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体験談(約 19 分で読了)

続!旅館で傷心中の…元爆乳人妻、実優さんとセフレになった話。中編。乳牛実優爆誕!特濃セックスと実優へ愛の告白…(1/3ページ目)

投稿:2025-11-23 13:24:36

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ゆうたろ◆F0aXIFY(10代)
最初の話

後にセフレになった人妻、実優さんとの話。大学1年の頃、友人3人でとある田舎にある旅館に旅行に行った。自然豊かなその場所は温泉が有名な場所だ。初日の夜、先に1人で露天風呂を足しなんだ。浴室を出た所に自動販売機と椅子がある憩いのスペースで休憩していた。正面の椅子に何ともグラマラスな女…

前回の話

続!元人妻Jカップ実優さん再び!俺は今、実優さんと出会った旅館にいる。実優さんと旅行中なのだ。実優さんと交際は順調だ。熱いセックスをする回数は減ったが2週間に1回はセックスしている。それにしても実優さんの浴衣姿はいいなぁ…そして夜になる。実優さんに抱きつく。手を広げ……

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

中編。

前回、実優さんと2ヶ月ぶりに密着粘着セックスで大量に中出ししたわけだが…

ムラムラムラムラ…ギンギンギンギン…

一回で収まるわけない!

実優さん「…フフッ…w…だよね…私もまたまだ君としたい……次は君が大好き伝えて…♡」

四つん這いでマンコから愛液と精液をトロトロ垂らしながらアナルをグッと開く悩殺ポーズで言う実優さん!

ギンギンギンギンギンギンギンギンギンギン

「…実優さん!」

アナルに鬼頭をグリグリ押し付けアナルに挿れるフェイントをかけマンコに挿入する。

ぬちゅ~…パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン

実優さん「……アナル…アナルがいいのに…あん…あん…んん…おマンコも好き♡…はぁ…」

なんだろう…実優さんのピクピクのアナルと実優さんを見下ろすこの状況……

ぬぷ~…

実優さんのアナルに指を入れる…

ギュッと締まるマンコ…

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ…

指をギュウギュウに締める実優さん…

実優さん「…あっ!…指じゃダメ…君のおチンチンがいい…ん…♡」

いじめたい…

沸き上がる感情…

指でアナルにピストンしアナルから指を抜く…

指の匂いを嗅ぐ…

スンスン…ツーン…アナルの濃い匂い…

俺は実優さんをバックで突きながら背中に密着する。

密着し、アナルに入った指を実優さんの鼻に付ける…

「…嗅いで!…実優さんの臭いアナルの匂い…」

実優さん「…スンスン…♡あっ…ん…臭い…アナル臭いよぉ~…ん…洗ったのに…恥ずかしい♡…」

その指を実優さんの口の中へ…

「…舐めて…キレイにして…」

実優さん「…ウン♡…ペロペロ…レロレロ…」

ゾクゾクゾクゾクゾクゾク

俺は実優さんの口を手で犯す…舌をつねる、こねる…だらだら垂れ流れる粘着唾液…

実優さん「…ング…ハァハァハァ♡…ペロペロ…イッ…ング…ペロペロ…ん♡…」

実優さんの身体がビクついた瞬間チンコを抜く…

ビクンッ…ビクンッ…プシャープシャープシャー…潮を噴く実優さん。

そしてマンコにすぐ挿入する…

実優さんに着せたいコスチュームをチンコとマンコの真下にセット。実優さんの愛液がコスチュームをヌルヌルにしていく…

ヌルヌルになったコスチュームを一つずつ実優さんの口へ押し込む…

実優さん「……んん...ん...ん...ん...」

粘着唾液に侵食されていくコスチューム達。

口から引き抜くとネットリ唾液が糸を引く。

「…着てきて…」

実優さん「…ハイ…」

実優さんがフラフラガクガクしながら洗面所へ。

しばし待つ…

……………

実優さん「…恥ずかしすぎるわ…」

モジモジしながら登場する実優さん!

俺の憧れコスチューム…似合いそうな体型はそうそういないが実優さんやっぱり天才!

ドンピシャ!

そこにいたのは…白と黒の乳牛模様の実優さん!

乳牛柄のハイソックス!乳牛柄のロンググローブ!乳牛柄のマイクロビキニ!鈴の付いたチョーカー!牛耳のカチューシャ!

「…実優さん可愛いよ…後ろ向いて?」

モジモジ実優さんが振り返る…

ピョコッ…フリフリ…

このビキニ、お尻の部分に穴が開いてるのだ!

バイブレーション付きの尻尾の付いたアナルプラグ姿。

くぅー!最高だぁ!しかもモジモジ顔真っ赤ッかの実優さんもイイ!

「萌え死にそうです。にゅうぎゅう実優さん!」

実優さん「…変な名前で呼ばないで…」

俺は立ち上がり両手を広げる。

ゆっくり近づく実優さん…

ピトッ…

実優さんが俺の胸に恥じらいながら顔を付けた!

実優さん「…変じゃない?…」

「かわいい...乳牛実優…」

俺の中の少しSの部分が沸々と沸き上がる。

「…いじめていい?」

実優さん「…ウン♡…君の好きなようにして…君の為の…オ…オナペット…になるから...」

セックスになると実優さんはエロい事いっぱい言うんだよなぁ。

オナペット乳牛実優さん!

オナペット乳牛実優!

俺は乳牛実優を従順なペットにすることに決めた!

ただ俺は乱暴なのは嫌いだ。あくまで乳牛実優とはラブラブなセックスがしたい…

乳牛実優「…どうしたらいいかなぁ?」

「…乳牛実優は俺の事すき?」

乳牛実優「…ウン♡…」

「…ウン?」

乳牛実優「…………ハイ…好きです…」

俺は乳牛実優に敬語を使わせる。

「じゃあ。俺のして欲しいことわかるよね?」

乳牛実優「…ハイ…こうですか?…ペロペロ…♡」

乳牛実優が俺の乳首をチロチロ舐める。

「全然ダメ!俺の好きな乳牛実優じゃない!」

乳牛実優「…こう?♡…べろん…ベロベロ…べろんべろん…♡」

粘着唾液を塗り込むように下品に舐める乳牛実優。

それでこそ乳牛実優だ。

「…全身くまなく舐めて…チンコはダメだからね」

たっぷりの粘着唾液全身リップ。

俺は自らチングリをする。

「…アナルも舐めまくれ…」

乳牛実優「…ハイ♡…べろんべろん…ベロベロ…ベロベロ…」

乳牛実優良すぎ!

立ち上がる。

膝立ちの乳牛実優に反り立つチンコを見せつける。

乳牛実優「…はぁ…はぁ…舐めたいです…」

「…上から唾液垂らしてヌルヌルにしろ…」

乳牛実優「…とろぅ~…」

生暖かな粘着唾液に包まれるチンコ。

「…ねっとりイヤらしくフェラして…ジュポフェラはするなよ…」

乳牛実優「…ハイ♡…ベロベロ…チュチュ…レロレロ…レロレロ…」

舌と唇でチンコを溶かすようなフェラ。

どうせ乳牛実優の事だ。ジュポフェラするに決まっている。

乳牛実優「…ペロペロ…レロレロ♡…チュチュチュ…はぁはぁ…ヌヂュウ~…♡ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ」

ほら見たことか!でも俺は射精感はない!

乳牛実優を服従させる事と乳牛実優と長時間セックスをしたいがゆえに強チンコになっているのだ。

乳牛実優の激しいフェラから唾液が床にビタビタ垂れている。

「…もっと近寄れ…爆乳受け皿にして床に垂らすな…爆乳で受け止めながらフェラしろ」

乳牛実優「…ハイ…ジュポジュポジュポジュポジュプジュプジュプジュプジュプジュプ♡」

爆乳を寄せ谷間ダムに唾液を溜める乳牛実優。

溜まり過ぎて溢れ出す粘液唾液がゆっくりねっとり乳牛実優をヌルヌルにしていく。

いつもはジュポフェラで乳牛実優のペースになる俺だがなかなか弱音を吐かない俺に乳牛実優が仕掛けてくる。

乳牛実優「…ベロベロ…♡チュチュチュ~…レロレロ…チュチュ…ジュポジュポジュプジュプ♡…ベロベロ…チュチュチュ~…ベロベロ…ベロベロ…ジュポジュポジュプジュプ…」

乳牛実優のジュポフェラが激しさを増す…

さすがにヤバくなりとっさにチンコを抜いた。

乳牛実優「…はぁはぁ…はぁ…」

乳牛実優の蕩けた顔にチンコは破裂しそうになる。

ヌルヌルの乳牛コスの上にピチピチサウナスーツで俺と実優はホテルを出てタクシーで実優の家へ向かう。

運転手のおっさんがチラチラとミラー越しで見てくる。

その時、実優のスマホが鳴った。

相手は実優が通うジムの専属トレーナーだった。

トレーナーを見たことがあるが。

ムキムキで細マッチョのイケメンだ。

俺の嫉妬心に火が付いてしまった。

俺と実優はジムに向かった。

トレーナー「久しぶり実優さん。てか何その格好?w」

サウナスーツはいいが牛耳カチューシャに違和感を覚えたトレーナー。

トレーナー「…彼氏さんですか?」

乳牛実優「…はい…」

俺を蔑むような目のトレーナー。

いけ好かない!

完全に実優を狙ってる顔だ。

ムカムカムカムカッ…

乳牛実優「…これはコスプレです…今日は忘れ物取りに来たんです…」

そして更衣室のロッカーに実優と入る。

乳牛実優「…はぁはぁ…」

狭いロッカーに充満する実優の匂いと荒い吐息。

サウナスーツを脱がせ乳牛実優にし、片足を持ち上げ挿入した。

挿入だけし子宮に鬼頭を密着させ動かない。

乳牛実優が口を開ける。粘着唾液が口の中で何本も糸を引いていている。そのまま俺の口に向かってくる…

俺はそれを交わす。

乳牛実優の切ない表情に俺は興奮する。

ガチャッ

トレーナー「実優さん?帰ったの?」

いくら客がいないからといって更衣室に入るか!?非常識なヤツだ。人の事は言えないが…

トレーナー以外にもう1人のトレーナーの声がする。

「健太なにしてんの?」

トレーナー「びっくりした!なんだ徹也か」

実優のトレーナーの名前は健太でもう1人は徹也って言うのか…

徹也「まだ実優さんの事ねらってんのかよ。」

健太「あの身体見るたびにフル勃起しちまうよ。抱きてぇ~」

徹也「お前…何人の客食うつもりだよ…」

健太「実優さんは別格だ。あの身体は男とセックスするためだけにあるよ。あの爆乳と太もも、それにあの顔だぜ。犯しまくりてぇ~」

健太「それに見たか?あの彼氏?あんなヤツじゃ実優さんを満足にできねぇだろw」

バカにしやがって!

徹也「お前に落ちない女いないからなぁ。そんときは俺にも抱かせろよw仕事戻ろうぜ」

2人が出ていった。

「実優のバカ…そうやって身体で男誘ってるんだ…」

乳牛実優「…違う…そんな風に思われてるなんでおもってなかった…」

「2人とも実優の好きな細マッチョイケメンじゃん…あの2人ともセックスしたいんでしょ?」

乳牛実優「…したくない…君がいい…」

「…本当?…俺としかセックスしたくない?じゃあ退会の電話してよ」

乳牛実優「…うん…する…だからキスして…おマンコ愛して♡…」

「…実優しだいだね」

実優が電話をする。

乳牛実優「…もしもし…もうこのジム辞めます…前から視線が気持ち悪いと思ってました…あなたなんかに抱かれませんし、私には愛する彼氏もいますから...私のすべては彼の物なんで…彼としかセックスできない身体になってますので...」

良く言った!実優さん最高すぎる…好きすぎる…

「…嬉しい…実優すき…♡実優の家に行こ?いっぱいセックスしよ♡…」

実優「…うん…♡いっぱいセックスしたい♡…」

こっそりジムから抜け出し実優のマンションへ…

玄関に入るなり乳牛実優に変身させての激しいディープキス…

キスしながら乳牛実優の牛舎(新秘密の部屋)へ。

ボールギャグ、アイマスク、M字拘束にし、乳牛実優を舐め尽くす…

特にアナルは執拗に舐めまくる…

あっという間に部屋中が乳牛実優の身体から滲み出るエロい臭いと熱気に包まれていく…

実優の拘束を解く…何も言わずに乳牛実優はセルフで脇や乳首、乳房を舐めだしながら粘着唾液を全身に塗り込みだす。

俺を興奮させる従順で、下品な可愛い乳牛実優…

いじめたい…もっと乳牛実優を責めたい…

「…種付けするから...」

乳牛実優「……種付けされながらの密着セックス好き♡……」

「…マンコ追い込むから...我慢できたらアナルに挿れるね…イったら一生アナルセックスしないから...」

乳牛実優「…無理です…すぐイっちゃいます…アナル嫌いになっちゃったの?」

なるわけがない!

「俺もアナルしたいから頑張ってほしいな。」

乳牛実優「……君もしたいんだ…良かった…うん♡…頑張るね♡…」

可愛いすぎるよ実優さん…♡♡♡

ぬちゅちゅちゅ~

乳牛実優「…あっ♡...ん…はぁ…はぁ…」

乳牛実優にゆっくり挿入する。

マンコの中がビクンビクン痙攣してる。

中イキする乳牛実優。

中イキは許してあげよう…俺も鬼ではない…

「…気持ちいいよ…実優…」

俺は乳牛実優の手を引き寄せながらバインバインに揺れる爆乳を眺め徐々に激しくマンコを追い込む。

乳牛実優「…はぁ…はぁ…あっ...ん…あ……ん……モーモー…♡はぁ…はぁ…モーモーモー…♡」

まさかの牛になりきる乳牛実優…イヤ…モーモー実優!

「…可愛い♡…可愛い…♡モーモー実優好き!♡」

俺の身体がモーモー実優に吸い寄せられる。

がっしり抱きしめ目の前でモーモー実優を堪能する。

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(2020年05月28日)

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