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義理妹のパンツで抜いた話3

投稿:2024-05-25 08:38:15

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変態変態さん◆WGk5QWA(愛知県/30代)
最初の話

俺35歳会社員妻27歳専業主婦妻「今度のお盆に有里が泊まりにくるからね!しかも2泊するから笑」#ピンク妻は三姉妹の長女で有里は一番下の三女である。有里は今年21歳で誰にでも人懐っこく、可愛い可愛い義理の妹である。俺「有里ちゃんが?めずらしいね、2日も泊まりに来るな…

前回の話

みなさま、お久しぶりです。また書かせていただきます。よろしくお願いします。妻29歳有里21歳「ただいまー」#ブルー仕事を終え、家に帰ると何やらリビングから騒がしい声が聞こえた妻&有里「おかえりー!」#パープル妻と妻の妹が返事をした俺「あれ?…

嫁のお義母さんが体調を崩し、2ヶ月間嫁の実家で住んでいた時の話・・・

嫁(30)

お義母さん(50)

有里(23)

佳奈(26)

「お邪魔しまーす」

お義母さん「いらっしゃい。ごめんね。こっちまで来てもらってすごい助かる。」

「いえいえ。大丈夫ですよ。体調の方は大丈夫です?」

お義母さん「良くなって来てるけどまだ、1人で動いたりするのは難しいの。迷惑かけるけどごめんなさいね。」

「いいから。ママは寝てなさい!そういえば有里と佳奈は??」

ドタドタドタ

2階から大きな音が聞こえた。

有里「ねぇね達きたー!今日から泊まるんだよね!?」

佳奈「有里はずっといつくる?今日くる?ってうるさかったからね〜。楽しみにしてたみたいだよ。」

「有里ちゃんに佳奈ちゃん久しぶり。今日からよろしくねー」

何回も俺の家にも泊まりにきた事がある有里は三女、佳奈は3つ上の次女である。

どちらかというと、有里は可愛い犬タイプ、佳奈は綺麗な猫タイプな感じがする。

俺はお義母さんの看護をしながら仕事をするという、生活をする事に心配していた。

だがこの生活は俺にとって楽園の様な所だった。

一週間程生活をしてみて思った事は、佳奈と有里の無防備な姿が見放題なのだ。

毎日お風呂上がりは下着が見えるか見えないかギリギリのラインを見せつけてくる。

この時、俺は思った

「絶対に2人の下着を全部目に焼き付けて帰ろう」

2週間たったある日

お義母さん「俺君、隣の寝室にピンクの箱があって、中にお祭りに使う資料があるから取ってきてくれる?」

「オッケーですよ。取ってきますね。」

俺はお義母さんに頼まれて隣の寝室行った。

ここは俺たち5人で寝てる部屋になる。

「ピンクの箱って言ってたな。どこだろう?」

俺は部屋を探しクローゼットを開けた。

そこにはピンクと色褪せたピンクの二つの箱があった。どちらかわからなくお義母さんに聞こうと大頭戻ろうとした時、そこに有里が通った。

「あっ有里ちゃん。ちょうど良かった。お義母さんに頼まれて祭りの資料を取りに来たんだけど、ピンクの箱って聞いただけど、どっちの箱かわかる?」

有里「わかるよ!でもにぃに的にはどっちだと思う?」

「俺の勘はこっちだと思う!」

といって俺はピンクの箱を開けようとした。

有里「ちょっと待って待って!残念ハズレ!こっちでしたー!」

有里はすごく慌てた様子で色褪せた方の箱を開けて資料を出した。

そのまま俺は有里に手を引かれて、寝室から出た。

その時俺はあのピンクの箱の中に何があるのかすごく気になった。

その日の夜に、みんながTVなどを見てくつろいでいる時に、俺は行動に移した。

「ちょっとトイレ行ってくる。」

「うんこかの?」

「そうそう。今にもこんにちはしそうなくらい出てきてる。」

などと冗談を言ってみんなに笑われながらトイレに行くフリをして寝室に行った。

俺は何か悪いことをしてる様な感覚になりながらもピンクの箱の中を確認した。

そこにはパンツとブラがたくさん入っていた。

中には見覚えのある物もあり、すぐにこの下着は有里の物だと確信した。

「だから有里はあんなに慌てていたのか…」

俺は一度みんながいる部屋を確認して動く気配がなかったのでまた寝室に戻った。

まずは有里の下着の色だけ覚えようと思った。

「箱の中には、薄いピンク、紺色、青緑、黒、グレー、青、の6色の下着か…そしてその下に生理用パンツが2つか」

俺はパンツを持ち出したい気持ちになったが流石にまずいと思いそのまま部屋に戻った。

ある日

「今、佳奈がお風呂に入ってるからその後お風呂入っておいでよ。」

と仕事終わりの俺に嫁は言った。

そのタイミングで佳奈がお風呂から出てきた。

佳奈「お風呂お先〜????」

佳奈は長ズボンを履いているが、上はヒートテック一枚という薄着だ。

ヒートテックは体のラインもくっきり出て、胸が強調されやすい。俺はこの一ヶ月何回ヒートテックに感謝した事か…

しかもヒートテックから佳奈の白いブラが透けていた。

有里は薄いピンクはあったが、佳奈は真っ白な下着を着てるのかと妄想しながら

「じゃお風呂行ってくるよ」

と言って俺は脱衣所に行った。

服を脱いでいると、洗濯機の上に白のブラとパンツが置いてあった。いつも洗濯ネット等にいれて見えないのに、今日は入れ忘れたのであろう。

「これは…佳奈の…」

俺はすかさず脱衣所の鍵を閉めてブラとパンツを手に取った。

「佳奈は確かさっき白のブラを付けていたよな。もう1セット白を持っているのか。」

その時俺は気づいた

「この白のブラパンは所々に黒の線刺繍がしてあるのか。多分今着けてる物と同じではないのか。」

と独り言を言いながら佳奈のパンツの匂いを嗅いでいる。

汗の匂いはあまりないが、クロッチ部分には黄色いシミが染み付いておりそこの部分はあの独特の臭いがいた。

俺は息子にパンツを巻きつけ上下運動させ、ブラの匂いを嗅ぎながら果てた…

いつもならパンツには付かないように配慮するが、今回はすぐに洗濯するので、容赦なく佳奈のパンツにぶっかけた。

この行為がなんとも言えない感覚になり高揚感がすごい…

あまり長居は出来ないので名残惜しいが一回の発射で我慢をしてお風呂に入った。

数日後

ある日の平日に、俺は有給取った。

ただ余っていたから有給を使ったので特にやる事がなかった。

「じゃ、ママの病院行ってくるね!」

「本当に付いていかなくてもいいの?休みだし一緒に行くけど?」

お義母さん「いいのいいの。先生の所に報告してその後、職場に顔を出さなきゃ行けないから、退屈になっちゃうから。」

「ママもそう言ってるし、家でゴロゴロしてて。」

「じゃお言葉に甘えてそうささせてもらうよ。」

2人をそのまま送り出した。

俺は嫁の実家で1人になった。

これは奇跡と言っていいかもしれない。

基本的にこの家には俺以外の誰かが家にいる。

平日は休職中のお義母さんがいる事が多い。

休日の日はみんなで出かける事が多かった、だから俺1人で家にある事は本当に奇跡の日だった。

「こんなチャンスもう来ないから、今日中に佳奈ちゃんと有里ちゃんを堪能しなくちゃ。」

まず漁る前に、家に本当に誰もいないかチェックをする。

靴も無い、車も無い、部屋軽く見て人がいる気配もない…本当に俺1人だった。

俺はまず寝室の有里の下着が入っているピンクの箱を開けた。

そこには黒とグレーを除く、4種類の下着があった。

今日の洗濯物を確認すると、グレーの下着が干してあるので有里は必然的に黒の下着を着けていることになる。

「今日何色の下着を着ているのか分かってる状態ってなんかめっちゃ興奮するな…」

「とりあえず最初は君にしよう…」

俺は薄いピンクのセットを手に取り、ブラで息子をパンツで顔を覆った。

洗濯した下着はあまり好きでは無い人もいるかもしれない。俺も実際はそうだったがなぜか今回は凄い興奮した。

またすぐに果てた…

俺は息子が落ち着くまで佳奈の下着を探す事にした。

いつもお風呂に入る時、佳奈、有里、お義母さんはここの部屋に寄る。

ここに佳奈の下着があるのは明らかである。

俺は色々と探した。

クローゼットの隅に有里の下着が入っていた箱に似たような物があった。

俺はすぐ開けた。

そこにはたくさんの下着が入っていた。

「あった…でも佳奈ちゃん1人にしては量が多すぎる…多分お義母さんの物も一緒に入っているのか」

箱の中には右と左で半分に別れて下着が置いてあった。しかし乱雑に置いてあるので混ざってしまっている。

その中に白のパンブラと白の黒線パンブラがある。

「これは見覚えがある!この2つを拝借しよう。」

他の物は佳奈の物という確証が無かった為今回は諦めた。

佳奈と有里の下着を並べると息子は大興奮。

佳奈のバストはAカップとちっぱい

有里のバストはDカップとおっぱい!っといった感じ。

「AとDを並べると結構大きさが違うな。」

俺はそんな事を言いながら佳奈のパンツで息子を刺激している。

色々と2人の物を観察して、俺はずっとやりたかった事をした。

佳奈と有里の2人のパンツを手に取った。

「ふぅー佳奈ちゃんと有里ちゃんの姉妹丼だ。」

2人のパンツを息子に巻きつけて他のパンツを被りながら匂いを嗅ぐ。

これは最高の瞬間だった。

「洗濯した物でもクロッチ部分は臭いが染み込んでて若干臭い。これもまたたまらん。」

姉妹丼最高!

すぐに発射した。

その後、パンツではなくブラに切り替えて擬似姉妹パイズリ、クロッチ部分に交互擦り付けたり、有里、佳奈の全てのパンツを一度履いて、マーキングをしたりした。

その後、みんな帰ってきていつも通りのご飯や世間話をしたりと日常的な生活の時間が流れた。

そして2人がお風呂に入いりが出てきた時に、俺がマーキングしている下着を付けていると考えただけで息子が反応する。

そして2ヶ月間の生活は終わりいつもの日常に戻った。向こうの家にいる時の興奮は忘れられない思い出になった

-終わり-
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(2020年05月28日)

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