体験談(約 21 分で読了)
ヤンキーな先輩から逆レイプされて昇天した話(3/3ページ目)
投稿:2023-11-29 19:29:11
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マンコを人差し指でなぞるように軽く触ってみる。
指の先に付いた液体はネバネバしてて妙にエロい。
だが一つだけ言わせてもらうとマンコがめっちゃ臭い!
まあそんな恐ろしいこと口が裂けても言えないが。
だが慣れてくるとそんな臭いにもまた興奮した。
両手でマンコを広げてみた。
ビラビラは少しだけ黒ずんでるけど間近で見る綺麗なマンコに感動した。
撫でたり触ったりした後マンコの穴に指を入れてみた。
ズブリとゆっくり埋まってく指。
深く進むにつれドロっと液体が溢れ出てくる。
中はとっても温かくて、上の方が微かにザラザラゴリゴリしてる感じ。感触は気持ちいい。
無限に涌き出てくる液体が不思議で指を何度も出し入れしてみる。
夢中になってて気がつかなかったが、いつしか茶髪女の顔は紅潮し鼻息が荒くなっていた。
(気持ちいいのかな?)
そんなことを思い、この時は少しだけ優位な立場になったような気がして指を動かし続ける。
次はクリトリスを擦るように触ってみると、ビクッと茶髪女が反応した。
その動きにビックリして一瞬だけ躊躇するも、何かされたり言ってこないので続行する。
「……っつ、ん、ンン……ハァ……ッッ……」
優しく撫でたり摘まんでみたり激しく擦ったりしてると、次第に茶髪女の鼻息が声を押し殺すような恍惚な声に変化していった。
僕の腹の上は茶髪女のマンコから流れてくる生暖かい液体で水溜まり状態。
攻めているような感覚で調子に乗った僕は、AVとかでよく見たマンコを舐めてみることにした。
鼻がマンコ近づくとより一層臭いが深く強烈。
舌先でクリトリスをチロチロと舐めてみると、刺激的な風味にビリビリと体が痺れたような気がした。
「うぅっ……ああァッハァァン!」
この時ばかりはさすがの茶髪女も我慢出来なかったのか声を上げた。
クリトリス以外もビラビラを舐めたりマンコの穴の中に舌ベラを突っ込んでベロベロしたりした。
茶髪女の喘ぎ声はいっそう大きくなり、とてもいけないことをしてる雰囲気。
マンコの穴の中を指でかき混ぜながらクリトリスを舐めていると、マンコからさっきとは比べ物にならないほど液体がドロドロと流れきた。
茶髪女もガクガクと腰が震え始め、手で口元を抑えて声を押し殺そうとしていた。
何か怖くなって行為をやめようとしたとき、
「ンンン、き、きも……ちい、あァンン!!も、もうダメ……、い……イクッーーー!!!」
これはヤバイと思って舐めるのを止めようと思った刹那、僕の頭に茶髪女の両膝が巻き付き、ヘッドロックするような感じで凄い力で絞め付けられました。
「ゲホッ!ゲホッ!ゲホッ!」
すぐに解かれましが、思いっきり絞められたのでなす術もなくむせ返る。
咳き込みながらも茶髪女を見てみると、片手で顔を覆い体はビクビクと小刻みに痙攣してる。
白濁液でベトベトの糸の引いたマンコからはチロチロと水が出てきてた。
ぐったりしてた茶髪女が起き上がって僕を見た。
「あーーーー…………。ブッ、フフフwwwwwwww!ゴメンww痛かったっしょ?いやー、なんか思ったよりも気持ちよくてさwwお前クリ舐めるの上手すぎww」
これっぽっちも悪びれもなく笑いこける茶髪女。
そんな様子を眺めながらむせたてのが落ち着いた。
「でもお前のチンコちょービンビンじゃん。あたしのイクとこ見て興奮したんだ?」
僕の下半身の方に移動すると、再びちんちんをシコシコしてくる茶髪女。
ベチョッと唾をちんちんに垂らしてくる。
すでに二回射精してるが、ちんちんは衰えるどころか増して大きくなっていた。
「じゃーあー、お詫びにお前のドーテーあたしが貰ってやるよ。てかあたしが我慢できない」
「……え?」
にへらと笑う茶髪女は唖然とする僕を気にする素振りもなくチンコに自らの腰を沈めていった。
その瞬間えも言えぬ感触がちんちんを包み込む。
「っっ!え!?あ、あのゴムは……?」
下半身を襲う強烈な快感に何とか逆らって言葉を絞る。
さすがに避妊の知識くらいはあるから少なからずリスクが生まれるのは間違いない。
蘭柰に中出ししといてあれだけど。
「あー、大丈夫大丈夫、あたし今日安全日だし。まーそのまま寝てればいいから」
そう言いながら完全に腰を沈めた。
どうやら拒否権はないらしい。
茶髪女が馬乗りでゆっくりと腰を上下運動し始めた。
「う、あぁ……」
思わず声が出た。出てしまった。
上下運動する度にちんちん全体がグイグイ引っ張られる感じで、マンコの肉が絡みついてきて気持ちいい。カリの敏感な所がマンコのほんの少しザラザラした所に擦られて刺激がやばい。
「ハァ、ハァ、ン……、ハァ、」
茶髪女の声と息も漏れ始める。
すでに2回射精してるせいかこの刺激にも何とか耐えれているが気が狂いそうになる。
挿入するのは2回目だけど蘭柰の時はマグロだったから、今回相手がちゃんと動いてくるこの感じがいい。
「ドーテー卒業した感想はどお?」
「や、やばいっす。先輩のマンコやばいっす」
「語彙力ww」
茶髪女は息を乱して笑いながら足を使って器用に腰を縦に振り始めた。
さっきみたいな激しい上下運動はなくなったけど、これはこれでちんちんがグイグイ締め付けられながら擦られてる感じでよき。
一定のリズムで腰を振ってくる。
これ事前に射精してなかったらすぐ出てたな。それくらい刺激が凄い。
蝉の鳴く声、生徒の喧騒、先生の吹く笛の音。
今まで一切入ってこなかった音が俺の耳に入ってくる。
今日はこんなにもうるさくて、こんなにも熱い日だったのか。
快感に堪えながらも僕は冷静だった。
ふと、何かが手に触れた。
手に取って見ると茶髪女が履いてたパンツ。
僕は無意識にパンツの臭いを嗅ぐ。
汗臭いけど不思議と嫌悪感はなくむしろいい匂いがする。
鼻から離して股が当たってた所を見ると、黄色の乾いた染みと乳白色の染みで濡れてた。
いつの間にか僕が自分のパンツを持っていたことに茶髪女が気づく。
「ちょwwそれあたしのパンツww」
「先輩のマンコが当たってた所、汚くて濡れてます」
お互い息は乱れたまま。
茶髪女が履いてたパンツの汚れを本人に見せた後、そのまま見せつけるように臭いを嗅ぐ。
「あたしのパンツ興奮すんの?」
「やばいす、めっちゃいい匂いします」
「ヤバ、ウケるwwww」
てっきり自分のパンツを取り返すものと思っていたけど、僕が自分のパンツをいじくり回してるのも意に介す様子はない。
それどころか、それまでリズミカルに縦に腰を振っていた茶髪女が腰を浮かせた。
再び激しく上下に腰を動かし、ガバッと開けた足の間から見える連結部はとても鮮明。
上下運動はいっそう激しさを増し、チンコをまるで釘を打つように打ち付けてくる。
パンパンと激しい音が更衣室の中に木霊した。
出し入れするチンコはお互いの体液が混ざり合い激しくピンストンすることで泡立って白くなり、打ち合う度にグチュグチュと音を奏でた。
上を向けば黙ってれば可愛い女の子の裸。
下を向けばこの可愛い女の子の連結部が丸見え。
手元にはこの可愛い女の子が履いてたパンツ。
「ハァ、ハァ、や、ばいす……出そう…………」
「早いってww」し
ニヤニヤと僕を見下ろしながら腰を振り続ける。
そして僕は限界を越える。
彼女の履いてたパンツの臭いを嗅ぎながら最高の快楽の中で尽き果てた。
それはもう何一つやり残しのない真っ白な灰に。
チンコを抜いたマンコからはドロッと精液が出てきた。
さすがに3回目の射精ともなると薄目の精子だった。
チンコがジンジンヒリヒリする。
感傷に浸ってぼーっとしてると、より大きな笛の音が響いてきた。
「整列ーっ!」
体育指導、通称ゲンコツ先生のよく通る声が更衣室まで響いてきた。
我に返った僕はヤバいと思い慌てる。
更衣室の中には散乱した同級生達のパンツ。
飛散った僕の精液に、茶髪女の体液でビチャビチャのパレット。
取り敢えず服を着なければ!
女子更衣室に全裸の男子がチンコ丸出しで精液垂らしてる姿はさすがに笑えない!
なんと茶髪女はすで制服を着終わっていた。
チンコはベッタベタだが後始末してる余裕がないためそのままパンツ穿く。
散乱した同級生達のパンツをハーフパンツの刺繍の名前を確認して中に突っ込み、飛び散った精子は時間ないから靴で潰して伸ばして誤魔化しとく。
水泳だから更衣室が濡れていても不思議はないはず。
茶髪女はいつの間にか消えていた。
僕も本気でやばいと思いそそくさと更衣室を後にする。
不審点はありまくりだが仕方ない。
外に出ると日光が痛いくらいに眩しかった。
見上げた太陽に目を細目ながらぽつりと呟く。
「まったく、夏は最高だぜ!」
ピンポーン。チャイムの音が僕の見知った家の中に響いた。「はーい、はいはいっ」ハツラツな声と共にガチャリと玄関のドアが開く。これまたやはり僕の見知った40代前半の女性が出迎えてくれた。僕こと伊藤祐也14歳。「ご注文の品でーす」「ご苦労様。重かった?」…
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