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体験談(約 40 分で読了)

【高評価】巨乳でスタイル抜群な彼女のハメ撮りをSNSで発見した話(4/5ページ目)

投稿:2023-10-14 17:43:53

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本文(4/5ページ目)

シーツを握りしめ精子で汚された胸を大きく上下させている果歩

チャラ男は満足気にその様子を見つつカメラへと手を伸ばし……

そこで動画は止まりました。

一瞬何が起こったかわからなくなりはっと息を飲む俺……

チャラ男から送られた動画データは4つありその1つ目の再生が終わったという事でした。

急いで2つ目の動画を再生します。

――――――――――――――――――――

ガチャ……と扉を開ける所から始まった動画

カメラの視点が少し上がると大きな鏡をが取り付けられた洗面台が映り、そこが脱衣所だとわかりました。

そのままチャラ男が浴室に続く扉を開けると

広い風呂場の中、お湯が張られた浴槽に浸かる果歩の姿が映しだされます。

「きゃ!…なんで入ってくるんですか…それにまた撮って…」

「気にしない気にしない、せっかくだから一緒に浸かろうよ?」

「嫌です、もう出ます」

「いーじゃん!ね、ちょっとだけ」

「もう……」

怒ったような雰囲気の果歩はチャラ男を嫌がりお風呂を出ようとしますが強引に引き留められ仕方なくといった様子でそのまま浸かっています。

チャラ男はどこからか持ってきた小型の台座(?)にカメラを置き、さっとシャワーを浴びてから果歩の背中に回り込むように浴槽へと浸かり始めると

まるで恋人同士がイチャつくかのように後ろから果歩の豊乳をすくいあげ弄り始めました。

「んぅ、胸……触らないで下さい」

「えーさっきもいっぱい触ったじゃん?あんな気持ち良くしてあげたのになんか冷たくない?」

「私チャラ男さんの事嫌いですから…秋生君からの電話出るって脅したり、ゴム無しえっちだって1回だけって言ったのに約束守ってくれないですし……」

「いやーそれは、ね、果歩ちゃんが魅力的過ぎて笑、その分気持ち良くしてあげたんだからさ許してよ笑」

「…………」

「彼氏にもさせた事ない生セックス最高だったでしょ?」

「っ、……知りません!」

「浮気セックスであんなん経験しちゃったらもう彼氏との普通のエッチじゃ満足出来ないって」

「そんな事……それに性欲の為に付き合ってる訳じゃないですから」

「へーそうなの?でも彼氏君は果歩ちゃんのこのエロいカラダ目当てで付き合ってるんじゃない?」

そう言って果歩の乳肉の先端、硬く尖らせてしまっている乳首を摘むチャラ男

「んっ!…チャラ男さんと一緒に、しないで下さい、秋生君はそういう人じゃ…っぅ…ないです……」

「男なんて皆性欲満たす事しか考えてないって笑、バイト先の男連中も皆果歩ちゃんとヤリたいって言ってたし

どうする?皆に俺らの関係バラしちゃう?彼氏居るのにセフレ作っちゃうような娘ってバレたらワンチャン狙いの奴らから誘われまくっちゃうかもよ?」

「っぁ!絶対だめ」

「はは、冗談だよあいつらにはこのカラダ勿体ないし……秘密にしといてあげるからさ、この後も生ハメさせてよ♪」

「っ……ダメって言ってもする癖に……んっ」

「ま、そりゃね笑」

怒った果歩の様子など気にせずニヤケ面を見せるチャラ男……

その後向かい合う形になるように果歩に体勢を変えさせると、形の良い乳房へと口を近づけ…

チュ……レロ

「あっ!んんぅ」

「果歩ちゃんのおっぱいうめー笑」

「やだ……あっぅ舐めないで……」

「こんなビンビンにしといてそりゃないって」

乳首を舐められ身をよじらせる果歩、そんな反応を楽しむかのようにネチネチと舌を転がしつつ乳房を揉み込むチャラ男、しばらくその状態を楽しみ満足したのか「出よっか」と言うと果歩の手を引き一緒に浴室を出ていきます。

取り残されたカメラは無人の浴槽を映していましたがやがてチャラ男に回収され視点は脱衣所へと戻ります。

「ほら、またハメてやるからそこに手ついて尻こっち向けて」

映像には洗面台に取り付けられた大きな鏡越しに片手でカメラを持つチャラ男と、指示に従い洗面台に手を付きお尻突き出す体勢の果歩が映しだされており、恥ずかしげに鏡から顔を逸らす姿が逆に男の欲情を誘ってしまっています。

そうして立ちバックの体勢で始まってしまった2人の行為……

パン、パン、パチュ

「あれ?果歩ちゃんお風呂入ったのにマンコめっちゃヌルヌルじゃん笑」

「あ、あ!それ、は!ん、ああ、っ!」

「嫌いな男との浮気セックスでこんな濡らしちゃっていいの?」

「やだ!ちがっ…んぅ、」

「ちんこに本気汁めっちゃ付けちゃってるし彼氏君にバレたら言い訳出来ないね笑」

「ぅ、はぁいや、言わないでぇあ、あ、あんぅ!」

果歩の被虐趣味をひたすらに刺激するチャラ男…

それに反応するようにおとがいを跳ね上げ肉棒のピストンを受け入れる果歩の淫靡な嬌声が響きます。

パチュ…パチュ…パンパン

「う、っあ、あ、ああ!あ!」

「ほら浮気セックスしちゃってる姿鏡でちゃんと見ろって!」

「や!や!んんんっ!これダメ!おかしくなる!」

「イケない事してるって思うほど興奮しちゃうっしょ?」

「ち、が、ああ、あ興奮して…な……ぃ」

「嘘つけよ、マンコめっちゃ締め付けてる癖によっ!」

ぱしんっ!とチャラ男が空いた手で果歩のお尻を叩きます。

「あぁん!」

「尻叩かれてマンコ締め付けちゃってさ、ほんと果歩ちゃんはドMだね笑」

「あ、あ、あ!おしりだ、めっ!叩かないで!んっぅ!」

「だ~め、俺の事嫌いって言ったからお仕置き笑」

そう言ってピストンを強め何度も果歩の丸く実る艶尻を叩くチャラ男、快楽に溺れまいと必死に耐えようとしている様子の果歩ですが

お尻を叩かれる度にビクッとカラダを震わせ、だらしなく開けられたその口から甘い声を漏らしてしまっています。

「あ、あ、あ、あそれもう…だめ!イっちゃ……あ」

「おら尻叩かれてイけっ!」ぱしんっ!

「あんっ!!!やだイクっ!あ、あ、ああイク!イクイクっ!あああああああっ!!!!!っぅ!」

カラダをそり上げ絶頂を味わう果歩、よほどの快感だったのかそのまま洗面台の上に上半身を倒れ込ませてしまいます。

「あ、あ…はぁ……はぁ……」

「ほらへばってないで、まだお仕置き終わってないよ?」

果歩に休む間も与えず再度洗面台に手をつかせ緩めていたピストンを再開するチャラ男

「はぁ…ん、ん、あ、あ、あぁ…ああ、あ」

「彼氏のチンコと俺のチンコどっちが気持ち良いか言ってみ?」

「や、ああああ!ダメ!そんなのっ!」

「言えるまで終わんないかんね?」ぱしんっ!

「だめ、だめっ!これまたすぐイっちゃう!んんっ!はぁ!」

パチュパチュパチュパンパンパン!

「あああああ!またイっちゃいます!あああイグっ!!!!っう!」

「イってばっかいないで答えろって笑」

「あ、あ、ああ、あ言います!言います!…チャ…っ…さん、ので…す!」

「ちゃんと言え!」

「んっ!んん!チャラ男さん、の!!!彼氏のよりっ…固硬くてっ!太い!チャラ男さんのおちんちんの方が気持ちいいですっ!」

激しいピストンを止めて貰えず叫ぶように答えてしまう果歩……前回と違い完全に果歩の口から出たその言葉を

画面越しに聞いている俺を襲う喪失感とそれと同じくらい湧き上がってしまう興奮で目の前の映像が現実で起こった出来事なのかだんだんとわからなくなってきました。

「はは、って事はやっぱり俺の事好きって事でいいよね?笑」

「っ!違う、の!チャラ男さんの事は嫌いっ!……嫌いだけど!…チャラ男さんのおちんちんは好きになっちゃったのっ!ああ言っちゃった!だめこれほんとおかしくなるっ!」

「う~わそんな気に入ってくれたんだ笑マジ淫乱女じゃん!彼氏君かわいそ~笑」

「やぁ!あああ!あっ!あ!ああ!」

「ちゃんと言ってくれたご褒美に果歩ちゃんの弱いトコ突いてあげるね笑」

満足気な表情のチャラ男はそう言うと腰の当て方を変えピストンを続けます。

ぱん、ぱん、ぱん!

「ああああ!そこきもちいい!んああ!あ!」

「そろそろ出そうだわ、果歩ちゃん俺のちんこ好きってまた言ってよ笑」

「あ、あ、あチャラ男さんのチンコ好き!大好きっ!これ、生で突かれると…頭おかしくなるくらい気持ち良くなっちゃうの!ああそこ!良い!イク!イクっ!!!」

「あー最高!」

タガが外れたかのように卑猥な言葉を並べ快楽に身を焦がす果歩……

突かれる度に激しく揺れる二つの乳肉、ふやけきり恍惚としたその表情……俺の知らない果歩がそこに映っていました。

「出すぞ!!」

「っああ!!あ、あ、あ、あ!そこ!そこっ!!あ、イクイクイク!イクぅううう!」

ビクンとカラダを跳ねさせる果歩、抜き出された肉棒からチャラ男の濃い精子が飛び

洗面台に倒れ込み快感にカラダを震わせる果歩のお尻を再び汚しています。

「うぅ……はぁ……はぁ……」

「休憩したらまだまだハメっからね♪」

「……はぁ…はぁ、わかり、ました………」

そうしてカメラを洗面台に置くチャラ男

そこで2本目の動画は終わり直ぐに3本目の動画を再生します。

――――――――――――――――――

パンパンパン…グチュ…パチュ

「あ、あ、あ、あ、はぁぁ!んぅ!」

「ほらちゃんと教えた通り腰動かせよー?」

「あ、あ、はい!!あぁ!」

再生が始まると同時に聞こえる果歩の淫らな声…

ベッドを横から映したアングルの映像には寝そべったチャラ男の上に跨り、騎乗位の体勢で一心不乱に腰を振っている果歩の姿

脚をM字に大きく開き杭打ちのように自らの意思でチャラ男の剛直に腰を打ち付けしまっているその姿は、あの身持ちの固い果歩とは思えませんでした。

「あー、乳揺れやべぇ、ほんとデカくて形も良いおっぱいとか最高だわ、コレのせいで色んな男から言い寄られて大変だね〜笑」

「あ、あ、あ、だめ!恥ずかしぃ……言わないで!ん、んっ!」

「ま、果歩ちゃん俺のせいでえっち大好きスケベ女になっちゃったからこれからはナンパしてきた男に直ぐカラダ許しちゃうか笑」

「そんなこ、と!しないです!!!!あ、あ、あ、あダメイクっ!イクっ!」

背筋をピンと張り何度目かもわからない絶頂を迎えてしまう果歩

「おいイったからって腰止めんな!」ぱしんっ!

「あぁ!ごめんなさい!あ、あ、あ、ん!んん!」

絶頂の余韻に浸る間もなく腰振りを強要され直ぐに再開する果歩、肉棒に腰を打ち付ける度に

蜜壺からぬちゃ、ぬちゃ、と卑猥な水音が漏れスパンキングや言葉責めが果歩にとってたまらない快楽になって

しまっている事を証明しているかのようでした。

パン…………パチュ………パチュ

「はぁ…あ…うぅ、あ、あ、あだめ……」

「腰緩めんなって」ぱしんっ!

「んんぅ!ごめんなさい……っ!……」

「教えた通り出来ないとガン突きすっから」

「や!ごめんなさい、でも…これもう…」

「そっかーじゃあガン突きって事で♪」

そう言うとM字に開かせていた果歩のひざをベッドに着かせ、両手で果歩の腰をガッシリと掴んだチャラ男は固く猛り立つ剛直で突き上げ始めます。

「あ!あ!あっ!激しぃ!!これ、またイクっ!あぁあっ!」

「ほーらイっちゃえ!」

「おくっ!きもちいい!!んんぅ、はぁ、はぁ、イグっ!イクっ!」

パン!パン!パン!…パン!パン!パン!

「っあ!ほんとに、おかしくなっちゃう!うぅ!あぁ、あ、あ、あ、はぁ、はぁん!っ」

「イケイケ笑」

「はぁ、はぁ、ん、くぅ…だめ、だめ……あ、あ、あぁ!そこ気持ちいぃ!あっ…イクっ!ああああ゛!」

止まらないチャラ男の腰使いに何度も絶頂してしまっている果歩は耐えきれなくなったのかチャラ男の上半身に倒れ込み、その双丘をチャラ男の胸板にグニュリと押し付けてしまっています。

「なに?キスしたくなっちゃった?ちゅる」

「んん!ちが、んちゅ、ん、ん、ん、じゅる…はぁ、ちゅ、ん!んぅ!」

倒れてきた果歩に顔を近づけ唇を重ねるチャラ男

先程まで果歩の腰を掴んでいた手はいつの間にか純白の桃尻へと添えられ腰の動きに合わせて大きく揉みしだいていました。

「んちゅ…はぁ、だめ!またイク!ちゅ、んちゅ、んん!じゅる、んっ!んっ!んっ!んぅ!んんんんんん!!!!!」

唇を奪われながら絶頂する果歩、そこでチャラ男の腰振りもようやく止まります。

「じゅる、ぷはぁ、嫌いな男とキスハメ騎乗位してイクとかさ〜笑」

「はぁ……はぁ……はぁ…」

「んじゃ、また出させてもらいますか♪」

そう言うと今度は果歩がベッドに仰向けになるように位置を変え肉棒を挿入…

そのまま両ひざの裏に腕を通し足裏が天井に向くよう上げさせると、種付けプレスにも似た体位でセックスを再開します。

パンパチュパン!パン、パン、パン

「あ、やだこんなっ!んぅ!」

「無理矢理犯されてるみたいで興奮するっしょ?」

「あ、あ、ダメです!こんなの恥ずかしぃ!っあ!」

「ちゃんとまんこ締めとけよー」

「や、はぁ、はぁあ、あ、あ!奥っ!当たって……んんぅ!」

あられもない体勢で何度もチャラ男の剛直の出し入れされてしまう果歩、羞恥を感じながらもその両手は自然とチャラ男の首に回されており、まるでチャラ男の射精を受け止める為の準備しているような…そんな風にすら見えてしまいます。

「おーし出すぞ、舌出せ」

「あぁ、はい!チュル、ピチュ、んぅ、ん、ん、はぁ、んぅ」

チャラ男の要求に素直に舌を出す果歩、濃厚なキスハメと共にさらにスピードを増すチャラ男の腰使いが射精が目前まで迫っている事を示していました。

「んちゅ、はぁ、レロ、あ、あ、イクっ!んぅ、ん!ん!んん!はぁ、あっ!ちゅ…イクイクんぅ!んっんっ!んんんんん!っ!」

「くっ!」

抜き出された肉棒からビュッ!と果歩のお腹に掛けられた精子、追加とばかりにシコシコと竿を扱き管内に残った精子も全て吐き出すチャラ男…

ベッドに横たわる果歩は掛けられた精子も気にせず放心状態で深い呼吸を繰り返していました。

「はぁやっべ今のハマるわ〜、中出ししちゃいそうだった笑」

「……はぁ……んぅ…っ」

「はは、流石に疲れちゃったか笑、じゃあ休憩挟んでからまたヤろうね」

「はぁ…はぁ………はい…」

その後、チャラ男がカメラの事を気にかけなくなり

録画は続きながらも、ベッドを映すアングルで放置された映像には、画面外でパンっ、パンっ、パンっ、と2人の肌がぶつかり合う音と果歩の嬌声だけが聞こえる映像や

ベッドの中央、対面座位で濃厚なキスをしながら恋人のようにスローセックスを行う姿、口や胸を使ってチャラ男に奉仕する果歩の姿が流れていきました。

そうして様々体位でまじわいを続けた2人、結局チャラ男がさらに3回程射精をした所で動画の再生は終わりました。

残る動画データは後1つ…

これに果歩の腟内出しが記録されているのかもしれない……

そう思い覚悟を決め再生を始めます。

―――――――――――――――――――――

先程までと同じ、ベッドを横から映すアングルで始まった映像

既に朝なのかカーテンの隙間から光が差し込み部屋全体を明るくしています。

ベッドには服を着たチャラ男が腰掛けておりスマートフォンをイジり何やら確認しているようです。

ガチャりと、脱衣所の扉が開き果歩が部屋に入って来ました、ホテルに入った時と同様に灰色のミニワンピを着ており相変わらず男好きするカラダを強調する服装に目が惹かれてしまいます。

「お待たせしました…」

「準備終わったんだ?じゃあここ座って」

「もう帰るんじゃないんですか?、ってなんでまたカメラ撮って……」

「まぁまぁ、最後にイチャイチャ撮るためにね笑」

「なんですかそれ……」

不満気ながらも大人しく指示に従いチャラ男の横に腰を下ろす果歩

「昨日のセックスどうだった?」

果歩の腰に手を回しニヤケ面で質問をするチャラ男

どうやらこれを撮る為にカメラを回しているようです。

「どうって……そんなの言いません……」

「ちゃんと言えって、それともセックス中じゃなきゃ答えらんない?笑」

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