官能小説・エロ小説(約 49 分で読了)
【評価が高め】及川市長とのセフレ生活(1/6ページ目)
投稿:2023-09-12 10:25:42
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本文(1/6ページ目)
大学を卒業し、何とか地元の市庁舎に就職する事が出来た。
別に野心は持っていないが、公務員になれば食べる事には困らないと思ったからだった。
一般企業に就職して出世レースで一生を過ごすのは真っ平だった。
だが、いざ入ってみるとそうもいかない事が分かってきた。
毎日が雑用の日々、適正を計りたいという市長の意見で同期と共に各部署をたらい回しにされていた。
市長は前市長の娘で、前市長が亡くなった後、後援会の後押しで市長になった。
及川麗子という名前でまだ40を過ぎたばかり、市長ではなくレイちゃんと呼ぶ年配の方も多い、離婚歴があり、一人娘がいるという話だった。
いつも輝いて見えた、芸能人としてもやっていけるルックスとスタイルで娘がいるとは思えない程だった。
壇上でスピーチをする姿を見て勃起する事もよくある、そんな日は帰宅して市長の顔を思い出し、一心不乱にオナニーしている。
そんなある日、上司から
「今日は市長の視察に同行してくれ、秘書も同行するから心配は要らない」
そう言われた、僕は舞い上がって叫び出したい程だった。
公用車で視察現場に向かった、運転手の隣に秘書の女性が座ったので、僕は市長の隣に座る事が出来た、ほんのりといい香りがしていた。
車で移動している時も、市長は忙しいらしく何度も携帯を取り出し、指でロックを解除して会話をしていた。
視察も終わり、4人で遅めの昼食を市庁舎の近くの和食店で済ませた。
「じゃあ、私達はこれから行く所があるから、村上さんと貴方は市庁舎に向かって、今日はお疲れ様でした」
そう僕と運転手に言うと、市長と秘書は店を出て行った秘書が支払いを済ませ、領収書をもらっていたので経費で落ちるのだろう。
僕と運転手の村上さんは公用車で市庁舎の駐車場に向かった。
車を降りようとした時に、隣の後部座席に市長の携帯が落ちていた。
何度も取り出していたので、バッグにしまう時に落としたのだろう。
返してあげようと思い、市長室に行きデスクの机の引き出しに入れようとした時に、携帯が鳴った。
(市長の電話に勝手に出るのはマズイよな・・・)
そう思ったが、何度も携帯は鳴り続けた、仕方なく携帯に出ると
「モシモシ、あなた誰?どうして私の携帯を持ってるの」
いきなり市長の声で取り乱しているようだった。
「あの・・・公用車のシートに落ちていたので、市長室に届けに来てます」
「そう、そのまま持っていて頂戴、私が取りに行くから絶対に中は見ないで」
「分かりました、どれくらいで来られますか」
「そうね、渋滞してるから急いでも30分は掛かるかもしれないわね」
「了解しました市長室でお待ちします」
そう僕が答えると通話が切れた、余程見られたくない物が入っているのは明らかだった、見るなと言われたら見たくなるのは人間の性分でした。
ロックの解除は何度も隣で見ていたので簡単だった。
開いてみるとフォルダーが何個かあった、開くと中は帳簿のようだった。
僕は自分のバックに入れていたタブレットを携帯に繋いでフォルダーをコピーした、あれ程慌てるのだから重要な秘密なのだろうと思った。
しばらくすると市長が入ってきた。
「拾ってくれてありがとう、今日はもういいわ、お疲れ様」
青い顔で入ってきて、携帯を僕から受け取るとホッとした様だった。
僕は借りているマンションに帰ると、早速フォルダーの中身をプリントアウトして分析してみた、二重帳簿と献金のリスト、他にも談合と思われる念書等も入っていた。
僕は考えた、これを公表するつもりは無い、だけどゆすりのネタにして金に換えるつもりもない。
クリーンなイメージの市長からは、かけ離れた現実だった。
翌日、自分の携帯にコピーを入れて市庁舎に出勤した。
携帯にもフォルダーにもロックを掛けているので、第三者に見られる事は無いと思ったからだ、市長の弱みを握っているという実感に興奮した。
「皆さんおはようございます」
そう言って市長は庁舎に入ってきた。
清々しい横顔からは、裏の顔が想像出来なかった。
僕の横を通り過ぎようとした時に、またあの良い香りがした。
「横山君だっけ、昨日は視察同行ご苦労様でした」
僕に声を掛けてくれた、おまけに名前まで覚えてくれたのだ。
僕は震えた声で
「こちらこそご苦労様でした」
そう返すのが精一杯だった、僕が頭を下げているとスッとエレベーターに乗り込んで消えてしまった。
何日かボーっと仕事に熱中していたが、頭の中では弱みをどうするか考えていた、これが発覚したら政治生命だけじゃなく逮捕されるだろう。
だから、あれ程慌てたのだ。
あの市長を自由に出来るかもしれない、素っ裸にして一晩中抱く事も不可能じゃない気がした。
ただ、問題はどう市長に切り出すかだった。
色々悩んだ結果、携帯で市長に直接交渉する方が確実だと思った。
市長のスケジュールを確認すると明日は予定は入っていない。
午後5時に退庁する予定になっていた。
お昼過ぎに市長が一人の時を確認して電話を掛けた。
「ハイ市長の及川です」
「あの・・・以前視察に同行した横山です、ご相談があるのですが」
「どんな相談なのかしら、個人的な事なのかしら」
電話口で及川市長の明るい声がしていた。
「今はお一人ですか、周囲には誰も居ませんよね」
「ええ、今は執務室で1人だけよ」
僕は少しためらったが、ここまで来たら言うしか無かった。
「実は市長の携帯のファイルの件なのですけど・・・」
しばらく沈黙があった、電話口で動揺しているのが判る。
「あなた、携帯の中身を見たのね・・・」
「ハイ、コピーも取りました、でも脅迫するつもりはありません」
「だったらそれを、どうしたいの?」
「だから、それを相談したいんですよ、会ってくれますか」
またしばらく沈黙が続き、小さな声で
「だったらこれから市長の執務室に来なさい、直ぐ来るのよ」
そう言うと携帯の通話が切れた、声が震えていた。
僕は市長の執務室に向かった、ドキドキして体が浮いてる様だった。
市長の方も動揺していたので、待ってるのも地獄だったかもしれない。
入口で秘書の女性に市長にアポは取ってある事を告げた。
市長室のドアをノックして中に入った。
「何が目的なのよ、お金なら払うわよ、いくら欲しいの?」
いきなりそう言われた、激怒しているのは明らかだった。
「いいえ、お金が目的ではありません、僕が欲しいのは貴方です」
「どういう事なの、私には分からないわ」
「貴方とセックスがしたいんですよ、一度だけで構いません」
「そんな・・・・そんな事、出来る訳ないじゃない、私を馬鹿にしないで」
「そうですか、大変残念ですこれで帰ります・・・・では」
そう言って帰ろうとすると、市長が僕の腕を掴んだ。
「少し、考えさせて・・・・連絡するわ」
そう言う市長の手は震えていた、怒りではなく怯えたのだろうと思った。
僕は市長の執務室を出ると、大きなため息をついた、緊張していた。
市長はどう出るのだろうと思った、僕にとっても危険な賭けだった。
市長が自殺する事まで心配した。
退庁時間の5時までが長かった、いつ連絡が来るか分からなかったからだ。
今日は連絡が来ないかもしれないと思ってた時に、電話が鳴った。
「貴方、気は確かなの・・・信じられないわよ」
いきなり怒り口調の声だった。
「ハイ、その件でしたら確かに・・・本気です」
僕はわざとらしく冷静に答えた。
「とにかく話し合いましょう、何処に行けばいいのかしら」
「今日、これからでしたら地下駐車場でお待ちしています」
駐車場で車に乗って待っていると、フードを被った女性がこちらに歩いてきた、マスクをしているが、市長だと解った。
無言で中にいる僕を確認して、助手席のドアを開けて乗り込んできた。
「人目があるから早く出しなさい」
そう言われて僕は車を走らせた、事前に考えた道順でインターに入った。
「どこに向かってるの・・・・」
心配そうに僕に尋ねたが僕は答えなかった。
高速のジャンクション近くのインターで降りて、横道に入った。
門にビニールののれんが垂れ下がっている入口に入った。
ガレージが並んでいたので、適当に選んで中に入り電動シャッターを閉めた、郊外型のラブホテルだった。
「わ・・・私は話し合いに来たのよ誤解しないで・・・」
「分かっています、取り敢えず中に入りましょうか・・・」
僕は興奮している事を悟られないように、声を掛けた。
中に入ると、ソファーがあり、割と広い部屋だなと思った。
もちろんラブホテルなど入るのは初めてだったし、女性を車の助手席に乗せた事も無かった。
ビジネスホテルくらいしか泊まった事は無かったので、広く感じたのかもしれなかったが、暗いイメージの部屋じゃなかった、部屋の真ん中にベッドがあった、窓も無いのでこういう部屋は主役はベッドなんだと思った。
「一千万位だったら払えるわ、それくらいあれば、何人でも女性を買えるわよ」
「僕の目的はお金じゃないですよ、貴方とセックスしたいんです」
「どうして私なのよ、いくらでも女性はいるじゃない」
「貴方でないといけないんです、僕の憧れの女性ですから・・・」
「私は貴方より、少なくとも20は年上なのよ、こんなおばさんなんて・・・」
「お金で買える女性には興味はありませんよ、それに綺麗ですよ今も」
「それに急にそんな事言われても、心の準備だって必要なのよ・・」
及川市長は僕の顔を観ずにそうつぶやいた。
僕は立ち上がって服を脱ぎ、パンツだけの姿になった、股間は大きく膨らんで上を向いて勃起しているのが自分でも感じていた。
及川市長は僕の股間を見て、ギョッとした顔を見せた。
「キチンと避妊だってしてくれるの、心配だわ・・・」
僕は知識としてこういう部屋には、コンドームが備えてある事を知っていた。
「出来れば、僕としては使いたく無かったのですが、これも有ります」
僕は周りを見渡して、ベッドの枕元にあるスキンを手に取って見せた。
僕が黙って市長の身体に手を伸ばそうとした時に、市長は僕の手を払い。
「自分で脱ぐから手を出さないで、お願いだから・・・・」
そう言って僕に背を向けて立ち上がり、フード付きのトレーナーを脱いだ。
たまに昼休みに市庁舎に続く公園近辺をランニングしているので、着替えを市長室に置いていたのだろうと思った。
薄く青い花柄ブラジャーとお揃いのショーツになった市長は、振り向いてブラジャーのホックを外しながら僕に
「本当にスキンを使ってくれるんでしょうね、最初に付けて見せなさい」
そう言われて僕は、自分でも急に恥ずかしくなり、後ろを向いてスキンの袋を破り、ゴムを取り出して自分のパンツを少し降ろして先端に付けようとした。
後ろを向いたのは、自分の手が震えているのを市長に悟られない為だった。
亀頭部分は装着する事が出来たが、上手く降りて行かない。
焦ると尚更手が震えてきた、これから童貞を憧れの市長の身体で卒業出来る、そう考えると自然と手だけじゃなく、全身が震え出しそうだった。
「あの・・・すいません使った事が無くて、上手く付けられません」
僕も時間が掛かり過ぎて、不自然なので振り向いて市長に言った。
「ええっ・・チョットいきなり振り向かないでよ、私だって心の準備が出来てないんだから、急にそんな物見せないで、私だって使った事無いわよ」
「じゃあ、無しで初めていいですか・・・」
僕がそう言うと、市長は困った顔をして返答に困っていた。
「市長が付けてくれると助かるんですけど・・・」
「嫌よ、私がソレを直接手で触るなんて・・・・汚そうだし」
考えたら僕もシャワーも浴びていないので、確かに匂うかもしれないと思った。
「そうですよね・・・僕シャワー浴びて綺麗にしてきます」
そう言うと、僕は浴室に入りシャワーを急いで浴びた、僕自身も逃げ出したくなる程、緊張していたしドキドキが止まらなかった。
シャワーを浴びて、バスタオルで身体を拭き、腰に巻いて部屋に戻ると市長はバスタオルを巻いてベッドに座っていた。
着ていた物をハンガーに掛け、ブラジャーは折りたたんで、ソファーの端に置いてある市長のバックの横に置いていた、バスタオルの下にショーツはまだ履いているのだろう。
無言のままスッと立ち上がり、僕と入れ替わりに浴室に向かう様だった。
僕は、その時ギョッとした、シャワーを自分が浴びたら始められると思っていたからだ、もう我慢の限界というか、今直ぐ始めたい気持ちが大きかった。
「先に付けてもらえませんか」
僕はそう言って、バスタオルを取って股間を見せつける様に向けた。
「ホントに自分で付けられないの、私だって付けたことないのに・・・」
僕の顔を見て、不満そうに言った。
しばらく沈黙が続いたが、諦めてコンドームを手に取って眺めていた。
僕は仁王立ちの格好で、市長はソファーに座って装着する格好だった。
両手を伸ばす体勢だったので装着しずらいのか。
「もっとこっちに来て…付けづらいから・・」
そう言われたので、一歩前に近づくと、市長がスッと無意識に両膝を開いた。
バスタオルに隠れていた、ブルーのショーツの股間の部分がチラッと見えた。
市長の細くて長い指が僕の亀頭の部分に触れた。
無理矢理に亀頭に被せる事には出来たが、やはりその先が上手くいかなかった。
市長の手が僕の竿の部分を上下し始めると、急に電流が流れたように、快感が僕の背中を駆け上がった。
ビクン・・ビクン・・勃起していた僕の性器が何度も跳ねたと同時に、先端から精液が発射された、みるみるうちに付け掛けたコンドームの中に精液が大量に溜まっていく。
「あらっ嫌だ、驚いた貴方もう射精しちゃったのフフッ・・・」
僕は全身の力が抜けたように、その場に座り込んだ。
「残念だったわね、でもこれでスッキリしたからもう終わりね・・・」
そう僕に言うと、笑顔を見せながら立ち上がろうとした。
「チョット待ってください・・・アッ」
僕がそんな市長に縋り付くと、はずみでバスタオルが外れて綺麗な裸体が現れた、ブルーのショーツが目の前にあった、僕はそれを抱き付きながら下に引っ張った、黒い三角の茂みが見えた。
「きゃあ・・」
小さな悲鳴を上げて、ソファーに座り込んだ、僕はそのまま彼女の股間に顔を埋めた。
脚を閉じようともがきますが、僕の頭が挟まっているので上手く閉じられません。
両脚を上げて閉じようとしたので、黒い茂みの下の秘部が見えました。
縦にしわが走った子供のような割れ目に見えました。
僕はそこに吸い付きました、海産物のような匂いと酸っぱい味がしました。
「ダメよ、そんな事しないで、シャワーも浴びてないのに・・見ないで」
慌てて僕の頭を両手で掴みそう言いました。
割れ目に舌を差し込むようにして、上下に何度も動かしました、上の方にクリトリスが有る事は知っていましたが、実際は真ん中より少し上の辺りだと分かりました。
ジュルジュルっと吸うと、ビクッと反応が有ります。
両手で押さえていた力が少し弱まったので僕は少し顔を離して両方の手でアソコを開いて見ました。
縦に長い菱形のアソコは薄い紫の細い縁取りが有り、中はピンク色で中心は桜色でした、小さいクリトリスも頭を出しています、白い固形物も少し付いています。
僕は目視で確認するとクリトリスを舐め始めました。
ハアハアという息遣いと、アアッダメという声が聞こえますが、抵抗する気力は無くなったようです。
僕は夢中になって、どうすれば感じてもらえるかに神経を使いました。
クリトリスを吸うと、少し硬くなるのでそれを舌で転がしました。
入口が分からなかったのですが、下の方に弁のようなものが有り、舌を差し込むとヌルッと入りました。
入口を目で確認すると、右手の人差し指を差し込んでみます。
入口は狭く入ると中は少し広くなっていました、上の方がザラザラしていて触ると入口がキュッと締まります。
(こんな狭い所に僕のが入るんだろうか・・・)
指を抜くと、白いヌルヌルした液体が薄く付いていました、潤滑剤みたいなものだと思います、女性も白い物を出すんだなと思いました。
次にもっと長い中指を差し込みました、2本の指を入れたかったのですが、入口が狭いので、入れたら痛いかもしれないと思ったので、1本にしました。
ハアッと声を出して、背中を反らせました、もう抵抗する気は無いようで脚も少し開いたままになっていました。
もう僕の性器は痛い程、勃起していました、でもこのままでは入らないかもしれないと思い、入口のヌルヌルが充分になるのを待ちました。
指で中をゆっくりやさしく撫で回し、クリトリスを舌で刺激し続けました。
ビクビクっと市長の身体が震えて、入口がギュっと締まり全身の力が抜けたようになりました。
液体がタラッと穴から出てきました、それを入口の周りに塗り広げで僕は身体を起こし勃起を握り、入口にあてがうとグッと押し込んでみました。
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