官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】悪友に寝取られた妻のその後
投稿:2023-12-23 03:26:33
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私は、45歳で鈴木といいます。会社員で営業をしております。高校からの悪友の佐藤とは30年近い付き合いです。コロナもおさまり、この秋に久しぶりに飲みに行きました。飲み始めて少し経つと、いつものエロ話になりました。お互い、家庭を壊すのが怖くて浮気もできない小心者です。ただ、最近、妻たちがセックス…
佐藤と私がお互いの妻と浮気をした日の翌朝、午前9時に目が覚めてリビングに行くと、妻が朝食を用意してくれました。
「アナタ。昨日は、大変だったようね。何時に帰ってきたの?」妻に言われて。
「あぁ。クレーム処理を終えてから、部下と少し飲んでから帰ったよ。1時くらいかな」返事をすると、テーブルの上に朝食を出してくれて。
「私、アナタにキャンセルされたので、一人で、居酒屋さんで飲んできたの」妻は、佐藤と会ったことを言いませんでした。
「悪かった。遅かったのか?帰ってきたときは。寝ていたけど」鎌をかけて聞くと。
「一人だったから。そんなに遅くはならなかったわ」妻は、10時過ぎに帰ってきたはずなのに時間を言いませんでした。朝食を食べていると。
「そう、そう。真理恵さんから電話があって」妻の一言で、箸を落としそうになりました。真理恵さんが妻に昨夜のことを話したのか心配で妻の次の言葉を待ちました。
「今度、夫婦、4人でお食事に行きましょうって」ホッと安心して。
「しばらく真理恵さんとも会っていないし、4人で飲んでいないな」そう言うと。
「しばらく会っていない?」妻が独り言を言ったような気がしました。
「じゃあ、私たちで日を決めるね」妻に言われて頷きました。
昼過ぎに、子供たちを連れて妻が買い物に出かけて、夕方までには戻ると言っていました。私は、スーツのポケットから、佐藤と交換したボイスレコーダーを出して、多分、4時間くらいありそうなので、早回しで聞くことにしてスイッチを入れ、最初から聞き始めました。
《結衣ちゃん。こんなところにどうしているの?》佐藤が妻に声をかけました。
《佐藤さんこそ。お仕事ですか?》妻が返事をすると、佐藤が。
《仕事帰りで今日はこのまま帰るところです》と言って、5分くらい妻が私に食事をドタキャンされたと立ち話をしていると。
《チョット、待ってください》妻が言い。
《LINE?鈴木からですか?》佐藤の心配そうな声がして。
《なるほどね。そういうことか・・・イエ。子供からで、これからご飯を食べるって、連絡が着ました》それから、食事に誘われると簡単にその誘いに乗って居酒屋に行きました。
居酒屋では、佐藤の下ネタトークで大笑いしている妻の声がしていました。二人で居酒屋を出たことがわかりました。
《チョット。困ります。佐藤さんとホテルに入ること、できませんから》佐藤が強引に妻とホテルに入ろうとしているようでした。
《ねっ。ねっ。しばらくセックスをしていないと言っていたじゃないですか。今夜、結衣ちゃんと二人の秘密を作りましょうよ。鈴木には黙っておきますから》そんな押し問答のあと、ホテルの部屋に入る音が聞こえました。ここでボイスレコーダーの早回し止めて普通の早さにして聞くことにしました。
《やっぱり。帰ります。私》妻が部屋を出ようとしたみたいで。
《そりゃあないでしょう。ここまできて》佐藤が言うと《ウッ》妻の口を塞がれる声が聞こえてキスをされたことがわかりました。そして、時折《チュ、チュ》とキスをしている音が10分くらい聞こえたあと。
《一緒にシャワーを浴びましょう》佐藤が妻を誘うと。
《イヤです。佐藤さん、先に使ってください》妻が断りました。
《それじゃあ。これでも観て待っていて》佐藤がテレビのスイッチを入れたようで、すぐに女性の喘ぎ声がしました。そのあと妻が一人でAVを見ているようでした。
《エッ。中に出したの?》妻の驚いた声が聞こえてから、沈黙が続き。
《エッ。そうよね。おかしいと思った》妻の意味不明の独り言がして、佐藤がシャワーから出てきたのでしょう。
シャワーを浴びるように言われていました。妻がシャワーを終えて出てくると、二人でベッドに入ったみたいで、ボイスレコーダーが近くに置いてあるのでしょう。かなり二人の声が、はっきりと聞こえました。
《真理恵さんに悪いわ。・・ウッ》佐藤に、また、キスをされてその先を言えないようにされました。キスをしている音が聞こえて。
《イヤ。あまり見ないで》多分、妻が身に着けていたタオルを取られて、162センチで細身、Cカップの身体を見られたのでしょう。
《アァ~。オッパイ、気持ちイイ》妻が上げた初めての感じた声でした。
《こっちの方が、もっと感じるよ》佐藤が言うとすぐに。
《イヤ、イヤ。そんなに指を動かさないで。アァ~!》妻の感じている大きな声がボイスレコーダーから聞こえてきて、私の男性器が勃起していくのがわかりました。
《あら、あら。お汁がいっぱい出てきました。舐めてあげるね》佐藤がそう言って、妻の女性の部分を舐めたのでしょう。
《イヤ~ン。それっ。イイ。気持ちイイ~!》妻が声を上げたあと。
《結衣ちゃん。俺のも舐めてよ》佐藤が妻に頼みました。
《ウン・・ウン‥ウン》妻の小さな声が聞こえて、佐藤の男性器を口の中に入れていることがわかりました。
《大きくなったよ。結衣ちゃん》佐藤が言ってから、少しすると。
《ウ~ン。やっぱり、ダメよ。オチンチンを入れないで・・・アッ。アァ~。入れちゃダメって言ったのに》それからは、二人の身体が動いている音と妻の感じている声がして。
《バックからしよう》佐藤が妻に要求すると。
《これでイイですか?》妻が後ろ向きになって、佐藤を受け入れる体勢になったのでしょう。《イヤ。イヤ~。イイ~。イッちゃう。イッちゃ~う!》これまでにない妻の感じている大きな声を上げると。
《結衣ちゃん。中に出すよ。いいね》佐藤が妻の中に精子を放出することを言うと。
《イイよ。ピルを飲んでいるから》そのあと、パンパンと妻のお尻の音が大きくなり。
《あぁ~。中に出すよ。うぅ~》佐藤の唸り声がしました。しばらく無言の時間があり。
《アラッ。もう、こんな時間。帰らないとイケないわ》妻のベッドから起き上がる音が聞こえて、シャワーを浴びに行ったのでしょう。
《俺もシャワーを浴びてきます》佐藤もシャワーに行きました。
《いや、いや。結衣ちゃん。浮気してしまいましたね。もしかして、初浮気?》シャワーから出てきた佐藤に聞かれて。
《ハイ。初めてです。秘密にしてくださいね》そのあと部屋から二人が出る音がして、しばらくすると、佐藤のタクシーを止める声が聞こえました。
《ごちそうさまでした。変なものまでごちそうになっちゃいましたね。真理恵さんによろしく言ってくださいね》バタンとタクシーのドアが閉まる音がして、録音が終わりました。
妻と子供たちが帰ってきて、夕食を食べて、風呂に入りました。湯船に浸かっているとボイスレコーダーで聞いた、佐藤と妻の声を思い出し勃起してしまい、久しぶりに自分で精子を放出してしまいました。
その夜は、ボイスレコーダーで聞いたことが頭に残っていて、なかなか寝付くことができずにいると妻からお誘いがありました。
「アナタ。もう、寝ましたか?」妻に甘い声で言われて、起きていると答えて妻のベッドに入りました。キスをすると激しく舌を絡めてきました。パジャマのボタンを外すとブラジャーを着けていなくて、Cカップを揉んで乳首を強めに吸うと。
「アァ~。それっ。いつもより気持ちイイ~!」普段より感じているのか、大きな声を上げました。《昨日、俺に隠れて佐藤と浮気をして、イカされたことを反省しているな。俺を興奮させて、お詫びのつもりか》こんなことを考えて、パジャマの下のパンティの中に手を入れると、女性の部分にあるはずの毛がありません。私が驚いていると。
「エヘッ。さっき、お風呂で剃ったの。興奮する?」ツルツルになった女性の部分を触ってから、パジャマとパンティを脱がして、指を中に入れると濡れていて簡単に入りました。
「お前、いつもよりも濡れているぞ。ここ」妻は、何も言わず、私は、指を2本にして、中で動かすと、ビチャビチャと音が出るくらい濡れました。
「イヤ~ン。イッチちゃいそうよ」脚を震わせて感じて、指の動きを速めると。
「イヤ。イヤ。アナタ。イッちゃ~う!」妻が腰を高く浮かせるとイキました。
「今度は、私の番ね」私の男性器の先をペロペロ舐めてから、珍しく、玉まで舐めてくれました。男性器を握り口の中に入れて、顔を上下させて勃起させると。
「アナタ。いつもより、硬くて、大きいわよ。興奮しているのね」私は、妻が男性器を口の中に入れたときから《佐藤にも同じことをしていただろう》嫉妬してしまい、それで興奮して、妻が言うように硬く、大きくなりました。妻を寝かせて脚を拡げ、私の身体を中に入れて、男性器を女性の部分の中に入れました。
「アッ。アァ~。大きくて、硬くて。イイ。感じちゃう」私は、妻のお尻を持ち上げて、男性器を奥まで入れて、腰を動かしました。
「イヤ。奥、奥まできているよ。イイ~!イッちゃ~う!」先ほどより大きな声を上げてイキました。寝ている妻を起き上がらせて、昨日、佐藤に妻が中に出された体勢の後ろ向きにして男性器を入れました。
「アァ~ン。また、奥を突かれている」妻が言ったことを聞いて、腰をできるだけ強く、妻のお尻に打ち突けました。
「イヤ~。イヤ~!イッちゃう。また、イッちゃ~う!」妻がイッたのを確認した私は、妻の腰をつかみパチンパチンと小さなお尻を鳴らして、妻の中に精子を放出しました。
「アナタ。今日は、どうしたの?別人みたいだったわよ」妻に言われて。
「お前のアソコがパイパンになったので、興奮してしまった」実は、女性の部分に毛がないことで興奮はしましたが、それよりも嫉妬の方が強くて、妻を乱暴に扱ってしまいました。
「男の人って、アソコに毛がないと興奮するのね。真理恵さんがネットを見て教えてくれたの」妻のベッドで眠りにつきました。
次の日の日曜日、佐藤から電話がありました。開口一番。
《昨日、セックスをせがまれてパンティを脱がすと、嫁。アソコの毛を剃ってしまって、ビックリしたよ》私も妻が毛を剃ったことを言うと。
《感じ方が凄くて、俺も興奮してしまって、ガンガン腰を動かすと簡単にイッたよ》そう言われて、私もそうだったと答えると、一瞬、間をおいて。
《何か、おかしくないか?まさかお前、浮気したことを話したか?》私は、そんなこと言える訳がないだろうと答えました。
《そうだよな。でも、どうもしっくりいかなくて。嫁同士で浮気の話をしたかな?》佐藤が心配そうに言ったので。
「それはないと思うよ。友だちの旦那と浮気したなんて、言える訳ないから」そんな話をしていると、私も妻のボイスレコーダーでのと、昨日の独り言が気になってきました。
「俺と会っているとき、真理恵さん、スマホを気にしていたよ」真理恵さんのことを思い出して、佐藤に言うと。
《結衣ちゃんもスマホをチラチラ見ていたな。子供からLINEが着ていると言っていたけど。何か関係があるか?》私は、少し考えてから。
「このご時世、スマホでのやり取りは、普通だからな。わからないよ」思いあたることがなく言うと。
《あぁ。少し探りを入れてみるか?》佐藤が言ったので。
「下手に探りを入れて、俺たちの計画がバレでもすると大変だよ」佐藤もそうだと言って、電話を切りました。
妻が4人で食事に行くということを言われたのをすっかり忘れていた10日後。
「真理恵さんとお話して、4人でお食事も良いけど温泉に行くことにしたわ」妻にいきなり言われて。
「温泉って、何時?」佐藤と私の都合を聞いてから決めると言われました。
1か月後の土、日に一泊で行くことになりました。その日、子供たちは、佐藤の家に泊まりに行くことにすると、大喜びでした。
温泉に行く1週間前に佐藤と居酒屋で会うことにしました。3週間前に佐藤と話をした妻たちの不安材料などすっかり忘れていました。
「行く温泉だけど、結構、高いぞ。知っているか?」私は、料金のことは何も気にしていなかったのです。そのことを言うと。
「嫁たち、へそくりでも、貯めていたかな。料理も美味いらしい。間違いないぞ、ネットで調べたから」佐藤が自慢げに言いました。
「せっかく4人で行くので、奮発をしたのかな」私も納得しました。
「話は変わるけど。あれ以来、嫁と連絡してみたか?」佐藤に聞かれて。
「いや。以前とは違って、気軽に連絡できないよ」佐藤も頷いて。
「ちょっと。結衣ちゃんにLINEしてみるかな。お前も嫁にしてみろよ」佐藤に言われて。
《真理恵さん。今度の温泉旅行楽しみですね》とLINEすると《ハイ》とだけ返信が着ました。佐藤も同じで妻から《ハイ》しか返信がありませんでした。
「何か、そっけないな」佐藤が落胆したので。
「短いけど、楽しみにしているよ。きっと」私が言うと佐藤が笑いながら頷いていました。
そんな呑気な話をしてから家に帰りました。
佐藤と私がお互いの妻との浮気から1カ月経った4人での旅行、電車の中で160センチ、少しポッチャリの真理恵さんと162センチ、細身の妻はご機嫌でした。駅まで旅館の車が迎えに来てくれて旅館に到着しました。ネットでは見ていましたが、想像以上に格式が高く驚きました。まず、温泉に浸かり、部屋で一休みし…
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