体験談(約 13 分で読了)
由美のお願いで彩花とセックスしたら3Pに発展した話(1/2ページ目)
投稿:2024-02-02 02:34:20
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彩花の親が旅行で少しの間家を空けることになったようで、その間僕と由美で面倒を見ることになったので、3人で鍋をつついて団欒していました。
その後は各々好きなように過ごし、みんなで映画を鑑賞していたときのことでした。
彩花が突然変なことを聞いてきました。
「ねぇ、どうやったらセックスで気持ち良くなれるん?」
「え、急になした?」
「あ~、さっき話してたんだけど、彼氏とのセックスが気持ち良くないんだって」
「だから気持ち良いセックスってどうやったら出来るのかなって考えてたんだけど全然わかんねえから教えて欲しくてさ」
「彼氏さんがどうにも激しくなっちゃうらしくて…もうちょっと優しくして欲しいんだってさ」
「あ~、確かに激しくすれば良いってもんじゃないとは思うけど……由美って激しいの好きすぎるから俺も激しくなってるかも…」
「でも悠くんはちゃんと気持ち良いところ攻めてくれるじゃん?」
「それなのかなぁ、ポイントに当たってないのかも」
「クリとか弄ってもらってる?」
「前戯で弄ってもらってるしそれは気持ち良いんだけど挿れたときが問題なんだよね~」
「もしかして奥が痛いとかか?」
「そうそれ!めっちゃ奥ガン突きしてきてめっちゃ痛いの!」
「あ~慣れないうちは痛いって言うよねぇ」
「まさか付き合いたてのときめっちゃ痛かった?」
「開発はあんまりしてなかったけど元から弱いみたいでめっちゃ気持ち良かった(笑)」
「え、何それ羨ましいんだけど」
「ほんと身体が性に貪欲なんだよな…」
「うちもその身体欲しいわ」
「これに関しては元々敏感としか言えないな(笑)」
「まあそれはともかくさぁ、開発の仕方とかどうやったら気持ち良くなれるかとか教えて欲しいんよね」
「由美なら分かるんじゃねえか?なんか詳しそうだし」
「教えれたら良かったんだけど…生憎ディルドとか奥開発出来るもの無いんだよねぇ……」
「あれ?ディルド持ってたよな?」
「悠くんのが良くて捨てちゃった(笑)」
「…そーか…リアクション困るんだけど?」
「ちんこ褒められてっから良いんじゃね?」
「そのおちんちんに免じて彩花ちゃんの開発手伝ってくれませんか!」
「何を免じたのかも分からんしなんかしれっとヤバいこと言うてない?」
自分の顔の前で合掌してまで一生のお願いのように頼むことだろうか。
「うちから頼んでも良いかな…どうしても気持ち良いセックスしてみたいんだよね」
正直かなり戸惑っていました。
愛する女性がいる者としてどうなのかと、ただ由美の協力したい気持ちも分からなくはない……。
「……分かった、協力するけど今回だけな?」
「マジ!?ありがとう!」
「ありがとう、変なお願いなのは分かってるんだけど…」
「由美にお願いされたら断れなかった(笑)」
「じゃあこの後彩花ちゃんと買い物行ってくるからその後で良い?」
「分かった、じゃあ10時くらい?」
「そのくらいになると思う」
由美と彩花は買い物の為その場を後にし、自分は夕飯の片付けや掃除などをして待つことにしました。
そして10時頃に由美と彩花が帰宅し、自分は部屋で待っててと言われたので自室で待っていました。
しばらくすると扉がノックされ
「開けて良い?」
と由美の声が響いた。
「いいよー」
そう答え、扉が開かれる。
扉の前にはベビードールを着た二人が並んでおり、ヒラヒラしたフリルがとても可愛いかったのと裏腹に、生地が透けているためガッツリ下着が見え、かなり布面積が小さい際どいものでした。
「どう…似合ってる?」
「すげえ似合うじゃん」
「悠くんこーゆーの好きだからすーぐ勃つもんね♡」
正直勃っている。
普段からエロい由美と、普段は少しヤンキーのような雰囲気を放つ彩花のギャップの妙なエロさが目の前に並んでいるのに勃たないわけがなかった。
「今日は彩花ちゃんが主役だから、私と悠くんで彩花ちゃんをどんどん開発していこうね♡」
「なんか趣旨変わってね?(笑)」
「気持ち良いなら全然開発しても良いけど(笑)」
「じゃあ遠慮無くイこっか♡」
「んん!?」
すると突然由美が彩花にキスをしました。
彩花も突然の出来事に驚いていましたがすぐに順応し、目を閉じてキスを堪能し始めました。
二人が舌を絡める光景はかなり刺激的で、ちんこが痛くなるくらい勃起していました。
「ん!?」
「どうしたの?嫌だった?」
「いや兄さんのそれ…」
自分の勃起したそれを見て指をさして固まっていました。
「いやぁ、思わず興奮した(笑)」
「いやそれでかくない!?」
「見てみる?♡」
由美が僕のズボンとパンツを下ろし、反り立ったそれを彩花に見せた。
「待ってそれ入らないでしょ!」
「悠くんのは20センチぐらいあるからねぇ(笑)」
「なんか恥ずかしいからあんま言わないでくれ…」
「ほんとに入るのこれ?」
「最初はキツイと思うから段々慣らしていけば良いよ、それにもう濡れてるでしょ」
「……うん」
由美とのキスで既に濡れていたようで、内股になって腿を擦り合わせていた。
「ちょっと、もう興奮しちゃってるけど…よろしく」
彩花は座っている僕に歩みより、僕の膝の上に乗っかってキスをしてきました。
由美とは違って貪り合うようなキスではなく、舌先でつつき合うようなキスでどこか新鮮な刺激でした。
「これほんとに入るのかな……エロ漫画みたいなサイズだけど……」
「無理はしなくて良いよ、痛かったりするかもしれないから」
ゆっくりと腰を下ろしていき、ちんことまんこが接触しましたが、そこからなかなか進まず苦戦していました。
「ちょっと待って、入らないんだけど!?」
「じゃあ私が解してあげる♡」
彩花の背後から抱きついて彩花が僕と由美の間に挟まれて逃げられない状態にさせ、由美が彩花の耳を舐めながらまんこに指を入れて解していきます。
「あっ♡ああんっ♡あぁ♡」
普段の彩花から想像もつかないような可愛らしい喘ぎ声を上げ、腰をひくつかせていました。
「ねぇ…キスしよ?」
普段は見ることの無い乙女な表情にドギマギしながらも、彩花のペースに合わせて舌を絡めていく。
それが10分程続き、彩花の膣内がかなり解れてきた。
「解れるの早いねぇ♡」
「兄さんのキス上手いし由美姉さんの耳舐めめっちゃ気持ち良いんだもん……♡」
「一旦入れてみる?」
「まだちょっと早いんじゃないか?」
「もうだいぶ解れてるし…なんなら早く入れたいからゆっくり入れる…」
「あんまり焦んないでね、痛かったら言うんだよ?」
「うん、わかった」
対面座位の状態で彩花がゆっくりと腰を下ろし、互いの性器が触れ合いそこからさらにゆっくり腰を下ろして亀頭を飲み込んだ。
彩花の膣内はかなり狭く、ギチギチとちんこを締め付けてきました。
「んうっ!♡」
「大丈夫か?」
「ちょっと待って、ここから動ける気がしない(笑)」
「一旦抜いた方が良さそう?」
「痛くないから大丈夫なんだけど…でかすぎてめっちゃGスポットにクる…由美姉この人とセックスして大丈夫なん…?」
「最近は気持ち良すぎてよく失神させられてるよ♡」
「そりゃこんだけ擦れたら意識飛ぶよなぁ……長くなるかもこれ…」
再び腰を下ろし始めるも少し動く度に腰をガクガクと震わせるため、なかなか進まず苦戦していました。
「ごめん、一気にいっていい?じゃないとこれ無理だ…」
「良いけど無理はすんなよ?」
「分かった…」
「え、それ大丈夫なの?」
由美が言い終える前に彩花が一気に腰を下ろし、互いの肌が触れた瞬間。
「痛っっっだぁ!!」
彩花がすぐにちんこを抜き腹を押さえて悶絶していました。
開発されていないポルチオにダイレクトに刺激が行けば痛いのも無理はありません。
「大丈夫!?」
「ヤバい…くそ痛かった……」
「慣れてないのにいきなり奥までいったら痛いよ」
「…やっぱゆっくりじゃないとダメなんだな……」
もう一度亀頭まで飲み込みゆっくり、ゆっくりと歩を進め奥につくであろう一歩手前で腰を止めた。
「多分奥つくけどさぁ…根元遠くない?」
確かにちんこを半分ほど残しており、根元は遠い。
「やっぱ20センチは伊達じゃないんだな(笑)」
「良いなぁ♡早く私も犯されたいなぁ♡」
「後でちゃんとシてあげるから待ってて(笑)」
「……てかこっからどう進もう……ちょっと怖いんだけど……」
「キスする?」
「うん…♡」
「えー!ズルい~!」
「後でちゃんとするって(笑)」
嫉妬する由美が可愛らしく、どこか子供っぽさが伺えましたが、ベビードールを着ているその姿はとてもエロいためしっかり興奮していました。
「兄さん、ちょっと激しくなっても良い?」
「良いよ、彩花の好きなキスしよ」
「うん…♡」
すると突然彩花はがっつくように唇を重ねてきた。
「私も参加する~」
さっきと同じように自分と彩花がキスをし、由美が彩花の耳を舐める展開になったのだが、先ほどより彩花のキスがより深くなり自ら腰を動かしていた。
「ん♡ん、んん♡」
自らGスポットに擦れるように腰を動かし、喉の奥で小さな可愛い呻きを上げていました。
しばらくすると彩花の腰が少し降り、亀頭とポルチオが少し触れた。
「大丈夫なのか?」
「痛くなくなったから大丈夫だと思う…けど不安だからまだキスしてたい」
「わかった」
「自分のペースで良いからね」
そこから再びキスが始まり、10分程経った頃。
彩花の腰がゆっくりピストンを始め、自らのポルチオを刺激させた。
動いている途中で時々快楽で腰を震わせていたので痛みはなかったのだろう。
「やば…奥気持ち良くなってきた」
「早くね?」
「わかんないけど…多分キスも耳舐められるのも気持ち良いし、Gスポット擦れまくって気持ち良いから感覚バグったかも」
「耳舐めてる甲斐があったね♡」
「二人して舌使いエグすぎ…おかげで動けそう」
「悠くんのおちんちん大きいから全部入れる時は慎重にね?いきなり入れたら苦しいと思うから」
「うん、ありがと」
再び彩花がピストンを開始するも先ほどよりかなり速く、たった5往復したぐらいから肌がぶつかり合う音が響き、彩花が興奮してるのは明らかでした。
「そんなに速くて大丈夫なの?」
「わかんない、あっ♡あぁん♡」
「けど、気持ち良すぎて、あぁっ♡…止まらない♡♡」
普段の彩花からは想像もつかないほど可愛らしい喘ぎに思わず興奮してしまい、自分も少し腰を動かした。
「待って!今ダメ!!♡♡♡」
直後、僕をガッチリホールドしていた脚がピンッと思い切り伸び、身体を反らせて天井を見上げた。
彩花のまんこが思い切り締まり中イキした様子でした。
「彩花ちゃん大丈夫!?」
「あ……ぁえ…?」
ほぼ意識が飛んでおり、目の焦点が合っていなかった。
「…ん、あれ…飛ん、でた?」
「大丈夫?凄い震えてたけど……」
「…なんか凄い、こう、ブワッて…八つ裂きにされた感覚だった……」
「いきなり中イキしたらそうなるよ…」
「ごめん、急に動いちまって」
「もう~、女の子は繊細なんだよ?」
「ヤバ(笑)」
「動けないんだけど誰か助けて(笑)」
慣れない中イキの強烈さに身体が追い付かず、自らの意思で動かせなかったようです。
彩花を抱きかかえ、ベッドに寝かせることになり彩花はしばし休憩です。
「はぁ…はぁ、ダメだ動けない(笑)」
「二人でヤってて良いよ、うち見学する(笑)」
「やっと私だよ~♡」
「いつもしてるじゃん(笑)」
「悠くんとは毎日でもしたいの♡」
すぐに由美と舌を絡め、互いの身体を撫で合った。
パンツを脱がせて由美の股に手をのばすと、内腿にまで愛液が垂れていました。
指を入れるとヌチャッと卑猥な音を立てた。
Gスポットを少し刺激させただけで由美は膝を震わせ、小さな喘ぎを上げた。
そのまま指を動かして数回Gスポットを刺激させた時でした。
「んんんんん!!!♡♡♡」
膣が締まり、指を動かす度に「シャッ!シャシャ!」と潮を噴いた。
「んん!♡んぅうんんん♡♡」
キスをしながら身を震わせる由美の足元は既にずぶ濡れで、快楽の証がそこにありました。
指を抜くと
「ぶしゅぅうぅううぅうう!♡♡」
激しい音を立てて潮を噴射した。
「え!?潮噴きエグ!?」
「あはぁ♡やっぱり気持ち良すぎる♡」
「そんなAVみたいな潮噴きできるの!?」
「単純に由美が噴きやすいだけかな(笑)」
「出してる訳じゃなくてイッたら勝手に出るんだよね(笑)」
一度ベッドに座り、再び深くキスしながら対面座位で挿入し、腰を動かした。
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