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高級ラウンジのママが性奴隷になった理由4

投稿:2023-12-10 22:48:16

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Masuda◆GTRBI3Q(神奈川県/60代)
最初の話

登場人物:私:日本のメーカーに勤める、X国の駐在員。以前、語学留学のためにX国に短期間滞在経験がある。若づくりで生真面目な風貌。シズカ:X国のラウンジのママで、人妻。私が留学中、W不倫をしていた。柔らかい風貌のエキゾチックな美人。成熟した色気があり、多くの男を虜にする。エリナ:シズカのル…

前回の話

登場人物:私:日本のメーカーに勤める、X国の駐在員。以前、語学留学のためにX国に短期間滞在経験がある。若づくりで生真面目な風貌。シズカ:X国のラウンジのママで、人妻。私が留学中、W不倫をしていた。柔らかい風貌のエキゾチックな美人。成熟した色気があり、多くの男を虜にする。エリナ:シズカのル…

登場人物:

私:日本のメーカーに勤める、X国の駐在員。以前、語学留学のためにX国に短期間滞在経験がある。若づくりで生真面目な風貌。

シズカ:X国のラウンジのママで、人妻。私が留学中、W不倫をしていた。柔らかい風貌のエキゾチックな美人。成熟した色気があり、多くの男を虜にする。

エリナ:シズカのルームメイトであり、シズカの店で働いていた。背が小さくて細身だが、トランジスタグラマー。

まこと:シズカが勤める店のチーママをしていた。素朴だが整った顔立ちであり、色白でスラッとしたモデル体型。

ボス:シズカの雇い主。

林医師:シズカが肝臓を壊した時に診療を受けた病院の内科医。

東:日本の商社に勤め、派遣でX国に語学留学していた。

ボーイ:まこととできていたボーイで、シズカの店で働いていた。

陥落

それから数週間、ボスとの間には何も起こらなかった。週末も大会に出なくても何も言われない。ただ、ボスにフェラをしてから一週間後に例の東の事件が起こった。シズカがあの男どものペニスを咥えることを決断できた理由は、やはりボスのモノを咥えさせられた経験が大きいだろう。もっとも東にはやられてしまったのだが。

ある日、シズカの家に親展で郵便が届いた。開けてみるとシズカに損害賠償を求める内容だった。シズカがボスに言われて出資した会社の資金繰りが回らず、債権者として困っている、ついては増資をするか代わって支払って欲しいという内容だった。

シズカは出資してからこの会社に一度電話をしたが、普通に女が出てきたので、安心してこの会社のことは忘れてしまっていた。

混乱して、ボスに連絡すると今夜VIPルームに来いと言われた。

行ってみると、ボスはソファー室で神妙な面持ちで座っている。シズカが説明を求めると、ボスは、「あの店は最近、従業員に金を持ち逃げされ、改装費とか建築費とか、払えずにいるのだ。オレも出資金がパーだよ」と言った。

金が戻ってこないのはわかるが、ではなぜ私は更に金を払う必要があるのかとシズカが更に聞くと、ボスは「それはお前が出資者として無限責任をあの店に負っているんだ」と言った。

要するに、シズカは、資金が足りない場合、更に拠出する義務を負っており、それを負っているのはシズカだけだそうである。その代わり、シズカは儲かれば他の出資者の三倍のリターンを貰えるという内容だった。

あとで私が調べたところでは、この会社は従業員は一人だけの実体のない会社であり、ボスの資金洗浄や詐欺に使われていた。シズカはまたも騙された。

シズカが怒りに震え、ボスを睨むと、ボスは「お前は何を怒っているんだ。お前はそんな資格があるのか。」

そしてシズカに一枚の書状を渡した。それはシズカを告訴するようボスに要請する他のママからの嘆願書だった。

シズカは驚いたが、ボスは続けて、「株主総会での説得は失敗だ。弁護士に聞くと、今回のは重罪で下手すりゃあ懲役、良くて執行猶予だと。どんなに頑張っても警察にしょっ引かれて、取り調べを受けることになる。シズカ、お前、より家族が可哀想だな」とため息をつきながら言った。

シズカは泣きそうになって、ボスの隣に座り、手を握ってなんとかならないかすがるように言った。

ボスは急に態度を変え、シズカの手を握り、「だが、お前がだれかにハメられたとか、事故で漏洩したとか、そんなことだったら、刑事罰になる心配はない。オレはお前が好きだし、信用もしている。」

そして、「きっと、お前がわざと漏洩したんじゃないんだろう。だが、おれにもリスクがある。お前を本気でかばうには、もっと親密にならないといかんよな。アメリカの映画にある、ボニーアンドクラウドみたいな、あんな信頼関係だ。」と畳みかけるように言った。

シズカはボスの言っていることはよく分からなかったが、いずれにせよ、いつの間にか自分が悪い立ち位置にあり、ボスの手中に陥落しつつあることは実感できた。ボスはシズカの手をさすり、馴れ馴れしく肩を組み、シズカの顔を見た。シズカは、肩を震わせた。自分にボスの女になれということか。

ボスは、「あ、そうだ、これを観ろ」と言ってテレビのリモコンのスイッチを入れた。その画面に映る映像を観て、シズカは「いやああああああ!」と叫んだ。

そこには、東とシズカが映っていた。シズカは、東の服を脱がし、裸にすると、耳、首筋、乳首にキスをし、手を東の股間に伸ばし、さすって勃起させている。そして床に跪くと、男の太腿にキスをし、それから上目遣いでペニスを咥え、一心不乱にストロークしていた。

男に媚びるような視線を向けながら、手は睾丸を撫でさすり、射精させる明確な意志が感じられる。興奮した男は突然シズカの髪を掴んで引き剥がすと、そのまま便器の前に移動させ、手を便器に付かせた。

そして後ろから挿入し、メスのようなバックスタイルで尻を突き出すシズカに腰を何度も何度も打ち付け、シズカの尻の上に射精した。

その光景は、シズカが男を意図的に店のトイレに連れ込み、誘惑してオマ○コしたもの以外に見えようがなかった。

「これを観た時には、さすがにショックだった。お前がこんなふうに男をくわえこむ女だとはな。」ボスはいやらしいまなざしでシズカの顔を覗き込んだ。そして、ゆっくりと耳元で、「お前はこの店を汚したんだ。オレは経営者として、お前を指導する必要がある。」と言った。

シズカは、泣きそうになりながらも、だんだんとあきらめの気持ちに変わりつつあった。

この男さえいなくなればと一瞬シズカは考えたが、それは全くシズカの有利には働かなかった。債権者は取り立てにくるだろうし、他のママたちはシズカを狙うだろう。この男がどこにこの動画を保管しているかもわからない。すべては周到に計算されており、シズカは屈服するしかなかった。

「…どうすれば…」

シズカは消え入りそうな声でこう尋ねた。

ボスは勝ち誇ったような顔で笑いながら「そうだな、オレたちはもっと頻繁に会う必要がある。もっと親密になるために、そして指導するためにな。」というと、衣類の入った袋をテーブルに置いた。

「とりあえずこれに着替えろ。」

シズカが袋を開けると、そこにはメイド服とTバックのパンツが入っていた。ただ、スカートがない。シズカはいぶかしく思ったが、ボスは当然のようにそれを着ろと促した。

シズカはついたての裏に隠れ、着替えた。それは下着にエプロンをつけるという卑猥なコスプレだった。こんなものをどこで手に入れたのだろうか。Tバックの尻を隠すものがまったくない。

シズカが仕方なく着替え、恥ずかしそうに少し前かがみになり、つい立ての裏から出ていくと、ボスは舐めるようにシズカの全身を見渡し、満足そうに笑顔を浮かべた。

(気持ち悪い)シズカは内心の悪寒を抑えた。ボスはシズカの後ろに回り、シズカの尻を撫でまわす。ハアハアとボスが吐息を荒くするのが分かった。

「足を開いて手を付け」ボスが上ずった声で言った。

「早くつくんだ!」ボスが声を尖らせて命令し、シズカは目の前のソファーに手をついた。膝から太ももの裏、そしてほとんどむき出しの尻を、ボスの両手がせわしなく這いまわる。

「この尻…脚…思った通りだ」そして尻を握る。この触り方・・・・!シズカは思わず声を出しそうになり、手で口を押さえた。「シズカ、感じるのかい?」ボスが言った。「この数週間、時々お前の尻を撫でさせてもらって、だいたいどんな触り方をすると感じるのか、わかったつもりだよ」

ふざけるな、こんな男相手に感じるはずがない。しずかは一瞬気をやってしまったことを頭で否定しようとした。だが、ボスの触り方は繊細で、間違いなくシズカの感じるツボを捉えている。

ボスはその場にしゃがみ込みながら、「まあ、すぐには認められないわな。だがそのうち分かるさ。お前はオレの女になるんだ。すぐにオレの前で感じ、そのうち嫌でもイクようになるさ」と言い、下着をずらして、尻の穴にキスをした。

そして尻を開くと、「シズカ、お前は尻の穴まできれいだな。ダンナはこんなところまで舐めてくれないんだろ?あんな男に独り占めさせるなんて、無駄遣いもいいところだ。これからたっぷりオレが使ってやるぞ」

そう言って舌を伸ばし、穴の入口を舐めまわした。

それだけではなく、股の間に手を伸ばして、パンツのクロッチの上から、さらに感じるところを指で撫でた。

相変わらず、敏感なところを探り当てるのがうまい。シズカは自分の奥から愛液があふれ出るのを感じた。しかし、それは屈辱以外の何ものでもなく、悔しくて涙が出そうになった。

ボスは立ち上がり、Tバックをずらすと、「いくぞ….」と言いながら、そそり立つモノを入れてきた。明らかにナマペニスである。東の時よりずっと大きく感じる。「あああ….」思わず喘いでしまった自分が憎らしかった。

シズカのアソコは十分に濡れていて、侵入するボスのペニスをしっかりと包み込んでしまった。「おおお….」ボスも思わず喘いだ。「なんだ、この締まりは….」シズカは黙っていた。ボスのモノを受け入れたショックで言葉が出ない。

ボスはストロークを始めた。同時に、尻肉を弄んだ。「お前は本当に….いい尻をしている….」ボスが興奮しているのがわかる。声が上ずり、ペニスはギンギンに硬くなっていた。「あ….く…..」シズカはまた声を上げた。ボスは尻を掴み、斜め上から亀頭でGスポットを押していた。シズカは思わずソファーに爪を立てた。

この男はなぜこんなことができるのだ。少なくともダンナよりはずっとセックスに長けている。実際、シズカはバックでやられるのが好きだった。

若い頃はほぼやったことがなく、ダンナにはそのテクもなかったが、私とのセックスでは、自分から四つん這いになり、尻穴を私に向ける女になった。

「シズカ…ずっとお前の尻をオレは見てたよ。お前は尻で男を誘惑するビッチだったからな。これからはオレのモノだぞ….」そう言ってボスは、シズカの感じる部分を執拗に擦り、つき続けた。

ボスはシズカの栗色のロングヘアを引っ張りながら、存分にファックする。

こんな男に弄ばれ、尻の穴まで見せることになるなんて….屈辱に苛まれるが、性感帯への的確な刺激に、思わず声が出る。「ヒッ….クッ….」膣が収縮し、膝がガクガクとなる。

「クッ….締まる….」ボスが慌てたようにペニスを引き抜き、生暖かい精液をシズカの尻に放出した。シズカが膝から崩れた。生暖かい精子が、尻を垂れるのがわかり、屈辱を増幅する。シズカはテーブルのティッシュを取り、尻の汚い液を拭った。

グッタリとしてソファーに座ると、ボスが正面に立った。「しゃぶれ」高圧的に言って、ズボンを下ろした。シズカが黙って俯いていると、ボスは「日本人のを咥えて、オレのを咥えられないということはないだろう。さっさと奉仕しろ」そう言ってシズカの口にモノを押し込んだ。ボスはシズカの髪を掴み、ゆっくり前後に腰を動かし、「おお…お前の口マン⚪︎は最高だぞ」と言った。

ボスはソファーに座ると、シズカに向かいあって自分の膝に跨らせた。そして、メイド服を引き下げ、オッパイをモロ出しにする。「きゃあ!」シズカが叫んだ。ボスは乳房を鷲掴みにし、「なかなかいい乳しているじゃないか。大きすぎないし、小さすぎない。乳首も乳輪もいい色だ。」と評論し、両手で弄びながら、首筋や鎖骨に唇を這わす。

「や….やめて….」シズカが懇願するが、当然ボスは柔肌を味わい尽くすように舌を這わせる。

ボスは更に片手を伸ばし、シズカの尻も触り始めた。ボスの絶妙な触り方に、シズカは思わず声を出しそうになり、俯いて自分の指を噛んだ。ボスは明らかに興奮し、「お前のそのドMな顔、マジでたまらんぞ…..」こう言って、硬くなったペニスをヴァギナに当て、シズカの腰を抱くと、一気に貫いた。

「あああああ!!」シズカが大きな声を出す。先ほど後ろからやられた時と違い、心の準備ができていなかった。

ボスはソファーについてるスイッチのようなものを入れると、ソファーの背もたれが倒れ、フラットになり、ベッドくらいの大きさになった。同時に、大音量の大きな音楽が流れだす。

そのまま、ボスはシズカをそこに寝かし、足首をつかんで高々と持ち上げ、正常位になった。「いやあ!」シズカは叫んだが、叫び声はVIPルームの壁と音楽の中に吸い込まれた。

「シズカ!お前は今日からオレの女だ!俺が妄想していたことを全部実現させてもらうぞ!」ボスはよだれを垂らさんばかりの表情で笑い、屈曲位でシズカを串刺しにした。

シズカは恐怖で涙が出てきた。「妄想していたこと」とは何だろうか?シズカは男の欲望は知っているつもりだったが、ボスがずっと自分で何かを妄想していたとは思ってもみなかった。

ボスはそんなシズカの心を見透かしたように、「オレはなあ、お前が男に媚びを売って、このいやらしいカラダで誘惑するところを見るたびに、どうやって指導するか、毎晩考えていたんだ。お前のようなけしからんビッチは、言ってもわからんから、体で調教する必要があるんだ。」

そう言いながら、手を伸ばして、乳房を鷲掴みにした。ストロークが激しくなり、亀頭がだんだんと大きくなるのが分かる。

「いやっいやっ…!」シズカはボスの胸を手で押し、形はピストンを止めようとするが、ナマペニスで貫かれている人妻ほど弱いモノはない。子宮を貫かれ、力も入らないし、下手に動くと中出しをされかねない。そもそも逃れることは、シズカは社会的に消されることを意味するのだ。

ボスはそのシズカの抵抗はものともしない。ペニスはどんどん怒張し、明らかに高みに近づいている。ボスはハアハアと喘ぎながら、「顔と中とどっちがいいか、選べ」と言った。最初シズカは意味が分からなかったが、やがてどこに射精されるのがいいかを聞かれていると分かった。シズカは顔で受け止めたことはなく、狼狽したが、とっさに「中はやめてください」と言った。

ボスはそのとたん、ペニスを引き抜き、シズカの顔に近づくと、顔に射精を始めた。シズカは目をつぶったが、鼻先に生暖かく生臭い粘液がかかるのがわかった。「うんッ…」思わず口を結んで喘ぐ。二回目とは思えない、すごい量である。かけられている時間は10秒程度だったろうが、シズカには何分にも感じた。

手で顔を触り、粘液がどんなについているか確認しようとした途端、「口を開けろ」とボスが言った。シズカは目を閉じたまま口を開けた。口に、ペニスが押し込まれた。ボスは半立ち状態のペニスを出し入れした。

苦しくて舌を出して抵抗しようとすると、図らずも、出したばかりのペニスを掃除するような形になった。シズカは私に対してお掃除フェラをしたことは何度もあったが、好きでもない男にこのようなことをするのは初めてであった。

ボスは体をいったん離し、「今日は帰っていいぞ。奥の部屋のベッドルームにシャワーが付いているから、それを使え。」

それから目を閉じたまま動けないシズカの耳元で、「いいか、明日は昼の2時にオレのオフィスに来い。7時に店があくまで、色々話したいことがあるからな」そう言って、シズカの胸を鷲掴みにし、「お前のような部下をもてて、オレは本当に幸せだ。これからもよろしく頼むぞ」と言って、部屋を出ていった。

この話の続き

登場人物:私:日本のメーカーに勤める、X国の駐在員。以前、語学留学のためにX国に短期間滞在経験がある。若づくりで生真面目な風貌。シズカ:X国のラウンジのママで、人妻。私が留学中、W不倫をしていた。柔らかい風貌のエキゾチックな美人。成熟した色気があり、多くの男を虜にする。エリナ:シズカのル…

-終わり-
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