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【高評価】我が家にやってきた留学生エレン その後
投稿:2023-11-10 10:00:03
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秋真っ只中のある日、我が家に交換留学生のエレンがやってきました。留学生と言っても、我が家に泊まるのは3泊4日だけ。エレンの高校では、数ヶ月にわたる留学期間中のうちの最後の数日間だけ、民家に宿泊するというプログラムがあり、この宿泊先の1軒として、我が家も登録されています。今年、我が家では嫁…
とうとう、我が家にやってきた留学生エレンの帰国日となってしまいました。早朝の朝の5時ごろ、私はまだ寝ていたのですが、エレンは起きた様です。ここからは、私が起床後にエレンから聞いた内容となります。早々に起きたエレンは、私を起こさない様に、私のパジャマのズボンとパンツを脱がせました。…
我が家に来ていた留学生のエレンが帰国して、はや3年。この3年間、エレンとは、毎月の手紙のやり取りに加え、毎週のテレビ電話での交流を続けてきました。
エレンも大学生となって、大学生活にも慣れたある日、電話で
「日本に行けることになりました。」
「しかも、1ヶ月。」
「大学のプログラムで海外体験が理由です。」
「日本での行動制限もありません。」
「1ヶ月間、お世話になってもいいですか?」
思ってもいなかった、エレンからの申し出です。
「もちろん、帰っておいで。」
「ここはエレンの家だから、いつでもいいよ。」
「行きたいところや、やってみたいことがあったら、早めに教えてね。計画しておくから。」
と、返事しました。
エレンが使っていた部屋も使えます。
とりあえず、1ヶ月後あたりと、仮の日程も言っていました。
翌週、エレンから正式な依頼がありました。
しかも、大学の教授との連名で。
初めて彼女が、大学で日本の現代文化を研究していることが分かりました。
その研究で、大学からの研究費で日本にやってくるのです。
基本的に行動制限が無いのも何となく理解できました。
日程は、ちょうど3週間後となっていました。
その日がやってきました。
空港の入国ゲート直ぐの場所で待機していると、通過したエレンが私を見つけて飛びついてきました。
「会いたかったよ〜。」
エレンを見ると泣いています。
エレンは、3年前よりも美しい女性となっていました。
エレンに今回の来日で、行きたいところ、やりたい事を言ってと言うと、
エレンはこう言いました。
「一緒にいれるなら、どこでもいい。出かけなくてもいい。」
「やりたい事は特にはない。もちろん.........は、したいけど。」
と言ってきました。
「やっぱり、エレンのエッチさは、磨きがかかったね。」
と返すと、大きく首を横に振ります。
エレンは、さらに言いました。
「エレンね、スウェー〇ンに帰ってから誰ともSEXしてないんだよ。もちろん、エッチな遊びもね。」
「1人でもしなかったと言えばウソになるので、1人ではしました。特に日本に電話をして声を聞いたあとにね。」
と、言ってきました。
嘘でも嬉しいです。
「今日から、日本ではいっぱいしないといけないね。たっぷりしてあげるからね。」
というと、エレンは照れくさそうに、はにかんでいました。
一旦、我が家に帰り、計画を立てることにしました。
私も会社経営者の端くれなので、それなりには用事もあり、付き合いもあります。
1ヶ月間のカレンダーを作り、計画を書き上げていきました。
まず、仕事に行かなければならな日、次にエレンと過ごすイベント等を書き込んでいきます。
海水浴や、寺社見物、遊園地に動物園、も記入しました。
案外、充実した日々を過ごせそうです。
エレンは、カレンダーの下に、数字を書いていました。
その数字は、1から始まり、34までありました。この謎の数字をエレンに聞くと、前回やりきれなかった江戸48手の数だそうです。
荷物からは、湯呑みの写真を取り出し、
「これと、これ、他こんなにやって無いんだよ。全部、試してみたいんで、お願いしますね。」
と、エレンにお願いされてしまいました。
「前もね、言ったと思うけど、僕も試したことのないものが殆どなんだよ。できるかなぁ。」
「分からないのは、調べましょう。私が調べます。だから、お願いしますね。」
「エレンの頭の中は、来日早々エッチなことでいっぱいなんだね。」
「もしかすると、今もすでに濡れているんじゃない?」
私は手を伸ばし、エレンのウエスト部分からズボンの中に手を差し入れました。
案の定、しっかりとした、濡れ具合、いいかえると、ベトベトに濡れていました。
私はソファーにエレンを押し倒しました。
そして
「もちろんいいよね。」
と呟くと、エレンは
「うん。」
と返事してきました。
私とエレンは、3年間の空白を埋めるかの如く、舌を絡め合い唾液を交換します。
その間にも私はエレンの、服のボタンを外していき、エレンはエレンで私のベルトを外さんとしていました。
舌を絡める行為だけで、15分いや20分していたでしょうか。
お互いに、相手を脱がしていた行為も、ほとんど下着のみを残すだけになっていました。
私は空いた手で、エレンの乳房を揉んでいきます。
3年前よりも、一回り大きくなった乳房は、以前にも増して、存在を主張しています。
指で乳首を摘むと、エレンは大きく反応しました。
指先で揉む様に乳首を擦り上げていると、
「ウォ〜」
という感じの大きな声を上げました。
両乳首を交互に、たまに指先で弾いてみたりと繰り返していると、エレンは、
「ダメ〜」
と言って絶頂を迎えました。
今回の来日、初イキでした。
手を下ろし、ショーツを脱がせました。
ライトグレーのショーツの股間部分だけ、しっかりと濡れ、濃いグレーに変わっていました。
私はショーツを手に取り、裏返してエレンに言いました。
「しっかりと、汚れているね。いつから履いているの?」
「スウェー〇ンの家を出発するときから。」
「もう、見ないで下さい。」
「ダメだよ。きっちりエレンの健康状態を確認させてくれないと。」
「そうだね。おしっこの臭いもたっぷりするけど、漏らしたのかな?」
「漏らしてなんていません。」
「じゃあ、拭き残しか。後ろの方は、汚れていないよ。大きい方は、ちゃんと拭けているみたいだね。」
「........」
「違うの?」
「もしかして、便秘で出ていないとか?」
エレンは隠し事が出来ないくらいに、直ぐに顔を出る子です。
「図星たんだ。こんど、治療してあげるね。」
「で、肝心のアソコは......。」
「おっと、オリモノがついているね。しかも相当臭ってる。綺麗にしないといけないね。特にここは。」
と言って、私はエレンの股間にむしゃぶりつきました。
これだけ、臭いだの臭うだの言われた直後に舐められるのです。
エレンは、
「汚いから、やめて下さい。」
と言っていますが、私はエレンの言葉を無視して続けます。
「ペチャペチャペチャペチャ」
わざと音を立てて舐めていきます。
「ダメだって。汚いって言っているじゃないですか。」
エレンは私の頭をずらそうと、両手で強く押してきました。
「大丈夫だって。エレンに汚い部分なんてないよ。この臭いすら、僕にはいい香りに感じるよ。」
と言うと、エレンは両手で自分の顔を覆いました。
さらに舐め進めると、エレンは相当気持ち良くなってきたのか、
「オゥ、オゥ、オオオオォォォォっ」
と声を上げました。
「いきます。いってしまいますから、早く入れて下さい。」
と言って挿入を求めてきました。
「3年ぶりの挿入だね。入れるよ。」
と言って、正常位で挿入しました。
エレンは直ぐにもいきそうです。
私は、正常位から私だけ体位を変えての「濵千鳥」、そして側位そのものである「横笛」に「浮橋」、交差側位である「零れ松葉」に「菊一文字」「八重椿」と体位を変えて交わりました。
途中、エレンは絶頂を迎えていましたが、私は続け、「燕返し」に「卍崩し」で、私も絶頂を迎えた時、エレンは白目を剥いて、口をパクパクさせていました。
エレンが気がついたのを確認して、後背位である、「出船後ろ取り」「潰し駒掛け」「〆込み錦」「後櫓」と攻め続けていると、エレンは身体をガクガクさせています。
何度も小さな絶頂を迎えていました。
さらにエレンが後背位のまま、私が座った「本駒掛け」、私が寝転がるり「〆込み千鳥」と攻めていると、エレンはもう持たなそうでしたので、最後に背面座位である「亂れ牡丹」で締めると、もう、身体に全く力が入らない状況でした。
もちろん、私も再度エレンの中に出せたので、満足して浴室へ「お姫様抱っこ」で連れていきました。
エレンは、私を見つめて、
「私、ずーっと我慢していたの。偉い?」
と聞いてきたので、
「エレンは偉い子だよ。エロい子でもあるけどね。」
と言うと、腕をつねられました。
エレンを洗ってやっていると、長旅の疲れが出たのか、時差のつかれがでたのか、それとも久しぶりのSEXで疲れたのか、洗っている最中に、安心した顔をして、すやすやと寝てしまいました。
エレンが目覚めたのは、翌日の朝になっていました。
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我が家に来ていた留学生のエレンが再来日した翌朝、7時過ぎにエレンはようやく起床しました。この日、私には外せない商談が1件あったので、エレンに言いました。「午前中、多分1時間くらい仕事をしないといけないんだ。」#ブルー「図書館に連れて行くから、今後の予定を下調べしておいてくれるかな。」#ブ…
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