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軽い気持ちで遊びに行った友だちの家で2

投稿:2023-10-11 08:53:48

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名無し◆QAOYSQY(40代)
前回の話

夫と私は同じ歳で45歳。同じ大学で付き合い始めて、26歳のときに結婚しました。高校生の息子と中学生の娘がいて、4人で少し無理して建てた一軒家に住んでいます。夫は、会社で営業をしています。私は、子供が大きくなり、お金がかかり始めた3年前からパートの事務員として働き、5か月前から正社員として採用…

恵さんの家に行った、次の月曜日のお昼ご飯を食べ終わると。

「ピル、飲んでいる?」恵さんに小さな声で聞かれました。

「いいえ。飲んでいないけど」私も小さな声で答えました。

「男ってね。生。好きなのよ。飲んでご主人に試してみるとイイわよ。うちの旦那も凄く喜んでくれたわ」ニッコリ笑って、恵さんに言われました。

次の日、会社に時間をもらって、病院に行きピルを処方してもらいました。

それから10日後、夫のベッドに入って。

「アナタ。私、ピルを飲むことにしたのよ。もう、効果が出ているはずよ」夫は、驚いたあと、私にキスをすると。

「本当か?もう、コンドームを着けなくても良いのか」大喜びすると、私のパジャマを脱がしました。コンドームを着けずに膣におチンチンを入れて、精子を出すときに。

「本当に大丈夫か?本当に出すぞ」私が頷くと、私の中に精子を出しました。その夜は、よほど嬉しかったのか、もう一度、私の中に精子を出しました。

恵さんの家に夫と行ってから20日後。

「また、家に遊びに来てよ。この前、楽しかったので、旦那も一緒にお酒が飲みたいって」恵さんにお誘いを受けました。夫に聞いてみると言って、返事を保留しました。

家に帰り、夜、子供たちが自分の部屋に行き、夫と二人になったときに。

「恵さんが、また、家に遊びに来て欲しいって言っているのよ」私が夫に言うと

「遂にきたか。誘われている意味わかるよな」息を荒くして言いました。

「ご主人が私たちと一緒にお酒を飲むことが楽しいって言っていたけど。多分、本音は違うわよね」私もお誘いを受けている理由がわかり言うと。

「多分じゃないぞ。間違いない。スワッピングが目的だ」夫は、このときだけ、私の耳元で小さな声で言われ、私も頷きました。

その週の金曜日に恵さんの家に行くことにしました。

私が午後6時に家に帰ると、夫は、もう、帰って来ていました。

「俺、一応、シャワーを浴びておいたよ。一応な」夫は《一応》を強調して言いました。

私も《一応》と前置きをして、シャワーを浴びました。

恵さんの家に行くと、ご主人が一人掛けのソファーに座って、待っていてくれました。

「こんばんは。今日も楽しくやりましょう」挨拶をしてくれました。165センチの恵さんが、ビールとおつまみを持ってきてくれてテーブルの上に置いて、乾杯をしました。

「今日も息子は友達のところですから。安心してくださいね」夫と私は顔を見合わせて、《やっぱり、間違いない》と目で合図をしました。

1時間くらい世間話をしてから恵さんが。

「ご主人。緊張していますか?箸が震えていますよ」夫も私もこれから起こることを考えて、極度に緊張していました。そんな私たちを見てご主人が、ビールから焼酎に代えて一気に飲むように勧めてくれました。私たちが少し落ち着いてきたときに

「この前は、どうだった?」恵さんがニコニコして聞いてきました。

「いや~。年甲斐もなく興奮してしまいました」夫が答えると。

「どうぞ、シャワーを使ってください」恵さんに言われて。

「大丈夫です。出かける前にシャワーを二人とも浴びてきていますから」私が言うと。

「そうですか。じゃあ。そろそろ、嫁たちの席を交換しますか」恵さんの肩を叩くと私と代わり夫の横に座りました。私が、どうしようか立ったままでいると、ご主人が私の腰をつかんで膝の上に座らされました。私が恥ずかしがっていると、顔をご主人の方に向かされて、キスをされ舌を入れられると、ブラウスの上からCカップのオッパイを揉まれました。

恵さんと夫が、ご主人と私の様子をじっと見ていることに気づきました。

「ご主人。今日は、ヤル気満々ね。シャワーまで浴びてきているなんて」恵さんの声が聞こえると、ご主人が私のブラウスのボタンを外してから、キャミソールを脱がしました。

「これも取りましょうね」ご主人の真っ黒に日焼けをした手でブラジャーを取られて、オッパイを揉まれてから乳首を舐められました。

「おっ。パンストを履いていないな。良い心がけですね」ご主人が、そう言いながら、スカートを脱がしました。パンティの中に手を入れられると。

「毛がないぞ。この日のためですか。準備万端ですね。シャワーまで浴びて来ているのですから」私は、恥ずかしくて、うつむいて頷きました。

「アッ。アァ~・・イイ~」ご主人に毛のないワレメを触られて声が出てしまいました。

「そろそろ、私たちも始めましょうね」私の声を聞いた、恵さんがTシャツを脱いで、Fカップのオッパイを夫に触らせました。夫は、すぐに恵さんの乳首を強く吸い始めると。

「イヤ~ン。感じちゃうわよ。そんなに強く吸われると」恵さんが夫の頭を抱いていました。

私は、ご主人にパンティを脱がされて、一人掛けのソファーに浅く座らされ、脚をM字にされるとご主人に顔を近づけられて、女性の部分を舐められると。

「ハァ~、ハァ~・・・アァ~。イイ~!」大きな声を上げてしまいました。

恵さんがスカートを脱ぐと、パンティを着けていなくて、ソファーに寝て脚を大きく広げました。夫の手が惹きつけられるように恵さんの毛のない女性の部分を触り、指を入れました。

「もっと、激しく動かして!」恵さんが腰を浮かせて、声を上げました。

ご主人がズボンとパンツを脱いで、ソファーに座ると私の手をつかみオチンチンを握らせました。夫も恵さんに着ているものを脱がされてオチンチンを握られていました。

「アナタ。ご主人のオチンチン。長いわよ」恵さんがご主人に言うと。

「ご主人。私は長さが15センチですが、何センチありますか?」ご主人が夫に聞くと。

「えぇ。ご主人より2、3センチ、長いです。」夫が答えて、私がご主人のオチンチンを手で動かしていると、大きくなって、長さは、夫よりも短いですが、太さはご主人の方が太く、私の指がやっと届くくらいでした。

「さぁ。二人とも俺たちのを咥えてくれ」ご主人に言われて、恵さんと私は、オチンチンを口の中に入れました。ご主人のオチンチンが太くて、口を大きく開けなければ、入りませんでした。恵さんは、夫のオチンチンをジュルジュルと音を立てて舐めながら。

「ご主人。私が勧めたピル。奥さんも飲んでいるでしょう」恵さんがご主人に聞こえるような声で言うと、夫も頷いていました。

「なるほど。奥さん。これを生で中に入れさせてもらいますよ」ソファーに浅く座った私の女性の部分の入り口にオチンチンをこすりつけて、私の濡れている液を先につけました。

「ご主人。近くで見ましょうよ。オチンチンが入るところを」恵さんが夫を私たちの横に連れて、屈んで覗き込みました。

「イヤ。アナタ。見ないで!」私は、覗き込む夫から目を背けました。

「ご主人に見てもらうと興奮しますよ。ほらっ。先が入りましたよ」ご主人が、ニヤニヤして、私の目を見つめながら言い、腰を沈めてきました。

「ウッ。ウッ。ハァ~、ハァ~・・・ウゥ~。太っと~い」大きく息をして、目を閉じ、ご主人の太いオチンチンが膣の中を拡げて入ってくるのを受け入れました。

ご主人の大きなお腹が私のお腹と擦るように触れ合いながら、ゆっくり腰を動かされて。

「奥さん。全部、入りましたよ」ご主人に言われた時には、膣の中がパンパンでした。

「ウゥ~。アァ~・・・ウッ。ウゥ~」ご主人に腰を動かされるたびに、感じている声と、太いオチンチンが少し苦しく、小さな唸り声が出てしまいました。

「見て、見て、オマンコがあんなに大きく開いているわよ」恵さんの声が聞こえて、薄目を開けると、恵さんと夫がご主人の後ろから覗き込んでいました。

「ご主人。もう、ガマンできない。早く入れてください!」恵さんがソファーに寝て、夫を呼びました。夫がコンドームを探しているようで、あたふたしていると。

「そのままで大丈夫です。私も」イラついている恵さんの声が聞こえました。

「アァ~ン。もっと、激しくして!」恵さんの膣の中に夫が入ったのでしょう。

「アッ・・アッ・・アァ~。アァァ~!」ご主人の腰の動きが速くなり、私は、嫉妬からか声が大きくなっていきました。ご主人にソファーに手と上半身を座るところに乗せられ、後ろ向きにされると、太いオチンチンをバックから入れられました。

「イイ。イイ~!・・・下から、イッパイ、突き上げて!」恵さんの声が聞こえて、後ろを振り向くと、夫の上になった恵さんが大きなお尻を上下に動かしていました。

「奥、奥にあたっている・・・アナタ。私、イキそう!」恵さんが、夫の長いオチンチンを奥まで入れられようでした。

「あぁ。イカせてもらえ。俺も出そうだから」ご主人が、私のお尻をパチンパチンと鳴らして、腰の動きを速くしました。

「アァ~・・・イク。イク~!」私もご主人の太いオチンチンにイカされると《うっ。うぅ~》小さな唸り声を上げたご主人が、私の中に精子を出しました。私が、精子を出された女性の部分を見ると、ご主人が出した精子が、膣から出て太腿に流れていきました。

「アナタ。私、奥が気持ち良すぎて、また、イカされる~!」恵さんの大きな声が聞こえて、恵さんと夫を見ると、恵さんが後ろ向きになって、夫がFカップのオッパイを握り、腰を討ち突けていました。ご主人が恵さんに近づきキスをすると。

「嬉しいだろう。たくさんイカせてもらって。俺、ヤキモチ焼いているぞ」そう言うと、まだ、私の感じている液がついているオチンチンを咥えさせました。それを見た夫の腰の動きが激しくなって止まりました。

「アァ~。中が熱いわ。イッパイ、出してもらったわ。私」恵さんがご主人の太いオチンチンを咥えながら言いました。夫がオチンチンを恵さんから抜くと、夫が出した精子が混ざった恵さんの感じている液がダラダラと出てソファーに落ちていました。

裸のまま。4人が元の席に座り、恵さんが出してくれた、ビールを飲んでいました。

「いや~。ご主人、持続力が凄いすね。嫁があんなにイクのを見たのは初めてですよ。俺、早漏になった気分ですよ」ご主人が、夫のオチンチンを指さして言うと。

「すみません。緊張していて、なかなか出なくて」頭を掻きながら言う夫に私は、嫉妬しました。しばらくそんな話をしていると。

「良ければ、シャワー、使ってください。タオルも用意をしていますから」恵さんに言われて、お風呂に行き身体を洗い終えて出てくると。

「イイ。イイよ。アナタ」恵さんがご主人の大きなお腹に手をつき、上になって大きなお尻を上下させていて、太いオチンチンが女性の部分を出たり入ったりするのが、後ろにいた私たちから丸見えでした。ご主人が私たちに気づくと。

「いや~。俺も嫁も興奮していて、始めてしまいました」それを聞いて夫が。

「私たちには、お構いなく。もう、帰りますから」恵さんは、夫たちの会話を無視して一心不乱にお尻を上下させていました。私たちが玄関で靴を履いていると。

「アナタ。イッちゃ~う!」恵さんの大きな声が聞こえました。

家に帰ると、午後11時近くなっていて、子供たちは、自分たちの部屋にいました。

「何か喉が渇いたな。ビール、飲むか?」夫が、冷蔵庫からビールを出してグラスに注いでくれました。夫と目を合わしますが、ほとんど会話をしませんでした。

ビールを飲み終えると、夫が私をじっと見つめて、私の手を握ると頷きました。私も頷くと、手を引かれてベッドに行き、着ているものを全て脱ぎました。

ベッドに押し倒された私にキスをすると、荒々しくオッパイを揉んで乳首を噛んだ夫に。

「チョット。痛いわ。どうしたのアナタ?」夫に言うと、女性の部分を触られて。

「濡れているな。太いのを入れられて感じていたよな」恵さんの家での余韻で、もう、濡れている、膣に指を入れられて。

「アァ~。この長いので恵さんのことをイカせたわよね」もう、大きくなっているオチンチンを握って言うと。

「入れさせてくれ。我慢できない」私の脚を開いて、身体を入れるとオチンチンを入れられました。すぐに腰を激しく動かす夫。私の下半身が痺れる感覚になって。

「アァァァ~!私、イク・・イク~。イク~ッ!」アッという間にイカされると、私を上に乗せて、下から腰を突き上げる夫。オチンチンが私の奥を何度も強く突いて。

「奥が、スゴイわ。また、イク・・・アナタ。イクわ。イヤ。イヤ~!」大きな声を上げると、夫の腰の動きが止まりました。私は、夫に覆いかぶさって。

「ハァ~、ハァ~・・・こんなに感じたの、初めてかも。私」精子を出したはずの夫のオチンチンが萎えることがありませんでした。

「まだまだ、許さないぞ!俺の前で、イカされて!」私は、後ろ向きにされると、夫がオチンチンを、また、膣の中に入れて、お尻を打ち突けられました・それから、私は、二度、イカして膣の中に夫が精子を出すと、やっと、膣からオチンチンを抜いてくれました。

私は、人の嫉妬って恐ろしくも感じましたが、その嫉妬で、異常なまでに興奮することを感じました。夫も同じ思いでいると確信しました。

夫の腕を枕にして目を瞑ると、そのまま寝てしまいました。

この話の続き

恵さんの家でスワッピングをしてから2週間以上、経った日に恵さんに誘われて家に泊りがけで遊びに行った土曜日のときのことです。夕食の準備を終えて、午後7時に恵さんの家に着くと、ご主人は1泊でゴルフ、息子さんは、自分の部屋にいました。「息子はいるけれど、気兼ねしないでね。私たちに気を使って自分の部屋に…

-終わり-
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