体験談(約 4 分で読了)
亜美と初体験 ラブホと浣腸
投稿:2021-09-07 09:19:44
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亜美とミッションを終えた翌日、約束のデートの日がやって来た。まさかミッション当日はエッチなんてできないと思っていたのでエッチがしたくて約束していたのだ。
昨日、あそこまでの経験をできると思っていなかったので満足感からかあまりテンションがあがらすデートの日を迎えた。
お昼前に車で家に迎えに行った。亜美は、昨日の清楚なワンピとちがって、ホットパンツとTシャツそして麦わら帽子を被っている。いつものはじけるような笑顔だ、3年も付き合っているのに相変わらずめっちゃカワイイ。
みんなに浅香唯さんに似ていると言われるが、亜美の方が少し口が大きく、今風の顔をしている。最近知ったのですが浅香唯さんは151センチらしいので、亜美の方が若干大きい。
そんな情報はどうでも良いが、今日は亜美とラブホに行く約束をしていたのだ。たくさんエッチをしてきたがラブホに行ったことはなかった。
「エッチなホテルに行ってみた~い」という亜美のリクエストは断っていた。
どうやら同級生にも大学生と付き合っている友達がいて、しょっちゅうラブホに行っているらしい。
そんなこともあるのだろうか、1年前くらいからリクエストされていた。
それでも断っていたのは、亜美は勉強もできて、国立大学とかにも行くような都内の私立高校に通っていた。亜美の経歴に傷は付けたくなかったからだ。
しかし「今日は特別だ」行くとなっらドキドキワクワクするものだ。2人で部屋を選んで中に入った。
早速、亜美が抱きついてきた。Tシャツの上から胸を揉んでお尻もたくさん揉んだ。
やはり自宅の狭い部屋や車の中とは違っておもいっきりエッチができる。
もっと早く来るべきだったと思った(笑)。
お姫様抱っこをしてベットイン、また変態の血が騒いできた、「昨日みっちりあったウンコを確認したくなった」あそこを触って指を濡らしてからお尻の穴に指を滑り込ませた。
さすがに昨日のウンチは排泄されていた。
しかし、新たなコロコロとしたウンコがいくつも降りてきている。亜美は生きているんだな~と思った。
隠れながら、コロコロウンコを触った指の匂いを嗅ぐといつもより強い便臭だった。
普段はホワ~ンとしたマイルドなウンチの臭いなので?と思ったが、原因は昨日合宿所のご主人がご馳走してくれた馬刺だと思った。
合宿所のご主人が「馬刺はニンニクくるんで食べねえとうまくねえし~お嬢ちゃんもたくさん食えし~2人で食えば大丈夫だ~」ってニヤニヤしながら言っていた。いまの時代なら軽いセクハラ発言だ。
そんな時に、亜美が微笑みながら「ウンチなくなっているでしょ~」って話しかけてきた。
心臓が止まるほどドキッとした。性癖を見透かされていたのだ、怖いと思ったが少し安心した気持ちもあった。
いつウンチしたの?って聞いたら、「家に着いたらすぐにした」との事だ、亜美が「エッチした後ってウンチでるんだ~」って恥ずかしそうに笑っていた。
ひとまずエッチはしたので、2人でホテルの備品やクローゼット等散策して、バスルームに行ってみた。そこにはレディースシャワーなるものがあった、先端は細いノズルが付いていた。水圧をかけて水流を強くして、あそこを刺激するようだ。2人で興味深々で早速試してみた。
バスマットがあったので敷いて、亜美を四つん這いにする。放射の整った大好きな亜美の肛門が目の前で全開になっている。
レディースシャワーの効果は絶大でクリを直撃すると「あ~」って亜美はおもいっきり声をあげた。今までみたことがないほど亜美は悶えた。
反対に自分は肛門を見つめたがらシャワーあてているだけなので、とても楽だなと思って不思議な感じがした。
そんな時にふっと「これは浣腸に使える」と思った。
ピタッとシャワーを止めると、亜美が「もっとやって~」と抱きついてくる。
性癖を見透かされていたならと思って、勇気を出して「これで浣腸してみたい」と亜美に言ってみた。亜美は少し戸惑っていたが、シャワーの刺激に勝てなかったのか了承してくれた。胸が高鳴った。
水流を弱くして水温も下げて、ノズルを亜美の肛門に差し込んだ。
「あ~変な感じーあ~もうダメ~」って亜美はお尻からシャワーを引き抜いた。
ウンチ我慢するように行ってレディースシャワーを再開すると、亜美は更に悶えていた。ウンチの我慢とシャワーの刺激で気持ち良かったそうだ。
さすがに「もうダメ~ウンチでちゃう~」ってトイレに行きたがる亜美。
私は心を鬼にして「この洗面器にして」と言って、亜美を抱いた。
もうトイレまでもたないと思ったようだ、洗面器の上にしゃがみこむと、肛門が盛り上がってきて「ブババババ~」という音と共に、とうとう亜美は目の前で脱糞したのだ。
浴室は亜美のウンコの臭いで充満した。
さすがに少し罪悪感があった、怒られると思ったが、亜美の「あ~スッキリした」という言葉に救われた。今まで見たかった亜美のウンコだったが達成してしまうとなんか亜美が可愛そうになってきた。
気を取り直して、2人でトイレに行った。亜美のコロコロウンコを流すと、なんと亜美は「バイバ~イ」ってウンコに手を振っていた。取り越し苦労だったようだ。
やはりホテルはいい、再度ベットに行って、思いっきり69をした。それも自宅や車の中ではできなかった、亜美のあそこと肛門が目の前だ、さっきウンコしたばかりの亜美の肛門に指を入れると当たり前だが、空っぽの空洞だった、これも過去にあまりない経験だった。
最後に駅弁ファックをして、2人で絶頂を迎えた。
なんかドキドキした初めてのラブホの経験でした。
その後は、亜美に会う回数を減らして、勉強に専念しなって話した。亜美はそんな固い面もあるところが好きだったようだ。
次にラブホに行ったのは、9ヵ月も先の亜美が大学生になってからだった。
おしまい
「」#ピンク「」#ブルー
前作で、中学生の亜美と付き合ってから亜美が高校3年生までの出来事を投稿しました。その2年後、私が大学4年生、亜美が大学2年生で交際が終わりました。私は、ある地方銀行に就職が決まり新潟県無いの支店に配属になりました。景気の良い時期でもり、その支店だけで同期で6人も配属されました。5月の中頃…
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