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【高評価】血の繋がらない娘と…その㉕(3/3ページ目)

投稿:2023-11-30 23:33:06

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本文(3/3ページ目)

「うおっ!」

まさかの後ろも穴があいてるタイプでした(笑)

しかもハートの形♡

「芽生ちゃんのキレイなお尻を引き立てて最高だねぇ♪」

「ほんとォ?そんな褒めて知らないよぉ♪パパがやめてって言っても絶対聞いてあげないからね♡」

この大量のタオルケットは、オシッコ用だろうか…?

顔用のも合わせれば、ざっと10枚ぐらい。

芽生ちゃんの本気が伺える…。

「じゃあパパ、脱ぎ脱ぎしようね♪」

芽生ちゃんが故意に日和っぽくしてるのか、それともただハイなだけか…。

だけども段々と気がノッてきました♪

「パパいつから出してない…?」

「ん~…記憶ないなぁ…苦笑」

よくよく思えば、こんなに長い期間抜いてないの人生初だ。

「芽生ちゃんが溺れるくらい精子出ちゃうかもよ?笑」

「いいよ~♪いっぱい出してくれて♡」

くぅ~♪そういう返し大好き♡

「芽生ちゃんお願いがあるんだけど、俺の頭上でオナニーしてくれない?」

「えっ…?えぇ~…。恥ずかしい…」

「ダメ…?無理ならいいんだけど…」

「う~ん…」

「パパがこんなだから、時々オナニーして我慢してるんでしょ?それどんな感じでやってるか俺に見せて」

「わかった…。じゃあちゃんと見ててね…」

「うん。ガン見しとくから!笑」

念の為、布団とその周囲にタオルケットを敷き始めた芽生ちゃん。

さすが、お漏らしガール(笑)

用意周到です。

仰向けに寝そべる自分の頭上で股を少し広げると、クリを弄り始めた。

プニップニッと、指がめり込んだ肉厚な大陰唇が非常に美味しそうです。

「お~♪超いい眺めだぁぁっ笑」

「恥ずかしいけど、パパが喜んでくれて嬉しい♪笑」

次第にクチュクチュと音が鳴り出してきた。

「ハァ…ハァ…♡」

「乳首も弄ってみて」

素直に従い、左手で乳首をコリコリ。

「ンッ…」

「どう?硬くなってる?」

「うん…」

「パパにどうして欲しい?」

「いっぱい舐めたり吸って欲しい」

「他には?」

「私のお腹の中、硬くて太いオチンチンで一杯にして欲しい」

「それだけ?」

「いっぱいキスして欲しいし、たくさんギュッてして欲しい。それから大好きだよって言って欲しい…」

「わかった…」

昂ってきたのか、腰を落としてすぐ目の前でオナニーを鑑賞させてくれた。

「おお!スゲー♪大サービスだね芽生ちゃん♡」

「パパに見られてると思うと、すごく感じちゃう…」

チャッ、ニチャッニチャッ…ニチャッ♡

「お~!素敵な音だぁ♪指挿れてみて♡」

「ンッ…フゥゥンッ…アッ♡どう?見えてる…?」

「うんバッチリ見てるよ!相変わらずキレイなオマンコだねぇ~♪」

「もうっ♪笑、アッ…。ハァッ、ンッ!」

下から眺めると、肛門がヒクヒクしているのがわかってエロさが際立つ。

「あっ…。スゴイ!すごく大きくなってきてる…」

芽生ちゃんの卑猥な姿と、時折降りかかってくるマン汁が興奮を掻き立てまくったおかげだ。

「めちゃくちゃ芽生ちゃんエッチなんだもん♡笑」

「え~♪こんなのが好きなの~?笑」

「うん、好き♪笑」

「えへっ♡パパの触ってもいい…?」

「いいよ。そのままお尻をこっちに向けてしゃぶって欲しい」

「わかった♡」

芽生ちゃんのお尻を掴んで揉み揉みしながら、思い切り嗅ぐオマンコ臭。

その久しぶりの禁断の香り。

忘れかけていたものが全て開放されてしまいました。

「うわっ!凄い♪もう、カチカチだよ!こんなの凄い久しぶり♪笑」

「あ~…ヤベぇ~…。芽生ちゃんのオマンコ超イイ匂い…」

「パパも私の舐めて…」

舐めたい所だけど、自分の唾液の臭いにしてしまうのが勿体ない。

永遠にこの匂いを嗅いでいたい。

「オマンコ嗅いでたいから、指突っ込むだけでいい…?」

「うん…。それでイイから早く気持ちよくして欲しい…」

ジュルルッ…、ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ。

根本を握って、口いっぱいに頬張ってフェラをしてくれる芽生ちゃん。

舌先がねっとりと亀頭に纏わりつかせて吸うものだから、早くも昇天しそうなくらい気持ちイイ…。

自分も負けじと、指を2本挿入してグリグリと掻き混ぜてやった。

そして挿入したまま、クリをペロペロ。

「イッ!アアッ…、ダメ…。それすぐイッちゃうかも…」

「イイよ。いっぱいイってくれて♪」

ペロペロッ、チュウ~っと吸いながらズボズボッ。

腰がビク付きはじめ、フェラが止まり始めてしまった。

「アアッ…、ダメッ…。イっちゃう…」

グチュグチュグチュグチュッ…クチュッ。

「イイよ、ほらっ!イっていいよ!」

「アーッ!!イクッ!!」

ビクンッ!!と跳ねた後、漏れ出る温かい黄金水。

「アァッ…、ハァァ~~ッ♡♡♡」

ピクピクピクッと腰を小刻みに震わせながらイってしまった…。

指をグルグルと膣内で回したり、壁を刺激してあげる度に、ピュピュッと噴射。

顔は思った程にビシャビシャにはなりませんでした。

だけど、胸元やお腹はビッタビタ(笑)

すぐにタオルケットで吸わせて拭き取ってキレイに。

「ふお~っ!!芽生ちゃんのオシッコの臭い~笑」

拭き取ったタオルケットに鼻先をつけて嗅ぎまくってガン決まりの自分。

一旦手も口も止まっていた芽生ちゃんの責めが再開された。

興奮してるのか、ものすごい音を立てまくってしゃぶりまくる芽生ちゃん。

「ぅおおっ…すっげ…。とんでもねぇ…苦笑」

あまりの絶技に、つい口走ってしまうレベル。

さすがにもう限界がやってきました。

「ああ…。もうイキそう俺…」

「イイよっ!いっぱい出してッ!!」

シコシコしながら、じゅぶじゅぶと大きく音を立てつつ責め立てられた。

「あっ…。でるっ!イクッ!」

ドビュッ!!ドビュッ!ビュルルルルッ、ドビュッ!!

およそ半年ぶりの射精。

その量たるや…。

ドクンッ、ドクンッ、ドピュッ!ピュッ!ドクンッ。

ビクンッ…ビクンッ…。

あまりに大量過ぎて、ンーッ!ンーッ!騒ぎ立てる芽生ちゃん(苦笑)

1分近く出続けたかもしれない…。

ずーっと、ビク付きが止まりませんでした。

すると芽生ちゃんが…。

ゴキュッ!ゴクンッ。

「ングッ、ゴホッ…」

「えっ…?今の量飲んじゃったの…?苦笑」

「飲んじゃった…笑」

「いや…、喉詰まらせちゃうよさすがに…苦笑」

「うん。まだこの辺にある。ちょっと、飲み物飲んできていい…?苦笑」

「どうぞ…笑」

しばらくすると、満面の笑みで戻ってきた芽生ちゃん。

「スゴイねっ!二人ともイケたね♪」

「そうだね♪笑」

「半年ぶりだね!やったねぇ♪」

「芽生ちゃんのおかげです…。マジで感謝…」

おお…。

EDが治った…。

一発射精してもなんのその。

いまだギンギンで大きく反りかえったチンポがそこにありました。

「あ~♪すごいすご~い!治ったのかな?これ?」

「かもしれん…」

ちょっと本気で感動…。

反りかえったチンポを見ながら、感動して唖然としてる自分。

それが可笑しかったのか、芽生ちゃんが突如笑い出してしまった。

「本人が一番ビックリしてるねっ!笑」

「うん…苦笑」

「久しぶりだからこのまま生で挿入したいけど、ダメだよね…?やっぱり」

「う~ん…」

「もしだけど…」

「ん…?」

「もし、私が妊娠したら赤ちゃん産むから…」

「…」

「そしたら私をお嫁さんにしてね♪」

おおっ…。

確かに今ならそれも可能だ。

って、そういう問題じゃない…。

元妻は、日和も自分も芽生ちゃんのことも守ってくれたのだ。

もし、芽生ちゃんまで妊娠したものなら、隠し通せなければ誰か通報とかした時点で人生終了となる。

まあ…芽生ちゃん自身、被害届は出さないだろうけど。

でも…、でもでも…。

半年ぶりのセックスを生でやってみたい…。

元妻とはゴム無しでやってたし、日和とも離婚前はほぼゴム無しだった。

今、猛烈に疼いてしょうがなかった。

「あ~…、危なくなったら外に出すからね…?」

「うん!それでイイよ♪」

嬉々とした表情で、勃起したチンポをチョンチョンと触っている芽生ちゃん。

「どうする?どんな体勢からにする?」

中々悩ましい問題だ。

騎乗位や座位をやって欲しいけど、チンポが敏感過ぎて挿入した途端、イッてしまう恐れがあった。

芽生ちゃんを仰向けに寝かせると、両脚を掴んで股を開いた。

ここはすぐ外に出せる正常位が最適だ。

「あぁ…。なんか久しぶりでドキドキする。初めてするみたい…苦笑」

「そんなドキドキしてくれるの…?笑」

「だって…。ずっとパパが好きなんだもん…」

恥ずかしいのか、ボソボソと呟くように言った。

前に、芽生ちゃんの本心を聞いたときは衝撃で頭がクラクラでした。

今回は年甲斐もなく、17歳に対してキュンキュンしてしまいました(苦笑)

落ち込んで塞いでた時も、常に明るく振る舞って慰めてくれた芽生ちゃん。

9月後半。

新たな住居に家具を購入し配置し終えた後に、ドッと疲れがやってきた。

離婚後にやるべきことを、ひとまずほとんど終えたものだから安心しきったらしい。

そのせいか、39度超えの高熱が出て3日3晩苦しんだ。

丁度3連休ということもあり、芽生ちゃんがずっと看病してくれた。

自分が看病した時のことを話して、今度は私がお返しする番だね♪なんて言いながら。

人は弱ってる時に優しくしてもらえると、心に沁みるし、胸を打つ。

睦月の時でさえ、立ち直るのに3年かかったのだから今回は3年とは言わずに、下手すりゃ一生かかっていたかもしれない。

芽生ちゃんが居てくれたおかげで、数ヵ月で立ち直ってきた。

そして半年で勃ち治った(笑)

時々、リビングで日和と映画やアニメを見てる夢を見て、朝から絶望に苛まれることがあるけど…。

だけど、いつまでも塞ぎ込んでる場合じゃない。

「芽生ちゃん、それじゃ挿入れるよ…」

「うん…」

この話の続き

長らくお待たせしました。12月は繫忙期なので、更新が遅くなりました。お詫びに、ツインテールの芽生ちゃん画像を載せておきます。では早速、続きをどうぞ。お互いにセックスは半年ぶりなので、随分と燃え上がりました。ぶっ続けでやりっぱなしだったので、気付けば日をまたぎそ…

-終わり-
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