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臨時職員として雇われた不細工で不器用な彼に母性本能を擽られた私(2/2ページ目)

投稿:2023-09-19 13:27:54

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「イヤぁ~きぃ・木下さん…み・見ないでぇ…」

「何言ってるんだよ…俺がトイレに来なければ、コイツに抱かれていたんだろう…」

「ち・違うわ…そ・そんな事…」

「何が違うって言うんだ…何も穿かずに濡らしておいて…言い訳が通用すると思っているのか!」

「ごめんなさい…もう、こんな事しません…だから許して…」

「そうだな…許してやるから正直に答えろ…コイツとここで何をしようとしていたんだ」

「あぁ~ごめんなさい…木下さんの求めを受入れようとしていたの…だって木下さん女性と付き合った事がないって言うし」

「それで…何処までやったんだ…」

「舐めてあげただけ…それ以上は…」

「あんた…そうなのか?」

「奥さんとキスをさせてもらったし、アソコを舐めさせてもらったよ…それに俺のチンポを美味しそうに咥えて…」

「木下さん…何を言ってるの!」

「良いじゃないか!そもそも図書館で俺を誘惑して来たのは奥さん何だし…」

そう言うと木下さんは私が2人きりの図書館で欲求不満を解消する様に下着を脱ぎ仕事をしていると言いだしたんです。

独身で彼女もいない彼が私に夢中になるのは当たり前で、こうなったのは全て私に責任があると言い、自分に期待を持たせた私に責任をとって欲しいと言い出しました。

酔っていた夫でしたが、まさか自分の妻が図書館で他の男を誘惑していたと知り驚いた様子でしたが、何故か夫は笑みを浮かべていたんです。

「俺達には子供もいる…俺もまだ妻を愛している…悪いがあんたに妻を渡す訳には…」

「俺は奥さんに弄ばれたんだ…被害者は俺なんだ!」

「責任って…妻を抱かせろって言う事なんでしょ…だったら、ほら口が開いてるだろ」

夫が何を言っているのか?初めは理解出来ませんでしたが、木下さんはニヤニヤと笑みを見せ「理解ある旦那さんで良かった」と言いズボンのファスナーを開けると大きくなった肉棒を私の前に突き出したんです。

全てを理解した私は夫と木下さんを受入れるしかなく、夫にバックから責められながら木下さんの肉棒を咥えていました。

夫の前で他人棒を咥える異常な状況に私の鼓動は高まり、身体の火照りと陰部の疼きに愛汁は滴る程に溢れ出ていたんです。

興奮を高めていたのは私だけではなく、肉棒を咥えさせている木下さんも背後から責める夫も同様で、2人は意気投合した様に前後を入れ替わりながら私の身体で性欲を満たしていました。

いつもなら直ぐに逝き果てる夫でしたが、射精感が近づくと直ぐに木下さんと入れ替わり、2人が逝く気配は全くありません。

それどころか私は2人の肉棒を交互に膣奥に挿し込まれ、快楽に喘ぎ下半身を震わせながら何度も絶頂を迎えていたんです。

「ハァハァ…あなた…もう終わりにして…身体が持たないわ」

「何言ってるんだ!俺達まだ逝ってないだろう…」

「そうだけど…逝く前に交代していたら、いつまでも終わらないわ…」

「こんなに興奮したの初めてだよ…どうしてかなぁ…お前だって、そうなんだろう」

「そ・それは…」

公衆トイレと言う誰が来てもおかしくない場所でエッチな事をするスリルと、第三者が入った異常な性交に3人は興奮を高め歯止めが効かなくなっていたんです。

酒の酔いと逝く快楽に意識は朦朧となり、気づけば私はトイレの便座に座る木下さんに跨り肉棒を陰部に受け入れながら彼の首に手を回しディープキスをしていました。

やがて背後から愛汁を指で拭われお尻の穴に塗り込まれると、もう1本の肉棒が挿し込まれてきたんです。

「イヤぁ…お尻に入れないで…」

そんな私の言葉は木下さんの舌で掻き消され、私は2つの穴を肉棒で埋められていました。

お尻の押し広げられる痛みを感じながらも膣奥の刺激と重なり、痛いのか気持ちいいのか困惑しながらも2本の肉棒に私は新たな快楽を味わっていたんです。

そして2人は疲れ果てトイレに座り込んだ私の顔に射精を浴びせ、木下さんは夫と連絡先を交換するとトイレから出ていきました。

全裸の姿でトイレに座り込む私を見下ろす夫は「お前に性癖があるなんて…驚いたよ…でも何だか嬉しいよ」と今回の事は全て水に流してくれると言ってくれたんです。

その後、私は夫と一緒に家路に着き、その夜は2人で遅くまで話をしました。

それから夫は私の話を聞き入れ義母と話をした様で、義母が我が家を毎日訪れる事はなくなったんです。

そして夫との夜の営みも復活したんですが…夫は刺激を求め月に数回外での行為を求めて来る様になりました。

もちろん人気の少ない公園のトイレや私が働く図書館なんですが、必ず木下さんに連絡を取り3Pを求められ困っています。

そんな事ですから私は図書館で働く時は木下さんに下着を脱がされ、ノーブラ・ノーパンで接客をしています。

いつ誰が、私が淫らな姿で働いている事に気づき関係を求めて来るのか…それが幼い子供であれ、老人であれ、私は拒む事が出来ません。

それが夫と木下さんが望む事ですから…。

この話の続き

木下さんの歓迎会で、私は図書館で初老男性と性的行為をしている所を彼に見られていた事を知りました。自分に責任がある事は十分理解していましたが、全ては姑との不仲が原因で夫が相手をしてくれないのが悪いと考えていたんです。職場の先輩達と別れた私は木下さんに公園に呼出され、そこで初老男性との行為を目撃…

-終わり-
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