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体験談(約 26 分で読了)

息子と一緒に行ったプールで男達に痴漢され…そして夜の店で(1/3ページ目)

投稿:2024-10-15 13:22:39

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本文(1/3ページ目)

志穂◆aXYSFlA(福島県/30代)
最初の話

コロナになる前の話になりますが、久しくしていた近所の友人から温泉施設の割引チケットを頂きました。家族に見せると”週末に行ってみようか”と言う話になり、車で30分程の温泉施設に夕食を兼ねて出掛ける事になったんです。家から県道を進み山道を昇って行くと、山の中腹にひっそりとたたずむ施設が見え、裏の…

前回の話

家族旅行で見知らぬ男性と性行為を行ってしまった私。夫にも責任があるとは言え、他人棒を受入れ連絡先まで交換してしまった事に正直後悔していました。そんな事も知らない夫は旅行から帰った翌日の夜には私を外に連れ出し、公園や図書館で性行為を求めて来たんです。イケない事と知りながらも夫の求めに応じる…

図書館を利用していたタケルさんと関係を持った私は、度々訪れる彼に身体を弄ばれていました。

そんな彼は頻繁にLINEを送って来る様になり、私の卑猥な写真を張り付ける様になっていたんです。

その日は夫も1週間程出張で家を空けており、そんなタイミングでタケルさんは学生が多く立ち寄る夕方に図書館を訪れて来ました。

タケルさんは学生が居るにも関わらず私の身体に触れ、終いにはスカートの中に手を這わせストッキングと下着を脱がせようとして来たんです。

このままでは学生に知られてしまうと思い、私は彼のアパートに行く事を条件に図書館での行為をやめてもらいました。

その結果が、あんな事になるなんて…その時は考えもしませんでした。

彼のアパートに向かった私は、そこで雅夫さんと言う住人を紹介され、そして彼とも関係する事に…しかもそのアパートにはもう1人私の知る人物が住んでいたんです。

彼のアパートを出て家に戻った私は、冷静さを取り戻すと同時に家族を裏切っている事への罪悪感でいっぱいの気持ちでした。

直ぐに浴室に向かい汚れた身体を洗い流しながらも、鏡に映し出された私の身体には至る所に彼らに付けられたキスマークがクッキリと残されていたんです。

浴室を出て寝室のベットに横になった私は心では罪悪感や後悔を感じながらも、身体は彼らに何度も抱かれ逝かされた後遺症に悩まされていました。

全てを忘れ眠りに就こうとする私でしたが、目を瞑ると彼らの顔が思い出され何故か身体の火照りは増し、陰部は激しい疼きに愛汁を滴らせていたんです。

「どうして…濡れるの!」そんな事を呟きながら、私は下着の脇から指を入れ愛汁で満たされた陰部を確かめながら、疼く膣を慰めていました。

「あぁ~気持ちぃぃわ…あっ…逝くぅ~」昇り詰めた脳裏には雅夫さんの肉棒が浮かび、彼の肉棒を受け入れている事を考えていたんです。

そんなタイミングでベットの傍に置いていた携帯が鳴り、夫からと思い確認もせずに出ると、相手は雅夫さんからでした。

『奥さん…もう寝たかと思ったよ…』

『なっ何んですか!こんな時間に…』

夫が留守にしていると知った彼は、私を家に帰した事を後悔し電話を掛けて来たんです。

やり足りなかったと言う彼は私に戻って来る様に言って来ましたが、子供が隣で寝ていると言うとTV電話に切替えカメラを自分に向けろと言って来ました。

彼に言われるままTV電話に切替えカメラを自分に向けると、彼は子供が寝ている所を映せと言い子供が隣にいない事を知られたんです。

嘘を言ってしまった事を謝り子供は隣の部屋で寝ていると説明すると、彼はカメラの前で裸になれと言い、私は言われるまま寝着を脱ぎ始めました。

下着姿になると彼は私の下着が愛汁で濡れている事に気づき、それを指摘して来たんです。

『下着が濡れているじゃないか!どうして濡れている?』

『濡れてなんて…ふ・風呂上がりで…それが…』

何を言っても糸を引いた愛汁を誤魔化せる筈も無く、私は彼らに抱かれた余韻に濡らしてしまった事を知られたんです。

彼に言われるまま私はカメラの前でM字開脚にアソコを曝し、愛汁が滲み出すアソコに指を這わせオナニーをさせられました。

2本・3本と増える指は溢れる愛汁を絡ませ、クチャクチャと厭らしい音を発て始めると、雅夫さんは”隠している玩具があるんだろう”と、それを使うように命令してきたんです。

1度火照った身体は簡単に冷める筈もなく、興奮に意識が朦朧となる私は雅夫さんに言われるままクローゼットの奥に閉まっていた玩具箱を取り出しました。

それを見た雅夫さんはカメラ越しに玩具の品定めを始め、夫がネットで買った一番太くゴツゴツしたバイブを選んだんです。

それはあまりにも太過ぎたため、1度試したものの痛みがあり、それから使う事はありませんでした。

「随分太いバイブを使っているんだな…どおりでスケベな訳だ」

「ち・違うの…これは前に夫がネットで誤って買って…痛みが出たから…使ってないわ」

「そうかぁ…痛みが…」

ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる雅夫さんは私にカメラの前でM字開脚になる様に言い、手にしたバイブを押し当てる様に言って来たんです。

「ムリよ…」そんな事を呟きながら私はアソコにバイブの先端を押し当て、やがて愛汁で満たされた陰部はバイブの先端を吞み込んでいきました。

「あぁ~これ以上は…」痛みの恐怖に震える私でしたが、以前なら既に痛みが出ていた筈の陰部は痛みもなくバイブの先端を咥え込んでいたんです。

そんな姿をカメラ越しで楽しむ彼は酒を口に「痛みねぇ…もう奥まで入っているだろう」そう言われ、私は”ハッ”としました。

手にしたバイブは先端どころか完全に膣の中へと呑み込まれ、膣奥に先端が達していたんです。

考えてみればバイブを購入したのは数年前の事で、当時私は夫以外の男根を知りませんでした。

あれから私はショウタ君を始め何人もの男根を受入れ、気づかないうちにアソコが緩くなっていたんです。

その証拠に少し前まで受け入れていたタケルさんや雅夫さんは、夫とは比べ物にならない程アレが大きく、雅夫さんのカリは太かった事を思い出しました。

そんな彼らの肉棒を何度も挿し込まれた後で、陰部はさらに緩くなっていたに違いありません。

カメラ越しに視線を向ける雅夫さんの前で、私は太いバイブを何度も出し入れし、膣奥の刺激とイボイボの刺激に快楽を感じていたんです。

初めは雅夫さんに見られている事に抵抗もありましたが、いつしかバイブの刺激に頭は真っ白になり何も考えられなる中、私は絶頂を迎え潮まで噴いていました。

ふとスマホを見ると既にTV電話は切れ、LINEメッセージが送られていたんです。

【いいものを見せて貰ったよ……また会ってくれるよね】

その後、出張から戻って来た夫を気にしてか?雅夫さん達からの連絡も途絶え安心していました。

その日、私は誰も居なくなった図書館で閉館の準備を始めていたんです。

少し早い時間ではありましたが、学生達も帰った後で館内には誰も居ない事を確認し、入口の鍵を掛けようと玄関へと向かったんです。

ドアの鍵に手を掛けた瞬間、扉が勢いよく開き目の前にショウタ君が現れると、私の胸の内に飛び込んできました。

「ショウタ君…どうしたの?」そう言い掛けながら話を聞くと、仕事に出掛ける準備を始めた母親の元に知らない男が来ていると言うんです。

ショウタ君も男の事は知らないと言いますが、母親が付き合っている男ではないかと語ってくれました。

その後、鍵を掛けた私はショウタ君と一緒に館内に戻り、詳しい話を聞くことにしたんです。

ショウタ君の母親は店の客と関係をする事が多く、アパートに来る事も何度もあったと言います。

彼が小学校低学年の時に父親が家を出て行き、やがて母親が知り合いの店で働く様になると、見知らぬ男を家に連れて来る事が多くなったようです。

両親の離婚原因は父親の浮気だと言いますが、母親も酒が入ると男を求めると言い、身体目的の男が言い寄って来るんでしょう。

ここ数年、見知らぬ男がアパートを訪れて来る事は無かったと言いますが、タケルさんと雅夫さんと一緒に酒を飲む事が多く、きっと…。

ショウタ君もアパート住人の2人と母親が関係している事は薄々気づいており、2人に世話になっている事もあり言いだせなかったようです。

しかし、少し前から母親が2階の住人から酒の誘いがなくなり、同時に帰りが遅くなることや家を留守にする事が増えたと話してくれました。

それは私が2人(タケルさんと雅夫さん)の前に現れた事で、母親の身体を求める事がなくなったのかも知れません。

そんな話を聞きながらショウタ君は私の胸に手を伸ばし揉みながらブラウスのボタンを外し始めたんです。

「ショウタ君…何しているの?」そう言う私を無視する様にショウタ君は強引にボタンを外し、ブラを持ち上げると生乳を露わにさせました。

「みんな大きいオッパイが好きなんだ…母ちゃんは小さいから…」そう言って胸に口を当てると強く吸われたんです。

「いぃ・痛いわ…そんなに強く吸わないで…」母親が恋しいのか?大きなオッパイが好きなのか?彼は夢中に胸を吸い続けていました。

「もういいでしょ…離して…」

「ヤダよ…もっと吸ってやる」

「ダメよ…もう止めて…お願い…」

「みんなに話しちゃうよ…おばちゃんの事…」

「それは絶対にダメ…誰にも話さないで…お願いよ…」

「ん~どうしようかなぁ…だったら僕のお母さんになってよ…何でも言う事を聞く母親…良いでしょ」

「ショウタ君には本当のお母さんが居るでしょ…」

「…そうだけど…男と家出て行ったら、僕1人に…だからおばちゃんが僕のお母さんになってくれれば…」

「大丈夫よ…お母さんはショウタ君を置いて出て行かないから…」

「そんなの分からないよ…前も男の所に行って、帰ってこなかったし…」

「そ・そうなんだ…分かったわ…私がお母さんになってあげる…それでいいでしょ」

「うん…何でも僕の言う事聞いて貰うよ…チンチンの処理も…いいよね」

「何言ってるの?それはダメよ…あなたは子供なのよ…大人と子供がそんな事を…」

「それじゃ、話すね…おばちゃんの事…みんな驚くだろうなぁ…学校や近所で噂になるね」

「わ・分かったわ…ショウタ君の言うとおりにするから…誰にも話さないで…」

それから私は学校帰りに図書館に立ち寄るショウタ君に言われるまま、下着を着けず仕事をする生活が始まりました。

時には同僚が居る側で、時には学生が何人も居る側で、私はショウタ君の元でスカートを捲られ陰部を曝し指で弄られていたんです。

夕方、館内に誰も居なくなると私は本棚の陰で下半身を剥き出しにしたショウタ君の前で四つん這いにチンチンを口に咥え込みました。

直ぐに彼は限界を迎え口の中に射精するんですが…それが数週間も続くと同僚の中にもショウタ君の事を噂する人が出て来たんです。

”母親が若い男と居る所見たよ””行く所ないから図書館で時間潰しているのかなぁ”そんな言葉を耳にする中、私が出勤している時に現れると言う人が出て来ました。

その日は新たに入荷した本を棚に差し替える作業を行っており、同僚に夕方まで手伝ってもらっていたんです。

そんな事とも知らずショウタ君が図書館に現れると、私の元に近づきスカートに手を伸ばすと捲り上げようとしてきました。

近くに居る同僚に気づかれない様に私はショウタ君の耳元に顔を近づけ「お願い…まだ同僚が居るの…」そう語りかけたんです。

ショウタ君が私から離れると同僚が近づいて来て「やっぱり今日も来たね…志穂さん目的かしら」そう言ってクスクスと笑い「冗談よ」と離れていきました。

ホッとするのも束の間、同僚が私から離れ2階の棚に向かうと、ショウタ君が目の前に現れスカートを捲り上げアソコを弄り始めたんです。

”ダメダメ”首を左右に何度も振り、直ぐに止める様に合図したものの、ショウタ君は止めるどころか指を何本も挿し込み出し入れを繰り返してきました。

「ハァ~ハァ~…ショウタ君これ以上は…」同僚が気になる一方で、ショウタ君の指の刺激に陰部は火照り愛汁を滲ませていたんです。

そんな私を追い込む様にショウタ君はポケットに入れていたリモコンローターを取出し、私のアソコに入れると受信機を太腿に縛り付けスカートを元に戻しながら腰で数巻し丈を短くされました。

「どうして…そんな物を…」そう語りかけた瞬間、同僚が2階から話し掛けて来たんです。

「志穂さん、悪いんだけど本を持ってきてもらえる」同僚の言葉に私は慌てる様にショウタ君の元を離れ、事務所に置いてある本を数冊手に2階へと運び始めました。

階段を昇り始めて直ぐに下からの視線を感じ振り向くと、ショウタ君がニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべていたんです。

2階フロアーに着くと同僚が脚立に昇って作業をしており、本を手渡しながら2人で作業を始めました。

そんなタイミングで私の陰部に入れられたローターが振動を始め、私は思わず「きゃっ」と声を漏らしてしまったんです。

「どうしたの?大丈夫?」友人の視線を感じる中、私は「何でもないの」と誤魔化しながら、棚の陰に隠れたショウタ君を目にしました。

その後も膣の中のローターは強弱を繰り返しながら振動し、私を追い詰めていったんです。

このままでは同僚の前で逝き顔を曝してしまうと思った瞬間、同僚のスマホに電話が掛かって来て脚立を降りると離れていきました。

やがて同僚が”用事が出来たから先に帰るね”と言い1階へと降りて行き、私は後を追って1階フロアーを見下ろせる所に向かうと同僚を見送っていたんです。

そんな私の背後にはショウタ君が近づきスカートを捲ると陰部を剥き出しにさせ、アソコに舌を這わせていました。

1階から見上げる友人には私の下半身は磨りガラスで見えないと思いますが、顔を歪める私を不思議そうな顔で見ていたのは間違いありません。

友人が図書館から出て行くのを確認した私は安心と同時に喘ぎ声を漏らし、ショウタ君の舌とローターの振動に逝ってしまったんです。

そんな事があっても家に帰れば私は何事も無かった様に息子や夫と接し、良き母・妻を演じていました。

やがてショウタ君も同僚の目が気になり始めたのか?図書館に来る回数も減り、私一人でいる閉館間際に現れる事が増えたんです。

もちろん彼の目的は私の身体で、下着を穿く事は許されず館内の至る所で胸や陰部を露わに、彼の肉棒を咥える日々を送っていたんですが…。

それから随分日が経ち、子供達が夏休みを迎える季節になりました。

図書館は夏休みを涼しい館内で過ごそうと言う学生で賑い、その中にショウタ君の姿もあったんです。

他の学生の目もあり、ショウタ君は私に近づいて身体に触れて来る事は無かったんですが、下着は脱ぐ様に言われていました。

そんな姿で私は本の貸し出しを行い、学生がいる傍で本を棚に並べ、2階への階段や脚立を使った作業ではスカートの中を覗かれないかヒヤヒヤしていたんです。

数日後、珍しく私の息子が図書館を訪れ、虫の図鑑などを見ていました。

「図書館に来るなんて、珍しいわね」

「だって、家に居ても暇だし…それに暑いんだもん」

「お婆ちゃん達が居るでしょ…それにエアコン付ければ良いじゃない」

「婆ちゃんエアコンの風嫌いだって…窓開けるし…」

そんな会話をしているとショウタ君が近づいて来て、息子との話に交じってきたんです。

息子も年上のショウタ君とは同じ小学校だった事もあり以前から知っており、彼が会話に交じっても気に掛ける事はありませんでした。

しかし、ショウタ君は私の背後に手を伸ばすとスカート越しにスリスリと動かし始め、息子に聞こえない様に「下着脱いできて…」と言って来たんです。

首を左右に振り”ダメよ…息子の前では…許して”そう合図したんですが、彼は聞き入れてくれませんでした。

仕方なく事務所に入った私は上下の下着を脱ぎ、ショウタ君の元に戻ったんです。

息子とショウタ君は仲良く会話を楽しんでおり、私が戻ると直ぐに息子から「次の休みプールに連れて行って」と言われました。

話を聞けば隣町に流れるプールがあって、子供達で賑わっていると言いショウタ君と一緒に行きたいと言うんです。

息子の強い要望もあり、私はプールに2人を連れて行く事になったんですが…。

数日後、休みだった私は夫を送り出すと息子に急がされる様にプールの準備を始めていました。

寝室のクローゼットの中を漁りながら、数年前に購入したセパレートタイプの地味な水着を選び、息子と一緒に車でショウタ君を迎えに向かったんです。

アパートに着くと既にショウタ君が待っており、車に乗ると手に持っていたバックをそっと手渡されました。

そんな中、建物からから感じる視線に目を向けるとアパートの2階からニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる雅夫さんの姿があり、バックは彼がショウタ君に持たせたに違いありません。

彼の視線から逃げる様に車を走らせた私は、隣町のプールへと向かいました。

平日と言う事もあり駐車場は空きが多く、車を停めると息子とショウタ君は急ぐように施設の中へと歩いて行ったんです。

送れる私はショウタ君に手渡されたバックの中身を確認し、水着と一緒にメッセージが書かれた紙を目にしました。

”この水着を付けて待ってろ!”雅夫さんが書いたものだと言う事は筆跡から分かり、彼もまたプールに来る事を意味していたんです。

雅夫さんが何を企んでいるのか?凡そ理解しながら、自分のバックに水着を入れると息子達の後を追い掛けました。

料金を払い更衣室前で息子達と別れた私は1人女子更衣室に入ったんですが、人目を避ける様に水着を広げ愕然としたんです。

黒い水着は肩から陰部に掛けV字の形状となっており、胸は乳輪こそ隠せそうですが全てを覆い隠す程の生地も無く、陰部には何故かファスナーが付いていました。

身につけてみると胸は半分以上隠せているものの谷間がハッキリと分かるだけではなく両側から乳が食み出し、陰部のファスナーは今にも開きそうになっていたんです。

そんな姿を覆い隠す様に私はバスタオルで身を包み、プールで待つ息子達の元へと向かいました。

施設には小さな子供向けプールや大きな流れるプール、そしてウォータースライダーがあり、子供と保護者と思われる大人の姿が見受けられたんです。

辺りを見渡すと息子とショウタ君は既に流れるプールに入っており、私は彼らの荷物を1ヵ所に纏めると2人の姿を目で追っていました。

そんな私にショウタ君が近づいてくると、一緒にプールに入ろうと大きな浮き輪を取り出し膨らませ始めたんです。

やがて浮き輪が膨らむと私を浮き輪に乗せ、息子がいる所まで連れて行かれたんですが、浮き輪の下からショウタ君の手が…。

「ショウタ君止めて…他にも人がいるのよ…それに息子も…」

「おばちゃん、少しくらい良いでしょ…誰にも分からないよ」

「そんな事するなら…もう帰るわよ」

「それじゃ、おばちゃんの事…息子に教えちゃうよ…僕のチンチンを美味しそうに舐めるって…」

「そ・それは…わ・分かったわ…でも息子に見られない様にして…」

息子と合流した私はショウタ君に何度もアソコを弄られ、気づけば水着のファスナーは緩められ指を挿し込まれていました。

アソコの刺激に顔を歪め息を荒らす私を楽しむ様に見つめるショウタ君の隣で、息子は何も知らずに泳いでいたんです。

やがて息子がショウタ君を誘いウォータスライダーに行く事になり、”ホッ”と胸を撫でおろし離れて行くショウタ君を目で追っていました。

そんなタイミングで私の陰部に何かが触れ、やがて開かれたファスナーから膣の中へと何かが入り込んで来たんです。

それが人の指だと言う事は直ぐに分かりましたが、やがて指は2本・3本と増えて行き、激しく膣中を搔き混ぜられていました。

「イヤぁ…やめてぇ…人を呼びますよ」

「それは止めた方がいい…恥をかくのは奥さんだから…」

「えっ…だ・誰なの…」

男性の声に聞き覚えがありましたが、動揺する私は正直誰なのか?その時は分かりませんでした。

しかし男性が言う様に、厭らしい水着を付けアソコを剥き出しにしている私が声を出せば、恥をかくのは自分だと言う事は言うまでもありません。

男性から逃げプールから出ても、辺りにいる多くの客に陰部を曝け出してしまうのは間違いなく、それを見た息子達が何て思うか?そう考えると抵抗も出来ませんでした。

浮き輪に身を預けお尻だけを水の中に沈める私は見知らぬ男性に陰部を弄ばれるしかなかったんです。

ゆっくりとプールを流れながら、水面下では陰部を激しく掻き廻され心では嫌がりながらも身体は火照り、プールサイドから向けられる男性の好奇な目に恥じらいと共に性的興奮を高めていました。

”ハァハァ”と息を荒らす私は背後の男性が誰なのか?気になり始めた瞬間アソコを弄る指に違和感を覚え、1人では無いと確信したんです。

陰部に出入りする指は明らかに違うタイミングで動き、クリトリスを弄る指…そしてお尻の穴にも指が挿し込まれていました。

「イヤァ…もう終わりにして…これ以上は…」

「そう言いながら奥さん、アソコをヌルヌルにさせているじゃないか!指を食い千切る勢いで絞めて…気持ちいいんだろう」

「ち・違うわ…お願い…もう指を抜いてぇ…」

「そうかぁ…指じゃ満足出来ないか!太いチンポが欲しいんだろう…俺達のチンポが欲しいって言ってみろよ!」

「馬鹿な事、言わないで…あなた達のモノなんて…望んでないわ」

そう言うと彼らはクリトリスを激しく弄り、陰部とアナルを執拗に弄りながら昇り詰める私を追い込んできたんです。

顔を火照らせ息を荒らす私は快楽に顔を歪め、彼らの指に逝きそうになっていました。

そんな私を追い詰める様に彼らはプールサイドで遊ぶ子供達に近づき、逝き顔を曝そうとしてきたんです。

「ハァハァ…もう許して…子供達の前で恥ずかしい姿を曝したくないわ…」

「そうだよなぁ…息子と同年代の子供に逝き顔を曝したくないよなぁ…息子も見ているかも知れないしなぁ」

「ハァ~…お願ぃぃ…息子達の前では…」

「だったら奥さん正直に言えよ…指じゃ満足出来ない!俺達の太いチンポが欲しいって…」

「わ・分かったわ…ゆ・指じゃ満足出来ないの…あなた達の太いチンポが欲しいの!…」

「聞いたか皆…スケベな女だろう…子連れの人妻も一皮剥げば、ただのエロ女って訳だ…だよな奥さん」

「ハァ~…はぁぃ」

その後、私は人目が付かない場所で浮き輪から降ろされ、男達に手を引かれ多目的トイレに…もちろん男性の1人が雅夫さんだと知り断る事が出来なかったんです。

トイレに入った私は雅夫さんの友人だと言う2人に水着を脱がされ、3人相手にキスをされ胸を揉まれ陰部を散々弄られました。

床に横になる雅夫さんを跨ぎ肉棒を陰部に受け入れながら、両側に立つ2人の友人の肉棒を交互に咥えさせられたんです。

そんな時、トイレを叩く音が聞こえ3人は慌てる様に水着を着ると、そそくさと出て行きました。

多目的トイレの扉の前には小学校低学年と言った男の子が立っており、水着を着け始めた私を不思議そうな顔で見つめていたんです。

相手が子供だったから問題にはなりませんでしたが、もし従業員や大人の人だったら…そう考えると震えが止まりません。

プールに戻る途中、雅夫さん達に呼び止められ私は”夜にアパートに来るように”と言われたんです。

「夜は夫も帰って来るし…困るわ…」そう雅夫さんを説得したんですが、興奮気味の彼らは納得してくれませんでした。

そんなところに息子が現れ、私が見た事も無い男性に囲まれ言い合いをしているのを目の当たりに「ママ、どうしたの?」と駆け寄って来たんです。

「何でもないの?」

「息子さんかな?おじさん達はママの友達なんだよ」

「そうなんだ!なんだかママが困った顔をしている様に見えたから…」

「それは誤解だよ…久しぶりに会って、ママも悦んでいるんだから…」

「そうなのママ?」

「う・うん…そ・そうなの…随分前にお世話になった人達なのよ…」

息子は気づいてなかったと思いますが、雅夫さんの友人2人の手は私の背後からお尻に向けられ、撫でた挙句にファスナーを開けていたんです。

息子を前にアソコを覆う生地はパックリと開く状態で、足を動かせば間違いなく生地は左右に開き無防備と化した陰部が露わになるのは間違いありません。

「そう言う事だから…お母さんともう少し話をさせてくれるかい?」

「はい…それじゃママ、ゆっくり話してて良いよ…僕、プールで泳いでいるから…」

「うぅ・うぅぅん…ママも後で行くから…」

息子が私に背を向けた瞬間、私の両足は男達の手で大きく左右に開かれ、無防備と化した陰部に3人の手が這わせられました。

「あぁぁぁ…む・息子がまだ…近くに…」

「息子に見られたくないよなぁ…母親の淫らな姿…だったら…」

「ハァハァ…わたし…どうしたらいぃの?」

雅夫さん達から解放されたのは数十分後の事で、プールに戻ると息子とショウタ君が待っており、2人と合流した私達はプールを後にしました。

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