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体験談(約 21 分で読了)

ヤンキーな先輩から逆レイプされて昇天した話(2/3ページ目)

投稿:2023-11-29 19:29:11

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本文(2/3ページ目)

ヤバいことをしたと思いとっさに離れようと後ずさった瞬間、茶髪女は僕の胸元を平手でぐっと押す。

押し倒された僕は床に尻餅をついた。

「ててて……」

床にはパレットが敷いてあるからそんなに痛くはない。

だが尻餅をついた僕の目の先には、めっちゃ悪そうな顔をした茶髪女がいた。

「お前のチンコ直接触るのキモいから、この咲ちゃんのパンツ使って剥いてあげるよ」

そう言って茶髪女は咲ちゃんのパンツを使って僕のちんちんの皮を剥く。

「うわヤバ!チンカスだらけじゃんww」

「きもいきもい!しっかり洗ってないんじゃない?」

茶髪女は笑いこけてたけど、黒髪女は汚物でも見るかのようなガチな反応で引いてた。

露になった僕の亀頭は自分で言うのも何だが汚い。

まあ、考えてみるとあんまり洗うことないな。

オナニーするときにちょっとティッシュで綺麗にするくらいで、最近はモ○ハン2ndGていうゲームに忙しくてここんとこオナニーしてないし。

茶髪女は咲ちゃんのパンツをしっかり巻き直すと、ゆっくり上下に動かし始めた。

「ほらどーよ、お前の大好きな咲ちゃんがさっきまで履いてたパンツでシコられる気分は?」

「さ、最高っす……っ……!」

「きっしょww顔キモすぎかよwwそうだせっかくだからチンカス綺麗にしてやるよ」

得意気な表情で茶髪女は巻き付けてたパンツを一回取って整えると、めちゃくちゃベトベトしてた股の部分を亀頭に当たるように擦ってきた。

「っ……ぐ、ふっ、そ、それ……やばい……すっ」

まだ微かに温もりのある咲ちゃんのアソコが当たってた所で亀頭をグリグリ動かしてくる。

このまま昇天するじゃないかと思うほど頭の中が真っ白になった。

「コイツの顔まじヤバいwwおい咲ちゃんて子可愛いんしょ?」

「っ、か、か、かわいい、っす」

「必死過ぎてキモwwじゃお前はそんな可愛い咲ちゃんのパンツでチンコ綺麗にしてもらってんの?」

「っ、っ、そ、そうですっ、ああっ、そこわっっ」

「wwもしかしたらお前の他にも咲ちゃんを好きヤツいっぱいいるんじゃん?」

「っ、っ、」

グリグリと擦るスピードを上げてくる茶髪女。

咲ちゃんのパンツに付いてたヌルヌルの液体と僕のあふれ出てくるガマン汁が混ざり合い、更衣室内はグチュグチュと音をたて始めた。

「それなのにお前は咲ちゃんのパンツを一人占めしてんだよ?しかも咲ちゃんが他の誰にも知られたくないようなこのきったなーいオナニーパンツを」

咲ちゃんのことが好きな男子なら1度くらいは彼女のパンツを見たいと思ったことはあるはず。

他の男子の誰も見たことがない咲ちゃんのパンツ、

可愛いキャラクターパンツ、

ちょっと前までこのパンツでオナニーしてた咲ちゃん、

誰にも知られたくないであろうパンツの汚れ、

そのめちゃくちゃ恥ずかしい秘密のパンツで僕の亀頭を刺激してくる快感に堪えらるはずもなく、僕はおもいっきり射精した。

「あぁぁぉぉぁあああ、!!はーっ、はーっっっ、」

「うわっ、コイツついに出しやがったwきったなw」

「やばwwまじで出てるしww」

咲ちゃんのパンツを突き抜けてドクドク出てくる精子。

久しぶりの射精は大量に放出されたが、咲ちゃんのパンツが受け止めていた。

「このパンツサイテーかよww汚すぎww」

ゲラゲラと笑いながら南ちゃんのパンツをポイ捨てる茶髪女。

「あーあー、あたしの手もベチャベチャじゃん。おい拭けよ。お前のせーしだろ?」

頭がぼーっとしてた僕は我に返る。

だが拭くものがないのでオロオロしてると。

「チッ、もうそこのブラでいいから早く拭けよ。気持ち悪いんだよ」

ビクリと震えた僕は、床に放置されてた咲ちゃんのスポブラを手に取ると素早く茶髪女の手を拭く。

拭き終わると、黒髪女の携帯電話にメールが届いたのか用事が出来たらしい。

(ちなみに当時はスマートフォンが普及する前だったので、ボタンがついた折り畳み式やスライド式の携帯電話が主流の時代でした。また当時は携帯をギラギラにデコレーションさせたり、キーホルダーを大量に付けたりしていて、目の前の黒髪女の携帯も凄く派手でジャラジャラしてます)

「んじゃうちもう行くね?」

「おっけ。あたしはもうちょいコイツで遊んでくから」

黒髪女は「ほどほどにねーww」と笑いながら女子更衣室を後にした。

軽く手を振って見送った茶髪女は、ニヤニヤしながらパレットの上で仰向けになってる僕に視線を落とす。

「あれ、せーし出したら元の大きさに戻ってんじゃん。つかマジでお前のチンコ情けねーのなwwせっかくあたしが剥いてやった皮も戻ってるしww」

仰向けにで放心状態の僕。

何を笑われようが何とも思わなくなっていた。

「しっかしこの部屋暑くね」

茶髪女の額からは汗が垂れていた。

無理もない。真夏のプレハブ小屋だ。部屋の上の方にある細長い小窓は全開に開いてるが、通気性が悪く更衣室内は熱気が籠ってる状態だ。

「暑くてうざいからあたしも脱ご~かな~」

チラリと視線を動かすと目があった。

「ブッその顔キモww冗談に決まってんじゃん!」

ゲラゲラと笑う茶髪女に思わずムッとしてしまった。

「お前がこれからあたしの犬になるなら脱いでやってもいいけどね」

誰がお前の犬になんてなるか。

そっぽを向いて拒否する意向を示すと、仰向けになった下半身がずしりと重くなった。

「ほんとにいいの?自分で言うのもなんだけどさ、あたしってけっこう可愛いと思うんだよねー。スタイルだって悪くないと思うしぃ?」

僕の真上から覗きこんで来る。

まあ綺麗系の顔だし身長高くて細いからスタイルがマジで良く見える。

てかめちゃ足が綺麗。太ももとか白くて長くて細い。

「お前ってドーテーっしょ?わざわざこんなところにパンツ漁りに来るとかさー」

一応蘭柰で卒業してはいるが肯定するとめんどくさくなりそうなので無視しとく。

そして太ももの間から見えるパンツ……。

「お、なになにもしかしてあたしのパンツが気になっちゃう?」

視線がバレてふいっと横を向く。

「お前がパンツ好きなのはとっくにバレてるからwwほら見なくていいのかー?」

折って短くなったスカートをパタパタと捲ったりして挑発してきた。

見たいが見たら負けな気がする。

「つまんな。見ないのー?今日のあたしのパンツはミッキーの可愛いヤツ履いてんだけどなー、ラメでめっちゃキラキラなヤツ」

ぐっと口を結んで我慢してたがチラリと見てしまった。

「結局見てんじゃんwお前パンツ好きすぎかよww」

爆笑する茶髪女にぐううと顔を赤くする。

しかも全然ミッキーじゃないし!陰ってて良く見えないけどなんかお姉さんが履くような、ふつーのテラテラしたパンツだった。

「ミッキーじゃなくて残念でした~wwま、あたしも昔はあーゆうキャラクターみたいなの履いてたけどね。まーねー、さすがにね?彼氏とかにも笑われるしね」

明らかに不満そうな顔をしてると、茶髪女は床に置いてあったバックに手を掛けた。

「そんなしょげるなよ。代わりにコイツのパンツ見せてやるから。えー、と、まつやまるな?」

茶髪女が手を伸ばしたバックは松山瑠奈。

確かソフトボール部に入ってたはず。

めちゃめちゃ色白で顔は可愛い系だがいたって普通だ。

ソフトボール部に入った理由も、もう少し肌を黒くしたいからだとか。

「ふーん、るなちゃんね。可愛い?」

「可愛いす」

鼻歌交じりにバックの中を漁る茶髪女。

「お、はっけーん♡」

茶髪女がパンツを広げる。

黒色で紫色の星とハート柄&良く分からん英語の字が全体に散らばってるようなデザイン。

「るなちゃんも可愛いの履いてんじゃん。プッ、後ろのハート柄大きすぎなwwウケるww」

くるりとひっくり返して僕にも後ろ側を見せてくる。

確かに大きなハート柄の主張が激しい。

これが松山のパンツと思うとやばい興奮する!

「お、キモいチンコもでかくなってきたじゃん」

一発抜いてガス抜きしたはずだが溜まってたせいかまたすぐに復活した。

「ほれ見てみ、るなちゃんのマンコ当たってたとこ」

パンツをひっくり返して股の所を見せてきた。

黒色のパンツだけど股の所だけ白い生地になってて咲ちゃんほどではないけど汚れてるのがはっきり分かる。

縦に細長く伸びた、白色と黄色と茶色が混ざったように変色して乾いた感じの汚れ。

ごくりと唾を飲み込んで指を伸ばす。

人差し指で汚れた所をなぞると、パラパラと白っぽく変色したカスが僕のヘソ辺りに落ちてきた。

「チンコビンビンすぎwwお前パンツの汚れで興奮すのガチでヤバいよww」

ビックンビックン波打つチンコ。

何度も言うが仕方ない同級生のパンツ見たら誰だってこうなる。

しかもこの汚れた感じが背徳感あってめちゃくちゃえっちな気がする。

だってこんな汚れは誰にも見せたくないはずだ。

茶髪女が手が届くバックとか制服に手当たり次第に手を突っ込んで他の子のパンツを漁って投げてくる。

6枚くらいぽいぽいと投げられてきた同級生のパンツ。

ブスのヤツも2人ほど混じってたけどあとの子は普通。

柄物とかディ○ニーとかアメリカのキャラクター系が多くてけっこう派手なのが多い。

蘭柰とか最初の2人もそうだけど意外とみんな子供っぽいパンツを履いてることに驚いた。

エロ漫画とか見てると白いパンツに可愛いリボンが付いてるみたいな感じのイメージだったけど、実際見てみると全然違いました。

あとやはりこれは共通してるのか、全員パンツの股の部分が汚れてる。なんか紙のシート?みたいなのをくっ付けてる子も何人かいました。

ハアハアと鼻息を荒くしてる僕に。

「お前キモいからこれでも被ってな」

茶髪女が僕の頭に松山のパンツを被せてきた。

ご丁寧に股の当たる部分を鼻の所に持ってきてるし。

まあはっきり言うが臭い。酸っぱい感じの刺激臭が鼻腔を抜けて脳を破壊してくる。

茶髪女は構わずに足の裏でゴリゴリパンツを押し付けてくる。

しばらく足で遊ばれてると、飽きたのか被せてたパンツを剥ぎ取ってぽいっと投げる。

「あー、アッツ。もういいやあたしも服脱ぐわ」

言いながら茶髪女は制服を脱ぎ始めた。

何が起きてるのか分からず、目が点になりながら脱衣していくのを眺めてました。

(あー、ヤンキーじゃなければモテたろうな)

そんなことをしみじみ思った。

それくらい見た目はけっこう可愛い。

まあ化粧してるせいもあるかもだけど。

ラフに着こなしてる夏服のシャツのボタンを、上から焦らすようにゆっくりと取ってく。

僕の目はその一点に集中してた。

シャツと黒色のキャミソールを脱ぐとピンク色のブラジャーが見えた。折りまくったスカートも脱ぎ捨てるとブラとセットと思われるパンツを履いてた。

パンツは面積が極端に狭くて上下ともテラテラした感じの素材。

同級生の女の子の綿素材の物と比べるとなんか大人な下着。てか大人通り越してる。

下着姿の茶髪女は思わず見とれてしまうほど。

胸は発達途上なのかそんなにないけど、腰とか太ももが細すぎ。肩から太ももにかけての輪郭が本当に綺麗で、服の上からだと伝わりにくいんだなと思った。

あまりの綺麗さに僕が口をぽっかり開けてると。

「どーよ?興奮する?」

「めちゃします。めちゃ綺麗です」

食い入るように見つめながらそんなことを言う。

「ふーん」

真顔で見つめる僕に満足したような表情の茶髪女。

僕の下半身に座るとそのまま手を後ろに回してブラのホックをほどく。

ハラリと取ったブラジャーの先から表れたおっぱい。

はっきり言ってかなり小さい。でも胸自体にはハリがあって形は綺麗でした。

首から下げるギラついたネックレスが妙にエロい。

僕の鼻息はいっそう荒くなった。

「チンコからめっちゃ汁出てくんだけどww」

見ると先っぽからは精液と混じってダラダラ我慢汁があふれ出てた。

目の前に並ぶおっぱいに僕の手が無意識に伸びる。

両手で掴むようにおっぱいに触れた。

手に収まるサイズ。少し押し返されるような弾力があるけど、めちゃめちゃ柔らかい。

殴られるのを覚悟でおっぱいを触った。

けど茶髪女は反撃してきたり嫌がる素振りを見せず、それどころかどことなく楽しげに僕を眺めてるだけ。

だんだんと僕の指にかかる圧と速度が上がる。

ツンと張った乳首を指で摘まむとコリコリする感じ。

「ッツ……」

乳首を摘まんでいると茶髪女が吐息を微かに漏らした気がした。

「チンコ苦しそうだからまた剥いてあげるよ」

僕がおっぱいを揉んでると、茶髪女は手でチンコの皮を剥くとそのまま上下にシコリ始める。

精液と我慢汁がいい感じで潤滑油となり、亀頭を中心にシゴいてくるから刺激がやばい。

亀頭を包むように刺激してくる手が気持ちい。人肌の温かさがある長くて細い指が、パンパンに腫れた亀頭をグイグイといい力加減で動かしてきて。

「んくくふふぅぅぅんっっ、あっ、あーーー!」

おっぱいの感触を味わいながら、シコリ始めて3分くらいで射精してしまった。

あまりにも気持ちよすぎて。

「はやwwどう?手コキとか初めてしょ?」

「せ、先輩が綺麗過ぎて、き、気持ちよすぎて死にそうです」

そう言うと茶髪女は満足したようにニヤニヤしながら手に付いた精液を僕の腹に擦り付けてくる。

茶髪女はニィと笑みを浮かべると腰を浮かしてそのまま立ち上がった。

その間に僕は3回くらい唾を飲み込む。喉はカラカラ、緊張と興奮で軽い過呼吸症状になってた。

そんな僕の姿を見下ろす茶髪女は「ふふっ」と微笑みながらパンツに手を掛けた。

ゆっくり、ゆっくり下げてく。

徐々に黒い毛がチョロチョロ見えてきた。

僕の鼻息は今日一番に荒くなり、ゆっくりパンツが下がって見えてくるマンコを凝視。

完全に足首にパンツが着地。

茶髪女は足首に絡まったパンツを足で振りほどく。

真上に仁王立ちする姿はあまりにもエロすぎた。

マンコの毛はけっこう濃くて綺麗に伸びてる感じ。

スジの回りにはあんま毛がなくて控えめのビラビラがスジからはみ出してるのがよく見えた。

主張しすぎない小さめのクリトリスがあって、スジの回りは少しだけ黒ずんでる。

以前見た蘭柰や南ちゃんのような綺麗な1本のスジって感じじゃなくて、無修正で見たAVのと比べても同じもののように見えた。

楽しそうな表情の茶髪女は僕の頭の方にゆっくりと腰を沈める。

胸辺りに腰を落としてウンコ座りする茶髪女のマンコが文字通り目と鼻の先。

後ろに手をついて体重を預けるとM字の格好に。

豪快に広がるマンコのスジは中身が丸見え。

中身はピンク色の肉がグニグニしてて透明の液体が溢れ出てきてた。

「鼻息かかるんだけどww」

軽口を叩く茶髪女の声はほとんど届かなかった。

「マンコ見るの初めて?」

「え、あ、えっと、AVとかでなら……あるす」

「ふふ、かわいいwよく見えるしょあたしのマンコ」

「は、はい」

僕の頭を撫でてくる茶髪女。

手が柔らかくて撫でられるのがちょっとだけ心地いい。

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