体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】彼女との4ヶ月にも及んでしまったポリネシアンセックス(1/2ページ目)
投稿:2024-09-25 00:37:03
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彩花の親が旅行で少しの間家を空けることになったようで、その間僕と由美で面倒を見ることになったので、3人で鍋をつついて団欒していました。その後は各々好きなように過ごし、みんなで映画を鑑賞していたときのことでした。彩花が突然変なことを聞いてきました。「ねぇ、どうやったらセックスで気持ち良くな…
由美と同棲して結婚まで視野に入ってる幸せの真っ只中、自分は少し気がかりなことがあった。
「なぁ由美、俺との生活で満足してる?」
「急にどうしたの?不満とか全然無いしずっと幸せだよ?」
「…なら良いんだけど」
「何~?気持ちは言葉にしないと伝わらないぞ~(笑)」
「俺ってやっぱ周りと比べたらなんかちょっと……太くない?じゃん?」
標準体重だし特に何が足りないとかは無かったが、その割には細身というのが少しコンプレックスでした。
学生時代にスポーツをやっていたので力はあるもののそれがあまり見た目に反映されていないのがなんとも……。
「ちょっとぐらい細くても悠くんのこと大好きだから安心してよ(笑)」
「それはそれで嬉しいけど…筋肉付けたいなって思ってさ……ごめん、さっきのは聞き方悪かった(笑)」
「なんか病んでるのかと思ったじゃん(笑)」
すると由美が少し俯いた。
「…由美?」
「考えてみたんだけど、これからのセックスはバキバキになった悠くんに犯されることになるんだよね……想像したら興奮してきた(笑)」
「筋肉って興奮するんか(笑)」
「確かに…筋肉良いかもぉ♡」
「……」
「やる気出たでしょ~(笑)」
照れながらもニヤニヤしてる由美の表情は完全にメスの顔、食事から生活習慣、筋トレとか頑張らないとなと心の底から感じた。
由美のためならと頑張ろうと思えた。
「そういえばこの前ポリネシアンセックスっていうのを調べてみたんだよね」
「何だそれ、特殊な体位でセックスするとかか?」
「なんか5日間かけてセックスするらしくて、本番は5日目のみで、他の日は愛撫だけなんだって」
「へぇ~、そんなんあるんだ」
「これさぁ、やってみない?」
「え、由美我慢できる?(笑)」
「いやだって私ら毎日してるじゃん?流石に生理の時は無理だけど…だから我慢する期間があっても良いんじゃないかなって(笑)」
「たまにはしない日があっても良いかもってか?」
「いくらなんでも毎日はしすぎかもしれないじゃん?あんま聞いたこともないし(笑)」
「まぁ~…確かにそうだなぁ」
友達ともごく稀にセックスの話になるものの、毎日してるという話は聞いたことがありませんでした。
「けどただのポリネシアンセックスじゃ面白くないじゃん?」
「いや、分からんけど…面白くないん?」
「だって5日間だよ?ほぼ生理期間みたいなもんじゃん?しかも生理って普通に具合悪いから出来ないじゃん?だから万全の状態でヤりたいの」
「まあ…生理は仕方ないけど…普通に万全な時にしたら良いんじゃないかな」
「けどなんか捻りたいなぁ」
由美はセックスのことになると真面目に考え、いろんなことをしてみるため様々な刺激がありましたが、元々あるものを捻るというのもまた一興でした。
「じゃあさ、筋力が目標達成するまでセックス禁止するのは?目標達成まではその性器以外の愛撫だけとか」
「え、めっちゃ良いじゃんそれ!」
「我慢できる?多分それオナニーとか禁止じゃない?」
「…絶頂は禁止でって書いてる……」
「だと思ったよ…やめといた方が良いんじゃね?」
「でもやってみたい!」
「……じゃあ何か俺の目標立てた方が良いな」
「リンゴ潰せるようになってからにしよ!」
「…70キロぐらい……」
「私もサポートするから一緒に頑張ろ!」
その日から食生活やら何やら見直すようになり、筋トレも毎日しました。
苦しい時もあったものの一番苦しいのは夜でした。
なんせ少しいちゃついてそのまま眠るというのは自分達にはあり得ない話でした。
「ねぇ…ちょっとで良いからおまんこ触ってくれない?…流石にくっついてるだけで終わるってキツいんだけど……」
「そうは言ってもそれがポリネシアンセックスだからなぁ……正直俺もシたい……」
普段ならすぐ交わっている夜もこれで終わり。
それが何ヵ月も続くわけです。
互いに交わりたいという気持ちが日々増していき、トレーニングのモチベーションもアップしていきました。
握力が上がるに連れて寝る前の接触レベルも上げていたのですが、終盤が一番苦しくトレーニングよりもキツいものでした。
互いに性器に触れ合っても絶頂が許されないのです。
自分は我慢できても由美にとっては地獄そのものだったと思います。
「今日もまた本番無し…?」
「うん、もうちょっとだと思うから一緒に頑張ろ?」
「…うん」
それでも自分はただ口づけと前戯を繰り返すことしか出来ません。
むしろ触れ合わない方が楽なんじゃないかとすら思いました。
そして筋トレを始めて約4ヵ月、ついにその時が来ました。
「流石に今日あたりで決めてえな」
「頑張って!」
右手に全力を注ぎ、ひたすら潰すことだけを考えた。
数秒するとメキメキとリンゴが音を立て、更に数秒間力を込めた時でした。
バキッ!とリンゴが砕け、破片が足下に落下した。
「お、え?マジ?」
「え、すご!」
自分でもビックリでした。
これを目標としてたとはいえ到達出来るとは。
「やったよ!今日やっとできるよ!」
「それしか考えてないんか(笑)」
「けど確かにそれは嬉しいな(笑)」
由美の乱れる姿もずっと見ていないので自分も凄く楽しみでした。
「よし、今日は気合い入れてめっちゃエロい下着選ぶわ」
「そんなに気合い入れなくても俺も溜まってるから大丈夫だよ(笑)」
「私が気合い入れたいの!(笑)」
「そっか、そりゃすげえ楽しみだな(笑)」
その日の夜、20時頃を回り部屋に行くとオレンジ色に灯るサイドランプに照らされた由美がベッドに座っていた。
「どう?この服」
「…勃つわ」
ベビードール、ガーターベルトとつながるニーハイ、下着まで全身を黒に染めていた。
思わず興奮してしまい、すぐさま互いに舌を絡め合った。
由美の秘部に触れると既にぐちょぐちょに濡れており、直接ローションを垂らしたのかと思うほど愛液が溢れていた。
クリトリスに触れただけでも腰をくねらせ、可愛らしい喘ぎが耳を刺激した。
「あぁ♡ヤバ、イくっ♡」
「ダメだよ、まだ30分触れ合ってないと」
「悠くん上手だから少し加減してよぉ♡」
「そんなことないと思うけどな(笑)」
しかし4ヵ月もしてなかったので、自分も早くセックスしたくてたまりませんでした。
ただ、この触れ合ってるだけの時間にとてつもない幸福感を感じ、このままでも良いかもしれないとすら思えるほど謎の充足感に満ち溢れていた。
時計を見ると1時間経過していたので挿入に移行することに。
ゴムを付けて挿入の準備をして由美のまんこにあてがった。
「挿れるよ?」
「うん…来て…♡」
二人で横に並んで寝転がり、側位で始めることした。
「え…あれ?でかくなった?」
「気のせいじゃね?」
「絶対でかくなったよこれ!(笑)」
「じゃあそうなのかな(笑)」
筋トレにそんな効果があるのでしょうか、多分無い。
そしてついに挿入、下着をずらして互いの秘部をあてがい、ヌチュ…といやらしい音を立てて先端が飲まれていった。
「あっ♡…待って先っぽだけでもヤバイ…♡」
「おぉ、いきなり締めるなよ、俺も結構ヤバイんだって(笑)」
「絶対奥まで挿れないでね?同時イキ出来なくなっちゃうから」
「分かってるって(笑)」
ゆっくりと挿れていき、奥にそっと触れる感触がしたところで止めた。
「30分間このままだったよね」
「うん、セックス出来る状態を維持させる為なら動いても良いらしい」
「…なるほどね」
「ただそれ以外の理由で動かすなよ?(笑)」
「もう動きたくてヤバイんだけど(笑)」
「マジで今日絶対ヤバいもん(笑)」
「ダメ、ちゃんと我慢して(笑)」
とはいえ今は互いが繋がった状態、動かずにじっとすることは出来ず、どうにかキスや愛撫でごまかし続けました。
まだか、まだかと思いながら絡み続けた。
そしてついにその時が来た。
「ねぇ、30分経ったから早く動いて♡……もう我慢出来ない…♡」
「じゃあ動くけど…すぐイくなよ?」
「……大丈夫かな(笑)」
言われた通り動き始め、腰を引いた途端。
「やあ゛っ!?♡♡♡」
膣内を痙攣させていたものの、どうにかイかないように耐えているようでした。
「腰引いただけなんだけど?」
「違うの!なんか違うの!♡♡」
1分程でやっと落ち着き、息も整ってきた。
「はぁ……はぁ…んはっ、ごめん、イってて良い?……流石に耐えれない……」
「我慢出来なさそ?」
「こんなの絶対無理……♡」
「セックスを楽しんで最後に二人でと思ったんだけど…」
「まあ仕方ないこともあるよ(笑)」
「せめて最後は一緒だからね?…♡」
「分かってるよ」
ゆっくり動き始めるとき、腰を引いたのですがその時点で「プシュ…ピシュ♡」と潮を噴く音が由美の秘部から響いていた。
由美の膣内は震え、腰をくねらせてよがっていた。
手で自らの口を塞いで声も抑えていた。
「…ほんとに動いても大丈夫?」
「ごめん、無理かもしれない…♡」
少し動いただけでイきそうになり、思わず声を抑えようとする由美に興奮しないわけもなく、心臓がいつもより速く鼓動しているのが自分でも分かりました。
「え、待って!ほんとに待って!」
興奮のあまりか本能か、無意識に腰を進めていた。
やがて奥に触れる感覚があったので一旦そこで止めた。
「もう奥行くよ?」
「…優しくしてね?」
「…うん」
更に腰を進め、奥に少しグッと当てた時でした。
「ふんぅ゛っっっ!!!♡♡」
由美の腰が大きく跳ね、その勢いでちんこが抜けてしまった。
「ブシュッ!ブシャァアアァアァア!!♡♡♡」
5メートル程潮を噴射させ、クローゼットを濡らしていた。
「っっ♡♡…ふぅ…ふぅ…♡♡」
「すっご…(笑)」
たったこれだけで由美は肩で息をしていた。
相当の快楽が由美を襲ったのだろう。
「ごめん、もうイっちゃった…」
「側位ダメそうだね、周りがすごいことになりそう(笑)」
体勢を変え、正常位ですることに。
もう一度挿入して再び奥へ。
「あ、良いこと思い付いた」
正常位で覆い被さり、種付けプレスの体勢にした。
「腰跳ねたら余計に奥当たるからね」
「待って、それほんとにダメだって♡♡」
由美の制止を無視してちんこを根本までゆっくりと深く突き刺していった。
半分くらい入ったところで既に奥には付いておりそこから更に内部を圧迫させることになるが、由美にはこれが効く。
「あぁ゛あ゛っ!!!♡♡」
「やぁ゛だ!!イ゛ってる゛!イってるがら゛!!♡♡」
気持ち良すぎるのか叫びながら失禁までしており、由美の腹部からベッドにまで垂れ流していた。
「由美の中ヤバいぐらい震えるじゃん、大丈夫?」
「やらぁ゛…イくぅ…♡」
再び膣内を締め上げ、目を細めて意識を飛ばしかけていた。
その恍惚とした表情を見て我慢できず、舌を絡め合った。
その間も腰をゆっくりと動かし続けた。
「んん♡…んっ…んんっ♡」
キスの最中も可愛らしい呻きを漏らし、膣内はぎゅうぎゅうに締まっていた。
「んぅっ!♡……んっ、んんんぅ!!♡♡」
時々思い切りイったと思えば潮を噴き出し、僕の身体も由美自身の身体もびしょ濡れにした。
「由美、大丈夫?」
「ぁ゛め……まらイ゛く……♡♡」
「ブシュッ!…ジュっ、ジュイィイ!♡」
再び由美の中が思い切り締まり、快楽の雌汁が噴き出した。
腰も身体も魚のように跳ねさせ、悦びを体現していました。
「ねぇ…これほんとにヤバい゛っ!♡♡」
ほぼイきっぱなしで少し動かせば潮が漏れていた。
「悠くん゛…もぅヤバい…おがしくなる゛……!♡」
「俺も我慢しない方が良い?」
「一緒にイこ?ずっとイってるから…♡」
正直自分も限界でした。
普段は激しく抱いていたためあまり意識していなかったが、由美の膣内はヒダが多いのによく絡み付いて締め付けて来るため、ゆっくり動かすとその感触がダイレクトでちんこを刺激してくるんです。
普通に耐えるのも至難の業でした。
「イくぞ由美っ!」
「あ゛ぁんっ♡来てっ!♡」
ゆっくり腰を動かしてたつもりが最後の一突きだけ力が入ってしまい「パンッ!」と肌がぶつかり合う音が響きました。
「はぐぅっ!!♡♡」
互いに抱き締め合い、舌を絡ませながら快楽を貪った。
精液がゴムの中で爆発し、由美の体温を感じながら快楽に浸りました。
その間も身体をビクつかせてはまんこから快楽の蜜を吹き出していた。
「気持ち良かった?」
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