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体験談(約 5 分で読了)

クラスメイトは最高のオナネタ 【Hさん編・俺の小中学生時代④】

投稿:2023-12-21 17:23:40

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M男◆M3FWlZk(10代)
最初の話

※全ての名前をアルファベットにしています。一人称は「俺」で統一しています。人物名の置き換えをぜひ活用してください。※下手くそな文章が100g程含まれます。ご了承下さい。ー序章(お急ぎの方は飛ばして頂いて構いません)ー俺は、相当エロガキだ。いや、ちがう。俺の通う小学校にエロガキが多…

前回の話

※全ての名前をアルファベットにしています。一人称は「俺」で統一しています。人物名の置き換えをぜひ活用してください。※下手くそな文章が200g程含まれます。ご了承下さい。===================================●第1章第3節エロの常連五年一組。Yさんの…

クラスメイトは最高のオナネタ【Hさん編・俺の小中学生時代④】

※全ての名前をアルファベットにしています。一人称は「俺」で統一しています。

人物名の置き換えをぜひ活用してください。

===================================

●第1章第4節エロの常連

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Hさんは帰りの挨拶をすると高確率でトイレに行っているという事実を俺は最近知った。

そして、ある日。

男子トイレで用を足しているとき、自分の後ろの方から「チョロチョロチョロ」という音が聞こえた。

最初は「誰か男子が入ってきたな」としか思わなかった。

しかし、そうではなかったのだ。

「ジャー」というトイレを流す音が聞こえてきたのだ。

男子トイレには個室が一つしか無い。

つまり、女子トイレの音だったのだ。しかも男子トイレの個室だと女子トイレの中の音がほぼ鮮明に聞こえるのだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そう。

俺は思いついた。

ならばすぐ実行だ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「キーンコーンカーンコーン」「立ってください気を付け礼さようなら」と日直の声が響いた。

終わりの会が終わった。

俺はHさんの席の方を見た。

予想通り。

Hさんはランドセルを背負わずに教室から出ていった。

トイレに向かったのだ。

俺はHさんの後ろについて行った。

男子トイレより奥にある女子トイレにHさんが入ると、俺はその手前にある男子トイレに入った。

排泄音が聞こえてしまうような構造だから、Hさんの足音など筒抜けだ。

Hさんが女子トイレを歩いていることを感じながら、男子トイレ唯一の個室に入った。

Hさんも個室に入ってドアを閉めた。

「スーッ」

という音がした。ズボンを下ろしたのだろう。

俺もそれに従うようにしてズボンとパンツを下ろした。

すでにがっちがちのちんこを扱くため、両手を添えた。

そして、そのとき…

「チョロチョロ…」

「シャーッッッァァ」

「シャーッッッァァ」

「シャーァ」

「チョロッ」

「チョッチョッ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

その頃俺は

「ドクッ!!」

「ビュルルッ!!!ビュルルッ!!!」

と人生でもっとも短い時間で大量射精した。

昨晩、異様にムラムラしたから三回もオナニーしたのにも関わらず、濃い精液が放たれた。

「カラカラ…」

とトイレットペーパーを取り、綺麗にまんこを拭いたと思われるHさんは、トイレを流した。

「ジャーッ」

そして、

「バン」

とドアを閉めるとトイレが出ていった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そしてなぜか、精液の処理が終わっていた俺はタイミングもずらさずほぼほぼ同時にトイレを出た。

そして、男子トイレと女子トイレから出て廊下を隔てた先にある手洗い場で一緒に手を洗った。

そして、同じ委員会のHさんは

「今度の集会、どっちが何を喋る?」

と笑顔で聞いてきた。

射精する前まで獣のようだった男を目の前にそんな風に無邪気に話しかけてくるその姿は、射精したてのちんこをまた硬くさせた。

よく考えればHさんと一緒にトイレを出ることなど今なら絶対にできない。

男子トイレに俺が入ったことも女子トイレから聞こえるはずだからだ。

つまり、Hさんに怪しまれるリスクを背負う必要があるということだ。

いや、でも当時のHさんは排泄音なんてあまり気にしないタイプだったから別に良かったのか、などとも思う。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして、それを家にテイクアウトして射精した。

もし貧乳JSのHさんがもし、排泄の後にオナニーをしたら…

きっとこんな感じだろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「チョロチョロ…」

「シャーッッッァァ」

「シャーッッッァァ」

「シャーァ」

「チョロッ」

「チョッチョッ」

「カラカラ…」

(トイレットペーパーでまんこを拭く)

「んっ…?」

「(気持ちいいっ)」

「んっ//んっ//」

「(止められない…)」

「あっ//あんっあっあっんっ」

「(いつものムズムズが来た♡)」

「はぁはぁはぁんっ」

「(んっ//学校のトイレなのに♡)」

「あぁん////あっあっあっぁ♡」

「(はぁはぁ気持ちよかった…)」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

俺はHさんの排泄音とオナニー音でもう二回も射精している。

でもまだちんこはカチカチ。

女子トイレからフラフラしながら出てきたHさん。

俺は問いかける。

「気持ちよかったの?」

「えっ?」

「それオナニーって言うんだよ」

「Hさん可愛かった」

「////」

「保健体育でやったでしょ。射精。それしちゃったよ。」

「一緒にエッチなことしない?」

「うっうん…」

「俺んち来てよ。今日誰もいないから。」

「分かった…」

自分の家にHさんを連れ込む。

「実は…私、こういうことしてみたかったんだ。」

俺は無知そうなHさんが意外とエロに詳しいことにびっくりする。

「そうなの?」

「うん!」

「じゃあさ早くエッチなことしよう。もう我慢できない。」

「私も」

(脱ぐ)

(胸を手で隠しながら)「私、胸が小さいんだよね…」

「胸が小さくてもそれが可愛いよ」

「そう?」

「キスしよう」

「うん」

(ディープキスHさんの顔面を思い浮かべる)

「キスするの気持ちいい♡」

「私、もう一回したい」

(キス二回目)

(俺はHさんを押し倒す)

「あんっ」

「挿れるよ//」

「うん」

「あんっ//」

「ああ俺くんのちんこが私のおまんこに入ってきてる♡」

「んんんっ」

「全部入ったね」

「うん」

「動くよ」

「うん」

「ああんっ♡」

「ああ、H気持ちいい?」

「うん気持ちいい//こんなの知っちゃたらオナニーなんかしてられないよ」

「はんっ」

「うん……いいっ……あっ!」

「んんっ!あっ!いい!あっ!あっ!」

「腰止まんないっ」

「やあ♡あ゙ぁっ♡あぁっ♡おっきぃ♡」

「そこ♡そこがいいのぉ////もっともっとあんあっ」

「出してもいい?」

「うんっ♡中にいっぱいいっぱい出してぇ♡」

「きちゃう♡あ♡あ♡♡ちんちんさっきよりもっと大きくなってる♡」

「イッちゃうぅ♡イってる♡♡イってるからぁ♡♡そんなにやったらぁ♡壊れちゃう♡」

「ビュルビュルビュル!!ビュルビュルビュル!!!ビュルビュルビュル!!!」

「はぁはぁはぁはぁ♡出しすぎだよ俺くん♡気持ちよかった♡」

そんな妄想で抜いた夜だった。

===================================

=賢者タイム後にお読み下さい!====================

===================================

※Hさんとは中学も一緒なのだが、中学時代も絶対そんなこと知らなさそうな様子だったから、こんなことは現実にはありえないんですけどね(笑)それに俺の家に人がいないことなんて基本無いし、布団派だからベットに押し倒すこともできないんですよね(笑)でもそこにロマンがあるですよね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。感想などコメント待っています!「」#ピンク

-終わり-
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(2020年05月28日)

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