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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】近所のコンビニの可愛い店員さん! 2(1/2ページ目)

投稿:2024-01-18 20:18:36

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本文(1/2ページ目)

名無し◆QmUCIHQ
前回の話

うちの近所のコンビニに、可愛い店員さんがいる。その小柄な店員さんは、毎日、夕方から夜まで働いているみたい。昨年の夏頃から見かける様になった。身長145cm足らずのその店員さん。毎回、愛想よく応対してくれる。もちろん、僕だけにではありません。--------------------…

先日、声をかけお泊まりデートにまで漕ぎ着けた、コンビニの店員さんである遥ちゃんとの続きです。

海の夜景を見て、ホテルにお泊りし、お付き合いの約束をしたところまで、前回書かせていただきました。

その後です。

-----------------------------------------

翌日は、お泊まりからの帰りに、昼食を食べ、遥ちゃんの自宅に送り届けました。

私が自宅に帰る途中に遥ちゃんから電話がありました。

「先程まで、いろいろとありがとうございました。楽しかったし、嬉しかったです。」

「こちらこそありがとうね。で、いきなりどうしたの?」

「帰宅して、家に入ろうとしたら鍵がないんです。車の中に落としていませんか?」

「直ぐに確認するよ。」

車を停め、確認してみましたが、ありませんでした。

まだ、数分しか走っていなかったので、遥ちゃんのところへすぐに戻りました。

遥ちゃんも私に気づいて、直ぐ合流できました。

「探したけど無かったよ。」

「ありませんでしたか。」

「うん。」

とりあえず、マンションの管理会社に連絡してみましたが、明日まで休みみたいです。

土日なので仕方がありません。

泊まったホテルにも連絡しましたが、鍵の忘れ物は無かった様です。

「うちに泊まる?」

「いいのですか?」

「あまり綺麗じゃないけど、それでよければいいよ。」

「ありがとうございます。助かります。」

という訳で、遥ちゃんは我が家にお泊まりすることになりました。

「このまま、10分間だけこの車の中で待っていてくれるかな?」

「少しだけでも片付けしてくるよ。」

「片付けするなら、一緒にしますよ。見られて嫌なものがあるなら、目をつぶりますし。」

「別に隠さないといけないものは無いよ。ゴミくらいかな。なら、一緒に僕の部屋に行く?」

「はい、ご一緒します。」

部屋に戻りました。

会社が借りてくれていて、前任者はファミリーで住んでいた部屋なので、一応2LDKあります。

最上階(6階)の端の部屋なので、一応この辺りでは、いい方の部屋です。

「うわー、いい部屋に住んでいるのですね。」

「しかも、これなら充分に部屋も片付いていますよ。」

「いや、今週、モップかけしてないし。あっ、もちろんクイックルワイパーのことだけどね。」

「私の部屋の方が散らかってますよ。」

「えっ、汚部屋なの?」

「違いますよ。洗った洗濯物が、干したままだったり、畳まないで置いてあるだけですよ。」

「そうなんだ。僕は元々、衣類を畳まないからね。干したハンガーのまま、乾いたらクローゼットに移動させるから。」

「私の部屋、広く無いんで。」

「それなら、畳まないと仕方がないね。」

「で、これからどうする?」

「飲み物とインスタント食品くらいしか無いよ。」

「私なら、何でもいいですよ。ただ、下着とか欲しいし、買い物には行きたいかな。」

「とりあえず、スーパーに行こうか。」

と言って、ドンキとイオン他に行くことになりました。

ドンキでは雑貨類他を、イオンでは食品他を、そしてイオンの中にあるUNIQLOでは寝巻き用のスウェットと下着類を購入し、私のマンションに戻りました。

イオンで買物中に、会社の上司と出会ったのにはびっくりしましたが、遥ちゃんもしっかりと挨拶してくれたので、たぶん好印象だったと思います。

部屋に戻ると、遥ちゃんが張り切って食事を作ってくれました。

一緒に買い物したので、メニューは分かっていましたが、作ってもらえるのは嬉しいものです。

遥ちゃんの料理のレベルは、失礼ながら、中の下または下の上といったところでしょうか。

1食食べさせてもらい、次回からは必ずアシストに入ると決意した次第です。

食事を終わらせると、しばらくまったりタイムとなりました。お風呂には早いし、寝るにはもっと早い。

エッチなことをするにしても、今朝まで何度かしたので、そこまで飢えていません(もちろん、この後しますが。)。

私の部屋のNetflixに気づいたみたいだったので、一緒に見ました。

その間にお風呂にお湯を溜めておきました。

ちなみに、お風呂もファミリー用の部屋なので、少しは広めです。

お風呂に一緒に入ることになりました。

先に私が遥ちゃんを洗ってあげます。

髪を洗い、体を洗ってあげました。

アソコも強引に洗いました。

最初は拒否されたのですが、説得しました。

「ここも、僕が洗ってあげるよ。」

「そんな。ここは恥ずかしいから自分で洗います。」

「ダメだよ。今日は僕が遥ちゃんの全てを確認しながら洗ってあげるんだからね。」

「おっぱいみたいにイタズラしながら洗うのは無しですよ。」

「洗い方は任せてよ。」

「ただし、タオルは使わないよ。デリケートな場所だからね。」

「絶対、エッチなことをしようと企んでいますね。」

「それは、後々のお楽しみだよ。」

「どうせ、お風呂から出てからもエッチなことをするんだから一緒だよ。」

「えっ」

「嫌なの?」

「このタイミングで宣言するんだって思っただけですよ。」

「ということは、あとのエッチは了解済みってことでいいね。」

「優しくですよ。朝もやったのですからね。」

「明日の朝もたぶん......。」

「するんですね。」

「うん、するよ。楽しみだね。」

「とりあえず、洗うね。」

と言って、洗面器で泡を立て、泡を手に取り、アソコに塗りつけます。そしてヒダの1つ1つを確かめる様に丁寧に洗っていきました。

当然、クリトリスも皮を剥いて、中身まで丁寧に洗ってあげました。

すると、洗っても洗っても中から液体が染み出してきます。

「もう、洗ったのに。また濡らすからやり直しだよ。」

「だって、気持ち良くなる様に触ってくれるから。私、悪くないもん。」

「おっと、僕のせいにしたね。」

と言って再度洗い直しました。

遥ちゃんの体が全て洗い終わったところで、今度は僕が洗ってもらう番になりました。

「へっへっへー。今度はわたしが洗う順番ですよ。しっかりと、お礼させてもらいますからね。」

「お手柔らかにお願いします。」

遥ちゃんは私が普段使っているハードタイプのナイロンタオルを手にすると、思い切り擦ってきました。

「それはやりすぎ。」

「ゴシゴシ洗うのが好きだって言ったから。」

「加減だね。もう少しだけ、優しくお願いするよ。」

でも、遥ちゃん、調子に乗ってくると、ついつい力が入りすぎます。

事件は、大事なところを洗っている時に起こりました。

「痛い!」

「ごめんなさい。強すぎました?」

ペニスの皮膚の一部が捲れていました。

「ごめんなさい。」

「この場所で良かったよ。頭の部分だったら、遥ちゃんが今夜、ヒーヒー言えなくなるところだったよ。」

「本当にごめんなさい。不器用で。」

「大丈夫。何でも慣れだよ。」

「だから、女の子のアソコを洗うのが上手いのですか?」

「おっと、そうきた?」

「ならば、これはどうかな?」

と言って、遥ちゃんが失禁するまで手マンをしてみました。

「オシッコ、漏らしちゃって。」

「悪い子だ。」

「私、悪く無いもん。オシッコ出さされたんだもん。」

と拗ねる様に言っています。

私はシャワーで洗い流してやり、湯船に浸からせました。

「気持ちいい。」

「僕の手より?」

「その比較、要ります?」

「全くの別物か。」

などと、取り止めもない話をしたのち、風呂を上がりました。

「お風呂、洗っておきましょうか?」

「いや、このまま保温にしておくよ。もしかしたら、この後。汗をかいてまた入るかもしれないし、またオシッコを漏らす人がいるかもしれなしね。」

「だから、あれは......。」

「わかってるって。遥ちゃんが興奮しすぎたのが悪いんだよね。」

「違います。遥、悪くないもん。」

口を尖らせたので、その尖らせた唇にきすをしてみました。

「えっ、ベッドに行ってからじゃ。」

「どこでもいいよ。盛りのついた所が、SEXの適所だよ。」

「ここは脱衣所ですよ。」

「洗面所でもあるから、鏡を見ながらできるね。洗面台で、遥ちゃんがお股を開いたら、たっぷりとみれるよ。」

「そんな......。」

私は遥ちゃんのズボンとショーツを脱がし、両膝を後ろから抱えて洗面台に持ち上げました。

「いやらしいくらい、素敵なアソコだね。」

「そんな、見つめちゃダメですよ。」

「いや、素敵だ。綺麗だよ、遥ちゃん。後ろからかかえているからできないけれど、舐めたいくらいだよ。」

「嫌だ......。」

「いくら嫌だと言っても、今夜はたっぷりと舐めてあげるからね。何度もいかせてあげるよ。」

「身体が持つかなぁ?」

「大丈夫。万が一、失神しても起こしてあげるから。」

「ボクサーみたいですね。」

「そう、SEXは一種の格闘技だよ。」

「では、第一ラウンド開始だよ。」

KO狙いの私は、いきなりクリトリスを摘みました。

そして、指で挟んで、指を擦る様に、擦り合わせる様にすると、

「なんで。もうバカ!」

「いっ。いく〜。」

と、遥ちゃんはそうそうにKOしていました。

「では、第2ラウンド開始だね。」

そういうと、今度は先程同様にクリトリスを指で擦りながら、今度は耳に息を吹きかけたあと、軽くかんでみました。

「どうして、私の敏感なところを知っているの。ダメです。うっう〜。」

と声を出し、再び絶頂を迎えていました。

「では第3ラウンド..」

と、言いかけた時に、遥ちゃんからストップが入りました。

「少しだけでいいので、休ませて下さい。」

とお願いされました。

「もう、いいところなのに。5分だけだよ。」

と言って休息を挟みました。

休憩を終え、再度、遥ちゃんの膝を抱えM字開脚の形で持ち上げました。

そして、

「じゃあ、このままオシッコしてみよう。」

「やだ、子供じゃないもん。」

「出来ないなら、このままうんこさせようかな?」

「それは、本当に勘弁して下さい。ウンコまでは、本当に嫌ですよ。」

「じゃあ、オシッコしてみてくれる?」

「そうきます?」

「それに、ここでですか?」

「そうだよ。ここでするからいいんだよ。ここですると、出てくるところもキッチリ見えるしね。」

「遥ちゃん自身、自分がオシッコするところをキッチリとみたことがあるの?」

「そう言えば、無いです。」

「なら、決まり。ここでオシッコするまで、降りないこと。いいね。」

「どうしてこうなるのですか?」

「じゃあ、やっぱりウンコにする?」

「嫌です。オシッコ頑張ります。」

私も尿道口付近を刺激して手伝いました。

すると、数分後に

「オシッコ出そう。」

と言ったので、ふたたび脚を抱えます。

本当に出なかったのかと、思うくらい、大量に出ました。

遥ちゃんは恥ずかしそうです。

そのまま、脚を開け洗面台に座らせました。

「もしかして。」

「そう、その通り。僕が舐め取ってあげるよ。こんな経験ないだろ。」

「もちろん無いですけど、汚いし、恥ずかし過ぎますよ。」

「いいじゃない。僕も咥えてもらって射精もしたし、おあいこだよ。」

「何だか違う気がするのですが。」

「悩まない。気にしない。OK?」

「なんだか分からないけど、OKです。」

私はアソコを咥え舐めました。もちろんクリトリスも一緒に舐めてあげました。

「違う、違うところも舐めてる。」

構わず舐め続けてみます。

途中で少しクリトリスを甘噛みしてみると、

「何で、何で、何で?」

と言いながら、絶頂を迎え、そして再び放尿していました。

今回は舐めている途中だったので、全て飲み干してあげました。

「飲んだの?」

「もちろん飲ませて頂きました。」

「汚いのに。」

「僕にとって、遥ちゃんから出て来る物に汚いものは何も無いんだよ。だから、大丈夫だよ。愛しているからね。」

「私、こんな変態に愛されてしまったのですね。でも、私も可能かも。」

「僕は絶対に飲まさないからね。安心しててね。」

「そうなのですか。一緒の変態になれるかもって思ったのに。」

「遥ちゃんは、十分に変態だよ。洗面台で鏡に写った状態でオシッコできたし、僕の口にオシッコできたしね。」

「他にもさっきのを合わせて、3回も、SEX無しで絶頂を迎えられるのだから、変態とエッチの両方の要素を兼ね備えているよ。」

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  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きありがとうございます!

    アナルセックスには興奮しました!

    なんか幸せそうでほっこりしました!

    続きお待ちしております!

    0

    2024-01-19 06:18:58

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