成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,882話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

【高評価】近所のコンビニの可愛い店員さん! 2(2/2ページ目)

投稿:2024-01-18 20:18:36

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「バカバカ、全部、遥のせいじゃ無いもん。」

「そうかな、遥ちゃんは、全部の要素は持ち合わせているんだよ。」

「そろそろ、1回挿入するかな。どうする、挿入していいかな?」

「いいですよ。お願いします。」

「さすがエッチな子だ。」

「そんなこと言うなら、もう、入れさせませんよ。」

「それはダメだよ。遥ちゃんがおかしくなっちゃうよ。」

「よし、入れよう。このままの体勢でいいね。」

「また、洗面台で、ですか?」

「ここなら、オシッコが漏れても大丈夫だしね。」

「それは言わないで下さい。」

遥ちゃんが言い終わるかどうかのタイミングで挿入しました。

「あー遥ちゃんの身体、気持ちいいよ。」

「私も気持ちいいです。」

今回は、始めは洗面台に座らせてSEXをはじめましたが、途中からまたオシッコをさせる体勢に持ち上げました。

僕自身はあまり動かず、遥ちゃんの身体を上下させます。

弾むたびに、膣奥の壁にペニスの先が、しかも遥ちゃんの全体重をかけて当たるのが分かります。

「うそ、何、何、何これ、すごい。うわーすごく気持ちいい。」

遥ちゃんは大きな声で言いました。

これにさらに私が当たるタイミングで突きを加えると、

「ダメです、本当にダメです。こんなのダメです。うわー。」

と、絶叫とともに絶頂を迎えていました。

今回は私も出したかったので、遥ちゃんの絶頂のあとも、突き続けてみました。

遥ちゃんは、連続絶頂を迎えていました。

絶頂によるちつの締め付けもあり、私も絶頂を迎えることにしました。

「遥ちゃん、中に出してもいい?」

「いい、いいです。うわー、いい、いいです。」

と言っていたので、了解を得たものとして、中出しさせてもらいました。

今度は本当に休憩しました。約15分、休憩を取りました。

ただ、2人とも、動く気力も無かったので、洗面所にいたままでした。

と言うわけで、続くエッチも洗面台付近でと言うことになります。

2人が抱き合う形になり、まずは手始めに、手マンで攻めます。

もう、遥ちゃんのツボを心得ているので、手マンしながら指を少し曲げていわゆるGスポットを刺激します。

あっさりと、遥ちゃんは絶頂を迎えました。

疲れていたのでしょう。

遥ちゃんは、洗面台に両腕をつき、肩で息をしていました。

私はバックから遥ちゃんのアナルに指を入れてみました。

いわゆるアナルの部分は、約3cmくらいで、その奥は直腸部分です。

この、括約筋であるアナル部分をほぐしてみることにしました。

「お尻は触っちゃダメだよ。本当に汚いし、菌もいるからね。」

「僕にとって、遥ちゃんに汚い部分は無いって、さっき話をしたよね。菌も共有すれば問題ないよ。」

「そう言う問題じゃないんだけど。お尻は嫌なの。」

「使ったことあるの?」

「それは、もちろん無いですよ。無いけど嫌なんです。」

「じゃあ、お尻の穴を触られるのと、うんこするのとどっちがいい?」

「ウンコは嫌だってさっきはなしましたよねら、」

「じゃあ、お尻の穴を触られる方をえらぶんだね。」

「私、誤魔化されてません?」

「だまされてませんか?」

「そんなこと無いよ。じゃあ、もう一度きくよ。どっちがいい?」

「お尻の穴をさわられる方がまだマシかな。」

「なら、決定。お尻の穴を触らせてもらうからね。遥ちゃんが選んだんだよ。」

「やっぱり騙されている様な......。」

「何でも経験だって。触るよ。」

と言って、触ろうとしましたが、ハッと気づきました。

ここには、ローションがない。それどころか、我が家にはローションが無いことに。

私は手短にあった、乳液を指に塗りました。

そして、アナルに指を2本まとめて挿入してみました。

案外、乳液がローションの代役になる事に驚きました。

それ以上に驚いたのは遥ちゃんの方でした。

さっき、指を1本でも文句を言っていたのです。それが、騙されてOKしたとは言え、指の本数が倍になったのです。

私は2本の指で異なる動きをさせてみました。

アナルは大きく動いています。

大きく動かして、開いた指と指の隙間に、薬指もいれてみました。

遥ちゃんは言葉にならない声を上げています。

「なんだ、指3本簡単に入ったよ。」

「3本も無理ですって。」

「いや、もう入っているよ。」

「そんなに入れちゃ、遥のお尻、壊れちゃいますよ。大切にして下さいね。」

「ゆっくり動かせばいいって言うことだね。」

「違います。抜いて欲しいってことですよ。」

「分かったよ。それならお尻ので抜かせてもらうね。」

「?」

「指を抜いてあげるね。」

「しばらく目をつぶっててね。」

ローション代わりの乳液を遥ちゃんのアナルと、私のコンドームを着けたペニスにも塗りたくります。

そして、

「遥ちゃん、お尻から力を抜いて。」

もちろん、そんなに器用にできるはずもありませんが。

「えっ、また何か入れるのですか?」

「分かってるくせに。」

「目をつぶってるから、見てませんよ。」

「なら、ヒントをあげるよ。遥ちゃんが結構お気に入りのものだよ。」

「全くわかりません。」

「これだよ。」

と言ってペニスをアナルに当てました。

遥ちゃんも直ぐに気づいた様で、

「それは、やめて下さい。そんな大きいのを入れられたら、私のお尻の穴、バラバラになってしまいますよ。」

「指が3本も入ったのだから、大丈夫だよ。入れるね。」

そう宣言して、挿入を試みます。

もちろん一筋縄ではないことも重々承知の上です。

しっかりと遥ちゃんの腰を捕まえ、そしてアナルに直角にペニスを差し込みます。

亀頭部分だけ入りました。

遥ちゃんは、

「ギャー、壊れる、裂ける、やめて、やめて下さい。お願いします。やめて下さい。」

と懇願していました。

私がさらにペニスを突っ込むと、数センチ進んだだけで、嘘の様に鬼頭への締め付けは無くなりました。

もちろん、竿の部分は、遥ちゃんの括約筋にしっかりと、締め付けられていますが。

動かしてみます。

「うわぁー、うわー、何かおかしな感じです。」

「あまり、痛くないだろ?」

「痛いのは、痛いんだけど、凄く変な感じです。」

もう少しだけ、早く動いてみました。

「おかしいよ。何だか変です。」

「嫌な感じなの?」

「私の、お腹の中の内臓が、掻き混ぜられている様な、お腹がぐるぐるしている様な、なんか変な感じがします。」

「たぶん、嫌じゃないんです。でも、気持ちいい様な悪い様な、やっぱり変な感じです。」

初のアナルSEXでのこの感覚、遥ちゃんは素質があるのかもしれません。

「ごめん、出しちゃうね。」

私は伝えてから、果てました。

ペニスを抜く瞬間、遥ちゃんは少しだけ痛そうに、眉間に皺を作っていました。

遥ちゃんのアナルが、締まり切らず、ポッカリと口を開けているのは印象的でした。

わたしはコンドームを外し、新しいのをつけ替えるました。

そして、休む間もなく、遥ちゃんのアソコに挿入しました。

「あっ、これです。やっぱり、こっちの方がいいです。」

「気持ちいいです。」

と言ってくれます。

Gスポットをこれでもかと刺激してみました。

「凄い、凄いです。ダメです。いきそうです。」

「うわぁ〜、なんでこんなに凄いのですか。もうダメです。あーダメ〜。」

と叫び、遥ちゃんはいってしまいます。

唇の端には泡がついており、口をパクパクさせていました。

もう限界かなっと、私は考え、今夜のエッチは終わることにしました。

「遥ちゃん、お風呂に入ろうか?」

「また、洗いっこします?」

「お疲れだろうし、今夜は軽くシャワーを浴びて浸かろうよ。」

「そうですね。それが、名案かもしれませんね。」

「いや、名案でも何でもなく、これが普通の入浴だよ。よし行こう。」

浴室に行き、普通にお風呂に入りました。

お風呂から上がり、遥ちゃんと、子どもからの頃からの話もたくさんしました。

お読みいただきありがとうございました。ご評価頂ける場合は、いいねボタン等のクリックをお願いします。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:40人
いいね
投票:143人
文章が上手
投票:42人
続編希望
投票:171人
お気に入り
投票:53人
名作
投票:17人
合計 466ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]