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【高評価】血の繋がらない娘と…その②(2/2ページ目)

投稿:2023-09-18 23:27:16

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本文(2/2ページ目)

早くから、娘に対して女性として意識するようになった自分。

娘から好意を持たれて、浮かれてる自分。

もしかしたら、実の娘じゃないからなのか?とも。

隅っこのほうで実はそう思っていて、どこかそういう目で見てるのか。

でも強く意識するようになったのは、やはり夜での出来事なのだけれど。

自分を変えるべきか、娘を変えるべきか。

やはり、誰かに相談するしかないのかなと強く考えるようになっていました。

有難いのは、妻が居ない日にだけ行われるということ。

妻が知ったら発狂するだろう。

前の旦那と別れた原因が、浮気をしていたからだ。

しかも未成年の女性と。

大人の女性だったら、1度は許していたかもしれないと妻は言っていた。

しかし正確には、ほぼ援助交際だったのでさすがに別れたらしい。

娘がまだ3歳の時だ。

お風呂からあがると、リビングに居た娘から話しかけられた。

「ねえ、パパさぁ~。久しぶりに一緒に寝ていい?」

「はぁ?昔は淋しい、暗いの怖いとか言ってたけど、まさか今もとか?笑」

「ん~ん。パパと一緒に寝たいだけ」

随分ストレートだなと。

「ん~…」

「寝るのもダメなのぉ?じゃあ、お風呂一緒に入ってよーっ!!」

「なんで急に甘えてくるのよ…」

「急にじゃないよ。いつも思ってるもん」

「ん~…、んん~?ん~、うう~ん…」

「腕組んで考えてる振りして、真面目に考えてないよね~?笑」

「なんでそうしたいの?」

「お風呂や寝る前にお話ししてたでしょ?あれやりたい…」

実の親子じゃない分、自分は会話の時間に重きを置いていた。

内容はどんな事でもよく、ニュースの事だったり、学校の事。

世界で一番長い川は?とか、問題形式のやつだったり。

確かに、昔に比べて会話をする時間は減ってはいるだろう。

それは一応、娘もプライベートの時間が欲しいだろうと思ってのことだ。

「ん~、まあ、それならいいか…」

正直、隙を見せたらアレが来る!と思ってはいましたが、これは仕方ないかと。

「やった~♪久しぶりにお風呂も入ってくれるんだ~!!」

「ちょっと!それは違う!寝るだけだぞっ!笑」

「え~…今、いいって言ったのにぃ。約束破ることないのにパパ…」

「いや、それズルイって…苦笑」

「何がイヤなの?私がそうしたいって言ってるからそれで良くない?」

「だって、もうすぐ中2よ…?ほらっ…色々と」

「寧々ちゃんなんて、おっぱい丸出しで家中ウロウロしてるんだから問題ないって!普通だよ」

普通じゃないとは思うけど、でも家庭問題あるあるかもしれない…。

「パパが意識しすぎなの!じゃあ明日もママ居ないから、決まりね!」

やっぱ俺が意識しすぎなのか~…と痛いところを突かれた気分に。

あれよあれよと娘に一方的に言われて完敗。

口が達者になってきたなと少し成長も感じたけど、やっぱり悔しい(苦笑)

その日の夜は、娘のリクエスト通りたくさん話をして眠りについた。

しばらくかなり警戒をしていたけど、結局何もなかった。

唯一、腕枕をせがまれただけでした。

翌日のお風呂の時間。

娘は裸なのに、自分はチンコを隠しながらの入室。

「親子なのに、何隠してるの~?笑」

と、笑われてしまった。

やっぱり意識しすぎなのかもしれない…(苦笑)

自分の方が子供っぽく感じて、なんだかなぁ~と。

お互い背中を洗いあうと、なんだかんだ楽しい時間。

何かをきっかけに、あっという間に親離れも進むだろうし、これはこれでやはり貴重で大切な時間かなと思い直すように。

二人浴槽に浸かると、お互いに、ンハ~♪

冬に入る、温かいお風呂は最高に気持ちがいい。

「ねえねえ、パパ。おっぱい大きくなったよね?」

湯船から上半身を出して、下から胸を持ち上げるようにアピール。

形が崩れていないので、張りが凄く良さそうだった。

「前もそうだったけど、日和は毎回おっぱいの大きさアピールするなぁ笑」

「だって、成長が一番わかりやすい所なんだもん♪」

「確かにそれはそうだろうけど…」

既に、控えめな胸の大人の女性とほとんど変わらないサイズ。

「目指せママだよ!」

「ママのサイズが目標なの?」

「だって、大きい方が好きでしょ?」

「え?俺?笑」

「ママがEの70でぇ~、私がDの65」

「凄いじゃん。あと1サイズで追いつくじゃん」

「ん~ん。実際には7~8cmの差があるからまだまだだよ」

「ふ~ん。でもさ、ついこの前までCだったから、かなりいい感じでしょ」

「え?何でCって知ってるの?笑」

すぐに、しまった~と苦笑い。

「娘の下着に興味あるんだパパ~♡」

ニヤニヤしながら続けた。

「実は、そうやって娘の成長を意識してたんだねぇ。ムッツリスケベだ♡」

「洗濯物は俺担当だから、どうしても目に付くのっ!笑」

そう弁解。

しかし、いい機会だと捉えたのか娘の挑発が始まってしまいました。

いや、誘惑が。

「ママさ、Tバック結構多いでしょ?パパの趣味なの?」

「まあ…好き」

「ブラジャーは無理だけど、ママのパンツ問題なく穿けるよ私」

そっそれはどういう意味で…。

というか、ママの下着を穿くなと突っ込むべきか?笑

「Tバック穿いてるところ見てみたくない?笑」

「…」

すると急にザバァッと、その場に立ち上がった。

「ほらほらっ!」

反応がない自分に、湯船から上がってお尻を見せつける娘。

「いいお尻でしょ?ちょっと自信あるんだ♡ねえ?似合うと思わない?笑」

必死に視線を落とす。

「中学生だし…どうだろ」

「え~…」

「なんで日和はパパにそう見せたがるの?普通は彼氏とかじゃないの?」

「いいの。彼氏いないし、パパが彼氏だもん」

「はぁ…」

「溜息ついてる…。そんなにイヤ?」

「イヤとかじゃないのよ」

「んあーっ!!わかんなーいっ!!!」

そう叫ぶと、湯船からあがって出て行ってしまいました。

しばらくしてから自分も脱衣場にあがると、娘は既に居ませんでした。

身体を拭きながら、冷静にあれこれ考える。

基本、娘に対して否定はほとんどしてこなかったけど最近少し多い気がすることに気付いてしまいました。

それに、娘の女としてのプライドか何かを傷つけてしまったなぁ…と反省。

どう謝ろうかと考えていた矢先…。

「これでどうだっ!」

扉がバンッ!と開くと、そこには上半身裸で一際派手なパンツを穿いた娘が。

妻のTバックだとすぐにわかりました。

白のシースルーで、腰元にはフリルが付いたレースのやつ。

んんっ!?!?とビックリしすぎて、娘の下半身に釘付けです。

前面を見ると、娘の生え揃ってきた陰毛が透けていてすごくエロい。

思ったより反応が良好だとみると脱衣場に入ってきて更に挑発。

お尻のお肉を掴んではプルプルと震わせてみせる。

「ねえ?どうどう?結構いいと思うんだけどなぁ~♪」

お尻をこちらに向かって、グイッと突き出した。

女性器を薄く小さな布一枚で、ギリギリ隠して…いないっ!

狙ってそうなのかわからないけど、片方の大陰唇が完全にハミ出ていました。

そしてお尻のワレメから続く、アナルから腰へと続く細い布。

つい、凝視してしまい風呂場では気付かなかったことも気付いてしまった。

お尻は自信があると言ってただけに、大人顔負けの美尻だったのです。

それがTバックを穿くことにより、お尻の形がより強調されてたまらない。

男なら涎が垂れるくらいの素晴らしいお尻。

というか、まさに自分好みのお尻でした。

一切言葉を発しないまま、ただ唖然と娘の成育した姿を見ていました。

見惚れていたといってもいいかもしれません。

「パ~パ~♪おチンチン大きくなってるよ~♡」

「…!?」

「パパは素直じゃないな~♡だからムッツリなのか。そっかそっか♪」

明らかに勝ち誇ったような表情の娘。

自身の身体で、父親が反応を示すかどうか試しているのでしょうが、全てにおいて完敗でした。

このお尻を思い切り掴んで、バックで激しく攻めたいと思った自分がやるせない。

そこからはそれ以上、発展することがなかったのが幸いです。

「日和さ~…、友達の前でもあんなエッチなの?」

一緒にベッドで横になってるときにそんなことを尋ねました。

「そんなことないよ。結ちゃんと寧々ちゃんが一方的に喋ってるだけ」

「パパにムッツリムッツリ言うけど、日和もパパにだけなんじゃない?」

「ああっ!笑」

「ああっ!って、認めるんだな?笑」

「うん!笑」

あはははは!と二人の笑い声が響く。

「あのさ、パパのチンチン触っていい?」

「いや、ダメでしょ」

「触ってると落ち着くのになぁ…」

絶対嘘でしょ!むしろ興奮してるのを知ってるぞ…と。

「ぬいぐるみじゃないんだぞ」

「似たようなものだよ」

そう言って、パンツの中に強制IN。

「おかしいって!ダメって言ったぞ今!笑」

「ママに、パパが日和の下着姿で大きくなってたって言うもん…」

そうジト目で言われるので、即降参。

「ごめん…」

キヒヒヒッ♪と、嫌な笑い声を発する娘。

こうして娘が調子づいていくことになります。

今回は一応、同意のもと。

ムニムニクニクニとチンポの感触を堪能。

「フフッ♪フフフッ♪」

確かに玩具で遊んでるかのような喜びよう。

「ほんと面白いこれ♪」

「そっか。良かったねぇ。もうパパ寝るから、その、優しくして…」

「うん、わかった♡おやすみなさい♪」

「おやすみ~」

優しくしてって言ったのが非常にマズかった。

優しくと言っただけに、すごくゆっくりとした動きでねっとりと触るので必死に我慢してたのが、あっという間に勃起してしまいます。

しばらく堪えるような娘の笑い声が聞こえていたのですが、そのうち静かに。

ほんとに眠かったのですが、娘にチンポを弄られながら眠れるわけがありません。

仮に射精でもしてしまったら…。

とにかく無になるよう、ひたすら気持ちを落ち着かせることに集中。

結構な時間経ってから、娘から声を掛けられます。

「パパ、起きてる…?寝てるの…?」

それから2~3分経ってから、身に覚えのある独特な一定のリズムが自分の身体へ伝ってきました。

それと、微妙に布が擦れる音が。

ああ…今、娘が隣でオナニーしてる…。

しかも俺のチンポ弄りながら…。

この話の続き

父親が寝てる隣でオナニー…。バレたらどうしようと思わないのだろうかと不思議になる。でも、自分が同じ年頃を思うと、その時はただただ夢中になってたなって。そして母親が部屋に入ってくるギリギリまで気付かないっていう…ね。とにかく恥ずかしくて、顔を合わせるのが気まずくてしょう…

-終わり-
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