成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,819話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

彼のアパートで裸エプロン姿を曝した挙句に彼の兄に目撃され兄弟の女にされた私

投稿:2026-02-24 11:32:28

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

志穂◆aXYSFlA(福島県/30代)
最初の話

コロナになる前の話になりますが、久しくしていた近所の友人から温泉施設の割引チケットを頂きました。家族に見せると”週末に行ってみようか”と言う話になり、車で30分程の温泉施設に夕食を兼ねて出掛ける事になったんです。家から県道を進み山道を昇って行くと、山の中腹にひっそりとたたずむ施設が見え、裏の…

前回の話

アダルトショップ店員のコウキさんに弱みを握られ、肉体関係になった私は彼に逆らう事が出来ず友人達にも抱かれました。彼らの呼び出しに家族の目を盗んで応じていた私でしたが、遂には義母に彼らの存在を知られ全てを話した結果、義母は私を許してくれたんです。やがてコウキさんや友人達に彼女が出来ると、私は彼…

何人もの男達の肉棒に快楽を教え込まれた私の身体は欲求不満を募らせ、寝室のベットで1人オナニーに深ける日々を送っていました。

そんな私の元に田中君から”会いたい”とLINEで連絡が来るようになり、返信を避けていたんですがオナニーに興奮を高めた私は欲求不満につい返信を送ってしまったんです。

1度だけでいいと言う彼の言葉に私は母性本能を擽られ再会を約束してしまったんですが、久しぶりの若い肉棒に何度も逝き狂わされた私は彼と定期的に会う事になりました。

イケない事だと知りながら私は彼の前で恥ずかしい姿(コスプレ姿)を曝し写真や動画に収められた上に、彼の性処理玩具となっていたんです。

その後、私は彼のアパートに通う様になり、夜勤(仕事)を終え帰宅する彼を裸にエプロン姿で玄関口で出迎える日々を送っていたんですが…。

その日も夫や息子を送り出した私は彼のアパートで食事を作り、裸にエプロン姿で彼の帰りを待っていました。

やがて玄関の呼び出し音が鳴り、急いで玄関口に向かった私は鍵を開けると、その場に膝間付き「お帰りなさい」と頭を下げながらご主人様を出迎えたんです。

しかし、扉の前に立っていたのは田中君ではなく、見覚えの無い大柄な男性が驚いた顔で私をジロジロと見下していました。

「えっ…ち・違うんです…これは…」男性を前に両手で胸を覆い隠す私でしたが、肌の露出が多いエプロン姿に言い訳など通じる筈もありません。

男性も動揺した様子で「あ・あれ…部屋間違えたか?」そう言って扉に書かれた部屋番号を、もう一度確認していたんです。

「101号室…間違いないよな!…あんた…誰?リョウの彼女か?」

「えっ…あ・あなたは誰ですか!」

「俺はリョウの兄だが…」

「田中君のお兄さん!は・初めまして…私は…田中君の友人で…」

「ゆぅ・ゆぅじん?…そんな姿で待つ友人がいるのか?風俗か何か?」

お兄さんを前に私は慌てて奥の寝室に向かい、急いでエプロンを外すと服を手に下着も着けずに服を着ていました。

直ぐにお兄さんも私の後を追って部屋に入って来ると、隣の居間に座り慌てて着替える私の姿をジロジロと厭らしい目で見ていたんです。

「リョウがこんな女を連れ込んでいたとは…驚いたよ…どうりで実家に来ない訳だ!」

急いで服を着た私は恥ずかしさに顔を火照らせながら逃げる訳にもいかず、お兄さんにお茶を出すとテーブルを囲んで向かい合って座ったんです。

やがて、お兄さんは自身の事を話してくれ、名前はアキラ(28歳)・実家の不動産業を父(明良:55歳)としていると教えられたんです。

ここ数か月、田中君(リョウ君)が実家に顔を出す事も無かったので、心配になってアパートに様子を見に来たと話していました。

兄弟仲は良いと言いますが、酒癖が悪い父親は出来の悪い弟に強く当るらしく、リョウ君も父親が怖くて逃げる様に1人暮らしを始めたと教えてくれたんです。

父親も何だかんだ言いながらリョウ君の事を心配していると言い、アキラさんに様子を見て来て欲しいとお願いされたと言います。

普段は仕事も真面目でお客さんからも信頼されていると言う父親ですが、酒が入ると別人の様に陽気になり、時には気性も荒くなると話していました。

しかも、女癖が悪く飲み屋の女に手を出しては母親と口論となり、数年前に両親は離婚したとアキラさんが話してくれたんです。

家族の事まで話してくれたアキラさんに私は自分の事を正直に話し、人妻で中学生になる息子が1人いる事や夫の性癖が原因で何人もの男性と関係してしまった事を話しました。

もちろんショウタ君の事は話していませんが、アダルトショップ店員のコウキさんとの関係から田中君と知り合った事を話したんです。

既に田中君以外の男性との関係は終わっていると伝えながらも、アキラさんは弟との関係が私の家族に知れ問題にならないか心配してくれました。

そんなアキラさんに私は義母も事情は知っており、”夫が原因何だから”と理解してくれている事や夫婦関係は冷えており、最近では夫も私に無関心だと伝えたんです。

その話を聞いたアキラさんは”ホッ”とした表情を見せる一方で、何人もの男に抱かれた私を厭らしい目で見ていました。

やがて仕事から帰って来た田中君が慌ただしく部屋に入って来ると、「あ・アキ兄…急に来るなんて…どうしたんだよ」と声を荒げ動揺した様子を見せたんです。

「最近実家に来ないから心配してきたんだろう!何大きな声出してるんだよ」

「急に来るから…驚くだろう!…色々忙しくて帰らなかっただけだよ」

「ん~確かに忙しそうだな!人妻が部屋で待っているんだからなぁ」

「そ・それは…彼女にご飯作ってもらってて…SNSで知り合った人なんだ」

「リョウ君って言うんだね、下の名前!知らなかった…お兄さんに全部話しちゃったの…」

「えっ…なんでだよ…」

「だって…エプロン姿の所に来たのよ…良い訳なんて出来ないでしょ…」

「驚いたよ…裸にエプロン姿の美女が居るんだから…お前!1人でズルいぞ」

「言える訳ないだろう!友人に誘われて人妻を脅して犯した何て…初めはそうだったけど、今は違うんだ」

「親父が知ったら…ただじゃ済まないぞ!今は互いに合意しているかも知れないけど…犯罪は犯罪だ!」

「アキ兄…頼むよ…親父には言わないでくれ…」

「アキラさん…私はリョウ君を訴えるつもりは無いわ…私が望んだ事でもあるし…お父様には内緒にして下さい」

「まぁ…志穂さんがそう言うなら…でもリョウ!独り占めはダメだぞ!いつも兄弟で共有しているじゃないか!」

「そ・それは…俺が決めれる話じゃないし…」

アキラさんが私の身体を求めている事は2人の会話から理解出来たし、アキラさんの息使いも荒れ興奮しているのは直ぐに分かったんです。

独身で彼女もいないと言う彼が、年上とは言え裸体にエプロン姿を見せられたんですから性的興奮を高めても不思議ではありません。

考えてみれば玄関口で恥ずかしい姿をお兄さんに見られた時から、こうなる事は何となく理解していた様に思います。

興奮に歯止めが効かなくなったアキラさんは私に近寄ると「頼む…志穂さん…俺にも抱かせてくれ…」そう言って頭を下げ、同時に身体に手を這わせていました。

「あっ・アキラさん…お・落ち着いて…あぁ~、だめぇ~」

「こんなにヌルヌルにさせて…興奮しているんだろう…リョウにばかりズルいぞ!」

「そ・それは…わ・分かったわ…あ・相手をするから…」

私の言葉を合図に興奮するアキラさんは私に抱き付き、キスをすると同時に衣服は荒々しく脱がされていきました。

そして目の前に突き出されたアキラさんの肉棒はグロテスクな感じに黒ずんでおり、太さはリョウ君よりもあり口いっぱいに頬張ったんです。

尿の臭いと男性臭が漂う肉棒を口に咥え込みながら、私の身体は火照りと疼きに襲われアソコは愛汁を溢れさせ滴り落ちていました。

「志穂さん…凄く気持ちいいよ!胸も尻も大きい上に、アソコの形も色も、締りも最高だなんて…リョウがハマるのも分かるよ」

「ハァハァ…そんな風に言わないで…恥ずかしいわ…」

「男が何人も群がるのも分かるよ…この身体を縛って…ヒィヒィ言わせてみたくなったよ」

「アキ兄…そんな事したら志穂さんが嫌がるだろう…アキ兄はSMが好きなんだから…」

「お前だって…野外プレーや痴漢プレーが好きじゃないか!奥さんを公園で公開プレーしたんだろう」

「うん…最高だったよ…志穂さん痴漢されて濡らすし、覗き魔達の見ている前でも肉棒を欲しがるから…」

兄弟の会話を耳に私は四つん這いになるとお兄さんの肉棒を陰部に受け入れながら、リョウ君の肉棒を口に咥えていたんです。

2人に責められながら私の興奮も高まり、お兄さんの肉棒を膣奥に感じながら昇りつめていきました。

「あぁ~いっ・逝っちゃうぅぅぅ…」そんな言葉を聞いたお兄さんは腰の動きを止め肉棒を陰部から抜くと、私が逝くのを食い止めたんです。

少し落ち着くと直ぐに肉棒が挿し込まれ、膣奥の刺激に逝きそうになると肉棒は抜かれ、何度も何度も繰り返されました。

「ハァハァ…お願い…逝かせてぇ…気が狂いそうなの…」

「これを繰り返すと女は堕ちるんだよ!オヤジ譲りのテクニックなんだ!」

「志穂さん!逝き狂うと何でも言う事聞くんだよなぁ…俺の女になるって約束したし…」

「何だ!リョウも女の堕とし方知ってたのか!オヤジの血が流れてるんだなぁ…」

「オヤジ…女連れ込んでやってる時、兄弟でSEX覗いてたよなぁ」

「そうだな!志穂さん…弟だけじゃなく俺の女にもなってくれよ…俺達兄弟のセフレに…いいだろう」

「あぁ~…わ・わかったわ…なるから…セフレでも何でも…だから逝かせて…お願ぃぃぃ」

「そうか!俺達の性処理玩具になってくれるんだね!このエロい身体…縄で縛っても良いよね!拘束プレーも良いだろう」

「あぁぁぁ~…いぃわ…何でもするからぁ…いぃぃ…逝かせてぇぇぇ…」

やがてお兄さんの腰が激しく動くと私は意識朦朧に快楽に包まれ、気が狂いそうになる中で絶頂を迎え同時に膣奥で彼の熱い精液を受け止めたんです。

こんな感覚はコウキさんとの性行為以来で、SEXが気持ちいいものだと言う事を知らされる瞬間でもありました。

逝く悦びに浸る暇もなく、私は続け様にリョウ君の肉棒を挿し込まれ、逝ったばかりの膣奥を刺激され更なる快楽を覚え込まされたんです。

「イヤァァァ…また逝っちゃう…こんなの繰り返されたら…本当に後戻り出来なくなるわ…」

「俺達兄弟で毎日犯してやるよ…快楽以外考えられなくなる程に…逝かせてやる」

「そ・そんなぁ~…毎日こんな刺激を与えられたら…私…どうなっちゃうの?」

「SEX以外考えられない変態女だな…心配しなくても俺達が面倒を見てやるよ…飽きるまでずぅ~っと…」

「そうだねアキ兄!2人で志穂さんを…」

「俺も弟もオヤジ譲りでアレがデカいんだが…顔が不細工だから女に恵まれなかったんだ…これで女に困らないな」

その後、私は昼近くまで2人に抱かれ続けフラフラの身体で昼食を作り、兄弟にご飯を食べさせるとリョウ君は就寝し、アキラさんも仕事に出掛けて行きました。

一度家に戻った私は直ぐに汚れた身体をシャワーで洗い流し、夕食の準備をしながら2人の肉棒に逝き狂った感覚が脳裏に焼き付き陰部の疼きは治まる事がなかったんです。

夕方、部活を終え帰宅した息子と2人でテーブルを囲んで夕食を食べながら、私は罪悪感と羞恥心に息子の目を見る事が出来ませんでした。

思春期を迎える息子は最近では口数も減り、特に私は避けられている様に感じる程で、女性に興味を持ち始めた息子は私を意識する様になっていたんです。

その理由に息子の部屋のゴミ箱には精液の付いたティッシュが大量に捨てられ、ベットマットの隙間には私の下着が数枚隠されてるのを少し前に知りました。

息子と話をしようと思いましたが、夫以外の男に抱かれる私に息子を叱る事など出来る筈も無く、私は黙認するしかなかったんです。

敏感な年頃の息子は夫と私が不仲になっている事も、私が他所で他の男と会っている事も薄々気づいているのかも知れません。

考えてみれば昼間からシャワーを浴びシャンプーの匂いをさせる私が派手な下着を付ける様になり、肌の露出が多い服を着て夜な夜な出掛ける母親を見れば、息子だって不倫を疑うでしょう。

息子には申し訳ないと思いつつも後戻り出来ない私は、ただ息子と同年代の男性や何十人もの若い男に身体を弄ばれていた事だけは知られたくなかったんです。

そんな私の思いとは裏腹に思春期を迎える息子は干された母親のエッチな下着を目に性的興奮を覚え、やがてオナニーのネタに使い始めていました。

初めは洗濯済みの下着を手にオナニーを終えるとタンスに戻していたんだと思いますが、やがて洗濯済みの下着では満足出来ず洗濯機に入った汚れた下着を手に盗んでいたんです。

息子が物音を発てずに脱衣場に入って来ていた事は薄々気づいていたし、下着が数枚なくなっている事も知っていました。

それでも私は何も気づいていないフリをして息子と接し、息子がそれで満足してくれるなら…そうする事で息子に謝罪していたのかも知れません。

しかし、その行為が息子をエスカレートさせている事とも知らず…私は息子の性欲に拍車を掛けてしまったんです。

洗濯物を物色していた息子ですが、やがて私が脱衣場で服を脱いでいると、引き戸の磨りガラス越しに姿を見せる様になっていました。

初めはトイレに行ったんだと思っていましたが、それが毎日の様に続き息子が覗き見ている事を確信したんです。

磨りガラス越しに見える息子の姿はモヤっとした感じでハッキリとは見せませんが、ガラスに近づくとモヤっとした物がハッキリと見え、それは息子も同じだったと思います。

息子が覗く様になって10日程経った夜、夫が出張で息子と2人だけの夜を過ごしていました。

その日の日中、私はリョウ君が休みだった事もあり隣町の映画館に出掛け、市内のラブホテルで夕方まで一緒に過ごし、何度も逝かされアソコは敏感になっていたんです。

夕食を済ませた息子は直ぐに2階の部屋に戻り、私は夕食の片づけを済ませるとリビングのソファーで1人TVを見ながら酒を飲んでいました。

酒の酔いもありますが、アソコの疼きを感じる私は少し早めに風呂に入り寝室のベットでオナニーを楽しもうと考えていたんです。

一度寝室に戻り着替えを手に脱衣場へ向かった私は、息子が後を追って階段を降りて来ていた事に気づいていました。

脱衣場に入り服を脱ぐ私は下着のクロッチにベッタリと付着する愛汁を目に、オナニーを前に興奮している事を感じていたんです。

そんなタイミングで磨りガラス越しに息子の姿が見え、同時に私はイケない事と知りながら身体の火照りと疼きを高めていました。

息子もいつも以上に興奮している様子で、荒れた鼻息が微かに聞こえ磨りガラス越しに顔がハッキリと分かる程に近づいていたんです。

そんな息子を前に私の頭は真っ白になっていき”あぁ~イケないわ…息子が見ている前で…だめよ…だめよ”と心の奥で暴走する気持ちを抑えようとしていました。

しかし、酒の酔いと鼓動の高まりに私は息子を前に膝間付き、お尻を息子に向けながら四つん這いになっていたんです。

磨りガラス越しに見つめる息子に、どれくらいハッキリ見えていたかは分かりませんが、パイパンのマンコは形も色も見えていたに違いありません。

ハッと我に返った私は急いで立ち上がると風呂の扉を開け、逃げる様に浴室に入り鼓動の高まりを落ち着かせていました。

その後、風呂から出た私は洗濯機に入れた筈の汚れた下着がなくなっている事を確認すると共に、息子が部屋で下着をおかずにオナニーをしている事は明確だったんです。

本当にダメな母親だと心底反省しながらも、何人もの男に抱かれ快楽を教え込まれた私に性的暴走を止める術はありませんでした。

話は戻りますが、親子で夕食を食べる私は緊張しながも思い切って息子に聞いてみようと思いました。

「ねぇ…今度、テストでしょ…勉強してる?」

「う・うん…やってるよ…」

「部活も頑張ってるし…両立するのは大変でしょ…ストレスとか溜めてない?」

「そ・そうだね!大変だけど…大丈夫だよ…」

「…ねぇ…お・お風呂の事なんだけど…」

「えっ…な・なに急に…お風呂って…」

「怒っている訳じゃないんだけど…覗いてるでしょ…お父さんには話していないし…興味・あるの?」

「うっ…うん…ごめんなさい…お父さんには…」

「そう言う年頃だし、お母さんは気にしてないの…お父さんにも言わないし…ただ…勉強に影響しない?」

「うぅん…大丈夫…勉強もしてるし…僕も1つお母さんに聞いてもいい?」

「えっ…何?」

「ストレートに聞くけど…お母さん…不倫してるの?お父さんと離婚しちゃうの?」

「えっ…ふ・不倫!し・してないわよ…離婚もしないし…どうして?」

「だって…お母さんの下着…派手だし…モテそうでしょ」

息子はやっぱり私の不倫を疑っており、夫婦の不仲も気にしている様でした。

そして母親の下着をオナニーで使っている事に罪悪感を抱きつつ、母親の顔を見る事も話をする事も気まずくて出来なかったと話してくれました。

正直に話す息子は下着は全部返すと言い、覗きもしないと言ってくれたんですが、私はオナニーは大事だからと下着は返さなくていいと言ったんです。

そして脱衣場の覗きは父親に知られないように程々にして欲しいとお願いしつつも、勉強も部活も頑張るならお母さんもサービスするからと馬鹿な事を言っていました。

久しぶりの親子の会話(異常な会話ですが)を楽しみながら、息子は上機嫌に夕食の片付けまで手伝ってくれたんです。

その後も息子は珍しくリビングのソファーでスマホを弄りながら、私の向かいに座り時間を過ごしていました。

それから1時間以上は経ったと思いますが、夫から”会社のメンバーと飲んで帰る”と連絡が入り、私は先に風呂に入る事にしたんです。

脱衣場で服を脱ぎ始めると、磨りガラス越しに興奮した様子の息子が鼻息を荒らしながら覗き見ているのが分かり、そんな息子を前に私は母性本能を擽られました。

「もう…なに覗いているの!」

「お父さんにバレなければ良いんでしょ…」

「そうだけど…親子なのよ…誰にも言わないでよ…」

「分かってるっ…お母さん…サービスしてよ…」

「えぇっ…そ・それは…」

「お願い…勉強も部活も頑張るから…良いでしょ」

「は・恥ずかしいわ…あまりジロジロ見ないでね…」

そう言って私は全裸の姿で息子の前で四つん這いになると、お尻を磨りガラスに向けたんです。

興奮する息子は鼻息を荒らしながら磨りガラスに顔を近づけ、母親のパックリ開いた陰部を見ていました。

「お・お母さん…もっとガラスにお尻を近づけてよ…ハッキリ見えないんだ…」

「あぁ~…こんなのイケない事なのよ…す・少しだけね…」

息子の要求と自分に言い聞かせながらも、日中コウキさん達に何度も逝かされた余韻に身体は再び火照りと疼きを覚え、興奮していたんです。

そして、お尻を磨りガラスに近づけると私は息子の目の前に陰部を曝し、鼓動の高まりを感じながら愛汁を溢れさせていました。

その後、浴室に入った私は「こんな関係を続けていいの?…止めさせる…続ける…」と葛藤しながらも、家族を裏切り他の男に抱かれている自分は息子の思いを受け入れる義務があると感じていたんです。

風呂から出た私は夫がネットで買った収縮性の良い(タオル地)黄色いタイトワンピースを着て、下着も着けずにリビングへと向かいました。

そんな私を待っていた様に息子はリビングのソファーで寛ぎながらスマホを弄っており、私の姿を見るなり厭らしい視線を向けていたんです。

息子の視線を浴びながら私は冷蔵庫からビールを取り出し、息子と向かい合う様にソファーに座るとビールを飲み始めました。

母親とは言え、風呂上がりの身体からソープの匂いを漂わせ、胸の谷間を露わに生足を見せる私に、思春期の息子も気になっている様子だったんです。

磨りガラス越しにあれだけ大胆な行動を起こした息子も、磨りガラスという壁がなくなった事で私を直視する事はなく、スマホ越しに私の身体をチラチラ見ていました。

「ねぇ…さっきの事なんだけど…やっぱり親子で、あんな事はイケないと思うの…」

「うっ…うん…」

「同級生の女の子とか?好きな人いないの?」

「…いないよ…興味ないし…お母さんは同級生の女子と…そう言う事しろって言うの!」

「そうじゃないけど…30半ばのお母さんの身体じゃ…」

「お母さん…若いと思うよ…美人だし…胸も大きいし…魅力的だと思う…」

息子の言葉に嬉しいと思う自分がいる反面、息子が母親の身体に興味を示している事への不安もありました。

変な空気が流れる中、息子は風呂に入るとリビングを出て行き、私は2本目のビールを飲み干すと酒の酔いにウトウトとしていたんです。

少し眠りに就いていた私が微かに目を開けると、目の前に息子の姿が霞んで見えました。

息子は興奮しているのか?鼻息を荒くさせ姿勢を低く私に厭らしい視線を向けていたんです。

”何をしているの?”そんな事を思いつつ、私はソファーに寄り掛りなりながら股が緩んで開いている事に気づきました。

息子は私のスカートの中を覗き込んでおり、緩んだ股の奥がどれくらい見えていたかは正直分かりません。

”そんなに私のアソコが気になるの…”そう思いながら息子を不憫に感じると共に、母性本能を擽られていたんです。

イケない事なのは十分わかっていましたが、酒の酔いと息子への罪悪感に私は息子の前で股を開いていきました。

スカートは少しづつ捲れていき、息子の目にも母親の陰部が見えていたに違いなく、息子は目をパチクリさせながら生唾を飲んでいたんです。

それでもソファーに座った私の陰部は肉に覆われ一部が見えているくらいで、息子が望むものでは無かったと思います。

息子に見られている…そう思っただけで私の鼓動は”バクバク”と脈打ち、息子に知られてしまうのでは無いかと感じる程でした。

高まる鼓動の中、私の頭の中は真っ白になっていき、息子を前に両足をソファーに上げM字開脚に母親の痴態を曝そうと思い始めていたんです。

”ダメよ…そんな事しちゃ……息子への謝罪よ…見せてあげて”そんな葛藤を繰り返しながら私は完全にダメな母親になろうとしていました。

そんな時、玄関が開く音が聞こえ「ただいま~」と夫の声が聞こえると、息子は驚いた様にソファーに座り、私も目を開け廊下の方に視線を送ったんです。

「ただいまぁ~…おぉ~2人でリビングに居る何て…めずらしぃ~なぁ~…」

「あ・あなた…お帰り…早かったのね…」

「部長も来てしまって…今日は早く切り上げたんだよぉ…」

そんな夫を横目に息子はガッカリした表情を見せながら自分の部屋に戻って行き、夫も直ぐに風呂に入ると寝室のベットで眠りに就きました。

その日を境に息子は夫の目を盗んで私が風呂に入ると必ず覗きに来るようになり、磨りガラス越しにサービスを求めるのが日課となりましたが、同時に母子の仲は良好となっています。

一方で、リュウ君とアキラさん兄弟との関係は続き、週に2・3度は彼のアパートに出向き兄弟2人を相手に抱かれる日々を送りつつ、図書館のパートも出勤日数は減りましたが続けています。

この話の続き

田中君のアパートで裸にエプロン姿で待つ私は、そこで彼の兄(アキラさん)に目撃され兄弟の相手をする事になりました。そんな中、1人息子も思春期を迎え女性への興味を持つと同時に、その矛先は母親である私の身体に向けられていったんです。初めはオナニーのネタに私の選択済みの下着を使い、やがて洗濯機に入れ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:4人
合計 41ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]