成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,108話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 40 分で読了)

【高評価】巨乳でスタイル抜群な彼女のハメ撮りをSNSで発見した話(1/5ページ目)

投稿:2023-10-14 17:43:53

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/5ページ目)

さくら饅頭◆EzGTJAg(新潟県/20代)
最初の話

初投稿です。拙い文章だとは思いますが読んでいただけると嬉しいです。俺の名前は秋生(あきお)と言います。大学3年生でこれといってイケメンではないですが人からはよく優しそうとか言われます。俺には果歩(かほ)って彼女がいます肩口で切りそろえられた髪型、切れ長のパッチリとした…

前回の話

多くの方に続編希望・評価ボタン・コメントを頂き嬉しく思います。前回のコメント欄にて色々と質問を頂き本文を補完するような形で返事をしている物もありますので、そちらをお読み頂くのも良いかも知れません。そして最初に謝罪させて下さい…チャラ男のTwitterアカウント発見の話は次回となりますっ!…

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
前回投稿から2年以上更新せず申し訳ございません。
諸事情により投稿していませんでした。

【管理人】他作者様が書いた作品はシリーズから外し、②の最後にリンクを貼りました。
―――――――――――――――――――――――――――――――――

チャラ男のセフレになると宣言してしまった果歩

次の日にもまた2人の情事が起きてしまうのではと思っていましたが

1週間経ってもチャラ男が果歩の家に来る事はありませんでした。

というのも次の日に直ぐ果歩の生理が始まってしまったようで

流石のチャラ男も生理中は手を出さないよな……と

考えていました。

ただ、この考えが間違いだったと後々気づく事になります……

チャラ男と果歩の情事が無い事を安心する気持ちと早く次の行為が見たいという気持ち

矛盾した2つの気持ちを抱えもんもんとした日々を過ごしている中

果歩とは以前と同じように接する事が出来ていたと思います。

直接会う事は出来ませんでしたが電話で今度泊まりに行く約束やLINEでメッセージのやり取りをしていましたし

果歩の方も相変わらずチャラ男との事なんて1mmも感じさせない様子です。

ただ、チャラ男の影響は確実に出ているようで

この1週間夜中に隠しカメラで果歩の様子を伺うと

「ハァ……あ…………ぁ……」

下着姿の果歩がベッドに横たわり切なそうに声を漏らし

ショーツの上から右手でクリトリスの辺りを擦りあげ

左手の指は自らのGカップもある豊乳の先端、硬く尖らせた蕾を弄り絶頂を迎える為に一心不乱に刺激を与えています。

チャラ男とのセックスを思い出してオナニーしてしまっているのか……

1週間で確認したかぎり4回、以前は月に1~2回程だった果歩のオナニーはチャラ男によってその極上のカラダを開発されている事を証明するように増えていました。

「あ、…………っく!」

ガクッガクッと腰を揺らす果歩

「ハァ……」と甘い吐息を漏らし絶頂の余韻に浸っているようです。

そんな果歩の様子を見ながら自身の竿を擦り上げていた俺もティッシュに精液を吐き出しその日は眠りにつきました。

そして忘れもしない日がやってきます……

その日は金曜日で、バイトが終わりアパートに帰宅したのが23時頃でした。

果歩はなにしてるかな?なんて思い

いつものように映像を確認するとカメラには暗く無音の部屋が映されました。

おかしい……いつも果歩はこの時間には家に居て早ければベッドに入っている時間

居酒屋のバイト日であればこれから帰って来る事もありますが、果歩は基本的に金曜日はバイトを入れていなかったハズです。

急遽シフト入ったのか?と思いましたが脳裏にチャラ男の事が思い浮かび心臓の音が大きくなるのがわかります。

そう思うと焦って咄嗟に果歩にLINE通話を掛けてしまいました。

『♪〜♪〜』

『♪〜♪〜』

『♪〜♪〜』

無機質に流れる呼び出し音、しばらくしても繋がらず画面には応答なしとの表示が出てきました。

5秒程時間を置き再度掛けて見ます。

『♪〜♪〜』

『♪〜♪〜』

『♪〜♪〜』

『応答なし』

2回目の呼び出しでも繋がらず…………

(チャラ男と一緒にいる?まさかね……)

心では否定しても嫌な想像がどんどん溢れてきます。

『電話ごめん、もう寝ちゃった?』

とりあえず果歩にLINEを送り

返事を待つ間に果歩が何時頃に出かけたのか録画から遡って調べて見ることにしました。

…………

………

……

22:30

22:00

21:30

(居た!)

飛ばし飛ばし録画を確認すると21:30頃に果歩はまだ家に居ます。

出かける準備をしていたのか衣服を着替え終えた所でした。

ただ、果歩の着ている服を見て息が詰まりました……

ボディラインにピッタリと張り付く無地柄灰色のタイトなミニワンピ

胸元までしっかり隠すタイプなものの、それが逆に果歩のGカップある豊乳をクッキリと浮かび上がらせ。

キュッと絞られた腰元から伸びるワンピースの生地は股下すぐの所でその役目を終えその先は果歩のスラリと伸びる肉付きの良い生脚を見せてしまっています。

街で通り過ぎれば男なら100%目を奪われる服装

俺とデートに行くときですらこんな格好をしている所を見たことがありませんでした。

♪~

そのまま映像を見ていると

果歩のスマホから着信音が鳴り、それに気づいた果歩が画面を確認し一呼吸置いてから耳に当てます。

「-------------」

「はい……今から出ます……」

「-------------」

「…この服で行かないとダメですか?」

「-------------」

「そういう事言われても別に嬉しくないですから……」

「-------------」

「……わかりました……少し待っててください……」

通話を終え家を出ていく果歩、どう考えても通話相手はチャラ男以外考えられません……

会話から察すると果歩のあの服装はチャラ男から指定されたのでしょうか、今まで見たことがない服の為もしかしたらチャラ男が用意したものかもしれません。

21:30過ぎに出かけ既に2時間近く経っています、2人は何処で何をしているのか……嫌な想像はどんどん現実味を帯びてきて

ショックと興奮で俺の視界はグラグラと歪んで行くような錯覚に陥ります。

二人が果歩の家以外で行為をする可能性がある事なんて少し考えれば想像出来る事でしたが

馬鹿な俺はその事を今の今まで考えてすら居ませんでした。

これからどうすればいいのか、考えがまとまらずただ時間だけが過ぎていきます。

果歩からLINEの返事は来ません……

もう一度電話するか?と思った時

ふと、以前チャラ男がTwitterの画面を操作していた事を思い出しました。

もしかしたらチャラ男のTwitterに何か書いてあるかもしれない……

とにかく2人の動向を知りたかった俺は

一縷の望みを掛けチャラ男のTwitterアカウントを探してみる事にしました。

果歩が初めてチャラ男にヤられてしまった日の録画を再生してチャラ男がTwitterを開いている場面を確認してみます。

しかしいくら画像をズームしても角度や画質のせいでどう頑張っても画面の文字までは判別出来ませんでした。

せめてどんな内容のツイートが表示されているかでも分かれば……

今こうしている間にも果歩とチャラ男が知らない所で情事を行っているかも知れないと思うと苛立ちが抑えられず操作していたマウスを強く握り混んでしまう俺

それでも何とか落ち着きを取り戻し次にTwitterの検索機能を使って見ることにしました。

しかし、何千、何億とあるTwitterのアカウントの中から公開されてるかどうかも分からないチャラ男のアカウントを見つけるなんて出来るのか……見つけられたとして自分の行動をツイートをしているタイプじゃなかったら……

そんな考えが頭をよぎりますが

とにかく今はチャラ男が呟いてたり関連してそうなワードで検索をしてみる事にしました。

『チャラ男』……

『ハメ撮り』……

『大学生』……

etc…………

…………

………

……

思いつく色々なワードで調べてみますが

検索結果をいくらスクロールしてもチャラ男らしきアカウントは発見出来ず……

気づけば既に日付が変わっていました。

それでも諦めずに検索を続けます…………

『巨乳』…………

『果歩』…………

『JD』…………

『K』…………

『KJD』……………

そして…………

「これ……」

思わず声が漏れました……

――――――――――――――――――――――

『彼氏持ち巨乳JDKちゃんと飯、今日はホテルでハメ倒します笑』

――――――――――――――――――――――

そんなツイートと共に投稿されている1枚の画像にはテーブル越しにこちらに顔を向ける女性が写っていました。

顔の部分にはモザイクが掛かっていてますが

肩口で切りそろえられた髪型、先程映像に映っていた灰色のタイトミニワンピース、布越しにその大きさを強調してしまっている胸部

果歩で間違いない……

場所は何処かの料理屋、雰囲気からして居酒屋でしょうか……

ツイートには22:03との表示があり2時間ちょっと前に

投稿された物でした。

探し求めていたチャラ男のツイッターアカウントを見つける事が出来たにも関わらず、そこに書かれていた内容を見て

俺は絶望に叩き落とされました。

震える手でツイートのアイコンをクリック

チャラ男のアカウントページが表示されプロフィールには

『大学生趣味:ハメ撮り』

とだけ書かれています。

『Kちゃんと飯~~』が最新のツイートだったようでそれ以降のツイートはありません

恐る恐るツイートを遡ると2日前に

――――――――――――――――――――

『今日も他のスタッフにバレないようにKちゃんにフェラさせてる笑』

――――――――――――――――――――

というツイートと共に表示された画像には個室トイレのような場所で片手で目元を隠し口を窄めて肉棒を咥える女性が写っています。

その前の日にも

――――――――――――――――――――

『バイト暇なんでKちゃんにフェラさせてる、早く終わらせたくてめっちゃ頑張ってやってくれるKちゃん最高~』

――――――――――――――――――――

20秒程の短い動画にはチュボチュボと音を鳴らしながら肉棒を舐める女性が姿が映っており

どちらもモザイクはかかっているものの、髪型や雰囲気からして果歩以外考えられせんでした。

この1週間、チャラ男が果歩に手を出していないと思っていましたがそれは都合の良い思い込みで、実際にはチャラ男は果歩にフェラを仕込んでいたのでした。

フェラ動画を上げているという事はこの前撮っていた果歩のハメ撮りもツイッターに上げているんじゃ……

そう思ってチャラ男のツイートを一気に遡り表示された内容を見て俺は絶句しました。

――――――――――――――――――――――

『前からずっと狙ってたバイト先のKちゃんやっと喰えました笑、彼氏持ちでめっちゃガード固かったけど

友達にクレーマー役お願いして一芝居打ったお陰でイケました、苦労した分これからKちゃんの体いっぱい使わせて貰います』

――――――――――――――――――――――

ツイート日は果歩とチャラ男が初めてセックスした日

あの日果歩はバイトで迷惑を掛けたという理由で

チャラ男との二人飲みを渋々了承していたハズです。

しかしその原因を作ったクレーマーはチャラ男が仕込んでいた友人で…………

予想だにしていなかった事実とチャラ男のあまりの狡猾さに声も出せません……

そして続くツイート

――――――――――――――――――――――

『彼氏持ち巨乳JDKちゃんのハメ撮りおすそ分け
Gカップおっぱいも最高だしマンコの具合も良いから久しぶりに金玉すっからかんになるまでセックスしたわ』

――――――――――――――――――――――

2人の男女を映した動画には正常位でチャラ男の巨根を出し入れされ

「あ、あっ!……おくっ、ダメ、はぁ…っぁ、イクっ!あ、あ、イクイク!あっ……っう!」

と身体を仰け反らせ絶頂を味わう果歩の姿

――――――――――――――――――――――

『彼氏持ち巨乳JDKちゃんのハメ撮りおすそ分け2
前回あんだけハメてあげたのに次バイトで会った時めちゃくちゃ冷たい態度でムカついたんで今回はセフレ宣言させました笑』

――――――――――――――――――――――

ベッドの上、バックの体勢で挿入されている果歩の背中からお尻が映され

「あ、あ!…なり、ますっ!○○○さんのセフレになりますからッ!…ああダメもうイク!イクっ!!!ごめんなさいイクああああああ!!!!っ」

チャラ男の激しいピストンと共に半ば強引にセフレ宣言をさせられた時の音声が流れます。

顔にモザイクが掛けられ個人が特定出来ないようにされているとはいえ

大好きな彼女のハメ撮りをTwitterにあげられてしまっていた事実を知って

あの日、二人の事を止めなかった事を後悔する気持ちもありますが

股間をこれまでにない程固くしてしまっている自分がいます。

チャラ男は他に日常的なツイートもしていれば、果歩以外のセフレであろう女性のハメ撮りを上げていたりもしましたが

それ以上果歩に関するツイートは確認出来ませんでした。

………

……

気づけば時刻は深夜1:00に迫っています……

相変わらず果歩からLINEの返事は来ていません。

今もホテルでチャラ男にその極上のカラダを何度も好きにさせているのでしょうか……

本当に二人の行為を止めたいと思えば、今からでも何度も果歩に電話を掛けるべきなのでしょうが

そうする事はしませんでした、チャラ男と果歩の情事を割り切っているとは言えませんが果歩の寝取られに感覚が

麻痺していた俺は

(大丈夫、果歩は身体は許しても心までチャラ男に惹かれる事はない)

なんて、都合の良い想像を自分に言い聞かせてベッドに倒れ込みました。

きっと明日にはチャラ男がホテルでのハメ撮りをツイートしてくれるハズです……

そこにはどんな果歩が映っているのか……

そんな事を考えながら重い瞼を閉じ意識を手放したのでした。

………………………………

…………………………

……………………

………………

…………

……

次の日、起きると既に11時

昨日の事もあってお風呂にも入らず寝てしまったせいか爽やかな目覚めとはいかず、むしろどんよりとした疲れが残っています。

スマホを確認するとLINEの通知が一件、果歩からでした。

9:12

『おはよ~、ごめんね昨日疲れて早めに寝ちゃってた!電話大丈夫だった?』

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(79件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!