体験談(約 7 分で読了)
冬の信号待ち。熟女から逆ナンされる(1/2ページ目)
投稿:2025-07-02 18:57:03
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日課であった黄色い看板の大手古本屋の立ち読みを終え家に向かって自転車を漕いでいた。
赤信号になり自転車を止めて待っていると至近距離に熟女が立った。
5センチも離れてなかったのでオイオイ近いなと思っていた。
青に変わったので行こうとすると腕をトントンと触られる。
ん?と触られた方を見るとニコリと熟女がこちらを見ながら笑う。
熟女「君、カッコいいね」
私「はぁ、ありがとうございます」
ニット帽にマスク、伊達メガネの装備なので顔は晒していない。
熟女「時間があるなら私とお話しない?」
私「良いですよ」
最初は美人局か壺売かと話に乗ってヤバそうなら逃げればいいかと。
連れて行かれた先は公園だった。
時間的に開いてるのはコンビニ位。夜の10地過ぎだったからね。
ベンチに座りながら話を聞く。
寒ね〜とか近くに住んでるのとか恋人は居るのとか聞かれてた。
でも、恋人は居ないと行った辺りで熟女の目つきが変わった。
熟女「寂しくないの?」
私「寂しい時はありますね」
実際はないが。
熟女「私も寂しいわ」
私「寂しい時はどうしているんですか?」
熟女「どうしていると思う?」
じっとこちらを見つめる熟女はボブカットの30代ぐらいに見えた。美人の部類。
私「こうするのはどうですか?」
取り敢えず手を握ってみる。
熟女「そういうのも好きだけど・・・」
私「こういうの?」
オッパイを下から触る。モミモミしていると
熟女「そいうのもいいわね」
ジーッと相手を見つめていると
熟女「確かにそういった事をしようと思ったけど、君が思ったより若そうだったから躊躇してるの」
熟女「因みに何だけど君って幾つ?」
私「15」
熟女「15か〜。息子より年下だ」
ほらと手袋を取り左手薬指を見せる。
私「熟女さんは幾つ?」
熟女「38よ。」
下は10代上は40代後半まで幅広く経験してきた私にはストライクゾーン。
私「熟女さん、キレイだしHしたいよ」
熟女「でも、おばさんだし」
私「大丈夫だって」
こうなるだろうと期待半分だったので硬直し始めているチンポをズボン越しに触らせる。
熟女「あ、硬くなってる」
私「熟女さんは、十分魅力的だって」
私「どう?試してみたい?」
熟女「試してみたいわね。こっちから誘ってゴメンナサイは頂けないしね」
熟女誘導で近場のラブホへ。
適当に部屋を選びエレベーターに乗り込む。
熟女「君の名前教えてもらえるかな?私は純って呼んで」
私「まー君と」
純「まー君ね。わかった」
純「スル前に言っておくと、痛いのと痕が残るのとお尻はダメだからね」
私「膣出しはOKですか?」
純「膣出しは良いわよ。大丈夫な日だから。まー君の時間はどうなの?」
私「今から(金曜日)から月曜の朝までOKです」
純「旦那は出張中だし、息子は一人暮らしだから月曜の朝まで楽しみだわ」
手を繋ぎながら入室。暖色系の薄暗い室内を見まし純を見る。
純「お風呂にする?それとも一回このまましてみる?」
私「今日体育があったから汗臭いから入ってからの方がいいかな」
純「体育あったの!汗臭いのは気にならないけど一回嗅がせて」
ジリジリ近寄ってくる純の目つきは変態のソレだった。匂いフェチか〜と着ていたコートを開け純においでと手招きをする。
ガバっと抱きつき胸に頭をグリグリ押し付けクンクン息を吸っていた。
抱きつく純のオッパイが結構大きいなと暫く思いつつ、もういいだろうと思う所で純の頭をポンポンと叩く。
ごめんなさいと慌てて顔を離し恥ずかしそうに下を向く。
私「汗の匂い好きなんですか?」
純「好きなんだろうね〜。旦那が高校の頃ラグビーやってたからかな。」
純「でもね。最近は汗の匂いだけじゃないのよ。だから、興奮できなくって」
私「じゃあ、僕で堪能していって」
純「ありがとうね。汗の匂いだけじゃなくってココの匂いも好きなのよ」
しゃがみ込むと股間に顔を埋めまた深呼吸。
純「いい感じかも。ねえ、直接嗅いでもいい」
コートを脱がされカチャカチャとベルトを外されチャックを降ろされる。
純「ブリーフじゃないんだ」
私「ブリーフ好きなんですか」
純「トランクスよりブリーフの方が匂いがこもりやすい」
純「あら。もう大っきくなってる」
私「そりゃ、いい女に抱きつかれれば勃っちゃいますよ」
まだ半立ちだがいい女認定を受け純は嬉しそうだった。
トランクスの上からチンポを扱き
純「ねえ、コレって完全に勃ってるの?」
私「まだ半分ぐらいですかね」
純「嘘でしょ。完全に勃ったら大きくなり過ぎてマンコに入らないんじゃ」
純「ま、まあ、そのことは後に考えましょう」
純「パンツの前に全部脱ぎましょう」
トランクス1枚で純の前に立つ。純も脱がそうとしたが匂いが逃げるとかで後回し。
純「うわ〜。やっぱ若さかな。肌が違う」
胸や腹をペタペタ触り感慨深げ。
純「では、最後の一枚を。手は後ろにしててね」
トランクスを脱がされ全裸を純に晒す。
純「やっぱ大きけど、包茎なのね」
私「仮性です」
純「剝いても大丈夫なわけね」
皮の先端に鼻を近づけクンクン匂いを嗅ぐ。鼻が皮に付きそうなぐらい近づいて更に嗅ぐ。
今まで匂いフェチの人はいたがここ迄の人は初めて。
一気に剥かず徐々に剝いて匂いを楽しむ変態だ。
純「お!まー君の我慢汁の匂いが」
徐々に剥かれ鈴口が露出していた。透明ね雫が湧き出、それを純が指先で捉え私の眼前に
純「メッチャ伸びる」
指と指の間に我慢汁の橋ができる。暫くネチャネチャと指先で遊んでいたが口に含む。
指先を舐め終わり源泉である鈴口を舌でペロペロ舐め回す。チュチュと啄む様に突く。唇を押し当てズズっと尿道の我慢汁を吸い出す。
純「この味久しぶりだわ」
私「最後にシたのっていつ頃ですか?」
純「何年前だろ。5年か6年か」
私「よく我慢できましたね」
純「去年ぐらいかな?我慢できなくて伝言板とかしてたし、最後は今日みたいに直接試したけどまー君以外駄目だった」
純「まー君、ありがとね」
良い笑顔でしんみりと感謝を述べられたがチンポは純の手の中で扱かれ続けてる。
純「やっぱりデカいよ。こんなの入るかな?」
純の手でフル勃起(18センチ)していたチンポに興味と恐れが見え隠れしていた。
純「まー君って、ひょっとして童貞だったりする?」
この頃は童貞かどうか聞かれてたな。童貞と答えると歳上の女性は教えて上げるモードに突入する。
私「まだ経験無いです。純さん教えて下さい」
純「良いわよ。女の責め方とかはお風呂の後に教えてあげる」
純「今は射精することだけ考えて」
私「はい、わかりました」
純「着ているもの脱ぐけど脱がしてみる?」
私「やってみたい」
純「ちょっと待ってね」
ブラと下着とストッキング以外脱ぎ捨てる。
純「ほら、チャレンジしてみて」
背後に周りブラのホックを苦戦してる様にして外して脱がし、ストッキングも何とか脱がし、下着も脱がす。
私「純さん。すごくキレイです」
純「ウフフ、ありがと。嬉しいわ」
オッパイを持ち上げ揉んでみる。
私「何カップですか」
純「E寄りのDね」
純「オッパイは後で良いから先にまー君の童貞を消失させようか」
ベッドに寝転がるように言われ待っていると
純「皮剥いても大丈夫だったわね」
私「はい」
純「剥くね」
純の手が皮を掴み手を押し下げるとスルッと皮が反転し亀頭を露出。
純「何この色!ピンクじゃない!」
沢山の激闘を終えてもこの頃はまだ色の変化が無い。25歳位には女性曰く卑猥な色と言われる。
純「何かしたんじゃなく最初からこの色なの?」
私「何かしたら色変わるんですか?」
純「お互い初めてだったのに最初から黒かった」
私「経験人数的に私は・・・」
純「二人目だね。まー君から童貞を貰い私はセカンドヴァージンあげるね」
純「せっかく?キレイな色のオチンチンだから」
味見と称してパクリと亀頭を咥え頭を前後させる。
純「味は一緒か〜」
口を離し当然の事を言う。違ったら怖い。
純「いよいよまー君の童貞を貰うわけだけど、本当にこんなおばさんで良いの?」
私「貰ってください」
本当は童貞では無かったけど。
純「大きいからゆっくり挿れるね」
私の腰を跨ぎゆっくりと腰が降りてくる。片手でチンポを天井に向けもう片手で大陰唇を割り開き位置を調整。
純「よし。いくよ」
割り開かれた大陰唇と小陰唇、膣口に亀頭が触れると割り開いていた指を離す。亀頭にまとわりついてくる女性器。
グイグイ腰を押し付けるが中々入らない。
純「ちょっと待ってね」
部屋の中を見回し小分けされたボックスにお金を入れる。
小さなボトルを持ってくる。
純「ローションよ」
ボトルの中身をタラーっとチンポに掛ける。両手でローションをヌチャヌチャ伸ばし、手に付いていたローションを自分の股間に付ける。
純「これで大丈夫なはず」
さっきと同じ様に準備し先端が膣口入口を通過する。
純「中が広がる」
亀頭が潜り込みカリ首まで挿入されるとズブズブと膣奥まで誘導される。ゴリゴリと進んでいたが先端と奥行きがぶつかった。
私の腰と純の腰が完全に密着する。
純「童貞・・・卒業。おめでとう」
純「どう?私の膣内の感じは?」
私「入り口がギュッと締まってて温かくて気持ちがいいです」
純「受け止めてあげるから好きな時に好きなだけ膣出ししていいからね」
コクコクと頷く。
純「ゆっくり動くからね。手を繋ぎましょう」
恋人つなぎでお互いを支えあう。
ゆっくりと腰が上がると純のマンコからヌメヌメの竿が姿を表す。スルスル抜けていくがカリ首ぐらいまで来るとヌチュヌチュ純の膣に飲み込まれていく。
純「まー君、慣れてきたらゆっくり腰を動かしてみない?」
私「やってみる」
純「ゆっくり腰が降りてきてここら辺でぶつかる様にね」
降りてくる腰に合わせて下からゆっくり腰を持ち上げる
私「こうですか?」
純「うん、そうそう。上手よ。」
パチュンパチュンと腰が当たり合う音が鳴り響く。
純「ちょっと速度を上げようか。先にイっちゃいそう」
純「こんなに大きなので中をかき混ぜられたことないし」
純「まー君、射精しそう?」
私「もうちょっと」
まだ始めて10分位だったので追いつく為に腰を打ち付ける。
純「まー君激しいよ」
下からの突き上げに教えるという歳上の仮面を剥がされ翻弄されていた。
純「あ、あ、ああ、初めての子にイかされちゃう」
私「出すよ」
純「うん、うん、膣内に少年精液を沢山出して〜」
純の腰を掴みグイッと根本まで押し込み溜まった精液を胎内に出す。
尿道を駆け抜ける精液が容赦なく純の膣を蹂躙する。
びゅルル、ビュるると精液が10数秒を掛け放出。
純「マンコの中に沢山出てる。スゴーいまだ出るの。子宮が溺れちゃう」
根本まで押し込んだチンポを10センチぐらい抜いてまた根本まで押し込む。それを何度か繰り返しチュポンと吸い付いてきた純のマンコからチンポを引き抜く。
何故その行動をするかと聞かれると昔のセフレが中出しをした後は抜き差ししてと言われ続けている。
純「まー君酷いよ。マンコ壊れるかと思ったよ」
私「ごめんなさい。痛かったですか?」
純「逆に気持ち良かったわよ。これが標準になったら困るでしょ。旦那じゃ感じなくなっちゃう」
純「オチントン舐めてキレイにしてあげるからこっちに来なさい」
一回の射精程度では萎えるわけがないチンポではない。と言う訳でフル勃起のまま。
純「ちょっと何で萎えてないのよ」
純の眼前に持っていく。
純「ったく」
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