑)」
「あんなナヨナヨした球遊びなんて、ペニス部で充分やっ!」
ワイはテニスちゅー女の球遊びをするような奴は嫌いやねん。その上、田村はカッコばっか付けとんねん。
その上、女連れかい。
それも妙にエロいやんけーー。黒いブラが透けとるやんか!その上、ブラウスの胸元がパンパンに張っとるやんけっ!!!
う、羨ましいでぇぇ〜〜田村めっ。
田村のアホ、こんなイイ女とセックスしとんのかっ!?
「おっ?アホの安西じゃん。ん??女と一緒じゃん(笑)」
「オマエこそ、その綺麗な姉ちゃんは、なんやっ!」
「ふふふふ、俺の彼女だ!現役女子大生だ。」
「うふふふ。こんにちは。」
「な、なんやとーーー!!?」
何と田村のアホは中1で女子大生なんかと付き合っていた。それも乳もあるエロい感じや。ワイはこのションベン臭い乳もない沢っち。。。何か無性に負けた気がした。
「オマエ達付き合ってるのか?」
「えっ?……」
ワイの顔を見る沢っち。
「あ、あほっ!付き合う訳ないやろー!!!」
「なんだ。つまんねーな。明日バラしてやろうと思ったのに。」
「安西くん、もうここでいいよ。私帰るっ!」
うぎゃっ!?沢っちはそう言うと走って帰ってしもた。
「おい、いいのか。」
「安西くんだったかしら?追わなくていいの?」
「ええねんっ!アンタには関係ないやろ!」
ワイはコイツらの前で女を追って行くなんてカッコ悪いトコは見せたくなかったんや。
「カッコ付けるなよ、早く行ってやれよ。」
「うるさいわい!」
「もーー、冬彦っいい加減にしなさい!」
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(2020年05月28日)
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