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体験談(約 13 分で読了)

由美のお願いで彩花とセックスしたら3Pに発展した話(2/2ページ目)

投稿:2024-02-02 02:34:20

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本文(2/2ページ目)

「ん♡んぅん♡」

突く度に結合部から潮が漏れ出す音が響き、座っている場所は次第に濡れていった。

「また潮噴いてる?さっきすごい噴いてたのに…」

彩花がやっと起き上がり、結合部を覗いてきた。

「そんなに気になる?(笑)」

「だって凄い音が聞こえたんだもん、AVでしか聞いたことないよ」

「ねえ、腰動かしてよぉ♡」

「あぁ、ごめん(笑)」

再び動き、ポルチオを攻めた。

その間、由美の股からは「ジャッ!ジュイッ!」と体液を噴射して何度も身体を震わせて絶頂を迎えていました。

「すげぇ、何回イクんだよ…」

「まだイけるもんね?由美。」

「はぁ…はぁ……そろそろ、限界来る、かも……」

「そっか」

由美のポルチオにちんこを押し付け、互いの身体を密着させてみました。

「あ゛ぁ゛あ゛!♡♡」

「イ゛ッッッ♡♡」

由美の身体がガタガタ震え、腰を浮かそうとしていましたがそうはさせまいと腕で押さえ付けて逃がさないようにしました。

膣はギチギチに締まり、精液を求めるように痙攣していた。

「大丈夫かこれ?あり得ないぐらい震えてるけど」

「大丈夫だよ」

由美の腰を持ち上げちんこが抜けたところで

「ビシュゥウゥゥゥウゥウ!♡♡」

彩花の目の前で大量潮噴きを披露し、その潮が僕にかかりました。

「うぇ!?エグいってこの量!」

「毎度のことだよ(笑)」

「はぁ…ひもちひぃ……♡」

「もっかい、うちとしてくんない?」

「もう大丈夫なのか?」

「なんとか動けそうな気がする」

由美を横に寝かせ、彩花の相手。

「次は正常位が良い」

「分かった」

正常位でちんこを挿入したその時、

「ズルい~、私もする~」

「え、もう復活したの?あんなイキ方してたのに?」

「今日はまだ優しいよ、ね?(笑)」

「まあ、確かにな(笑)」

「普段なら失神させられてるから(笑)」

「マジか…さっきのうちみたいに?」

「ヤバいときは1日に3回ぐらいそうなるよ♡」

「…うちもそれされてみたい…」

「いやぁ、やめといた方が良いよ~?」

「慣れてないとほんとに危ないかもだから(笑)」

「どのくらい?」

「息できない(笑)」

「どんなセックスしたらそうなるんだよ……」

「じゃあ一瞬だけなら体験させてあげる♡」

「流石に無理があるんじゃないか?…慣れてないなら尚更」

「ポルチオ攻めしたらヤバいと思うから軽くGスポット攻めるぐらいにしよ」

「おっけ」

奥まで挿入せず浅めに挿入し、カリがGスポットに擦れるようにしました。

「あぁ!♡ああん♡気持ち良い♡」

「じゃあここから本番ね♡」

すると由美は彩花の横に寝そべり、キスをしながらクリを刺激させた。

「んむぅ!?♡んん゛ん♡♡」

それから数秒で絶頂を迎えたらしく、彩花の腰が上がりそうになったのですがそこで由美が彩花の下半身が動かないように脚で押さえ付けた。

一度腰を止めるも、由美がそれに気付いたようで指でちんこをトントンとつついてきた。

どうやら止めるなということらしい。

再び腰を動かしてGスポットを擦り続けた。

5分ぐらいすると限界を迎えたのだろう、彩花の喘ぎが一気に大きくなった。

「ん゛ん゛ん゛ん゛!!!♡」

同時に絶頂にまで達し、押さえられていた下半身がビクン!とブリッジでもするかのような勢いで上がり、ちんこが抜けてしまった。

そんな状況でも由美はキスをやめず、クリを弄り続けた。

「ん゛んん゛ん゛!!!♡♡」

初めての連続イキに耐えられず上がっていた下半身をドスンとベッドに打ち付け、腰がカクカクと小刻みに痙攣していた。

彩花の声も聞こえなかった。

由美がキスをやめたので彩花の顔を覗き見ると、目が上を向いており意識が飛んでいた。

「ちょっとやりすぎたかなぁ」

「…悠くん、女の子の嫉妬ってグロいんだよ」

「どゆこと?」

「お願いしたのは私だけど、彩花とセックスしてるの見てたら嫉妬しちゃってさ…」

「あぁ~、なるほどね」

「なんかちょっと恨めしくなって失神させちゃったな…」

「嫉妬が彩花をこの表情にさせたのか…」

「あとシンプルに羨ましかった…だから私も彩花ちゃんみたいにしてくれる?」

「良いよ、いくらでもするよ」

嫉妬する由美が凄く可愛かった。

彼女が嫉妬するのは男としても嬉しいものがあった。

「……ん、んぁ?」

「え、もう起きたの?」

「なんか、さっきのヤバすぎて死んだかと思った…」

「やっぱやりすぎだったんじゃ…」

「仕方ないか…でも次は私の番だからね♡」

「そうじゃなきゃうちが死ぬよ(笑)」

由美が彩花に覆い被さるように四つん這いになり、バックで挿入することになった。

「彩花ちゃんいるけど遠慮しなくて良いよ……いつもみたいに激しくして?」

「良いけど彩花がびしょ濡れにならん?」

「別に良いよ(笑)」

「着替えもあるし風呂借りるから(笑)」

「そっか(笑)」

由美のまんこに挿入し、いつものように肌をぶつけ合い由美を喘がせた。

「あ゛っ♡あぁっ♡も、イクっ♡♡」

膣が締まったタイミングでちんこを引き抜くと

「プシャアァアアァアァ!♡♡」

大量にイキ潮を噴き出した。

角度的に彩花に潮がかかることはなかったため、ベッドに大きなシミを作った。

「ヤバ…由美姉さんエロすぎ……」

感じている由美を見て興奮したのだろう、彩花が自らの股に手を伸ばしてオナニーをしていた。

「次は彩花の番だな」

「やった♡」

「すぐに彩花ちゃんイかせちゃおっと♡」

彩花に挿入すると由美が彩花の耳を舐めていました。

「ちょ、待って♡んあ゛ぁ♡」

「由美も気持ち良くなろうよ」

由美のまんこに指を入れ、執拗にGスポットをいじめました。

「あっ♡あっ♡やぁぁ♡♡」

少し弄っただけで潮を噴き漏らし、彩花の下腹部にポタポタと溢していた。

正直自分もそろそろイキそうな段階まで来ていて、それは由美も彩花も同じでした。

「そろそろイきそう、ラストスパートかけるぞ!」

「嘘!?今ヤられたら、ヤバい!♡イク!♡イクぅ!♡♡」

「ちょうだい!♡あっ!♡悠くんのちょうだい!♡」

「あ゛ぁ!♡ダメ!イクっ!♡♡♡」

彩花の膣が思い切り締まったタイミングで由美のまんこに挿入し、由美の膣内で精液を発車しました。

「あ゛ぐぁ!♡♡♡」

唐突に訪れたポルチオの刺激が由美を絶頂に導き、奇跡でも起きたかのように全員が同時イキした。

「はぁ……はぁ…んぁ…♡」

「出て、る…悠くんの…♡」

精液を出し終わり、ちんこを引き抜いた。

「ひぁ!?♡」

「ブシャアァァァアアアァア!♡♡♡」

「うお!?あっつ!」

見事に彩花の下半身に潮をぶっかけた。

糸が切れた人形のように由美が彩花の横に倒れ込み、二人ともマラソンの後のように息を切らしていた。

「さっき強くしすぎてごめんね…嫉妬しちゃった」

「むしろ気持ち良くしてくれてありがとうだよ(笑)」

「凄い体験できたからさ」

「そっか(笑)」

「じゃあもう一個ベッドあるからそっちで寝るか」

「ベッド2つあんの?一緒に寝てないん?」

「私がめっちゃ潮噴きしちゃうから睡眠用とセックス用のベッドがあるんだよね(笑)」

「そりゃそっか、今ベッド冷たいもん(笑)」

その後はみんなで風呂に入り、別の部屋のベッドで寝ることになった。

後日聞いた話ですが彩花は彼氏と別れ、ディルドオナニーにハマっているそうです。

読んで頂きありがとうございます。

久し振りの投稿でした。

投稿しないうちに色が追加されていたので潮噴きをスカイブルーで表現してみました。

お試しで使ってみたんですが読みづらかったりするかもしれないので、意見や何かリクエスト等あればコメント欄にてお願いします。

この話の続き

由美と同棲して結婚まで視野に入ってる幸せの真っ只中、自分は少し気がかりなことがあった。「なぁ由美、俺との生活で満足してる?」#ブルー「急にどうしたの?不満とか全然無いしずっと幸せだよ?」#ピンク「…なら良いんだけど」#ブルー「何~?気持ちは言葉にしないと伝わらないぞ~(笑)」#ピンク…

-終わり-
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