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体験談(約 9 分で読了)

巨乳Eカップ巨尻100㎝のぽちゃ妻とのハメ撮りアナルセックス(スカあり)

投稿:2025-11-05 16:01:49

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kain◆FlYSNHc(東京都/40代)

妻のユリ(仮名)と俺(仮名・ハヤト)は高校の同級生で同じ部活の部員だった。

十数年前のことだが18歳の時に付き合って数年で結婚、それぞれ40近くになる。

妻は昔から性欲が強く学生時代から大学をさぼりラブホに行き朝から夕方までフリータイムで過ごすそんなカップルだった。

俺は昔から尻フェチでありユリのケツデカはまさにど真ん中のタイプだったのだ。

ユリもケツ穴をいじられることに嫌悪はないらしく付き合っていた当初から少しずつ馴らして23歳の頃にはアナル処女を卒業してしばらくアナルセックスにはまっていた。最初の頃は苦しそうだがとある時に快感に目覚めたらしい。

あれは27歳の時にラブホテルでヤろうとなり23時頃に地元のホテルに行き部屋に入った。部屋に入るなりいきなり舌を絡めるキスをしながら互いの服を脱ぎユリの服を脱がしていく。デカケツを揉みしだくと喘ぎながら舌を絡めてくる。ユリも負けじと俺のズボンとパンツを脱がし

「はやとのチンポ大きくなってる」

と手でしごきながらペロペロ舌を出しながら舐めてくる。亀頭から舐めはじめカリの部分を念入りに舐め

「汚いよ?」

俺が言うとさらに奥まで舐めようと咥えてくる。こうなると完璧にユリはスイッチが入り唾液をだしながらジュボジュボ頭を上下に動かし腰に抱きついてくる。俺もユリの頭を掴みのどの奥を犯すように腰を振るいつの間にかユリは着ていた服を捲し上げブラをズラし左で乳首を弄りながら右手でマンコに指を入れクリも同時に弄っていた。

「ユリ、出すぞ。飲めよ」

射精と同時にユリの頭を強く抱きしめのど奥に出した。苦しそうにしているが決して口を離そうとはしない。しばらく射精が続きユリの口からチンポを抜くと精子と唾液で糸を引いていた。ユリは咽りそうになりながらも必死で口を押え精子を飲み込みそして咳き込む。いつもの光景だった。

「やっぱネバネバして喉の奥に残る感じ」

笑いながらユリは俺に言った。

「イオラマしながら乳首とマンコ弄ってオナニーしてたろう?」

俺は少し意地悪に強めの口調で言うと

「イキはしなかったけどこんなに濡れちゃった」

ソファに座り開脚してパンツをズラシ見せてくる。

「後でたっぷりしてやるからシャワー浴びよう」

俺がそう言うとユリは

「うん。あ、あと今日は色々やろうよ」

「色々?ああーハメ撮りしたいのか」

「うん。ケツ穴セックスは撮ったことないでしょう?久々に色々、撮って欲しいなぁ」

ニヤリといやらしい顔で笑い風呂場に向かう。先にシャワーを浴びてもらい俺はアナルセックスの準備とハメ撮りの用意をした。準備と言っても浣腸とスマホを用意するぐらいでこのころはローションは使わずに入れることができた。ユリ曰くローションなしの方が圧迫感があって気持ちいいとのこと。

ユリがシャワーから上がり代わりに俺が風呂場に行きシャワーを済ませる。風呂場から戻り浣腸を用意してユリに渡すとあることを提案してきた。

「ねぇ、今から私がウンチを捻り出すとこ見たくない?」

俺はアナル好きだがスカトロには興味はなかったがその時は変に興味が湧いた。少し笑いながら

「ウンチ姿も撮ってやろうか?」

「えー?それは少し恥ずかしいかも……でも興奮するしウンチを映さなければ良いよ」

先に風呂場に行きユリを四つん這いにさせケツを両手で広げさせ

「私のケツ穴に浣腸してください」

いつものおねだりをさせて浣腸をケツ穴に流し込む。その段階ですでにユリの陰毛はマン汁で濡れており少し湿っていた。浣腸をヒクヒクしているケツ穴に入れるとウン、ウンと喘ぐように声を出している。全部入り5~6分ほど舌を絡めながらキスをして待ち「そろそろ出そう」というので互い全裸でトイレに入る。洋式の便器にユリが座るとスマホを回す。

「撮れてる?良い?ウンチ出ちゃうよ?良い?」

「ああー撮れてるよ。捻り出せ」

次の瞬間トイレ中にブリブリと音をたてながらユリの踏ん張る姿をスマホに収める。さすがに恥ずかしそうにしているが同時に興奮もしているようだった。排便音と共にオナラの汚い音もぶっーと出ていて俺も興奮していた。またおしっこも同時に出ており便器にシャーシャーとあたりトイレ内に響いている。一旦、治まったのかウォシュレットのボタンを押し止めると

「まだ少し残っている気がする」

ユリは豊満な腹を擦りながら言った。俺はギンギンになっているチンポをおもむろにユリの口にねじ込んだ。

「じゃあ、今度はイオラマしながらクソしろ。その姿も撮ってやるよ」

俺は右手にスマホを持ち左手でユリの頭をチンポに押さえつけた。

ユリは拒絶するどころか両手でEカップの胸を揉み乳首を刺激していた。俺は興奮を抑えずに腰を動かす。ジュボジュボとトイレ内に今度はイオラマの音が響く、ユリはチンポを咥えながらも

「またウンチ出る」

と言うと今度はトイレに汚いオナラのブリッと音が響くとまたブリブリと排泄音がした。今度は二回目ということもありおしっこに近いシャーという水っぽい音がする。すべて出きったようだったが俺がまだ射精してないので咥えてもらいながら

「まだ俺が出してないから出るまで胸を揉みながらウォシュレットして続けろ」

そういうとユリはウォシュレットのボタンを押し身体をビクッと震わせながらも両胸を揉みながら乳首を刺激させている。俺もそろそろと思いまたユリの頭を左出て抑えて射精する。2回目の射精だが一回目より多く出たような気がする。再びユリは口に出した精子を零さないように飲み欲し後処理をした(約束通り出したモノは映していない)

トイレから出てベッドに着くとユリにEカップの巨乳を寄せさせて両乳首がカメラに映るように上目遣いや笑顔でポーズさせる。それを見てまたチンポがガチガチになる。次にユリを立たせてデカケツを数枚と四つん這いにさせた状態で数枚撮る。さらにユリを仰向けにして開脚させ自分の指でマンコを開かせる。マンコはもちろんケツ穴も勃起したクリも腹も巨乳も見える絶好のアングルだ。

すべて撮り終えた後に簡易的なスマホを立てかける台にスマホを置きその前にユリを開脚させマンコを撮る。今度は動画だ。この頃には潮吹きができておりGスポットに指で刺激すると数分でものすごい量の潮を吹く。

俺はまずはキスをしながら両乳首を舐めそのまま身体にキスをしながら下にいきグチュグチュに濡れているマンコと小指の爪ほどのクリを舐めだす。

クリを舐めると決まって「クリを吸って!」というので口に含み思いっきり吸うと「イキそう!」と連呼する。俺はクリを吸いながらマンコに中指と人差し指を入れGスポットを刺激すると「それダメっ」と大きな声で喘ぐ。俺はユリの耳に近づき手マンをしながら

「どこか気持ち良いか大きな声で言ってみ。何が出ちゃうの?」

と囁きながら人差し指をケツ穴にも入れながら激しく動かすと

「ケツ穴もマンコもすごいよ。マン汁おしっこでちゃう」

「いいよ。マン汁おしっこ出して俺の右手をユリのマン汁おしっこの匂い染みつくぐらい出して」

「いいの?いいの?出ちゃうよ?おしっこ出ちゃう!」

「出せ出せ、ジョンベン出せ!」

「ションベンでる!!」

次の瞬間、俺の右手に暖かな汁がかかりベッドに敷いたバスタオルに水たまりができていた。ユリは腰を痙攣さているがこうなるともう止まらずまた手マンを始める。一回イクと歯止めがきかないのだ。今度はまた耳元で

「今度は飲んでやるからまた出そうになったら言って」

と激しく手マンを続けると

「本当に?今度は飲んでくれるの?」

「ああ、たっぷり出せよ。全部飲むから」

「あ~ダメまた出るおしっこ出る!飲んでハヤト私のションベン飲んで!」

俺は指を抜くと同時にユリのマンコに口をつけると口の中におしっこ(イキ汁)が広がりゴクゴク喉を鳴らしわざとジュルジュルと音を出し部屋中に響き渡る。またユリは腰をビクビクさせる。このまま入れても良いのだが俺のSっ気に火が付きまたユリの耳に近づき

「今度は撮っているカメラにおしっこ飛ばして」

「ダメ、もう出ないよ」

「本当に?こんなにまだ濡れているのに?また溜まってきたんじゃない?」

俺は再度、Gスポットに指を擦るとグチュグチュとマン汁が溜まっていく音がする。

「本当にもダメ、おかしくなるから!」

首を横に振るユリを見ながら指を止めることをやめない。

「イヤ、また出る、出ちゃう!」

「今度はマンコ自分で広げてカメラまでおしっこ飛ばせよ」

ユリは言われた通りマンコのビラを開く、するとまた当たる場所が変わるのか喘ぎ声はさらに大きくなった。

「イヤ本当に出るまたおしっこ出しながらイッちゃう!ションベンカメラにかかっちゃう!!」

俺は手マンをしていた指を勢いよく抜くすると自分で広げていたせいが放物線を描いてカメラのレンズにかかった。俺はそれをみてさらに興奮して手マンを再開した。

「え?ダメ、今、おしっこ出てるから!本当にダメ!ションベン飛び散らしながらイクッ!!」

また夥しい量のマン汁を出しながら今までで一番、激しい痙攣をしながらイったようだった。俺はさすがに終わりとカメラを止めしばらく休憩を入れた。二人とも寝転んでふっと上半身を上げるとホテルのテレビとDVDプレイヤーが目に付いた俺はさらにエロいことを思いついた。常備しているマイクロSDに先ほどの痴態の動画をコピーして変換SDカードに差しDVDプレイヤーに差し込んだ。

「何してるの?ハヤト?」

振り向くと先ほどまで全裸で寝ていたユリがこちらを見ている。

「今からフェラしてもらうけどさっきのユリがウンコしている動画つけながらやろうぜ」

一瞬だけ驚いていたユリだが良いよと笑顔になり、俺はDVDプレイヤーを再生して先ほどのトイレの行為をテレビに映した。俺はベッドボードに背中をつけ足を前に出しスマホを持った。ユリは当たり前のように勃起しているチンポを舐めはじめる。俺はユリのフェラ顔を撮りながらテレビに映ってる先ほどの痴態に目をやる。

最初は普通にペロペロ舐めるほどだったが動画が排便シーンになった頃に激しくなった。まるで自分のブリブリッという排便シーンをフェラの音でかき消したいようだった。しかし部屋の中には自分の排便の音、ブッブっとオナラの音、排尿の音が響いている。どうやら左手で手こきしながら右手手で自分のマンコを弄りオナニーしているようだった。

動画の中の自分がイオラマでイったと同時にユリのケツが痙攣していた。俺はさすがに3回目なので口の中では射精せず、動画を止めて騎乗位の体勢になった。濡れ濡れのマンコにすんなりチンポは入りEカップの胸が濡れている俺は両胸の乳首を摘まみながら腰を動かす。

「ア、ア、ハヤトのチンポ堅い、子宮に当たる!」

この体勢は一番、弱いらしくものの数分いつもイってしまうようだった。もちろん生でしており

「ねぇハヤト、ダメもうイッちゃう。また出そう!」

「良いよ。俺もイキそうだ。俺のチンポにマン汁ションベンかけてイケ!」

「うん。ハヤトは私のマンコの奥の子宮にチンポ汁かけて!!イクッ!!」

俺の上で弓なりになり胸を突き出した状態のユリにさらに追い打ちで腰を突き上げると射精しながらチンポに温かいものを感じブッブッと汚らしいマンぺを響かせながら二人でイッた。

チンポを抜くとマンコからザーメンが垂れておりもったいないと指で救い舐めている。さらにお掃除フェラして今自分のマン汁で濡れたチンポを美味しそうにしゃぶっている。俺はさすがに疲れたがまだ肝心なアナルセックスを撮っていない。ユリに休むか?と聞いたが大丈夫とうのことなので四つん這いにさせて自分のその巨尻を広げさせ

「さっき綺麗にしたからケツ穴を舐めたり指入れて」

とおねだりをしてきた。俺は広げられたヒクつくケツ穴に舌をねじ込んだ。

「ケツ穴に舌が入ってきた!もっと奥まで舐めて!」

俺は丹念にユリのケツ穴の皺に舌でなぞり一気にケツ穴の中に舌を入れて込んだ。綺麗にしていたためか不快感はなくそのまま舐め続けた。俺は一旦、舐めるのをやめて

「なぁ、ケツ穴を舐められたり指やチンポ入れられたりしているときいつもは力入れて締め付けろって言うけど今日は逆に力んで踏ん張ってみて」

「え?でもそんなことしたら綺麗にしたけど出ちゃうかもよ?」

「大丈夫だからやってみて」

続けて俺がケツ穴を舐めだすと言われた通りケツ穴に力を入れてきて盛り上がってくるのが分かる。舌をどうにか捻り出すような行動だった。ユリは喘ぎながら

「ダメ、出ちゃうも!」

「さっき全部出しただろう?」

「違うオナラ出ちゃう!!」

俺はユリの静止するのにも関わらずそのままケツ穴を広げながら舐めだした。ダメという割には言われた通りケツ穴を踏ん張るのは止めない。

「ダメだって!、オナラ出ちゃう、ハヤトにオナラかかっちゃう!!」

「いいよ。屁を出せよ」

「出る出る、オナラ出ちゃう、屁が出る、屁を出しながらイクッ!!」

俺が舌を抜くと思いっきり部屋中にブリッブュ―とユリの屁が鳴り響く、さっきほどではないにしろ少しションベンも出たようだった。俺は今度は左手の人差し指をユリのケツの穴に出し入れするとまたブッブッとオナラが出てきた。

「ダメ、オナラ止まらない……」

思いのほかほぐれていたので中指を加えて二本にする。

「ああ、指太い!気持ちいい!!」

俺は左手の指をケツ穴に右手の指の親指でクリを擦り中指と薬指をマンコに入れた。ちょうどユリのケツ穴とマンコに入っている指が中でサンドされるような形になった。よほど気持ち良かったのかマンぺのブッブッという音とオナラのブッブッとう音が混ざり合っている。

「それダメ!オナラとマンぺが同時に出て恥ずかしい」

ケツ穴もほぐれたようなので指を抜くとユリのケツ穴もマンコもヒクヒクしていた。ケツ穴はポッカリ開いていて俺のチンポもガチガチに固くなっている。俺は忘れずにスマホを右手に持ち録画ボタンを押した。さっきの撮っておけば良かったなぁと少し後悔をしながらユリのおねだりが始まった。

「私のケツ穴にハヤトの大きくなったチンポを入れてチンポ汁出してください」

俺は初めて生でチンポをユリのケツ穴に入れた。(いつもはゴムを着用している)

「ア、ア、すごい、生のチンポがケツ穴に入ってる!」

俺のチンポも限界まで固くなりユリのケツ穴を突く。ケツ穴を突くたびにブッブッとオナラをしているようだった。俺はまたもやS気が出てスマホを置き四つん這いになっているユリの両手を後ろにして両手を掴み思いっきり突いてみた。

「え?なに?なに?これ?ヤバい、すごいよ!」

ユリは首を振りながら大きな声で喘いでいる。

「ウンチしているみたい!ハヤトのチンポウンチ気持ち!!ケツ穴にチンポ汁出してウンチするたびにイくようにして!!」

再びカメラを持ちハメ撮りを再開して

「もう出すぞ!!また屁をこきながらイケ!!」

「出して、ケツ穴の奥にチンポ汁出して私も屁をこきながらイクッ!!!」

ユリのケツ穴の奥に今日一番の量の精子を出し同時にユリはブッーブッーと屁をしながらイッたようだった。

俺はチンポをユリのケツ穴から抜くとブリッと精子が出てきてそれをスマホで撮る。ふっと思いついたので

「このまま精子をオナラで出してみなよ」

「え?出ちゃうよ」

「だから大丈夫だって」

少し悩んでいたようだがまたケツ穴に力が入り力んでいるのが分かる。

「はぁはぁ、ダメ、ハヤトに出してもらったチンポ汁、出ちゃう」

「思いっきり捻り出せ」

その瞬間、ユリのケツ穴から俺の出した精子がブッブッーと思いっきり力んだせいかベットに敷いたバスタオルに飛び散った。どうやら同時にまたイッたようだった。

その後、ベッドを綺麗にして眠りについた。未だに結婚生活は続いておりアナルセックスは半年に一回ぐらいになった。ちなみに滅多にないみたいだが堅いやつを出す時だけイクようになったそうだ。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

長々と書いてしまってすいません。

この後、ローターを使ったプレイなどはありますがここまで長くを書くことはないと思います。

また機会があれば投稿します。

この話の続き

前回の続きです。※登場人物は仮名になります。あれからすっかりユリはアナルセックスにはまったようで1ヶ月に一回はねだってくるようになった。前回と同様に23時頃に地元のラブホテルに着き部屋に入る。今日は少し酒も入り2人ともいい気分で部屋に入ってすぐ服を脱ぎ出し全裸になり舌を絡めキスをし出した。ユ…

-終わり-
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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ユリちゃんとのラブラブアナルセックスやアナル舐め、オナラに興奮しました!今でもヤってるのは羨ましい限りです!

    続きお待ちしております!

    1

    2025-11-05 21:35:17

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