官能小説・エロ小説(約 1 分で読了)
気づけば親戚のおばさんが性の対象に
投稿:2019-01-13 20:33:44
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
小6の時の話。ウチの家はいわゆる本家でお盆の時期は墓参りのために色んな親戚が我が家を訪れていた。
その日は県外に住む恵子おばさん一家が泊りがけでやって来ていた。
夕飯後、翌日は部活の朝練が控えていた俺はすぐに入浴し部屋で少しくつろいだ後、歯を磨いて早く寝ようと洗面所に向かった。
何も考えずに洗面所の引き戸を開けた所、そこには今まさに浴室に入ろうとしていた恵子おばさんがいた。
俺は「あっごめんなさい!」と謝るとおばさんは「あぁ○○君ね~ビックリした~どうしたの?」といつもの調子で返事を返してきた。
当然一糸まとわぬ姿のおばさんだったが、俺の事をまだまだ子供だと思っていたのか、特に身体を隠す事も無く俺と向き合って話していた。
少しドギマギしながら「ちょっと歯を磨きに……」と言うと「そうなの?じゃあほら、どうぞ~」と言いながら浴室へ入り洗面所のスペースを空けた。
その後、俺はいつも通りに歯を磨き部屋に戻り、布団に入ったが、俺の頭の中は先程見たおばさんの裸でいっぱいだった。
おばさんは母と同年代だったはずだが、痩せ型で胸も小さい母と比べておばさんはいわゆるムッチリ体型で胸も大きかった。
既にオナニーは覚えていたが、その頃のオカズといえば同じクラスの女の子だった俺にとって、女性として十分に成熟したおばさんの身体は俺の中の本能?のようなものを激しく刺激した。
気づくと今までで一番と言っていいほどガチガチに勃起していたチンコを寝転んだままシゴくと、ものの数十秒で射精してしまった。
射精が終わった頃には今までただの大勢いる親戚の一人でしかなかったおばさんが性欲の対象に変わっていた。
ところで、生まれつき肌の弱い俺はオナニーをした後にはたとえ家族が家にいても必ず洗面所の水道でチンコを洗うようにしていた。射精をして少し冷静になった俺は洗面所に静かに近づき、まだおばさんが風呂に入っているかどうかを探った。おばさんは既に風呂を上がり家族がいる居間に戻ったようだったので俺…
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- 0回
- 0回
- 0回
- 1回
- 0回
- 0位
- 0位
- 0位
- 23,913位
- 0位
- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- Pt
- Pt
- Pt
- Pt
- -Pt
- 位
- 位
- 位
- 位
- -位
投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ゲーセンいた処女のオタク娘に50過ぎの俺が中出ししまくった件②
- 学校のアイドルの下着を堪能した件【幸子編】
- 幼馴染みの綾香が変わっていく頃に。#ときめき
- ビッチになったJS6 GW編
- (続き#3)中学生時代オナニーを覗かれ処女の私は脅されて色々要求されて
- 思春期のアンバランスさと、隠す女の子と射精する男の子
- 初めてのアルバイトにスカートで行ったら
- 出会い系にハマって無責任なSEXしほうだい
- 親父の再婚相手が連れてきた娘は俺のクラスメイトだった3
- オバハン喰い2
- 私が、肉便器になるまで。序。
- 叔父に頼まれて高◯生の従妹の勉強を見てやってた
- スーパー銭湯で男性風呂にお湯の温度を測りに来るパートのおばさんにチンポをじっくり見てもらった
- スタイルが良く、非常に可愛かったので大学でも目立つ存在だった小春
- 台風の日に家の前で拾った、子猫のような女子高生ギャルについての話②
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
