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体験談(約 8 分で読了)

親戚、従姉妹 9  二つの穴(1/3ページ目)

投稿:2023-02-19 08:31:14

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本文(1/3ページ目)

東北人◆KFaYVCE
最初の話

私が16才の時の話。高校を辞めてバイトで貯めた金で小さなアパートを借りていました小3でオナニ―を覚えてそれからはまさに狂ったように一日中女の子ばかりを見ていた気がします毎日部屋で食事と同じ回数オナニーをこなす、私は異常な性欲があるのでは?真剣に…

前回の話

マキが部屋を出て1ヶ月経ったお盆休み。あれ以来、セックスもオナニー何もしていない。マキの母親も、誰にも言えないのだろう、父から、何度か電話は来たが普段通りだった。お盆の帰省も断り暑く風通しの悪い部屋でぼーっとする毎日。家の前に車が止まる、開けっ放しの玄…

お尻にぶちこまれた

あの日以来、数日間は

シャワーを浴びながら、

穴をいたわるように

洗い、切れていないか等を確認していた

でも、命令されたり、

手足を縛られての行為には

かなり興奮し、かなりの射精に

驚いた

そんな事を考えると

また、同じ事をされたいと

股間が熱くなる。

ユキとマキの三人でまたしたい

そんな状況を作ろうとすると

中々上手くいかないもので

ただ日々オナニーをするしかない

そんな毎日を過ごしていると

頭の中の妄想は加速していく

その妄想は

お尻に入れてみたい……

自分が入れられて分かったが

脳天に走る電気を

皆さまにも味わってもらいたい。

数種類のオモチャを注文して

届くのを待つ。

ある日、店に女の子が面接にきた

どよめくウェイター、コック達

男しか居ないお店には

有り難い目の保養だ。

見事採用になると、

何故か皆、髪型、服装、を

やたら気にし始めている、

そんな皆を見て笑っていた。

数日後、

私はその新人に聞かれた。

◯◯さんて、◯◯学校ですか?

あ、そう。何で知ってるの?

私も同じなんですよ……

へ~何歳?

18。……

あら、同じ?……え?

同級生?

うん。

と言われても

1クラス40人位居て

×7クラス程あった、

分かる筈がない

自慢ではないけど

同じクラスの人でもわからない

へ~何組だったの?

6組。……

同じじゃんっ

ウェイター達が爆笑している

名前を聞いても分からない。

その後も色々聞いたが

確かに同じクラスのようだが

私の記憶には全くない。

帰宅してから

卒業アルバムを見てみる、

確かに同じ名前があるが

全く似ていない……

少し寒気を感じながら

アルバムを閉じて考える

もしかしてあの女は

他人に成り済まして

私に近付き、安心させて……

何をする?……

私はそこまで恨みを買う人生では

なかった。

以来私はその女が怖くなり、

なるべく避けていた、

ある日、暇な店内に

あくびをしたチーフが

調子悪いから俺帰るわ……と

店はあと少しで閉店だし、

平気だろう、とチーフを見送り

また頬杖を付いてウェイターと

お互いの性癖を話したり

こんなエッチをした等エロ話をしていると

女が口を開いた。

ねぇ、私の知り合いのお店

若い子沢山いるから

行ってみる?

咄嗟に私は、あぁ、と言ってしまい

ウェイターも、俺もっと言い

女を見つめている

私はおかしな誘いだなと

内心では少し警戒心が生まれていた

女の案内で、薄暗い路地の

小さなお店へ、

暗い店内に若い女の子が数人、

ウェイターは喜びながら

席に座るが、

私は何か不自然な店内に

驚いていた。

席は二人しか座れない狭い椅子

そして隣が見えないような

仕切りがある

私は隣の席へ案内された

そして金髪の女の子が隣に座り

向かいに小さな椅子を置き

同級生が座る、

どうやら先輩のお店らしく

私達を客引きしたのだろう

隣からはウェイターの

楽しそうな声。

つまらない話を

ビールで流し入れていると

金髪の手が

私の脚を撫でてきた、

驚いて顔を見ると、

金髪は隣を顎でほらっと指す

ウェイターはズボンを膝まで

下ろし、股間では頭が動いている。

あ、そっちの店か……

同級生は頃合いを見て

カウンターの奥へ消えた、

金髪は

私のズボンを下ろし、

おしぼりで簡単に拭いて

扱き始めて言った。

久しぶりでしょ?

沢山出して下さいね。

言われるまでもない。

金髪の頭が股間に沈む。

うぉっと声が出た。

さすがに毎日何本も咥えているからだろうが

テクニックが凄い。

久しぶりな私のあそこは

我慢出来る訳もない

金髪の口の中で直ぐに射精した

慣れた素振りで

口を離して、おしぼりへ吐き出して、

笑顔で、

凄い出たね~どうでした?

いや、凄い良かったです……

ズボンを戻して、ビールを飲んでいると、

同級生が金髪と変わり、

ごめんね、いきなり連れてきて、

済んだなら、出ようか、

少し高めな金を払い

ウェイターを見ると、

また始めている、

先に帰れと目が言っている

同級生と店を出て、

居酒屋へ

何故?と聞きたい事だらけだ。

どうやら私達の目がギラギラしていて凄いから、

あの店に連れて行ったらしい

そして同級生にも多少の

お金が入る仕組み。

お前もぐるかよっと言う私に

だからはい、これ、と

数千円を渡してきた。

ウェイター遅いな。

店を出る時に居酒屋に居るからと伝えてあるが中々来ない

同級生が店に電話をしに行く

後ろ姿を眺めていた

同級生は、戻るなり

笑顔で、ちょっとヤバいかも、

なんか本番強要したみたいで

ゴタゴタしてるみたい……

何、それは、あっちの方々?

さあ……

私の股間は縮み上がり

酔いも冷めてしまう

翌日、ウェイターは休み

私は同級生に聞いた。

なあ、沈めたとかじゃないよな?

笑いながら、かもね……

な訳無いでしょ、冗談。

ウェイターはそのまま店を辞めた

理由は分からない。

同級生を問い詰めるが

知らないを通すばかり。

この女が来てから

お店の雰囲気が変わってしまった

許せない。

女は

悪びれなく、私に

また飲みに行かない?と

誘ってくる。

またあの店?

あそこなら行かないよ。

あ、家で飲むか?

喜ぶ女。

私は決めた。ウェイターの

敵討ちをしようと。

買い物袋を手にした女は

台所で何かを作り始め

私はその姿を見ながら

股間に話しかけていた

今日は、お前の入りたい穴に

好きなだけ入って良いからな。

存分に暴れて来いと。

短時間にしては

関心する料理を並べて

お疲れ、と乾杯。

大した話題も無い微妙な空気を

チャイムが破る、

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