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岩盤浴でバレないように露出した話

投稿:2025-09-22 23:00:42

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JDの風香◆NVFoAkU(神奈川県/20代)
最初の話

はじめまして、風香といいます。21歳の女子大生です。中学生の頃から性欲が強くて、特に露出に憧れて何度も露出オナニーをしてます。今回は高1の時の話をします。高校1年生の梅雨の時期、警報が出るほどの大雨の日がありました。10時頃、私はムラムラしてスマホでツイッターの絵師さんの絵を見ていたのですが、ふ…

前回の話

JDの風香です。実は露出オナニーは中学生の頃からやっていたド変態なのですが、今回は露出を始めたときの話をします。中学校2年生のとき、家族でキャンプに行きました。キャンプといっても、1泊2日でバーベキューとか川遊びをするだけのものです。1日目は車でキャンプ場に来て、買っておいたお肉でバーベキュ…

JDの風香です。投稿した話にコメントとかいいねがもらえて、自分のエッチな姿を見てくれて本当に嬉しいです。よかったらこれからも読んで、私でオナニーしてほしいです。

今回は高校2年生のときの話です。毎回時系列がぐちゃぐちゃでごめんなさい。

高校へは駅までは自転車、そのあと電車に乗って行くのですが、最寄駅には大きめの銭湯があります。温泉が地下から出てるみたいで、それを使った岩盤浴なんかもあります。

部活帰り、当然駅を使うのですが、私の高校にはシャワーなんてものはなく、毎回汗だくで帰ってきます。一応汗拭きシートとかは使うのですが、人前でブラを取るのは恥ずかしくて、毎回おっぱいの下のところに汗がたまって、気持ち悪いまま帰ります。

部活の子たちの中には、気にせずブラどころかパンツも脱いで汗を拭く子もいたのですが、私は露出オナニーはするのに人前では脱ぐのが恥ずかしかったです。

なので部活帰りにはよくこの銭湯を使ってました。同じ方向に帰る子はいなかったので、毎回1人で行ってました。

その日はテストが終わった日だったので、部活も午前中に終わりました。7月なので汗でベタベタ、水泳部が羨ましい、なんて話しながら着替えてました。周りの子たちは気にせずおっぱい丸出しで話していたのですが、後輩がぷるんぷるんおっぱいを揺らしながらじゃれあっているのをみて、急にムラムラした気分になってしまいました。

部活帰りで電車に乗っているときも、ムラムラは収まりませんでした。

「やばい、オナニーしたい…」

なんて思いながら、最寄り駅に着きました。でもオナニーの欲よりも、汗だくで気持ち悪さが勝っていたので、家に帰る前に銭湯に行くことにしました。

平日の昼間なので、見たことないくらいガラガラでした。人の気配がしません。テスト終わりでご褒美が欲しかったので、銭湯と岩盤浴のセット券を買うことに決めました。

ささっと券を買って受付の人に渡すと、岩盤浴用の浴衣のような服を渡されました。以前も着たことがあるのですが、丈が長い浴衣の上だけみたいなやつで、下着を着たらあとはこれ一枚というものです。普通は丈が長すぎて、下着が見えることはまずありません。

更衣室に来ましたがやっぱり人はいません。テストの疲れ、部活の疲れで限界だった私は、

「ここなら露出してもバレないよね…?」

と思い、ここで露出をすることにしました。

とりあえず制服を脱ぎます。とにかくおっぱいが蒸れて気持ち悪かったので、上を脱いだあとすぐブラを取りました。

「ムワァ…」

なんて感じで汗だくのおっぱいを出してしまいました。とりあえず手でおっぱいを持ち上げて、下乳の汗を拭きました。やっと気持ち悪さから解放されました。

次にスカートを脱ぎました。やっぱりパンツも蒸れ蒸れで、

「ムチッ…ムワァ…」

なんて感じで汗だくです。すぐパンツを脱ぎました。汗で陰毛が貼り付いているのを見て、すぐに汗を拭きます。テスト週間は忙しかったので陰毛の処理ができず、普段よりもボーボーで、中学校のころとは違い、前から見るとジャングルのようになっています。

部活中にパンツが食い込んだのか、お尻には跡がついてしまってます。お尻の割れ目にも汗がたまってしまうので、ガニ股になって拭きます。

「やばっ…ベタベタじゃん…」

なんて独り言を言っても、聞く人は誰もいません。

「ゴシゴシ…ゴシゴシ…」

とタオルが擦れるのが気持ちよくて、ちょっと長めに拭いていました。

岩盤浴で露出をしようと決めたものの、とりあえず汗を流したくなったので、先に銭湯に行きます。

銭湯の扉を開けても、もちろん誰もいません。でも一応すみっこのシャワーを使いました。

まずは髪を洗います。けっこう髪が長いので、洗うのに時間がかかります。股を広げて座っていたので、シャンプーが目に入らないよう下を向くと、おっぱいとおまんこ両方視界に入ってしまいます。

「これから丸出しなんだよね…?」

と思うと興奮してきます。ちょっと丁寧に洗おうと思いました。

髪を洗い終わってリンスもして、体を洗います。とりあえず上半身です。

「ゴシゴシ…シャカシャカ…」

と泡でモコモコです。腕を洗い終わっておっぱいに泡を乗せます。多分いい石鹸だったのか、泡がモチモチでプルプルしてます。面白くておっぱいごと揺らして、しばらくプルプルさせてました。

丁寧に洗おうと、肩乳ずつ洗うことにしました。まず谷間の部分、次に横乳、持ち上げて下乳、乳首は最後にとっておきました。

もうムラムラが止まらないので、乳首だけ集中して洗うと、すぐに立ってしまいました。

「んぁっ…いいかも…」

なんて快感を覚えながら、でも汗を早く流したいので、少しいじるだけにしておきました。

次に下半身です。足は先に洗って、お尻を洗います。自分でもお尻が大きめなのはわかっていたので、両手でわしづかみにしながら洗います。

鏡に背を向けて立って、お尻を掴んでいた手をはなすと、

「ブルンっ!」

と揺れていました。とてもいやらしいです。

せっかくなのでアナルも洗おうと、ぐいっとお尻を引っ張ってアナルをむき出しにします。

「毛、生えてないよね…?」

と思い、鏡にお尻を近づけます。広げてよく見ても生えてなかったので安心しました。

お尻の割れ目をゴシゴシ洗って、指に泡をつけてアナルに入れてみます。

「お゛っ…」

なんて汚い声が出てしまいましたが、頑張って人差し指を全部入れます。もう中はミチミチで、

「ニュッ…ジュプッ…」

と泡が漏れてきます。気持ちよさとくすぐったさが同時に襲ってきます。きれいになったかなと思ったタイミングで引き抜きます。

「ニュルル…ヌプッ!」

「んぁっ!んぁ…んん…!」

一気に抜いてしまいお腹が変になってしまいました。

最後におまんこを洗います。椅子に座って股を大きく開いて、

「くぱぁ…」

とエッチな音が鳴ります。完全に開き切ってなかったので、指をピースにしてぐいっと広げます。膣穴もクリも見えてしまいます。

大陰唇のところを触るだけでもビクビクしてしまいます。このままオナニーしたかったのですが、まだ貯めておこうと思い、我慢します。

手のひらで開いたおまんこを洗います。こするたびに、

「うう…はぁ…」

なんて息が漏れます。でも我慢して指は入れないでおきました。

ここでふと、

「陰毛ってシャンプー使ったらどうなるんだろう?」

なんて考えが頭をよぎり、

「ワシャワシャワシャワシャ…」

と洗って、リンスもつけてみました。

体全体を流して陰毛を見ると、なんだか普段よりストレートで、サラサラしてる気がします。生えかけのときみたいに真っ直ぐで、ちょっと珍しく思いました。

銭湯にはジェットバスやサウナもありましたが、露出のことを考えて、普通のお風呂に入って3分くらいで上がってしまいました。

上がっても脱衣所には誰もいません。腕につけたロッカーの鍵以外何もつけてない私がいるだけでした。

「んんー!…ああっ!」

と大声で伸びをしても返事がありません。

体を拭いたあと、普段なら服を着てからドライヤーをするのですが、せっかくなので裸のまま当たってみます。

冷風のままにして当たると体も冷えて、とても気持ちいいです。銭湯のドライヤーなのですぐ乾きました。陰毛もシャンプーしたので、ドライヤーを当ててみます。風でなびいて、少しくすぐったかったです。毛の量は減ってないのに、処理したみたいにきれいになりました。

ついに露出を決行します。勇気を出して、持ってきた着替えはカバンにしまったままにして、ロッカーから浴衣を取り出します。薄ピンクなので、

「透けないよね…?」

と不安になりながら、下着を着けずに、裸に直接浴衣を着ました。紐をリボン結びにして前で留めます。

鏡の前に立って見てみると、あまり違和感はありません。紐をけっこうキツくしたので、おっぱいがちょっと目立つかも、くらいでした。でも胸元を開けると、チラリと乳首が見えてしまいました。裾を持ってスカートをたくし上げるように思い切って上に上げると、黒い陰毛が丸見えです。

「これならバレないじゃん!」

ウキウキで脱衣所を出て岩盤浴の方へ行きます。浴衣と鍵しか持っていません。

岩盤浴にも誰もいません。部活の後で疲れているので、寝ながら温まれるという岩盤浴に行きました。

入ると仕切りで区切られていて、個人ブースのようになっています。うつ伏せになって寝転がりました。

岩の熱が直におっぱいに伝わってきます。足を広げて寝ているので、後ろから見たらおまんこが丸見えだと思います。

あまりに気持ちいいので、興奮と快感でムズムズしてきました。

うつ伏せのまま体の下からおまんこに手をのばすと、

「ドロォ…」

と糸を引いています。クリを触ると、

「あっ…!しゅごっ…」

と声が出てしまいました。膣内に指も入れてみます。

「ツ…ヌプ…」

とスルスル入っていきます。余裕で2本入りました。そのまま人差し指と中指で中を、親指でクリをいじります。

「ピチャピチャピチャ…ヌプッ…」

とどんどんいじると、そろそろイくかもなんて思いました。

しかし、この浴衣は借り物なので、汚すのはダメだと考えました。もう誰も来ないのを願って、うつ伏せのまま腰だけ浮かして、お尻が丸出しになるよう浴衣をめくって、下半身だけ裸の状態になりました。後ろからみると、膝立ちでお尻だけ突き出した格好なので、アナルもおまんこも見えてしまいます。

「ヌチッ…ヌチッ…」

とそのままいじり続けます。奥が気持ちいい上に、とても恥ずかしい格好に興奮してます。

最後は腰をへこへこさせながら、

「あっ!しゅき…!ん…!んんんん!」

と本気で喘いでイきました。

「プシッ…」

と潮が漏れてきます。浴衣にかからなくてよかったです。

すぐに意識をはっきりとさせて、

「もうバレてもいい…むり…」

と、浴衣を脱いでしまいました。誰かに見つかったら、

「温泉と同じで着ちゃいけないと思った…」

で誤魔化そうと思いました。とにかく、これでついに全裸になってしまいました。

全裸のまま別の岩盤浴に行きます。誰もいなくてよかったです。50℃の高温だという岩盤浴に行ってみます。

入ってみるとほぼサウナです。でも確かに息を吸うと肺が焼けるくらいの暑さです。

初めはM字になっていじっていましたが、どんどん大胆になって、自分でまんぐり返しの格好になりました。私からはおまんこは見えないので、手探りで穴を探して、

「ツププ…」

と深くゆっくり入れていきます。

しかし、やっぱり50℃の中オナニーするのは失敗でした。だんだん苦しくなってきて、まんぐり返しから足を下ろして、仰向けで左手と左足だけ一つ下の段にだらりとたらした格好になりました。

部活で2Lの水筒を飲み干してしまったので、膀胱がパンパンなことに気づきました。

「もういいや…ここで…」

と動く気力もなく、ここでおしっこをしてしまうことにしました。

「ツー…ピチャピチャピチャ…」

と左足を伝っておしっこが流れてしまいます。

10秒くらいたってやっとおしっこが止まると、このままだと死んでしまうとさえ思って、なんとか立ち上がって、フラフラとした足取りで岩盤浴を出て、脱衣所にたどり着きました。

扇風機が壁にあるタイプだったので、着いてすぐ大の字に寝っ転がって、見られるとか考える余裕もなく、意識を保とうと必死に涼みました。

意識がはっきりしてきて、立てるようになりました。

「はぁ…はぁ…んぁ…」

息もできるようになってきました。ここでおまんこを見ると、

「ヌルルッ…」

と、さっきまでしてたオナニーでドロドロです。しょうがないので、最後お風呂に入るついでに、またオナニーすることにしました。

せっかくなのでジェットバスを使おうと思い、お湯に浸かって蹲踞の姿勢をとります。

「ゴボボボボボ」

と水流でおまんこをかき回されます。あったかくておまんこがトロトロな上、水流が強すぎて全く我慢できず、

「んぁぁぁぁ!だめ!いっ…!んぎぃぃぃ!」

と一瞬でイってしまいました。

「ん…ざこまんこ…」

なんてつぶやいてしまいます。

流石に疲れてぐったりしてきたので、さっさとお風呂から出て、制服に着替えます。ブラもパンツも汗でぐちゃぐちゃなので、ノーパンノーブラで帰ることに決めました。

「やばっ!おっぱい透けてる…」

なんて自転車に乗りながら思いましたが、特に何もなく家に着きました。

今までお店とかで露出したことはなかったので、この時以来、

「バレないから大丈夫…」

なんて思って、たまにお店でも露出するようになりました。

この話の続き

JDの風香です。部活の話が聞きたいとあったので、部活の後輩との話をします。高校2年生の頃の話です。私の所属していた剣道部は女子が多く、その上顧問もあまり顔を出さなかったので、だいぶ緩い部活でした。練習が終わると、更衣室で着替えながらよくみんなで話していました。おおらかな人が多いのか、割とみん…

-終わり-
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