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【評価が高め】クラスメイトに勃起がバレたら教え合う関係になった

投稿:2024-12-19 00:44:54

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ひろとニック◆ImBzgwg(茨城県/10代)

登場人物

自分「ひろと」

ヒロイン「ゆりな」

僕の中学時代は散々な始まりだった。

僕は訳あって、小学校の仲間たちと離れ、少し遠くの地域の中学に行くことになった。

しかし、その中学は一言で言うと『マセて』おり、小学校とは違い男女が少しでも仲良くすると、

「お前なに女と喋ってんのww」

「いちゃいちゃしてんじゃねえよww」

と冷やかされるようなところだった。

そうとは知らない純粋な僕は、今まで通りに女子に喋りかけ、無事女好きのあだ名をつけられた。

そんな僕には、どうでもいいことを喋る女子クラスメイトはいても、あだ名が災いしてか、恋愛はおろか恋バナする女友達ですらいなかった。

そんな僕にも、気になる人ができた。それが「みゆ」だ。

みゆは変なあだ名がついた、よそ者の僕にも優しく接してくれ、話しかけてきてくれた。

可愛く、愛嬌ある顔とどこか柔らかい声に惹かれ、僕は彼女を好きになっていった。

そんな僕も中2になり、周りの子から遅れつつも、徐々に性に目覚めていった。

隣の席のクラスメイトにクリトリスについて熱弁され、前の席のクラスメイトに姉の下着について聞かされるうちに、僕も女子の身体が気になりだした。

一途だった僕はみゆのことが好きなままで、次第にみゆに性的な目を向けるようになっていった。

みゆはクラスメイトの中でも発達が早い方で、おっぱいがセーラー服の上からでも分かるほどだった。推定CかDはあっただろう。

しかし胸に反して背は低く、整列でも前の方だった。

それがまたアンバランスで、僕はもちろんのこと、周りの男子からも密かに人気を集めていた。

一度性に目覚めてからは、僕はみゆの丸みを帯びた、大きなおっぱいを盗み見ては興奮するようになっていた。

この頃はまだ女子たちは廊下で体操服に着替えていて、みゆも下着の上からでも分かる、丸みを帯びたおっぱいを揺さぶらせて着替えており、男子たちの青い欲情を昂らせていた。

もちろん僕も例外なく、チラチラ見ては言いようのない感覚を味わっていた。勃起を知ったのもこの頃だった。

ある日、僕はみゆが着替えている様子をいつものように盗み見ていた。

その日のみゆは、白のノンワイヤーブラにキャミソールという、女子中学生の鉄板下着をつけていた。

だが、ブラがどうやら小さかったようだ。キャミの上からしきりにおっぱいを押し込むような仕草をしていた。

突然、目の前に花が開いた。ブラのホックが外れ、ポロリとブラが落ちた。

キャミソールの上からではあるが、僕にはみゆのおっぱいの形がはっきりと見えた。

「きゃあ!!」

みゆは慌ててしゃがみ、ブラを拾って壁を向き、つけ直していた。恥ずかしそうな顔の赤らみが後ろからでも見えた。

みゆのおっぱいの形、恥じる仕草は僕の頭に深く刻み込まれた。これは今も忘れない。

その日の夜、僕は初めての射精を経験した。脱力と同時に白いものが勢いよく飛んだことをよく覚えている。

この出来事以降、僕はオナニーにハマり、みゆの着替えや膨らんだ胸の形、そしてあの日の光景を思い出しては、毎日ティッシュに吐精していた。

次第に授業中もみゆのことを考え、横顔を隠し見るようになった。勃起させていたことは言うまでもない。

季節は移り、恒例の席替えタイムとなり、朝の会でクジを引いた。

番号を見ると、なんとみゆのななめ後ろだ。

神に感謝とばかりに、僕は意気揚々と机を動かし、その日は普段よりもみゆを隠れ見ていた。

時期は初夏。みゆを含む女子の一部は、ブラの上に直接夏服を着ていた。

後ろからだとブラの線がはっきりと分かる。

そのため僕のオナニーもはかどり、授業中の勃起も多くなっていった。

ある日の放課後、僕は隣の席の「ゆりな」に呼び出された。

ゆりなは何かと恋愛絡みの噂が多い人で、隣の席になってからは、よく男子との匂わせのようなことを聞かされていた。

隣人としては楽しかったが、みゆを見たい僕には少し邪魔でもあった。

「ねえひろと、1つ聞いてもいい?」

「どうしたの?」

「ひろとの好きな人、分かったから当ててあげる」

「え?」

「Мから始まってUで終わる人でしょ笑」

「ち、ちがうわ!」

「てかいきなりなんだよ、そんなこと聞いて」

「君がいつもななめ前を見ていること、知ってるけど?」

「諦めてみゆが好きですって言えば??」

「名前を出すなよ!」

「あ、へーみとめるんだー」

「………」

このようにして僕はゆりなに弱みを握られた。

それからゆりなは僕のことを頻繁にからかってくるようになった。

授業外はもちろん、授業中でも耳元で

「今日はあの子のこと見ないの??」

「ほら、あの子のところに目が行ってるよ笑」

と話しかけてくる。鬱陶しいこと、この上ない。

そんな毎日を過ごしていた。

その日も、ゆりなにバレないよう、僕はみゆを盗み見ていた。

その日は暑く、みゆはブラの上に直接、半袖の夏服を着ていた。

よほど暑かったのか、みゆは胸元をパタパタさせて涼んでいた。

僕は淡い期待を抱き、みゆの扇ぐ姿をこっそりと見ていた。

その時、ブチッという小さな音がした。

前を見ると、みゆの真っ白なブラと真っ白な肩がはっきりと視界に入った。

強く扇ぎすぎたのだろう、前開き式のセーラー服のボタンが外れたのだ。

僕の目線はみゆに集中し、あそこは一気に大きくなった。

隣から視線を感じた。ゆりなに見られた。

慌ててズボンの膨らみを隠そうとしたが、遅かった。ゆりなの目線ははっきりと僕の膨らみを捉えていた。

しばらくして、ゆりなからノートを見せられた。

『みゆで勃起してたでしょ』

僕は隠せないと悟った。

『そうだよ』

『へんたーい笑』

『しかたないだろ』

『思いだして家でひとりでスるの?笑笑』

『だからなんだよ』

ゆりなの肩がぴくんとはねた。

『え、まじでシてるの?』

『じょうだんで言ったんだけど』

『そうだよ』

『うわ、がちのへんたいじゃん笑』

『男なんだからそんなもんだよ』

『男子ってそうなの?笑』

『大半は』

『しらなかった』

『どんな感じにスるの?おもいだして?』

『思い出したり動画見たり』

『うわーじゃあ今日はみゆでスるんだー』

『動画どんなのみるの?』

ここで授業が終わった。

その日から、筆談でゆりなにオナニーについて教える羽目になった。

『昨日はシた?』

『流石に3日連続ではシないか笑』

『さすがにね』

『今興奮してる?』

『まあ、少し』

『どーせ、私とエロい話して勃起してるんでしょ笑』

『誰だよ話してきたやつは』

『……え、あたり?』

『……なんかごめん』

……

『ゆりなはシないの?』

『実はね…』

『ひろととひつだん始めてからすこしシてる』

『え、まじ?』

『うん』

『どんなことしてるの?笑』

『なんか、手で』

『あそこさわってるの?』

『そう』

『がまんできなくて1人のときに家で』

『わーお、やるね笑』

『指入れたの?』

『やり方わからない』

『ひろとのはなし聞いてしらべてたら』

『広告にだんしがオナってる動画がでてきて』

『それだけで興奮しちゃったんだ笑』

『あぁん…って』

『びっくりするくらい濡れた』

筆談はほぼ毎日続いた。

僕が自分のオナニーを話す日もあれば、ゆりなから昨日のオナニーを聞く日もあった。

いつしか僕とゆりなはお互いのオナニーを教え合って、それで興奮し合うようになっていった…

(今回はここで終わります。好評でしたらゆりなとのことをさらに書きます)

この話の続き

前回のあらすじ中学生になり、性への目覚めを果たした僕「ひろと」#ブルー。思い人「みゆ」#オレンジのブラをひょんなことから見てしまった僕は、隣の席の女友達「ゆりな」#ピンクに勃起がバレてしまう。それをきっかけに、ゆりなとお互いのオナニーについての「教え合い」が始まったのだった…あれから「ゆりな…

-終わり-
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