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息子との禁断行為がキッカケで、隣の息子にも身体を求められる事になった私(1/2ページ目)
投稿:2026-06-29 10:10:12
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コロナになる前の話になりますが、久しくしていた近所の友人から温泉施設の割引チケットを頂きました。家族に見せると”週末に行ってみようか”と言う話になり、車で30分程の温泉施設に夕食を兼ねて出掛ける事になったんです。家から県道を進み山道を昇って行くと、山の中腹にひっそりとたたずむ施設が見え、裏の…
田中兄弟(兄:アキラ弟:リョウ)にアパートに呼出され抱かれる日々を送る私は、以前より胸がサイズUPしムチムチした身体は男性の視線を集める厭らしい身体になっていたんだと思います。そんな私の身体に思春期を迎えた息子が興味を持ち始め、母親の下着でオナニーをする息子は性欲を抑えきれず、行動はエスカレート…
アキラさんとの関係は続き営業(内見)にも連れ出される様になった私は男性客を誘惑し契約を取らされていました。
その一方で、息子は帰宅すると直ぐに私の胸や陰部に触れてくる様になり、そしてアソコに舌を這わせるのが日課となっていたんです。
そんな関係を続ける私はアキラさんとの不貞行為を父親に見られ、更にはアキラさんの精液の付いた下着を息子に見られてしまいました。
下着の汚れを指摘する息子に不貞行為を知られた私は、息子の求めを拒むことが出来ず母子の一線を超え息子の肉棒を受け入れてしまったんです。
夫の急な転勤と不倫疑惑…夫婦関係が冷めきった私には、もう息子に寄り添って生きるしかなく、過去の出来事を全て息子に話した私は性行為で興奮を高める中、母子関係を捨て従順関係になってしました。
夫が転勤先に向かい私と息子2人きりの生活が始まると、息子は家中どこでも私の身体に触れて来る様になり、風呂も一緒に入る様になっていました。
狭い浴槽で私は息子と向き合う様に浸かり、息子の視線を身体に感じながら恥ずかしさに顔を火照らせていたんです。
そして息子と共に浴槽を出ると私は息子の身体を洗い流し、そして入替る様に息子が私の背中を洗い始めました。
やがて息子の手は私の前に伸びてきて両胸を揉みながら乳首を弄り、そして陰部へと這わされていったんです。
私「そこは…弄らないでぇ…」
息「母さん…ここ感じるんでしょ…ヌルヌルになってるじゃないか!」
私「そ・それは…まーちゃんが弄るから…」
息「ねぇ母さん…いつも同じシチュエーションじゃ面白味がないじゃん…飽きちゃうし…外でしない?」
私「えっ…外って…」
息「家から出て…公園とか…」
私「ダメよ…危険だわ…誰かに見られたら…」
息「父さんと公園でしたんでしょ…僕も公園でしてみたい…良いでしょ」
一度言いだしたら私が何を言っても聞き入れてくれる事はなく、従順関係を誓ってしまった私は息子に従うしかありませんでした。
風呂を出ると息子は私のクローゼットから薄手の白いシャツと白いミニスカートを選び、私に手渡すと下着を着けずに着るように言ってきたんです。
サイズの小さなシャツは大きな胸でボタンは全て閉める事が出来ず、乳首はハッキリと浮き上がり乳輪も薄っすらと透けていました。
しかもスカートの丈も短く太腿が半分以上も露出し、裏地が外され透けていたんです。
そんな姿で外に出れば誰が見ても露出癖の変態だと思うに違いなく、さらに息子と一緒にいる所を見られれば大きな問題になるでしょう。
それだけでもリスクが高いと言うのに、息子は私がクローゼットの奥に隠し置いていた大人の玩具を見つけ、それを手に「母さん、こんな物で遊んでいたんだ」と厭らしい笑みを浮かべていました。
「お願い…そんなの付けさせないで…」そんな私の願いなど聞いてくれる筈も無く、息子は箱の中からバイブと数個のローターを手にすると嫌がる私の膣とアナルに玩具を押し込んできたんです。
息「母さん、もっと力を入れて締めないと…抜けちゃうよ…」
私「ムリよ…そんなの入れて歩く何て…」
息「ん~それじゃ、足に固定しようか!」
そう言うと息子はバイブを太腿にテープで固定し、ローターの受信機を腰に付けると、クリトリスにもローターを張り付けてきたんです。
そんな姿で玄関を出た私は息子と共に公園へと歩き出し、寝静まった住宅街を玩具の振動に耐えながら歩いていました。
ご近所には年配の方が多く、夜21時を過ぎるとほとんどの家の明かりは消え外を歩く人の姿はありませんが、それでも明かりが灯る家もあり、飲んで帰る人を見掛けた事が何度かあったんです。
自宅を出て10分程で近所の公園に着き、ホッと胸を撫で降ろす間もなく息子はポケットに入れていた首輪と散歩綱を取り出し、私に嵌めると四つん這いに歩く様に言って来ました。
「イヤァァ…ど・どうしてこんな事を…」興奮を高める息子はクローゼットに隠していた大人の玩具入れからSM道具を見つけ、私が興味を持っていると考えたようです。
息子に言われるまま四つん這いになった私は彼が手にする散歩綱に引かれ公園内を歩き、やがて公衆トイレ前のベンチに息子が座ると私は息子の前に膝間付き差し出された肉棒を口に咥えました。
「早く終わらせて、帰りましょう」そんな私の言葉が興奮を高める息子に聞こえていたのか?正直分かりません。
やがて息子の精液が口の中に吐き出され、私は”ホッ”としながら精液を飲込み、息子の肉棒を綺麗に舐めていたんです。
そんな最中、「うぅぅぅ…トぉイレ…トぉイレ…漏ぉれそぅだぁ…」男性の声が聞こえ振り向くと、ヨロヨロと歩く中年男性が私達の方に近づいてきました。
直ぐに息子の肉棒を口から離した私は急いで息子の背後に身を隠し、息子も驚いた様子で肉棒をズボンにしまっていたんです。
作業着姿の男性は50代前後といった風貌で、仕事帰りに飲んで来たと思われ呂律も回らない程、酔っぱらっていました。
「ん~だぁれぇかぁなぁ?」そう言いながら男性は虚ろな眼差しで私達に視線を向け、やがて散歩綱で繋がれた私をジロジロと観察する様に見てきたんです。
男性に見覚えはなく、最近近所のアパートに住み始めた人だと思いますが、尿意の限界に私達が見ている前でズボンのファスナーを開けチンポを引出すとトイレの片隅に用を足し始めました。
「マジかよ!汚ねぇなぁ…オッサン…そこトイレじゃねぇーぞ」息子に言われると男性はニコニコ笑みを浮かべ「ごぉめぇん・ごぉめぇん」と言いながら、勢いよく出る尿を出し切っていたんです。
やがて男性は尿を出し終えたチンポを上下に振りながら、隠す様子もないままに私を誘惑する様に肉棒を見せつけ厭らしい笑みを浮かべていました。
男性が私に好意を示している事は明確で、息子も彼が私を誘惑している事に気づいており、嫉妬と興奮に息を荒らし射精したばかりの股間を大きくさせていたんです。
そして息子は私に繋がれた散歩綱を手に立ち上がると、トイレの中へと連れ込み蛍光灯で照らされた私の身体に手を這わせてきたんです。
私「イヤぁぁぁ…ダメよ…他に人が居るでしょ…もう帰りましょう」
息「大丈夫だよ…酒で酔ってるし…それに…もう母さんの厭らしい姿に気づいているよ!」
私「だからって…これ以上は…」
息「お父さんと公園でやった時も見られたんでしょ…母さんだって…期待しているんでしょ…」
私「そ・それは…」
息子に私の本心を悟られ返す言葉を失っていると、息子はトイレの入り口に視線を移し興奮した様子で息を荒らしていました。
トイレの入り口に視線を移すと先ほどの中年男性が肉棒を剥き出しに入口の壁に凭れ掛かる様に座って私達を見つめており、不思議そうな顔を浮かべていたんです。
やがて息子は私の膣とアナルに入った玩具のスイッチをON/OFFさせ、私が玩具の刺激に顔を歪め男性を前に喘ぎ声を我慢する姿を楽しんでいました。
「母さん…男性が見ている前で逝っちゃダメだよ」そう言って私の身体を反転させると男性と向合わせたんです。
薄暗い照明に照らされた私の身体は、薄手のシャツに乳首を浮き上がらせアソコに咥え込んだバイブもアナルに入ったローターの線も透け、男性に痴態を曝してしまいました。
そんな私の姿に男性は息を荒らし、虚ろな目をパチクリさせながらバイブとローターの振動音を耳に興奮を高めていたんです。
息子も父親が泥酔した翌日に記憶を無くしている姿を何度も見ており、中年男性が泥酔状態で何も覚えていないと考えたんでしょう。
息「母さん…乳首も乳輪も…アソコに咥え込んだバイブも透けて見えてるよ…おじさんに母さんがスケベだって知られちゃったね」
私「あぁ~…まーちゃん…お母さん…恥ずかしいわ…」
息「何も恥ずかしがる事ないよ…母さんは魅力的だよ…男達が好むエロい身体なんだ!」
私「あぁ~…そ・そうなのね…母さんも興奮してきちゃったわ…」
そんな私の言葉に息子はスカートを捲り上げ、哀れも無い姿を男性の前に曝してしまったんです。
息「おじさん…見てあげて…僕の母さん凄いスケベなんだ!玩具を入れて散歩したり…メス犬なんだ!僕のペットだよ」
私「あぁぁぁ~いやぁ~おじさんにお母さんが変態だって知られちゃった…」
息「母さん…興奮してるの?アソコ凄くヒクヒクしてるよ…おじさんに見られて興奮してるんだね!逝きたいんだね」
私「ご・ごめんなさぃ…お母さん…もう限界なの…いぃ・逝きそうなの…」
膣の中で蠢くバイブとアナルに入った数個のローター・クリトリスに張り付けられたローターの刺激に私の身体は絶頂を迎えようとしていたんです。
そんな私を男性は興奮した様子で見つめ、大きくなった肉棒を握ると上下に摩り、私を挑発する様に見せつけてきました。
「あぁぁぁ~だめぇぇぇ~いぃ・逝っちゃうぅぅぅ…」男性の精液が勢いよく吹き出すのを見つめながら、私も絶頂を迎えたんです。
その場に膝間付く私を見下ろす息子は興奮した様子で玩具を外し、四つん這いになる私の背後から大きくなった肉棒を突き刺してきました。
「母さん!母さん!」無我夢中に腰を振り、興奮を高める息子はやがて限界を迎え肉棒を抜く間もなく膣の中に精液を放ったんです。
射精で満足した息子は落ち付きを取り戻し、母親の膣の中に精液を放った事への重大さと、さらには公共の場で母子相姦を他人の目の前で行った事に不安と恐怖を感じたのか慌ててトイレから出て行ってしまいました。
トイレから出て行く息子の背中を見つめながら、私は興奮が醒めない火照る身体と疼く膣に、その場から離れる事が出来なかったんです。
そして男性も虚ろな眼差しで息子が出て行くのを確認すると、厭らしい笑みを浮かべ野獣の様な鋭い視線を私に向けてきました。
男性の股間は射精したばかりにも関わらず大きくなった状態で、改めて見ても息子とは比較にならない大きさだったんです。
そんな男性と見つめ合いながら、私は無意識に彼の元に近づき精液塗れとなった肉棒に手を差し伸べました。
大きくなった彼の肉棒は熱く脈だっており、精液の臭いと男性臭・残尿の臭いが入り交じり、その臭いに私の脳は麻痺していったんです。
やがて男性の手が私の頭に触れると股間へと押し付けられていき、私は無我夢中に彼の肉棒を口に咥えました。
彼の精液に苦みを感じながら、私は肉棒に付着した精液を綺麗に舐めカリ首に溜まったチンカスまで舌で拭っていたんです。
私がしている行為がイケない事だと言うことは頭で理解しつつも、興奮に火照る身体は私の頭を真っ白にさせ快楽以外考えられなくなっていました。
気づけば私は男性を跨ぎ彼の股間を膣の中に受け入れながら、自ら腰を上下に動かしていたんです。
「あぁぁぁ~凄い大きいわぁ…きぃ・気持ちぃぃぃ…」彼の肉棒に膣奥を刺激されるたびに、私は喘ぎ声を漏らし性欲を満たす様に彼の肉棒を何度も受け入れました。
そして男性の肉棒に2度・3度と逝く私は彼の精液を膣の中に感じながら、彼は満足した様にその場で泥酔し、私はふら付く足取りで公園を後にしたんです。
家に入ると息子が「ごめん…母さん…」そう言って部屋に戻っていき、私は浴室に入ると息子と男性の精液を膣の中から搔き出しながら妊娠の不安を感じていました。
そんな出来事から数週間が経過し、私は久しぶりに古い友人と会う事になり夕食を兼ね数人でお酒を飲む事になったんです。
食事や酒を飲みながら昔の話に盛り上がり、気づけば3時間程が経っており全員主婦と言う事もあり、21時過ぎに帰る事になりました。
最寄り駅に向かうと帰宅ラッシュを過ぎた時間にも関わらず駅ホームには多くの人が並んでおり、後で知った事ですが車両故障で電車が大幅に遅れていたと言います。
混み合う電車に乗りドア付近に身を寄せながら、ほろ酔い気分にウトウトしていると下半身に触れる手の感触を感じました。
初めは気のせいかと思いましたが、その手は明らかに私のお尻を撫でており、肉感を楽しむ様に掴まれ指先で割れ目を摩られていたんです。
痴漢だと言う事は直ぐに分かりましたが、声を上げ騒ぎになれば周りにも迷惑になるしご近所の人が知れば何を噂されるか分かりません。
それ以上に私は痴漢の手の感触に感じてしまい、興奮を高め火照りを感じると共に愛汁を滲ませていたんです。
何の抵抗も見せない私に痴漢の行為はエスカレートし、スカートの中に手を這わすと無造作に下着を降ろされ無防備と化した陰部に指を挿し込まれていました。
「はぁ~はぁ~だめぇ~」そんな私の小さな声は電車の音に掻き消され、同時に身体を密着させ興奮する痴漢の荒れた息使いが聞こえたんです。
痴漢の口からはアルコールの臭いが漂い酔っているのは間違いなく、最寄り駅に着くと痴漢から逃げる様に人混みに紛れ車両の外に出ました。
駅から出た私は自宅に向かう夜道を歩き始め、痴漢に触れられていた余韻に浸りながら寝静まった住宅街へと向かったんです。
そんな中、私は駅から後をついて来る気配を感じており、その足音は人気の無い住宅地に入ると確実に近づいて来ていました。
不安と恐怖を感じながら私は勇気を出して振り向くと、汚れた作業着を着た50代の中年男性がフラフラとした足取りで歩いていたんです。
薄暗い外灯の明かりに照らされた男性の顔に私は見覚えがあり、深夜の公園トイレで酔い潰れた男性に間違いなく、彼も私を覚えているのか目が合うと厭らしい笑みを浮かべ声を掛けてきました。
「まぁちぃがぁぃなぃ…あぁのぉとぉきぃのxxxおぉくぅさぁんだぁ~」そう言って近づいて来た男性は呂律もままならない程に酔っており、私に近づくと腰に手を回しお尻を撫でてきたんです。
「ちょ・ちょっとやめてください…」男性は私の首元に息を吐き掛けると「いぃだろぅぅ…またぁxxxあぃてぇぇをxxxx」と言いながら息を荒らし興奮していました。
男性から逃げる事も出来ましたが、酔っている彼が数日前の出来事を微かに覚えているのは確かで、男性の記憶を確認する必要があると思ったんです。
男性に私と会った日の事や会った場所を聞いてもハッキリとした返答はなく、興奮する彼は私のお尻を撫で回しスカートの中に手を入れると下着の上からアソコを弄る始末でした。
「はぁ・話を聞いて下さぃぃ…もう弄らないでぇ…」そんな私に彼は「こぉうぇんxxxxとぉぃれぇxxxx」と言い、公園のトイレで会ったと話したんです。
詳しい話を聞こうと男性に詰め寄っていると暗闇から突然若い男性がフラフラと現れ、私達の様子を伺うと意味ありげな笑みを浮かべ姿を消しました。
夜21時を過ぎた時間に大人の男と女が身を寄せ話をしている姿は、きっと不倫を想像させたに違いありません。
近所で噂になっては困ると思い、私は男性の手を取ると急いで近くの公園に向かい、木々に囲まれたトイレ脇の長椅子に座ると話の続きを始めました。
しかし男性は記憶が曖昧だと言いハッキリした事は覚えていないと言いつつも、公園やトイレ・私との淫らな行為は微かに記憶にあると言い、私の身体を求めてきたんです。
私「ちょ・ちょっと困ります…触らないで…中に手を入れないでぇ…」
男「ちょっとxxxxくぅらぁぃ…ぃぃだぁろぅぅ…こぉのあぃだぁ…みぃたぁくぅぅ…くぅわぇてぇxxくぅれぇ」
私「だめぇ…そんな事…出来ないわ…手を放して…」
男「そぉ…とぉぃれぇで…こぉどぉxxxと…」
そう言うと男性は厭らしい目で私を見つめ、「だぁれぇにxxxxなぁぃしょ…」そう言ってファスナーから大きくなった肉棒を出すと、私に握らせてきたんです。
私「こぉ・子供って…どこまで覚えているんですか!」
男「ふふふ…はぁ…はぁやぁくぅxxxくぅわぇろぉxxxxx」
酔っているとは言え男性が私達親子の禁断行為を覚えている可能性がある以上、彼の求めを受入れ記憶を探るしかありませんでした。
私の手に伝わる肉棒は熱く脈だっており、男性が興奮しているのは明確で、それを握っている私も彼と同様に身体の火照りを高め陰部の疼きを覚えていたんです。
そんな私の心中を悟った様に男性は私の頭に手を乗せると、股間へと押し付けられ残尿と男性臭が漂う肉棒を咥えさせてきました。
イヤイヤながらも私は彼の肉棒に舌を這わせ、口いっぱいに頬張りながら男性を悦ばせていたんです。
しかし男性がフェラチオだけで満足する事はなく、ブラウスのボタンに手を掛けると1つずつ外していきブラのホックも外されると胸を露わにされていました。
男性の肉棒を咥えた私は声を出す事も出来ないまま、彼の手で胸を好き放題揉まれ乳首を弄られながら、身体は刺激を求めていたんです。
やがて男性は私の太腿を摩りながらスカートを捲っていき、下着に指を掛けると引き降ろそうとしてきました。
肉棒を口から離した私は「だめぇ…脱がさないでぇ…」そう男性に求めましたが、興奮を高める彼が聞き入れてくれる筈も無く、下着は足元へ引き降ろされ剥ぎ取られたんです。
そして無防備と化した陰部に男性は指を這わせ、クリトリスを弄りながら膣の奥へ指を挿し込んできました。
男性を拒みながら火照る身体は意志とは裏腹に愛汁を滲ませ、膣の中を掻き回す彼の指に私は昇りつめていったんです。
「あぁぁ…だめぇ…いぃ・逝っちゃうわぁぁ~」そんな言葉を口に私は彼の指で逝かされ、高まる興奮を抑える事が出来なくなっていました。
朦朧とする意識の中、私は長椅子から立ち上がると無防備に晒された胸を露わに自らスカートの裾を捲り上げ無防備と化した陰部を男性の見つめる前に曝したんです。
男性はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ、私の身体を舐め廻すように見ながら大きくなった股間を握り、ゆっくりと上下に動かしながら私を誘惑してきました。
彼の厭らしい視線を身体に感じながら、私は高まる鼓動と共に頭は真っ白になっていき、エッチな事ばかり考える様になっていたんです。
そんな私に男性は「ほぉしぃんだxろぅ…」そう言って肉棒を上に向けると、”跨いで入れろ”と言わんばかりに目で合図を送ってきました。
イケない事だと分かっていても、快楽を求める私の身体は男性の肉棒を欲しており、性欲を抑える事が出来なかったんです。
私は男性を跨ぐ様に長椅子に立つと腰を降ろしていき、肉棒の先端を膣の入口に感じながら奥深く咥え込んでいきました。
肉棒の刺激に何も考えられなくなった私は場所を弁えず喘ぎ声を漏らし、腰を激しく動かしながら膣奥の刺激に昇りつめていったんです。
そして男性の首に手を掛けた私は彼と唇を重ね、捻じ込まれた舌を絡め合いながら、快楽に酔いしれていきました。
腰を打ち突ける度に肌の当る音が”パンパン”と鳴り、愛汁で満たされた陰部は”ジュポジュポ”と厭らしい音を発て、静まり返る公園の一角に響いていたんです。
そんな事とも知らず私は男性の肉棒に夢中になっていると、彼が私の耳元で「だぁれぇか…いるぅ…みぃxxてぇるぅぅ」そう口にしました。
呂律が回らない男性の言葉を聞き取れなかったと言う事もありますが、性行為に夢中になっていた私は周囲に気を回す事が出来なかったんです。
やがて2度目の絶頂を迎えた私は頭が真っ白になっていき意識も朦朧となる中で、身体は火照り続け膣奥の疼きが治まっていない事を感じていました。
もちろん男性も性欲を満たした訳ではなく、逝ったばかりで敏感になった私の膣の奥を太い肉棒で突き続けていたんです。
”ハァハァ”と息を切らす私は体制を変え、男性に背を預ける格好で肉棒を受け入れながら、敏感になった乳首やクリトリスを男性に弄られていました。
直ぐに3度目の絶頂が私を襲い、同時に男性の肉棒もヒクヒクと蠢き始めると、射精を迎えようとしていたんです。
私「あぁ~またぁ…いぃ・逝っちゃう…」
男「おぉれぇもぉ…でぇるぅぅぅ…なぁがぁでぇ…ぃぃがぁ…」
私「あぁぁぁ…中ゕにぃ…出しててぇ…」
次の瞬間、膣の奥に彼の熱い精液が大量に放たれ、同時に私も絶頂を迎え肉棒を抜かれると共に激しく潮を吹き上げていたんです。
視線の先に膣から噴出した潮が飛び散り、そして更に奥の茂みに身を屈め私達の性行為を厭らしい視線で覗き見る人影を目にしました。
薄暗い茂みに身を屈め覗き見る人影はギラギラとした目で私を見つめ、興奮した様子で股間を握っていたんです。
男性の肉棒に何度も逝かされ潮を噴き上げる程に快楽の渦中にあった私でしたが、ハッと我に引き戻された私は男性から離れると逃げる様に公園を後にしました。
急ぎ足で自宅に戻ると息子の姿はなく、スマホを見ると”婆ちゃん家に泊まるから”と連絡が入っていたんです。
返信も早々に私は直ぐに浴室へ向かうと、汚れた身体を洗い膣の中の精液を搔き出しながら、指に絡み付く男性の精液を見つめていました。
後悔と罪悪感を抱きながらも、男性の肉棒に何度も逝かされ快楽の余韻が残る私は、その精液を口にしていたんです。
その後、私はリビングのソファーで「茂みから覗き見ていたのは誰なんだろう…知り合いじゃなければ良いんだけど…」そんな不安を掻き消す様に冷蔵庫からビールを取り出すと飲み始めました。
ビール2缶が空になった時には、私はほろ酔い気分になっており寝室に戻るとベットに横になりウトウトしていたんです。
そんな矢先、ガラス戸を叩く音が聞こえ思議に感じながらカーテンの隙間から外を確認すると、隣の家から伸びる棒の様な物が見えました。
隣の家には70代の老夫婦(高木さん)と20代の1人息子が住んでおり、私達夫婦の寝室と隣り合わせの部屋は1人息子の部屋だったんです。
その息子(大志君:22歳)は、高校生の時に虐めが原因で引き籠りとなり、ここ数年顔を見た事はなく最近バイトを始めたと聞いていました。
今までガラス戸を叩く何て事はなく、部屋の照明を消しても何度となく”コンコン”と窓ガラスを叩かれ、私は不安を感じながらカーテンを開けたんです。
隣の部屋も真っ暗で大志君の顔を見る事が出来ませんでしたが、目の前が急に明るくなったと思ったらスマホの画面を見せられ声を失いました。
画面には股間を剥き出しにする男性を跨ぐ裸の女性の後ろ姿が写っており、それが私だと言う事は直ぐに分かったんです。
「こ・これ…誰か分かる?…ねぇ…窓開けて話しをしようよ」緊張した様子で少し声を震わせる彼に言われるまま、私は窓を開けると彼と話を始めました。
大「こ・これって…お・おばさんだよね…」
私「そ・それは…後ろ姿だし…私だって証拠には…」
大「へぇ~…他にも色々あるんだよ…も・もちろん顔がハッキリ分かる写真もね…」
私「大志君…何がしたいの…写真…消してくれない」
大「そ・それって…認めるって事だよね!」
私「み・認めるわ…だから写真は消して欲しいの!お願い…」
大「そ・それは出来ないよ…こ・こんなオナネタ、他には無いし…」
私「そ・そんなぁ…じゃ、どうすればいいの…お金?」
大「…おぉ・おれの相手をしてよ…いぃだろう…おじさん転勤で寂しんでしょ…だからあんな男と…」
私「ち・違うの…あれは仕方なく…」
大「へぇ~…き・気持良いって言ってたよね…な・中に出してって…それもしかたなかったんだ!」
公園の茂みから覗き見ていたのは大志君だったんです。公園での出来事を全て見られた上に卑猥な言葉を発した私に言い訳など出来る筈もありません。
私「分かったわ…あなたが望む様にするから…誰にも言わないで…」
大「それじゃ、初めに胸見せてよ…おばさんのデカい乳を…」
彼に言われるまま私は上着のボタンを全て外し両側に開くと胸を露わにさせると、彼は手にしたLEDライトで私の恥ずかしい姿を照らしたんです。
大「本当にデカいね…思春期を迎えた時からおばさんをオナネタにしていたんだよ…次は下も脱いで全裸になってよ…」
彼の厭らしい視線を身体に感じながら、私はベットの上で寝着のズボンを脱ぎ下着に手を掛けると足元へと引き降ろして行ったんです。
そして彼の見つめる目の前で四つん這いになるとお尻を窓に向け、LEDライトの光を下半身に浴びながら彼に恥ずかしい部分を見られていました。
私「もう良いでしょ…今日はこれくらいで許して…こんな姿、他の人に見られたら…」
大「ダメだよ…もっと楽しむんだから…それに公園で淫らな姿曝しておきながら言うセリフじゃないだろう」
私「そ・そうだけど…恥ずかしいわ…」
大「そう言いながら、アソコは大洪水じゃないか!おばさんスケベだなぁ」
そう言うと彼は手にした長い棒にバイブとLEDライトを固定し窓越しに伸ばすと、私の陰部に当て膣の奥へと押し込んできました。
「あぁ~ダメェ~そんな所から…バイブを使うなんて…」膣に入ったバイブは”ウネウネ”と動き出し何度も出し入れを繰り返されるうちに、私の膣は溢れる愛汁に”ジュポジュポ”と厭らしい音を発てていたんです。
「いやぁぁぁぁ~そんなに激しく動かさないでぇ~…ダメよぉ…もう終わりにしてぇ~」膣奥を激しく刺激された私の身体は再び火照り、疼きを増していました。
一方、大志君は初めは緊張した面持ちでしたが、私の弱みを握り思惑通りに事が進んだ事で、緊張感はなくなり行為は大胆になっていったんです。
やがて私は彼が手にするバイブの刺激に昇りつめていき、そして彼が見つめる前で下半身を震わせ逝き顔を曝してしました。
”はぁはぁ”と息を切らす私に彼は「そっちにいって良いよね…」と言い、私は真っ白になっていく意識の中で、首を縦にするしかなかったんです。
お互いの部屋は出窓だった事もあり距離で1m程と近く、若い彼は窓枠に手を掛けると意図も簡単に部屋の中に入ってきました。
目の前に立つ大志君は身長180cm近い大柄な体格で、引き籠っていたと言う割には肌も黒く焼け筋肉質な身体つきだったんです。
裸だった私は恥じらいにタオルケットで身を隠し、彼と目を合わせる事が出来ないまま俯いていると彼は私の前で服を脱ぎ始めました。
そして全裸になった彼の股間には大きく反り起つ肉棒が皮に覆われた形で現れ、今にも射精するかの様にヒクヒクと蠢いていたんです。
やがて彼は私に抱き付いて来て、直ぐにタオルケットは剥ぎ取られ同時にアソコに顔を埋められると舌を這わされていました。
私「あぁ~だめぇ~そんなに舐めないでぇ~逝ったばかりで敏感になっているの…」
大「おばさんのエッチな汁…美味しいよ…」
私「大志君…お願い…こんな事は今日だけにして…それと写真も全部消して欲しいの」
そんな私の言葉に彼は何も答えず、体の体勢を変えながら私の口元に股間を近づけてきたんです。
私は彼の大きくなった股間を手で握り、ゆっくりと摩りながら半分皮に覆われた先端に舌を這わせました。
洗われていないと分かる程、彼の肉棒からは異臭が漂い皮に覆われた部分には汚れが溜まっているのが分かったんです。
昔の私なら軽蔑し口に咥える何て考えられなかったと思いますが、何十人もの汚れた肉棒を何度も口にした私は何の抵抗も無く咥え込んでしまいました。
大「おばさん…臭う?…数日風呂入ってなかったから、汚いでしょ…」
私「ん~ん…大丈夫よ…私が綺麗にしてあげるから…」
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1: 沙香絵さん#NwECBg [通報] [コメント禁止] [削除]息子の性処理奴隷に隣の子の性処理便器…知らないおじさんのチンポまで咥えて…沙香絵もこんな生活送りたい。
他にも知らない人に声掛けられたらすぐに身体を許す女に沙香絵はなりたい。0
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2026-07-06 04:13:27
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